ボイス ドラマ 最終回。 「ボイス」チャン・ヒョク、イ・ハナら、最終回を前に終了の感想語る│韓国ドラマ│wowKora(ワウコリア)

韓国ドラマ「ボイス」完全ネタバレ解説!真犯人は?最終回の結末は?

ボイス ドラマ 最終回

Contents• rakuten. チームリーダーは『イカれた狂犬』とあだ名される刑事のム・ジニョク。 ジニョクは妻のホ・ジヘを。 グォンジュは警察官だった父のカン・グックァンを。 ……犯人はまだ捕まっていない。 それどころか、その正体すらわかっていない。 グォンジュとジニョクは、数々の事件を解決しながら 3年前の事件の真相へと迫っていく。 真犯人は誰? 実は視聴者目線では、3年前の事件の犯人はかなり早い段階でわかります。 パッと言ってしまうと、 真犯人はモ・テグ• 高学歴• 一流企業の社長• 超イケメン 三拍子そろった非の打ちどころのない完璧人間……というのは表の顔。 その本性は根っからのサイコパスで快楽殺人者というモンスターです。 お気に入りの凶器は『持ち手のついた鉄球』 それで獲物の顔がぐちゃぐちゃになるまで叩き潰します。 微グロ注意。 テグにとって人の命などなんの価値もありません。 殺人はさながら『遊び』であり、テグはその中毒者なのです。 怪物になった原因 テグが狂ったサイコパスになってしまったのは、子どものころのトラウマが原因です。 そのトラウマとは、遊びに行った別荘で、父親がライバル会社の社長を殺す瞬間を目撃したこと。 そして、同じくその瞬間を目撃していた 母親が精神を病み自殺したこと。 こうしてモ・テグという怪物は誕生したのでした。 3年前の事件の真相は? 第1話で、テグはジヘ (ジニョクの妻)にこう言っています。 「調子に乗るからだ」 このセリフから、 事件は行きずりで起きたわけではないということがわかります。 テグにはジヘを始末するべき理由があったわけですね。 だから、放っておけば無差別に一般市民を獲物にしてしまいます。 でも、それはどう考えてもマズイですよね。 そこで考案されたのが、安全に『狩り』を楽しむためのシステム。 テグは身寄りのないホームレスを集めさせて、その人々を秘密の別荘の地下室でなぶり殺しにしていました。 その数、実に30人以上。 ホームレスを調達していたのは、テグの兄貴分のナム・サンテ。 サンテはモ・ギボム会長 (テグの父親)と癒着している暴力団の一員で、表の顔としては人材派遣会社を経営しています。 サンテは「就職させてやる」という口実でホームレスを集め、それをテグの『おもちゃ』として差し出していました。 というのも、ジヘの仕事はホームレスを支援する福祉士。 面倒を見ていたホームレスからSOSを受け取ったことで、ジヘはテグの裏の顔を知ってしまいます。 ジヘは知ってはいけないことを知ってしまった。 だから、テグに始末された。 これが3年前の事件の真相です。 内通者は誰? テグは警察側の動きを把握しているかのように行動してきます。 となると考えられる可能性は 警察内部にテグの内通者(スパイ)がいること。 いったい誰が内通者なのか? テグの裏の顔とは違って、内通者の正体は終盤まで視聴者にも隠されていました。 どこからともなくナム・サンテが現れ、デシクに取引を持ちかけます。 「老い先短い父親に手錠をかけたくはないだろう? 俺の言うことを聞くならもみ消してやる」 デシクは誇りある刑事としてサンテの話を突っぱねました。 その際、デシクはサンテの手下の肩を突き飛ばしたのですが……手下は転んだ拍子に頭を打って死亡。 事故とはいえ、紛れもない殺人罪です。 こうして デシクは父親のひき逃げと自らの殺人を隠すために、サンテの内通者となりました。 サンテがテグに殺されたあとは、そのままテグの内通者として首輪をつながれていたというわけです。 3年前の事件の裁判で、証拠となるグォンジュとテグの会話データを消したのもデシク。 最終回の結末は? 最終回の内容がまた濃いんです! サラっと結末だけお伝えするのも味気ないので、ここは読み物ふうにしてお届けしますね! 突入 囚われたデシクを救出するため、グォンジュとジニョクはテグの秘密の別荘へと突入する。 2人がテグを逮捕するのが先か。 テグが2人を始末するのが先か。 いよいよここが最終決戦の地。 ジニョクとテグが対面した瞬間、息の詰まる銃撃戦が始まった。 「ここがお前の遊び場だったのか。 その汚れた真実を隠すために妻を殺したのか!」 「あまり恨まないでよ。 奥さんが悪い。 それに真実を隠したのはあんたの弟分じゃ?」 銃撃戦では現役警官のジニョクに軍配が上がった。 テグは腕と手に銃弾を受ける。 銃を手に向き合ったジニョクとテグを包囲する。 「どうした? 撃てよ」 挑発するジニョク。 しかし、テグはジニョクをあざ笑うかのように両手をあげた。 ジニョクの目的は逮捕ではなく、その手でテグを始末すること。 その心理を見抜いているからこそ、テグは正当防衛が成立しないように降参したのだ。 今度は逆にテグがニヤニヤと笑いながらジニョクを挑発する。 「撃ってみろ」 無抵抗な容疑者を撃てばジニョクは確実に破滅する。 むしろそうなった方がおもしろいといわんばかりに、テグはニタニタと笑い続ける。 ジニョクは「もう失うものは何もない」と引き金に指をかけるも、仲間たちの声のおかげであと一歩のところで踏みとどまった。 追走 負傷の治療のためテグは病院へと運び込まれる。 しかし、そこはモ・ギボム会長の息がかかった病院だった。 病院側の手引きでテグは逃走に成功。 その手には偽造パスポートと日本行きの乗船券が握られていた。 残る道は海外逃亡しかないと判断したグォンジュたちは港へ急行。 ちょうどブローカーと接触しようとしていたテグを発見する。 逃げるテグ。 追うジニョク。 追い詰められたテグは同行していた味方のキム秘書を撲殺し、服を交換して海に沈めた。 「あ、あの海に浮いているのはモ・テグでは!?」 「別人かもしれない!」 「しかし、まずは確かめなければ!」 こうして警察が身代わりに気を取られている隙に、テグはその場から脱走。 今度こそ完全に潜伏した。 決着 グォンジュが帰宅すると、そこにはテグの姿が! ジニョクならいざ知らず、グォンジュが1人で勝てる相手ではない。 テグはグォンジュを地面に引き倒すと、馬乗りになってナイフを振り上げた。 まさに絶体絶命のピンチ! しかし、グォンジュは泣き叫ぶでもなく、毅然とした態度でむしろテグを哀れんだ。 「だけど、あんたも可哀想な人よね。 12歳の時、あんたも母親を亡くしてる。 そして、ろくでもない父親の隣で怪物になった。 私も怪物になってお前を切り刻みたかったけど、悪党を捕まえるのが警官だと父が言ったから……。 次の世では、あんたもその隣に、怪物ではなく愛する人がいて、そっちに傾いてほしい」 「……気が済んだか?」 テグがナイフを振り下ろそうとした刹那、突如としてジニョクが現れる。 そしてジニョクは、何のためらいもなくテグを撃った。 吹き飛ぶテグ。 一発の銃弾で、勝敗は決した。 もはやテグは立ち上がることすらできない。 だというのに、その顔にはいまだに狂気の笑みが浮かんでいた。 「ム・ジニョク! 女房の頭蓋骨が潰れる音は快感だったぞ!」 2発、3発、4発。 ジニョクは無表情のままテグの四肢に銃弾を撃ち込んでいく。 一方、テグは撃たれるほどに狂気を加速させていく。 「おもしろい! そうこなくっちゃ!」 ジニョクがテグを殺したなら、それはテグの勝利に等しい。 テグは自らの死よりも、その先にある絶望的なジニョクの人生を見据えておもしろがっていた。 「そう、そこだ!」 壊れたように笑いながらテグが挑発する。 「ダメです、チーム長!」 悲しそうに泣きながらグォンジュが止める。 「怪物を捕まえる者は、人であるべきです!」 グォンジュの制止を無視して、ジニョクは引き金に指をかける。 相手は最愛の妻を奪った仇だ。 それに、もう失うものは何もない。 ジニョクは感情の読めない真顔のまま引き金を引いた。 撃鉄が落ちる。 ……しかし、何も起こらない。 テグの狂気の笑みが、ピタリと止まった。 「期待したか? 期待に応えられなくて申し訳ないな」 ボロ雑巾のように転がるテグを見下ろしながら、ジニョクは言う。 「俺はだな、お前のことばかり考えてたぞ。 何度もイメージしたさ。 どうすればお前を、残忍に殺せるだろうかと。 だが、気づいたんだ。 すべて無駄な労力だと。 お前なんぞ、おもちゃにする相手のいないところに、指一本動かせないような虫けら状態にして、そのままポンと投げちまえばいいと」 テグの顔から笑みが消え、かわりに屈辱と絶望の表情がにじみ出る。 「そう、その表情だ。 来る日も来る日もその表情で、俺の顔をずっと思い出すんだな。 来る日も、来る日も……」 ジニョクは懐から手錠を取り出して、宣告する。 「モ・テグ。 連続殺人犯として逮捕する」 ここに勝者と敗者は決した。 「ム・ジニョーーーーーク!!!!」 テグの咆哮があたりにこだました。 墓前 グォンジュは父の墓前へ。 「父さん、向こうでゆっくり休んで。 私も笑って生きるわ。 あの時は言えなかったけど……父さん、愛してる」 そして、ジニョクは妻の墓前へ。 「これからは後ろを振り向かずに、前だけを見て生きるよ。 ごめんな。 長い間、放してやれなくてさ。 情けないことに3年以上もかかったよ。 もう行けよ。 ……忘れない。 愛してる」 グォンジュの目にも、ジニョクの目にも、こらえきれない涙が浮かんでいた。 多くの人々の人生を狂わせた忌まわしき事件は、もう終わったのだ。 エピローグ テグの事件を皮切りに次々と不祥事が表に出たソンウン通運は破滅。 モ・ギボム会長は拳銃で自らの頭を撃ち、自決した。 そして、モ・ギボム会長と密につながっていた警察庁長のペ・ビョンゴンもまた失脚した。 いまだ意識は戻らないが、それでも奇跡的な回復だといえる。 その姿はまるで廃人のよう。 車イスに座ったままだらりと力なく虚空を見つめている。 ……テグは後に、他の患者によって殺害された。 今日もグォンジュは112通報センターの陣頭指揮を執る。 (私にとって聞こえすぎるこの耳は呪いのようでもあった。 でも、私を苦しめた耳が、人助けに役立つことに感謝してる。 犯罪のない社会に暮らせれば最高だけど、光あるところには暗い影が存在するもの。 最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。 U-NEXTなら初回登録から31日間無料! もらえるポイントを使えば、最新作 (レンタル作品)でも 課金なしで見ることができます。

次の

ボイス110緊急指令室最終回ネタバレ!原作の結末は?見逃し動画配信も!

ボイス ドラマ 最終回

韓国ドラマ『ボイス2』真犯人は誰?最終回ネタバレ内で判明 ひゃあ!今見てたら、ジョンシンがぁ…。 😱 — noriko(노리코) johnnynon 全12話の『ボイス2』。 第11話では、ナ係長殺害の容疑者となり、警察に追われていたガンウの様子が描かれていました。 最後までガンウを信じたいゴールデンタイムチームはある証拠を見つけガンウの元へ駆けつけます。 つまり、 真犯人は第11話の時点ではまだ確定していません。 真犯人は、最終話第12話をネタバレする中でご紹介していきますね。 そして3年前の連続殺人事件の真相は、母親をばかにした者たちへの復習だと判明。 自首をするために来た ジェスでしたが、 ガンウを刺激して更に刑事たちを残酷に殺害して逃亡をはかります。 仲間の裏切り ボイス2の最終回を食い入るように観てたら…え?衝撃なんですけど💧 でも、キャスト、スタッフが同じみたいなのでシーズン3大人しく待っときます。 彼の携帯電話を追跡してジェスがいる別荘を見つけ出します。 しかし、ジェスは更に逃走を続けます。 ガンウはジェスを挑発します。 結局、ジェスはかつてと母が住んでいた考試院に入り、『そこにいる人を人質として捉え爆弾を設置した!』と、強迫します。 グォンジュとガンウも一緒でした。 捕まった犯人はジェスの部下で、ジェス本人はと言うと、別の建物内から彼らを見学していたのです。 ジェスは『自分と同じサイコパスのくせに、ガンウが何故虫けらのような人々の見方をしているのか理解出来ない!』と言い放ちます。 ガンウは『妄想症で精神病者のやつ。 お前が殺した警察たちは、誰かの愛する父で、母で、娘で、息子だった!』と憤慨します。 ジェスは『僕を生かしておくと、グォンジュが死ぬぞ!』と、ガンウを更に挑発しますが、ガンウはその挑発には乗らず、彼を殺す代わりに逮捕する選択をします。 こうして ジェスはガンウの手によって逮捕されます。 子供の助けを呼ぶ声を聞いたグォンジュは、また爆弾が設置されている建物に入って行くのです。 子供の声は録音した音声だと気づきグォンジュは自身が罠に嵌められたことを察知します。 現場の近くに停まっていた黒い車の中で爆発の様子を見ていた老人がいました。 バタフライと呼ばれる男性でした。 ガンウは過去の殺人事件の記憶を思い出します。 バタフライは『コウスケが私たちのところに帰ってくるでしょう』と言います。 そして、最後に『続きはボイス3共犯たちの都市でご覧下さい』とのテロップが。 ガンウの過去の真実に関わりがありそうなバタフライ。 そして、爆発した建物内にいるグォンジュは? と、 まさかのシーズン3に持ち越されてしまいましたね。

次の

真木よう子×増田貴久で「ボイス」オリジナルストーリーが配信 最終話から1か月後の物語

ボイス ドラマ 最終回

ドラマ、ボイス 110緊急司令室 ネタバレあらすじ、1話から最終回の結末まで。 キャスト。 見逃し配信動画。 視聴率は?最終回はいつ? ボイス 110緊急司令室は、唐沢寿明さん主演の警察ドラマです。 2019年7月13日(土)夜10時から、日テレで放送スタートです。 韓国版のドラマ、ボイスを、日本版のドラマとしてリメイク放送ということですね。 刑事の樋口彰吾(唐沢寿明)と、ECU室長でボイスプロファイラーの橘ひかり(真木よう子)が、110番に助けを求めてくる人たちを救っていくというドラマです。 また、この2人は、大切な人を殺された過去があり、その真犯人を追っていくという復讐劇の話もあるということですね。 ということで、ボイス 110緊急司令室のあらすじ、ネタバレ、キャスト。 見逃し配信動画、視聴率は?最終回はいつ?といったことをまとめておきます。 ボイス 110緊急司令室の各回のあらすじなども、この記事に追記していく予定です。 ドラマ。 ボイスの見逃し配信動画は、Huluで• ボイス 110緊急司令室。 ネタバレ、あらすじ。 1話から最終回の結末まで。 キャスト。 見逃し配信動画。 視聴率は?最終回はいつ?など ボイス 110緊急司令室の主なキャスト、出演者 ボイス 110緊急司令室の主なキャスト、出演者は、以下の人たちです。 樋口彰吾(唐沢寿明) 橘ひかり(真木よう子) 石川 透(増田貴久) 沖原隆志(木村祐一) 森下 栞(石橋菜津美) 緒方拓海(田村健太郎) 落合智明(安井順平) 田所賢一(小市慢太郎) 森下志津(YOU) 樋口未希(菊池桃子) 樋口彰吾(唐沢寿明)が、主人公 主人公の樋口彰吾は、唐沢寿明さんです。 港東署ECU緊急出動班・班長。 情に厚い男で、後輩たちからも信頼されているとのこと。 3年前、正体不明の暴漢により妻を殺される。 真犯人を追うことになるということです。 ボイスの主なキャスト、出演者についてなど 橘ひかり(真木よう子) 橘ひかりは、真木よう子さんです。 港東署ECU・室長で、ボイスプロファイラーということです。 警官だった父親が、男に撲殺された過去がある。 樋口の妻が亡くなった事件で、通報電話を受けたのが、ひかりでもあるというつながりもありますね。 石川 透(増田貴久) 石川透は、増田貴久さんが演じます。 港東署ECU緊急出動班・捜査員です。 いわゆる樋口のバディとも言える後輩ということですね。 腕っぷしは強いということで、頼りになる後輩というところでしょうか。 沖原隆志(木村祐一) 沖原隆志は、木村祐一さんです。 港東署・強行犯係の係長です。 樋口と同期で、かつてコンビを組んで数々の事件を解決してきています。 しかし、ECUができてきてからは、対立することも。 森下 栞(石橋菜津美) 森下 栞は、石橋菜津美さんが演じます。 県警本部・教養課通訳センター・センター員です。 緒方拓海(田村健太郎) 緒方拓海は、田村健太郎さんです。 ホワイトハッカー(セキュリティーの専門家)で、ひかりによってECUに異動を命じられて、ECUに配属に。 落合智明(安井順平) 落合智明は、安井順平さんです。 田所賢一(小市慢太郎) 田所賢一は、小市慢太郎さんが演じます。 港東警察署・署長です。 ひかりからの提案を受け『ECU』の創設を許可する。 しかし、強行犯係を出し抜く勢いで活躍するECUを、内心、悔しく思っているということです。 森下志津(YOU) 森下志津は、YOUさんが演じます。 樋口たち港東署刑事が行きつけの居酒屋店主だそうです。 幼くして両親が亡くなった森下栞・葵姉妹の叔母。 樋口未希(菊池桃子) 樋口未希は、菊池桃子さんです。 樋口の妻です。 3年前に、暴漢に襲われて、殺されてしまいました。 ボイス 110緊急司令室のゲスト出演者は? ドラマ、ボイス 110緊急司令室のゲスト出演者 事件が起こるということなので、その被害者、犯人などが、毎回のように登場してきて、それらの人たちが、ゲストにということになりそうですよね。 ボイス 110緊急司令室の脚本、演出、プロデューサーなど 脚本:浜田秀哉 音楽:ゲイリー芦屋 チーフプロデューサー:池田健司 プロデューサー:尾上貴洋、後藤庸介 日テレアックスオン 演出:大谷太郎、久保田充 ほか 原作は、韓国のドラマ ドラマ、ボイス 110緊急司令室の原作は、韓国のドラマですね。 こちらも見てみると、日本版のボイスをより楽しめるかもしれませんね。 ボイス 110緊急司令室の公式Twitter、Instagramなど ボイス 110緊急司令室の公式Twitter ボイス 110緊急司令室の公式Instagram ハッシュタグは、 ボイス110ですね。 ボイス 110緊急司令室のあらすじ ボイスのあらすじ 妻を殺された敏腕刑事、樋口彰吾。 父を殺された声紋分析官、橘ひかり。 この2人を中心にこのドラマは展開するということです。 警察への通報電話、110番緊急司令室に、新たな独自の捜査ユニットが創設され、「ECU」という緊急電話に対応するチームということです。 そんな助けを求める人を救っていく、タイムリミットサスペンス。 また、彼ら2人を殺害した真犯人を追求する復讐劇でもあります。 サスペンスであり、復讐劇でもあるのが、ボイス 110緊急司令室ということですね。 スポンサーリンク ボイス 110緊急司令室の放送開始日、視聴率、最終回、主題歌などは? ボイス 110緊急司令室は、2019年7月13日(土)夜10時スタート ボイス 110緊急司令室は、2019年7月13日(土)夜10時から放送スタートです。 とくに、初回拡大スペシャルなどは無いようです。 視聴率はどうなる? 視聴率はどうなるでしょうね。 ボイス 110緊急司令室の視聴率はどうなるでしょうね。 土曜日のこの時間帯のドラマは、堅調な視聴率になるのではないかなと思います。 刑事モノで、サスペンス的な要素もあるようですから、なおさらですね。 ボイス、1話の視聴率は、12. 2話の視聴率は、8. ボイス、3話の視聴率は、10. 4話の視聴率は、9. ボイス、5話の視聴率は、11. 6話の視聴率は、11. 7話の視聴率 8話の視聴率 9話の視聴率 最終回の視聴率 ボイス 110緊急司令室の最終回は、いつ?どうなる?結末は? ボイス 110緊急司令室、全10話なら、9月14日(土)になりますね。 全11話なら、9月21日になります。 原作の韓国のドラマは、まだシーズン3を放送中のようです。 そうなると、日本版のボイス 110緊急司令室はどうなるのか。 結末も、どうなるか。 気になるのは、やはり樋口の妻が誰に殺されたのかですよね。 これが解明されるのかどうかが、ボイスの結末になりそうですよね。 主題歌は、BLUE ENCOUNTの「バッドパラドックス」 まだ、主題歌はBLUE ENCOUNTの「バッドパラドックス」ということです。 「声」が、このドラマの鍵ですよね。 そういう意味では、主題歌の歌、歌声もドラマの印象などに影響がありそうですよね。 ボイス 110緊急司令室の見逃し配信動画は? Huluで、ボイスの見逃し配信動画は見られます。 ドラマ。 ボイスの見逃し配信動画は、Huluで見られます。 ボイス 110緊急司令室の各回のあらすじなど ボイス 110緊急司令室の各回のネタバレ、あらすじ、結末などは、今後、以下に追記していきます。 ボイス。 検挙率トップを誇る港東署強行犯一係の係長・『ハマの狂犬』の異名を持つ樋口彰吾(唐沢寿明)はその日、犯罪グループの張り込み中、妻・未希(菊池桃子)からの着信に気づくものの、業務を優先してしまう。 その着信が妻からのSOSだとは知らずに……。 その頃、再開発地区では、謎の殺人鬼に追われ恐怖の中で息を潜める未希が、110番に助けを求めていた。 後輩の石川透(増田貴久)から事件の連絡を受けた樋口は、同期の強行犯二係・沖原隆志(木村祐一)の制止を振り切り、惨殺された妻の姿を目の当たりにして言葉を失うのだった。 1ヶ月後。 法廷には未希殺害の被疑者・相良(平原テツ)の姿が。 事件当日は泥酔状態で何も覚えていないという相良に対し、検察側の証人として証言台に立ったひかりが、相良の声が電話で聞いた犯人の声ではないと証言する。 通話記録を調べればわかると話すひかりだが、提出された証拠には犯人の声は記録されておらず……。 相良の犯行を確信する樋口は、ひかりの証言に逆上し、法廷は混乱に包まれる。 交番勤務に配置換えになった樋口は、かつての同僚たちからも煙たがられるほど落ちぶれていた。 一方、科捜研で難事件を解決し実績を積んだひかりは、自ら希望を出し港東署の緊急指令室長に就任。 ひかりは樋口を新しいチームの現場リーダーにするつもりだと話すが……。 そんな中、緊急指令室に若い女性・萩原夏美(吉川愛)から通報が入る!事態が一刻を争うことを察知したひかりは自ら指揮を執り、樋口に指示を出すが……!? 通報者の身に危険が迫る緊迫のカウントダウンはすでに始まっていた!! というのが、ボイス 110緊急司令室の1話のあらすじです。 ボイス。 第2話、あらすじ。 ECUに異動になる樋口 電話から聞こえる微かな音を頼りに被害者の監禁場所を突き止めたひかり(真木よう子)。 女子大生連続殺人事件解決後、ひかりは3ヶ月の条件付きでECUの設置を許可される。 しかし、普通は聞こえるはずのない音だけを頼りに監禁場所を突き止めたというひかりを信用できない樋口(唐沢寿明)は、現場リーダーへの誘いを突っぱねてしまう。 一方、署長の田所(小市慢太郎)から指示を受けた強行犯係の沖原(木村祐一)は、緊急指令室に戻ってきたひかりが自分のチームに樋口を入れようとしている目的を探っていた……。 翌朝、長らく入院している一人息子・大樹(鳥越壮真)の病室で夜を明かした樋口は、後輩の石川(増田貴久)からの電話でひかりが自分たちをECUに異動させたことを知る。 苛立つ樋口は、電話からの音が聞こえたというひかりの耳を試すため、離れた距離からひかりに呼びかける。 すると、ひかりは普通は聞こえるはずのない樋口の声を聞き取って……。 樋口に詰め寄られたひかりは、自分の聴力の秘密を打ち明ける。 そして、3年前に妻の未希(菊池桃子)が殺害された事件の陰に、ひかりを巻き込んだもう一つの痛ましい事件が隠されていることを知る樋口。 その内容はあまりに衝撃的なものだった……!! 果たして、ひかりが樋口をECUに呼び寄せた真の目的とは!? というのが、ボイス 110緊急司令室の2話のあらすじです。 葵が拉致される。 ボイス。 第3話、あらすじ 県警に勤める栞(石橋菜津美)の妹・葵(矢作穂香)が拉致され、緊急指令室に通報が入る。 ひかり(真木よう子)は直ちに樋口(唐沢寿明)に指示を出し、葵の携帯のGPS情報を頼りに現場の捜索態勢を整える。 犯人の車で移動中と思われる葵の詳細な位置を掴むことが難しい中、葵の携帯と通話がつながり、タオルで口を塞がれたようなうめき声が聞こえてくる。 ひかりは通話口から漏れ聞こえる周囲の音に集中し、葵の乗せられた車の車種や位置を推測する…。 現場で捜索を続ける樋口は、ひかりの能力を信じ、該当する車を追跡。 その車両ナンバーから車の所有者が葵のかつての交際相手・大森だと判明する。 犯人の車を停車させ説得を試みる樋口だが…。 一方、ECUをよく思わない強行犯係の沖原(木村祐一)は、ECUを潰すべく犯人確保に部下を動員する。 捜査網が錯綜する中、樋口はあることが気になり署に引き返していた。 栞と葵の叔母・志津(YOU)と、葵の恋人・新田(森永悠希)も署に駆けつけ、妹の相談に乗らなかったことを悔やむ栞と共に不安な時間を過ごす中、ある手がかりを得た樋口はひかりと共に事件に仕組まれた罠に気づき始めていた……。 被害者の身が危険にさらされる中、緊迫の追跡劇が繰り広げられる!そして、ひかりを最大の危機が襲う!その時、樋口は……!? というのが、ボイス 110緊急司令室の3話のあらすじです。 ボイス。 第4話、あらすじ。 葵は、助かるのか? 葵(矢作穂香)の居場所が掴めぬまま、事件発生から4時間近くが経過。 新田(森永悠希)が海外への逃走資金を稼ぐために葵のレイプ動画のライブ配信を予定する時刻が迫っていた。 沖原(木村祐一)たち強行犯係は新田の逃亡ルートとなる港の張り込みに動くが、樋口(唐沢寿明)らECUと沖原たちが衝突!ECUは強行犯係とは別行動で葵の捜索に全力を注ぐ。 葵の身に刻々と危険が迫る中、ひかり(真木よう子)は新田が樋口の妻・未希(菊池桃子)の殺害事件について関与をほのめかしていたことを樋口に話す。 一方、緊急指令室で新田の過去を洗っていた緒方(田村健太郎)は、その意外な正体を突き止める。 それを聞いた栞(石橋菜津美)は、妹の葵は廃校になった中学に監禁されているはずだと言い出し……。 樋口とひかり、石川(増田貴久)は廃校へ急ぐ!闇に飲まれた廃校で、緊迫の救出劇が始まろうとしていた……!! というのが、ボイス 110緊急司令室の4話のあらすじです。 ボイス。 第5話、あらすじ 3年前の事件の真犯人が新田(森永悠希)を殺したと考えるひかり(真木よう子)は、警察内の協力者として沖原(木村祐一)を疑う。 現場で証拠を探す樋口(唐沢寿明)とひかりは真犯人のある特徴を突き止めるが……。 そんな中、ECUでは新しく加わった栞(石橋菜津美)が、6歳の子供・歩(正垣湊都)から、母親(ソニン)に刺されて洗濯機の中に隠れていると通報を受ける!! ひかりは事件の異常性を察知し、樋口と石川(増田貴久)に出動を指示。 しかし、歩は母親の名前も知らないばかりか、部屋から出たことがないので住所もわからないと話す。 電話口から歩を探し回る狂気に満ちた母親の声が漏れ聞こえてくる中、歩の生死を分けるクライシスタイムが始まる……!! 樋口と石川は、歩が見た窓からの景色とGPS情報を頼りに特定した団地に駆けつけるが、目の前には歩の部屋を突き止めるのは不可能なほど巨大な団地群が広がっていた……。 さらに歩を励まし続けるひかりだったが、その断片的な情報から次第に事件のおぞましい全貌が見えてくる…。 そして、通報から10分が経過。 緊急指令室に歩の悲鳴が響く……!! 被害者の絶体絶命の危機にECUのチーム能力が試される!さらに、3年前の事件の核心に迫る樋口に、黒い影が忍び寄っていた……。 というのが、ボイス 110緊急司令室の5話のあらすじです。 ボイス。 第6話、あらすじ 真犯人の情報を掴んだ樋口(唐沢寿明)が襲撃され消息を絶つ。 愕然とするひかり(真木よう子)は沖原(木村祐一)を疑いつつも強行犯係の力を借りて樋口を探す。 石川(増田貴久)は樋口の携帯のGPS情報を頼りに現場へ急行。 しかし、樋口の携帯を持っていたのは思いもよらない人物で……。 自分が樋口の妻を殺したと言う男は、部下たちに樋口の殺害を命じる……!! 男の部下に囲まれた樋口は、不利な状況でも諦めずに戦い続けるが、男の側近が構えた銃が樋口を狙う。 発砲音が響く中、沖原たち強行犯係が駆けつけるが……!! 田所(小市慢太郎)から3年前の事件の勝手な再捜査について再び勧告を受けたひかりは、新田の殺人と樋口の襲撃についての被疑者の指名手配を求める。 そして沖原は捜査の動向をある人物に報告していた。 一方、大企業・本郷ホールディングス本社では、会長の本郷辰夫(伊武雅刀)による再開発地区のリゾート建設の記者会見が開かれていた。 上機嫌の本郷の元にやってきた秘書が、ある人物が指名手配されたことを告げて……。 徐々につながる点と点……。 そんな中、新たな標的が狙われる! というのが、ボイス 110緊急司令室の6話のあらすじです。 ボイス。 病院で大樹(鳥越壮真)を襲った男・長坂(敬太)を確保した樋口(唐沢寿明)は、沖原の訃報を聞き凍りつく。 そんな中、樋口とひかりは、一連の事件の残忍な手口から真犯人は他にいると気づき始めていた……。 その頃、本郷グループの社長にして真犯人の本郷雫(伊勢谷友介)は、暴力と恐怖で支配した義理の兄に濡れ衣を着せ、悠々と日常生活を送っていた。 樋口とひかりは未希(菊池桃子)が殺された時の犯人の「調子に乗るからだ」という言葉から、事件が通り魔的犯行ではなかったと考え捜査を進める。 そして、ソーシャルワーカーとして当時自立支援センターで働いていた未希と真犯人を繋ぐ意外な接点にたどりつく!! 樋口と石川(増田貴久)が現場に到着。 会社の人間が説得しようと高木に近づくが、その様子に現場の樋口と緊急指令室のひかりは違和感を感じ……。 というのが、ボイス 110緊急司令室の7話のあらすじです。 ボイス。 第8話、あらすじ 上杉(手塚とおる)の遺体がペンションで見つかった。 真犯人への手がかりを失い怒りに震える樋口(唐沢寿明)の姿に、ひかり(真木よう子)と石川(増田貴久)は心を痛める。 そんな中、殺人に使った凶器をコレクションしている雫(伊勢谷友介)は、留守中に自宅の戸棚を開けた形跡があることに気づく……。 未希(菊池桃子)が生前抱えていたものに耳を傾けなかったことを悔やむ樋口は、真犯人逮捕を改めて誓う。 そして上杉の側近の話から、『本郷ホールディングス』が上杉の会社経由で路上生活者に違法な働かせ方を強いていたことが明らかに。 そして樋口とひかりは、本郷の息子・雫が、沖原(木村祐一)が殺害された時同じ店にいながら参考人聴取の呼び出しに応じていないことに疑問を感じー。 そんな中、失踪した路上生活者の謎を追う樋口のもとに検察庁特捜部の強制捜査が入る!樋口の処分次第で解散の危機に追いやられるECU!しかし、ひかりは不自然な理由で突然圧力がかけられたことを不審に感じ、ECU内部に真犯人と通じる内通者がいることを疑う。 その人物は、あまりにも意外な相手でー。 その夜、自宅に帰ったひかりはドアの外から鉄球のような物を持った人物が近づいてくる足音を聞き、恐怖を感じる。 ドアスコープを覗いたひかりが見たのは、不気味に覗き返す殺人鬼の目で……!! 大胆不敵な殺人鬼・雫がついに樋口とひかりの前に現れる! 真実を追う二人の闘いはいよいよ次のステージへ! というのが、ボイス 110緊急司令室の8話のあらすじです。 ボイス。 第9話、あらすじ 本郷ホールディングスが関わる地下鉄駅拡張工事の現場でトンネル崩落事故が発生! 現場に駆けつけた樋口(唐沢寿明)は緊急指令室に救助要請を指示するが、ひかり(真木よう子)はトンネル内から漏れるガスの音に気づく。 樋口と石川(増田貴久)は爆発の危険が迫るトンネルに入り、ひかりが聞き取った音を頼りに暗闇の中で生存者を探すが、ガス漏れによる爆発が襲い……! 消防隊が消火にあたる中、樋口は開発反対派の一人から、本郷ホールディングスが絡んだ別の工事現場でも事故が起きていたという話を聞き、疑念を抱く。 そこに雫(伊勢谷友介)が現れて……。 雫の挑発に怒りを感じる樋口の隣りで、密かに雫と通じる石川は身を強張らせていた……。 本郷ホールディングスが絡む工事について調べていたECUは、ずさんな管理体制を突き止める。 そして、雫の殺人の証拠を探す樋口とひかりは、未希(菊池桃子)が残したボイスレコーダーから微かに海の音が聞こえることに気づき、雫が殺人を繰り返している場所が海のそばにある、と推測する。 ひかりは内通の疑いがある石川をチームから外した方がいいと主張するが、樋口は石川が犯人に取り込まれた理由を自分が探ると話す。 樋口は、本郷ホールディングスの下請けリストに石川の父親がかつて勤めていた会社の名前があることが気にかかっていた。 その頃、施設にいる父親を見舞った石川は、一人苦悶の表情を浮かべ……。 苦悩する石川が選ぶ道とは……!? そして、殺人鬼・本郷雫誕生の秘密が明かされようとしていた……! というのが、ボイス 110緊急司令室の9話のあらすじです。 ボイス。 最終回、あらすじ 雫 伊勢谷友介 の別荘に急行した樋口 唐沢寿明 は、雫の車と血痕を見つけ、消息の途絶えた石川 増田貴久 が中にいると確信。 室内に人気は無いものの、現場音を聞いたひかり 真木よう子 が地下室の存在に気付き、向かう樋口。 すると、そこで樋口を待っていたのは血まみれで倒れている石川だった…。 怒りに震える樋口に奇襲を仕掛ける雫! 樋口と雫の激しい銃撃戦が繰り広げられる! 激闘の末、駆けつけた強行犯係によって取り押さえられた雫は、怒りの治まらない樋口を楽しげに挑発して…。 現場の樋口に合流したひかりは「怪物を作るのは人」だと話し、歪んだ父子関係によって殺人鬼となった雫の心中を想像する。 そんな中、雫の容態が急変し意識不明だと無線が入りー。 不審に思った二人は病院へ向かうが、処置中に雫が服毒自殺を図って死亡したと告げられる……!! 周到な筋書きに疑念を抱く二人は、雫を乗せたストレッチャーが地下駐車場から運び出されたことに気づくが……! 最後まで目が離せないスリルと衝撃の最終回! というのが、ボイス 110緊急司令室の最終回のあらすじです。

次の