オノデラ イダー。 【聴いてみた】コルグがピュアオーディオに殴り込み!KORG Nu 1、その音と機能とコンセプトをプロのスタジオで確認。

「ととと ー盛岡の泊まれるたまり場ー」Tototo Morioka

オノデラ イダー

概要 [ ] の副長で、現在は正式な艦長。 の開始当時から上官であるの右腕として活躍する。 性格は至って真面目で軍務に忠実であり、極度の下戸。 DC戦争終結後にダイテツから酒を振る舞われた際は倒れてしまった程。 しかし、DC戦争、とダイテツの下で実戦経験を積み、同L5戦役においては自ら活路を開く作戦を立案するなど、しっかりと実力をつけていった。 ではによる反抗作戦において、ハガネが大破し、ダイテツが戦死した後は、周囲の推薦もあり、ダイテツを立てて自らは艦長代理となっての指揮を執る。 そして宿敵であるリーを倒し、ダイテツの無念を果たす。 エンディング後は修復されたの正式な艦長となった。 その後は、、をハガネの艦長として戦い抜くが、封印戦争の最中に()の陰謀とはいえ、の暗殺の容疑者となってしまう。 そのため戦後は副長へと降格され、ハガネの艦長は新任のが務めることとなった。 ちなみに、童顔なのでそうは見えないが、実はと同い年、よりも年上である。 登場作品と役柄 [ ] [ ] ダイテツの乗る艦のサブパイロット扱い。 序盤は前作同様サブパイロット扱いだが、中盤からクロガネのメインパイロットになり、はエイタに引き継がれる。 ただし、エースボーナスがダイテツと比べると僅かに弱体化している。 音声を収録。 担当声優の堀川氏は本作でSRW初参加となる。 サブパイロット期間でも養成が出来るようになった。 OG2. 5ではハガネ隊の指揮を執っていた。 隊全体の総指揮を執る。 今回は特に目立つ存在ではないが、終始の艦長のため、総合的に使いやすい。 ジ・インスペクターの設定が逆輸入され、カットインでは軍帽を着用している。 封印戦争時にアルテウル(ユーゼス)の策略だったとは言え、前大統領を死に至らしめたことの懲罰人事によりハガネの副長へと戻っている。 ロボットアニメ上、艦長職は目立たない。 ダイテツがメインのストーリーなので、彼は目立たない。 第26話は必見。 クロガネ艦長代理就任後は、ダイテツの遺品となった軍帽をつけている。 単独作品 [ ] 2019年8月のイベント「穿て、エーメル!」にて戦艦アクション搭載型SSRの艦長として登場。 演出にてボイスが入った。 パイロットステータス [ ] [ ] とが高い傾向があり、逆にが低い。 乗艦時には最強武器が「ドリル」なので、微妙に使いにくい。 なお、技量が若干低い以外はダイテツを上回る。 [ ] (メイン) 、、、、、 艦長時のラインナップ。 (サブ) 、、、、、 副長時のラインナップ。 (特殊スキル) [ ] 養成の幅が広い。 レフィーナが援護支援系なら、テツヤは遠距離攻撃系。 直撃を持つので命中ダウン系の特殊弾「チャフグレネード」が最も生かせる。 ベストの特殊技能は「」。 また、のエースボーナスの下位互換でもある(発動条件が全く同じ)。 艦長スキル [ ] 鋼の方舟 SSR。 シューター、ブラスタータイプの味方の装甲、クリティカル倍率アップ。 パイロットBGM [ ] 「鋼の方舟」 ハガネのメインテーマ。 「鋼の方舟 Ver. M 」 OGSにおけるハガネのメインテーマで、ダイテツ艦長時は此方。 人間関係 [ ] 上官。 お互いに強い信頼関係で結ばれており、彼の死後もその生き様は愛用していた軍帽と共にテツヤにしっかりと受け継がれた。 同艦のオペレーター。 テツヤとは気心の知れたコンビのような仲。 ダイテツ亡き後、かつてダイテツが座っていた席に座る事を躊躇うテツヤをエイタが後押しする(OGS版。 GBA版ではあくまで副長席に立つテツヤに理解を示す)一幕もある。 ちなみにエイタをハガネのオペレーターに推薦したのはテツヤ。 アニメ「」に登場した女性オペレーター。 お互いを意識しあっているが、二人の真面目な性格上あまり進展していない。 また、ディバイン・ウォーズの第26話彼女のバニー姿を見て噴いた。 後に敵対する。 ちなみに、それまではリーが一方的に敵視しており、テツヤは彼に対して罪悪感と歩み寄りの感情を併せ持っていた。 インスペクター事件後は彼の直属に。 常に疑いの目を向けられるが、ケネスが戦果を上げたいだけという単純な思考を読みきって、何かと上手く乗せて働いている。 名 迷 台詞 [ ] 共通 [ ] 「何っ!?」 突発的な事が起こった際の口癖。 エイタのお気に入りの台詞らしい。 OG1 [ ] 「奴ごとホワイトスターを…! あの白き魔星を撃てぇぇぇぇっ!!」 OG1シナリオ「白き魔星を撃て」にて。 の攻撃でハガネのトロニウム・バスターキャノンをホワイトスターの至近距離でゲーザの機体ごと撃ち抜いた際のセリフ。 この作戦を立案、指揮した事でもテツヤを「ダイテツ艦長が見込んだ男」と認めている。 ダイテツはの作戦失敗時にテツヤに声を掛けて全てを託している。 OG2 [ ] 「2!1!0!」 「発射ああああっ!!」 プランタジネットにおける離脱作戦時のイベント戦闘にて。 この時初めてテツヤのカットインが入る。 「か、艦長……」 「艦長! ダイテツ艦長! 艦長ぉぉぉぉぉ……っ!!」 離脱作戦後。 甚大な損害を受けながらもどうにか撤退に成功し、以後の命令を求める。 だがその時既に、部下達の奮戦を見届けたかのように目を見開いたまま、ダイテツは事切れていた……。 「リー! この艦の舳先に何が付いているか、忘れたか!」 ドリル戦艦、クロガネ相手に無謀にも正面から特攻をかけたリーへの一言。 当のリーは彼の力量を認められない余り、 クロガネの舳先がドリルであることを完全に失念していた。 「お前は道を違えたんだ。 シャドウミラー、そして、インスペクターについた時から… 何を守り、誰のために戦うのか……それを間違っていたんだ!」」 結果的に自滅したリーに対しての台詞。 方法の為に目的を忘れ、守るべきものと倒すべき敵を完全に間違えてしまったことを告げている。 事実リーはあれほど異星人を恨んでいたにも関わらず、終盤ではシャドウミラーを介して異星人と手を組んでしまっている。 「総員に告ぐ!これがアインストとの最終決戦である!ダイテツ中佐や多くの同胞達の死を無駄にしないために、我々は奴らを地球へ行かせてはならない!今もアインストと戦っている者達のために、我々は必ず勝利しなければならない!全機、決して諦めるな!そして、あの魔星を撃て! 撃って、我らの活路を切り開くのだ!!」 OG2シナリオ「荒ぶる星神」、及びOGSのOG2における「『かつて』と『これから』」における(OGSでは)を前にしての攻撃命令。 ホワイトスター(白き魔星)と融合したアインストの首領に対し、レフィーナの後押しを受けてテツヤが総員に発した号令。 ダイテツ最後の命令である「 撃って活路を切り開け」に則った言いまわしとなっている。 「ダイテツ艦長…我々は、活路を切り開く事が出来ました……」 「ジ・インスペクター」最終話にて、ベーオウルフとの決戦後に。 心身共に傷つけられながらもテツヤはダイテツの最期の命令を遂行し、ダイテツの遺品である軍帽に作戦完了を報告する。 「多くの人を守るために命をかけて戦う事の、どこが愚かだというのだ!この艦とその信念……そしてそれを託して死んで行った者達を侮辱することは許さん!」 ユルゲンとの戦闘前会話。 テツヤ達を「人類の統一と進化を阻む愚者」と断じたユルゲンに対して怒りもあらわに言い放つ。 ハガネを侮辱するということは前艦長のダイテツを、そこに乗った多くの信念を否定するということであり、ゆえにこそ若き艦長は激昂する。 OG2nd [ ] 「厳となせ」 本作で最も艦長が活用した言い回し。 戦隊の司令であるレフィーナも多用する。 脚本を担当した御仁が構成の際、この手の表現の盛んな軍事小説を参考にしていたのだろう。 「ん? アニメじゃ、アヅキはインスペクター事件の頃から第一艦橋にいたんじゃなかったか? しかも、エイタより出番と台詞が多かったような……」 中断メッセージにて、「俺にも後輩が出来た」と喜ぶエイタに対してのメタ全開ツッコミ。 中佐、それは言わないお約束……。 搭乗機体 [ ] 脚注 [ ].

次の

インデラカレー

オノデラ イダー

先日のブログ記事でもお伝えした、コルグのピュアオーディオ系(!)新製品 KORG Nu 1 (ニューワン) 本日正式に10月下旬の発売が発表されました!コルグ公式サイトは。 このNu 1の音・機能などを確認してきました!今回試聴した場所は、このNu 1の特徴の一つでもあるDSD リアルタイム変換用オーディオ・ドライバー「S. リマスタリング・テクノロジー」をプロデュースした、少しでもレコーディングの世界に入った人ならその名を知らない人などいない日本を代表するレコーディングエンジニアの一人、 オノ セイゲン氏 オノ セイゲン Seigen Ono プロフィール サイデラ・パラディソ C. アナログからデジタルに至まで、もっとも効率的なワークフローを提案・実施している。 DSD、ハイレゾリューション・オーディオの強力な推進者でもある。 1984年(CD初期)アーティストとしてアルバム『SEIGEN』(LP, CD, Cassette, VHD, VHS)でJVCよりデビュー。 1987年日本人初のVirgin U. アーティスト契約。 1987年「サイデラ・レコード」、1996年「サイデラ・マスタリング」設立。 2000年 SACD『Maria and Maria』発売、「Saidera Ai」ブランド開始、2011年ベルギーGalaxy StudiosでAURO 3Dの音楽録音(イマーシブオーディオ)のデモンストレーターを務めた。 パソコンの画面には「S. リマスタリング・テクノロジー」のコントロールパネルが見えています。 スタジオではオノ氏が最近取り組んでいる立体音響の再生用に、エクリプスのスピーカーが数多くセットされています。 奥の機材も、分かる人にはわかる凄さ! スタジオ中央のラック、おっと、下段にセッティングされているのは7・・・!? KORG Nu 1実機です。 モニタリングヘッドホンは、バランス接続されたゼンハイザーHD800。 もちろん標準プラグのアンバランス出力も装備されています。 Nu 1リアパネル。 プロのスタジオなので、当然というかアナログ入力はバランスで入力。 左側にアース端子とともにフォノ入力があります。 アナログ系とデジタル系(DAコンバータ)は内部で分離されており、全くデジタル系を通らないアナログ信号を出すことも可能となっています。 二次/三次高調波の部分をコントロールし、ごく簡単に言えば「真空管の音らしさ」を出すための、一種のトーンコーントロールです。 ピュアオーディオの世界ではあまり見られないコントロールですが、かつて真空管アンプを使っていた経験のあるかたやこの10年ほどの真空管アンプの再評価により「温かみのある優しい音」に惹かれる若い方などにも、ぜひ積極的に使って頂きたいですね。 「再生する曲ごとに変えてもいいですよ、例えば古い録音のアナログレコードを聴くときなんかは、これ加えたほうが良くなります」とはオノ氏の言葉。 逆に昨今のガンガンなアニソンなどを真空管的な音で聴いても面白いかな、と思いました。 そしてオノ氏がプロデュースする「S. リマスタリング・テクノロジー」のオノ氏による解説がスタート。 これがとにかく凄い!何が凄いって、そのこだわりの多彩なセッティング。 大人の事情によりここでは詳しいことはお伝え出来ませんが、よくある「ロック、ポップス、クラシック、ホール・・・」とかいうレベルとは全く次元の違う「この曲にのみチューニングして合わせてみた」というプリセットが多数収録!!されています。 また、そのプリセットからユーザー自身が自分の好みに合わせて、ソフトウェアに設定された各パラメーターのコントロールが出来ます。 オノ氏も汗かいて着替える(!)ほどのトークで、後ろにいるコルグの技術の方が話すことは少ない、というくらいの熱のこもったお話とその音を、約2時間聴いてきました。 先述の通り、ピュアオーディオファンの中には「トーンコントロールさえ全く使わない」という、いわば「なにも足さない、何も引かない。 それが原理」という方もいらっしゃいますが、「お仕着せではなく、曲によっても気分によっても聴いて気持ちよく感じる音は変わるのだから、だったら一番自分にとって楽しい音で聴いたほうが良い」という(もちろんオールクリアでフラットにも出来ます)発想。 音楽メディアでさえ激変していくであろう平成の次の時代には、こういった「曲ごとチューニング」が「よりマニアック」となるのかもしれません。 肝心の音は?というと、プロであるオノ氏が選んだ音源(というと、さぞかしスゴイハイレゾ音源・・・という事は全然ないのです。 オノ氏曰く「AACの音を思い切り高品位に再生できるようにしたい」という想いもあるとのこと)をこのスタジオで再生しているのですから(ヘッドホンはHD800バランス接続)そりゃもう良いに決まってます! コルグの1bit系DACに共通した「自己主張はあまりせず、さらっと、しかし正確に出力へ送り込む」のはこのNU 1でも同様ですが、アナログ部の性能は従来機よりはるかに上のレベルに達しているので、そこに「しっかり、がっちり」という要素が加わった感じでした。 このDACをADCにも使うので、レコードプレーヤー、アナログテープで機などの貴重な音源のリッピングも、さらに良い音で出来ます。 そういった音をDAPに入れて持ち運んで聴く・・・今の時代、そんなことが出来るようになっています。 そんな KORG Nu 1、秋のヘッドフォン祭2018への出展予定。 もしかしたら当日会場コルグブースでは「最近話題のあのリミックス音源」で試聴できるかもしれません。 コルグさんも当日は色々用意されるとのこと、どうぞお楽しみに!.

次の

株式会社オノデラ|建設機械アタッチメント・建築鉄骨工事・各種産業機械設計製作

オノデラ イダー

営業再開時期の目安 「ととと -盛岡の泊まれるたまり場-」は 新型コロナウイルスCOVID-19の感染拡大の状況を受け、 感染拡大を防ぐため休館中です。 6月19日より県境を越えた移動の自粛が解除されました。 「ととと」としましてはこれが感染拡大にどのように影響を与えるかで再開時期を判断をします。 現時点では7月初頭までに感染状況が極端に悪化しなければ、 7月18日 土 から宿泊の営業を再開します。 遅くとも7月5日までにHP、各種SNSで再開するかどうかをお知らせする予定。 予約もそれと同時に開始となりますので、少々お待ちください。 料金や館内ルールなどは予約開始時にご確認ください。 問合せに関しては受け付けますので、 問合せフォームや予約フォームから遠慮なくご連絡ください。 また、たまり場のみの利用に関しては7月10日頃の再開を考えています。 ただし、密を避けるために宿泊再開前は同時利用を最大5名 宿泊再開後は当日の宿泊ゲストの皆さんを合わせて最大8名と制限します。 ご利用の際はあらかじめ電話などでご連絡ください。 それではまた盛岡で楽しい時間が過ごせる日を楽しみしています。 「ととと -盛岡の泊まれるたまり場-」場主 小野寺拓二 こんにちは! 2019年8月オープン! 「ととと -盛岡の泊まれるたまり場-」場主の小野寺拓二です。 町家の残る鉈屋町の入り口、明治期の蔵を改修した建物で皆さんをお待ちしています! 詳細を下記より確認して、ぜひ遊びに来てください。 営業再開後も何らかの形で日曜夜の集まりを継続したいと考えていました。 そこで、「ととと的語る部」としてみんなで語り合う時間を設けようと思います。 特に毎回の語り合う内容は定めませんが、時にはテーマを決めて語るのもいいですね。 お酒やおつまみなど、自分の飲み物食べ物を持参してもいいですし、 手ぶらで話しに来るだけでもかまいません。 日曜夜、誰かと一緒にご飯を食べたい方、誰かと語り合いたい方、ぜひお集まり下さい。 途中に岩手公園や中津川もあります。 泊まる 「ととと -盛岡の泊まれるたまり場-」は基本は素泊まりのゲストハウスです。 同一グループの方はできるだけ同じ部屋でお泊りいただきます。 他のゲストの皆さんやスタッフ、地元の方と語り合いたい。 スポーツを誰かと見たい。 地元情報、旅の情報がほしい。 そういった方に向いた宿です。 皆様とお会いできる日を楽しみにしています。 たまり場利用 「ととと -盛岡の泊まれるたまり場-」はゲストハウスですが、 宿泊ゲストの皆さんや場主と交流したい方は 泊まらなくても有料でリビングやキッチンをシェアできます。 「ととと」では共有リビング、共有キッチンのあるスペースを「たまり場」と呼んでいます。 を確認してどうぞご利用ください。 ちょっと中を見てみたいという方も17時~21時の間に来ていただければ たまり場スペースはご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りください。 また、こういう使い方はできないの? という問い合わせやご提案も受け付けています。 時間や料金を相談していろいろ試していきたいと思いますので、 遠慮なくご相談ください。

次の