いろんな 国 の ありがとう。 世界中のありがとう!

世界中のありがとう!

いろんな 国 の ありがとう

今日は、カンボジアからの技能実習生3人組と食事に行ってきましたの様子。 近くの中華料理店に連れて行ったのですが、 なんでもかんでも一味をかけまくっている3人(笑) 普段は四村ショッパーズ内のデリカで、 お惣菜をつくってくれています。 日本にきたのは2017年10月。 もう1年以上がたちます。 少しずつ、日本食づくりも板についてきました。 (まちがいなく私よりは上手!!) そんな彼女たちの頑張りをねぎらおうということで、 デリカ担当上司の濱田さんと共に 3人を食事へ。 レアケナーさんは、一番年下ですが、 とても器用で、何事も習得は早いです。 ちょっと片づけが苦手。 そして、スレイオンさんは一番しっかりしたお姉さん。 恵方巻きの際にも、3人が活躍してくれました。 arigatou-s. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚゚*. *゚*. , LTD. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚*. *゚゚*. *゚*. 採用に関するお問い合わせはこちらまで 株式会社 ありがとうサービス 担当 立花.

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いろいろな国の言葉で「ありがとう」という意味の言葉を教えてください!

いろんな 国 の ありがとう

まずは比較的よく聞く言語から見てみます。 仲のいい間柄であればThanksでOKです。 フランス語: Merci もっと感謝を伝えたい場合、 Merci beaucoupとなります。 よく(グラッチェ)と言いがちですが、(グラツィエ)に近い発音になります。 スペイン語: Gracias 丁寧に言う場合は、 Muchas graciasです。 スペイン語は強調が前につきます。 日本語のどうもありがとうと同じ言い回しですね。 オランダ語: Dank je wel 目上の人に言う場合は、 Dank u wel と言うとより丁寧です。 ご近所さんでもあるアジア諸国のありがとうはなんというのでしょう。 これは比較的おなじみですね。 中国語:北京語では 謝謝。 カタカナでいうと(シェシェ)となります。 広東語であれば、 多謝(ドージェ)になります。 タガログ語:フィリピンの公用語です。 Salamat(サラマッートゥ)。 より丁寧に言いたいときは、 Maraming salamat(マラーミング サラマットゥー)。 どうもありがとうと同じ使い方です。 ヒンディー語:インドの言葉です。 そのほか各国のありがとうを紹介していきます。 スウェーデン語: Tack(タッキ)。 これは短くて覚えやすいですね。 Mahalo(マハロ)がありがとうにあたります。 リゾート地っぽい言葉ですね。 チャモロ語:グアム、サイパンなどで使われる言葉です。 これさえ覚えておけばエジプトでもドバイでも大丈夫です。

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ギリシア語(ギリシャ)で美味しい・ありがとう・愛してるなど挨拶・日常会話集18選とコラム

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ミャンマー語の表記と発音は? 私のミャンマー語に対する印象は、丸っこくてかわいい!でした。 ミャンマー語には基本文字と呼ばれる文字が33文字あります。 その基本文字を中心に、上下左右にさらに記号を加えて一つの音節を表記します。 この 黄色の部分が基本文字、 赤の部分が記号です。 これらが組み合わさって一つの言葉「ミンガラーバ(こんにちは)」になります。 なので、基本的に文字の形とその音を覚えてしまえば、意味が分からなくても文字を見ながら発音ができる言語です。 これはうれしいですね! ミャンマー語は表意文字ではなくて表音文字! ミャンマー語の発音はというと・・。 日本語にはない音がたくさんあるうえに、声調と呼ばれる音の高低がそれぞれの音節にあります。 本格的に学んで正確に発音しようとすると、日本人ではなかなか難しいかなという感じですが、旅行で使う程度なら カタカナ読みで簡単に話せます! 声調言語として有名なのが中国語ですが、ミャンマー語の声調は中国語ほど厳密ではない気がしますね。 ミャンマーで英語は通じる? 海外旅行では英語が話せると便利ですよね。 さて、ミャンマーで英語はどれくらい通じるのでしょうか。 答えは、 「通じるけど通じない」・・。 はい、皆さん今全力でツッコミましたね。 答えになっとらんやんけ! というのも…確かに英語が通じる場面はあります。 タクシーのおじさんもカタコトの英語が話せたり、お店の人も値段を英語で言えたりすることはあります。 特に観光地では英語が通じる場合も多いです。 でも、マレーシアやシンガポールのように 一般市民が日常的に英語が話せるというわけではないので、ミャンマー語が話せた方が断然便利です! 片言でもミャンマー語が話せると Good! 私がバスに乗っていた時の話なのですが…。 少し混んでいたので、座れずに私は立っていました。 すると、目の前に座っていた人が突然「Chinese? 」と聞いてきました。 どうやら中国人に間違えられたよう・・。 そこで英語じゃなく学びたてのミャンマー語で「 チャマ ジャパンルーミョーバー 私は日本人です 」と言うと、「ワタシ ニホン ダイスキ」と大喜び!彼女の隣に座っていた友人を立たせてまで私に横に座れと指示。 かなり疲れていたので席を譲ってもらえてとても助かりました。 たった一言のミャンマー語で ミャンマーの人と仲良くなれたり、安く買い物できたりとミャンマー語が話せると良いことがたくさんあります。 仏教の背景のあるミャンマーらしい表現だなと思いました。 聞き取れると温かい気持ちになります。 自己紹介をする時に一緒に言ったら良いフレーズです。 日本では初対面の人に「お元気ですか」と聞くことはあまりないかもしれません。 ミャンマーでは、相手を気遣う思いを込めてよく使われるフレーズです。 でも、このように答えると必ずどこがどう悪いか聞いてこられるので、自分の体調を説明できるようにしておかなければいけません。 私はこれが面倒なので、基本「元気です」といつも答えてしまいます。 日本人はすぐに「ごめんなさい」と言う習慣がありますよね。 でも、ミャンマーでは本当に自分に落ち度があり、謝らなければいけない時以外はあまりこのフレーズは使いません。 その代わりに「チェーズーティンバーデー ありがとうございます 」をよく使う気がします。 なかなか謝ることをしないと言われているミャンマー人です。 他にも、現地の人が良く使うのがこちら。 ある人はこれにはミャンマーの歴史が関係していると言います。 一説によると、貧しい時代が長かったミャンマーの人にとって、昔は味があるだけでおいしいと感じたようです。 この言い方が広まった背景や歴史を知ることができますね。 他の形容詞にもプラスして使えるので、覚えておくと表現の幅が広がります。 これをお店の人に言うと、満面の笑みを返してくれますよ。 これが難しい!鼻から息を抜くようにして発音するとうまくいくそうです。 私はまだうまく発音できません・・。 なんか魚のホッケみたいで私は覚えやすかったですね。 これは中国にもある文化です。 やっぱりアジアって繋がってるんだなー。 ローカルな朝食を楽しむことができるでしょう。 ぜひミャンマー語で「私は日本人です」と言ってみてください。 ミャンマーの人は親日の人が多く、片言の日本語を話せる人もたくさんいるので、楽しくお話しできるかもしれません。

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