玉置 浩二 コンサート 2020。 【公演中止】KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2020

NEWS

玉置 浩二 コンサート 2020

チケットをご持参ください。 郵送の場合は簡易書留でチケットをお送りください。 現金書留にてご返金致します。 セブン-イレブン各店での払い戻しはいたしません。 チケットをご持参ください。 ローソン・ミニストップにて、「払い戻し」手続きを行うお客様へのお知らせ 夜間・早朝 21時~6時頃 のチケット払い戻しに関しまして、 防犯対策として警察からの協力要請・指導を受け、夜間・早朝時間帯はレジ内の現金を制限されております。 その為、夜間・早朝とその直前・直後の時間帯はつり銭が不足する場合がございますので、 払い戻しは夜間・早朝を避けてお手続きいただきますようお願い申し上げます。 インターネットで購入された方はチケットの引取方法などにより手続きが異なります。 下記ページよりご確認ください。 配送引取でお引き取りされた方はチケットぴあメールセンターにご返送ください。 ご注意ください。

次の

KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2020 THE GRAND RENAISSANCE

玉置 浩二 コンサート 2020

公演中止のお知らせ 2020年5月4日に政府より発表された全国を対象とした緊急事態宣言の期間延長、 加えて13の特定警戒都道府県に対するイベントの継続的な自粛要請を踏まえ、 日本国内の新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、 誠に残念ながら以下の公演を中止することにいたしました。 今後の状況を注視しながら様々な条件が整い次第、改めて上記のツアーが実施できるように調整して参りますが、 現時点では全て同じ会場での開催をお約束できる状況ではございませんので、 全公演において払い戻し対応とさせていただきます。 また、改めてツアー開催の準備が整いましたら各種媒体通じて発表いたしますので暫くお待ちください。 公演を楽しみにお待ち頂いておりました多くの皆様には、ご迷惑をお掛けすることとなりますが、 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 同時に、玉置浩二の音楽に対する飽くなき挑戦と芸術に捧げる敬愛の精神は、 ジャンルと人種を超えたダイナミックな舞台を創出し続けている。 来年、玉置浩二のフルオーケストラ公演は新しい世界に向かう。 北海道出身のシンガーソングライター。 1982年バンド「安全地帯」としてデビュー。 「ワインレッドの心」、「恋の予感」、「悲しみにさよなら」など80年代の音楽シーンを席巻。 ソロ活動で作詞も手がけ始め、「田園」「メロディー」をはじめとする多くのヒットを生み出す。 2012年には、オリジナルレーベル「SALTMODERATE」を発足。 安全地帯とソロの活動を並行して行いながら、2014年、7年ぶりとなるオリジナル・ソロ・アルバム『GOLD』、そして同じ時代を共有してきたアーティストの名曲を歌ったアルバム『群像の星』をリリース。 2015年・2016年、国内外の主要オーケストラと共演するビルボードクラシックス公演を実施。 2016年6月、バルカン特別編成交響楽団に管弦楽作品「歓喜の歌」を謹呈。 2017年、ソロデビュー30周年そして安全地帯デビュー35周年というダブルアニバーサリーイヤーでは、日本武道館で開催した安全地帯35周年記念ライブでは2日間で2万5000人の動員を記録した。 2018年・ 2019年もオーケストラ公演、ソロツアーと精力的に活動。 2019年 11月安全地帯として約 30年ぶりのスタジアムライブ「安全地帯 IN 甲子園球場 さよならゲーム」を敢行、 3万 8000人を動員し、圧倒的なボーカル力で観客へ感動をもたらした。 オフィシャルサイト 王立マンチェスター音楽大学でピアノ、ヴァイオリン、指揮を学び、指揮者のためのリコルディ・オペラ賞、音楽家名誉組合メダルを含む様々な賞を授与された。 パリ音楽院に進学し、首席で卒業。 パリ大学芸術部の講師に指名されたことで研究の継続が可能となり、イゴール・マルケヴィッチに師事する。 現在、ローマ歌劇場バレエ団の客演指揮者を務めて6年目を迎えている。 これまでに「ジゼル」「ラ・シルフィード」「ラ・バヤデール」「ヴェルディ・ダンス」「コッペリア」「眠れる森の美女」を指揮し、「ドン・キホーテ」「ラ・シルフィード」「白鳥の湖」「ライモンダ」「ラ・バヤデール」「アルルの女」をローマ歌劇場管弦楽団と収録している。 2015-2016シーズンには「セレナーデ」「ライモンダ」「ル・パルク」を指揮している。 それ以前には、ミラノ・スカラ座で15年間客員指揮者を務めた。 「ロミオとジュリエット」「ジゼル」「ドン・キホーテ」「こうもり」「カルメン」「マノン」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「くるみ割り人形」「真夏の夜の夢」「道」「アマルコルド」「アルルの女」「若者と死」「シェリ」「シャブリエ」「ノートルダム・ド・パリ」のほかガラ公演も含め、スカラ座バレエ団のほとんどすべてのレパートリーを指揮している。 スカラ座バレエ団との近年のツアーでは、東京、ロサンゼルス、ニューヨーク、英国ロイヤル・オペラハウス、マドリッドのテアトロ・レアル、サンクトペテルブルクのマリインスキー劇場、北京、天津、香港、サンパウロ、リオデジャネイロを訪れている。 東京でも定期的に出演しており、新国立劇場、牧阿佐美バレエ団、東京バレエ団の数多くの公演を指揮している。 また、スカラ座バレエ団、ローラン・プティのマルセイユ・バレエ団の東京公演でも指揮を執っている。 パリ・オペラ座バレエでも複数の作品を指揮しており、モンテカルロ・バレエ団では12年間に渡って音楽アドバイザー兼指揮者を務めた。 ガルフォースの主要なレパートリーはクラシック・バレエであるが、この8年間はバーゼル歌劇場で複数のコンテンポラリーの振付家と仕事を共にしており、12の新作を指揮している。 オペラの分野の仕事にも積極的に従事しており、ロンドンでブラックヒース・オペラ・コースを設立している。 これは、著名な歌手や指導者の協力を得て、若きオペラ歌手達を指導し、成長を助け、演奏の機会を生み出す活動である。 ガルフォースはいくつかのテレビの舞踊番組でも指揮をしている。 BBC、英国ロイヤル・オペラ管弦楽団との共演、またスカラ座、パリ・オペラ座、モンテカルロ、ニース・オペラからの中継などもある。 これまでに収録したCDには、デンマーク王立管弦楽団との「ラ・シルフィード」、英国室内管弦楽団共演のオーケストラ曲が含まれる。 パリでリリースされた最近の録音には、ラヴェル、リムスキー=コルサコフ、ボロディン、ガーシュインの作品、プロコフィエフの「ロミオとジュリエット」全曲があり、すべてモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団との共演である。 公演用の収録もいくつかあり、ローラン・プティの「ノートルダム・ド・パリ」をパリ・オペラ座バレエ団及び管弦楽団と、「眠れる森の美女」、マクミラン版「ロミオとジュリエット」をミラノ・スカラ座バレエ団及び管弦楽団と収録している。 デヴィッド・ガルフォースは、ダンスのための指揮でイタリアのダンツァ&ダンツァ賞を授与された最初の指揮者である。 現在、最も国際的な活躍が目覚しい日本人指揮者の一人である湯浅卓雄は、大阪に生まれ、高校卒業と同時にアメリカに留学。 シンシナティ大学音楽院作曲理論科を経て、ウィーン国立音楽大学指揮科でハンス・スワロフスキー、フランコ・フェラーラ、イーゴリ・マルケヴィッチ、ロヴロ・フォン・マタチッチに師事。 1976年 ウィーン・トンキュンストラー管弦楽団を指揮してデビュー。 1979年 フィテルベルク国際指揮者コンクールに入賞するが、その際オーケストラが独自に特別賞を授与したことが話題となり、ワルシャワ国立フィル、ポーランド国立放送交響楽団などの定期演奏会に度々登場するなど、欧州各地で着実に実績を重ねる一方、1984年から5年間群馬交響楽団指揮者も務めた。 1989年から1994年までBBCスコットランド交響楽団首席客演指揮者、1997年から2005年まで英国・アルスター管弦楽団首席客演指揮者を務める一方、ロンドン・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィルをはじめとする英国の主要オーケストラや、ロイヤル・フランダース・フィル、オスロ・フィル、ラハティ響、ベルリン響、ザグレブ・フィル、シドニー響、ニュージーランド響などに度々客演。 海外での充実した活動に加え、日本国内にも度々帰国し、各主要オーケストラと共演を重ねている。 湯浅卓雄の演奏はBBCをはじめとする世界各国の放送などにおいても度々紹介されているが、EMIとの2枚のCDに加え、1996年からは、世界有数の流通量を誇る『ナクソス』と専属契約を結び、次々とリリースされるCDは注目を集めると同時に高い評価を獲得している。 とりわけ、「日本作曲家選輯」では中心的な役割を担っている。 2007年井植文化賞文化芸術部門受賞。 東京藝術大学、演奏芸術センター教授を経て、東京藝術大学名誉教授。 05-07年、マケドニア旧ユーゴ国立歌劇場首席指揮者。 07年、国連暫定行政ミッション下のコソボフィル響首席指揮者に就任。 同時に、サンクトペテルブルグ響、プラハ響、フラデツクラロヴェ響、西ボヘミア響、サラエボフィル、ベオグラード国立歌劇場、セルビア放送響、アルバニア放送響などに客演。 07年、旧ユーゴの民族共栄を願ってバルカン室内管弦楽団を設立。 09年、コソボ北部ミトロヴィッツァで国連開発計画、国際安全保障部隊、コソボ警察の尽力を得て開催された民族混成オーケストラによるコンサートは奇跡のコンサートとも言われ、日本の高等学校教科書「世界史A」(実教出版)にも記載されている。 10年、ニューヨーク国連総会に付随するイベント「バルカン・リーダーズ・サミット」で演奏。 11年、ウィーン楽友協会公演を実現。 15年、World Peace Concertをスタートし世界各地でコンサートを行っている。 国内では、新日フィル、日フィル、東フィル、東響、都響、シティフィル、札響、仙フィル、群響、名フィル、京響、大フィル、兵庫芸文管、日本センチュリー響、九響、アンサンブル金沢などに客演。 現在、バルカン室内管弦楽団音楽監督、コソボフィル響首席指揮者、ベオグラード・シンフォニエッタ名誉首席指揮者、ニーシュ響首席客演指揮者。 書籍に「バルカンから響け!歓喜の歌」(晋遊舎)。 広州大劇院名誉芸術顧問。 岸和田市立浪切ホール芸術ディレクター。 大阪音楽大学客員教授。 松本歯科大学名誉博士。 大阪国際文化大使第1号。 平戸名誉大使第1号。 東洋文庫ミュージアム諮問委員。 ロシア国立交響楽団、サンクトペテルブルクミハイロフスキー歌劇場で外国人として初めて指揮者ポストに就き、英国ロイヤルフィル始め各国を代表するオーケストラ、歌劇場より招聘。 2010年にはカーネギーホールにてアメリカ響を指揮し高い評価を得て、その活動は世界約30カ国に及ぶ。 平城遷都1300年、高野山開創1200年記念演奏会、ラクイラ音楽ホール落成コンサート、「日ブラジル外交関係樹立120周年」記念コンサート、2015年日韓国交正常化50周年記念コンサート、日中平和友好条約締結40周年記念公演等歴史的な演奏会を指揮。 2018年末~2019年始、中国主要7都市招聘8公演にイルミナートフィルハーモニーオーケストラを導き成功させる。 2013年より【ヴァチカン国際音楽祭】に招聘され、2014年にはアーノンクール氏と共に【名誉賞】が最年少授与。 国家戦略担当大臣より感謝状など受賞多数。 芸術監督として舞台演出した『音舞台 泉涌寺』(MBS放送)は、ニューヨークのUS国際映像祭TV パフォーミング アーツ部門で銀賞を受賞。 ワールド メディアフェスティバル ドキュメンタリー芸術番組部門で銀賞を受賞。 芸術監督として制作する各演目は再演が続いている。 2007年ダボス会議を主催する『世界経済フォーラム』のヤング・グローバルリーダーに選出。 2015年と2016年G7サミットの海外向けテレビCMに起用。 ハーバード大学ケネディ公共政策大学院"エグゼクティブ教育"にアメリカの3つの財団から奨学金研修派遣され修了。 西本智実公式HP 1911年創立の日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。 メンバー約130名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。 名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者にミハイル・プレトニョフを擁する。 Bunkamuraオーチャードホール、東京オペラシティ コンサートホール、サントリーホールでの定期演奏会を中心とする自主公演、新国立劇場等でのオペラ・バレエ演奏、『NHKニューイヤー・オペラコンサート』、NHK『名曲アルバム』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、テレビ東京『東急ジルベスターコンサート』などの放送演奏により全国の音楽ファンに親しまれる存在として、高水準の演奏活動とさまざまな教育的活動を展開している。 海外公演も積極的に行い、近年では2014年3月のアジア・欧米6か国を巡るワールド・ツアー、そして2015年12月には日韓国交正常化50周年を記念してチョン・ミョンフン指揮のもとソウルと東京の2都市でソウル・フィルハーモニー管弦楽団と合同で「日韓友情『歓喜の第九』」演奏会を行い、国内外の注目を集めた。 1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。 また東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市および公益財団法人長岡市芸術文化振興財団と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。 公式ウェブサイト 公式Facebook 公式twitter 1980年創立。 初代音楽監督・常任指揮者に小泉ひろしを迎える。 永久名誉楽団代表・敷島博子が『聴くものも、演奏するものも満足できる音楽を!』を提唱。 1992年1月にトーマス・ザンデルリンクを音楽監督・常任指揮者に迎え、オーケストラとしての基礎を築いた。 その後曽我大介を音楽監督・常任指揮者に、さらに大山平一郎がミュージックアドバイザー・首席指揮者に、そして2008年4月からは児玉宏が音楽監督・首席指揮者に就任、その活動ぶりと演奏は各方面から高い評価を得た。 楽団名を「大阪シンフォニカ-」から2001年1月に「大阪シンフォニカ-交響楽団」、さらに2010年4月に「大阪交響楽団」と改称。 また支援組織として、1988年大阪シンフォニカー協会が設立、2008年12月に一般財団法人となる。 さらに2012年4月に支援組織と楽団を統合し、一般社団法人大阪交響楽団となり、2018年11月に公益社団法人となった。 2000年本拠地を大阪府堺市へ移転。 2006年4月、大和ハウス工業株式会社代表取締役会長樋口武男氏が運営理事長に就任している。 日本楽壇最長老の外山雄三が2016年4月からはミュ-ジック・アドバイザ-に、さらに2020年4月からは名誉指揮者に就任し、2019年4月からは新たに太田弦(2015年、第17回東京国際音楽コンクール〈指揮〉で第2位ならびに聴衆賞を受賞)が正指揮者に就任し、さらなる楽団の飛躍が期待されている。 公式ホームページ photo c 飯島隆 1953年発足、 1973年からプロオーケストラとして活動開始。 初代常任指揮者・石丸寛(現・永久名誉音楽監督)から、森正、安永武一郎(現・永久名誉指揮者)、フォルカー・レニッケ、黒岩英臣、小泉和裕、山下一史、大山平一郎、秋山和慶と受け継がれ、 2013年 4月から小泉和裕が音楽監督に就任。 指揮者陣には、桂冠指揮者に秋山和慶、首席客演指揮者に小林研一郎を擁してさらなる充実を図っている。 1990年の釜山公演をはじめ "アジアにひらかれた福岡 "にふさわしい演奏活動、青少年育成のための演奏活動など、九州各地で年間約 130回の演奏会を行っている。 さらに、福祉施設でのアウトリーチ活動など、社会貢献活動も積極的に展開。 これまでに、福岡市文化賞、西日本文化賞、文部大臣地域文化功労賞、福岡県文化賞などを受賞。 2006年から「九響シリーズ」のCDが発売されている。 チケット1枚に付き1セットのプレゼント。 予めご了承下さい。

次の

LIVE

玉置 浩二 コンサート 2020

玉置浩二は、日本を代表するアーティストの一人です。 1982年にロックバンド「安全地帯」のボーカリストとしてプロデビュー。 その以前には、有名ミュージシャンの井上陽水のバックバンドのメンバーとして活動していました。 1987年にシングル「All I Do」でソロデビューを果たしています。 1993年には安全地帯の活動を休止し、ソロ活動に専念するようになり、Sony Recordsに移籍しました。 抜群の歌唱力と巧みなマイクパフォーマンスを武器に圧倒的人気を誇っています。 ソロのシンガーソングライターとしても知られており、代表曲は「ワインレッドの心」や「田園」、「悲しみにさよなら」など多数あります。 長年活動を重ねてきた今でも現役のミュージシャンとしての活動中で、常に注目を集めています。 ファンクラブは「Cherry」です。 これは安全地帯のファンクラブも兼ねています。 1996年には自身の代表曲「田園」が主題歌となったドラマ「コーチ」に役者としても出演しています。 この年の第47回紅白歌合戦に出場を果たし、国民的人気を確固たるものにしました。 紅白歌合戦出場のきっかけにもなったのが、同年の大河ドラマの「秀吉」に足利義昭役で出演するなど、役者としての活躍ぶりです。 性別や世代を問うことない人気ぶりも話題を呼んでいます。 同世代からの支持はもとより、若い世代やシニア世代にもファンやマニアが多くいるのも特徴です。 2017年は安全地帯デビュー35周年、ソロデビュー30周年となり、初となるベストアルバム「ALL TIME BEST」をリリース。 全国ツアー「ALL TIME BEST「30」〜30th Anniversary Tour 2017〜」を開催。 2018年はオーケストラや交響楽団と共演する「玉置浩二ビルボードクラシックス2018」を開催しています。 このように2010年代後半も精力的な活動を展開し、2019年にも「玉置浩二CONCERT TOUR 2019~LA VIE~」と題した全国規模のビッグツアーを行い、また、安全地帯としても11月にイベントを行いました。 また「玉置浩二 クリスマスディナーショー 2019」、「KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT2020 THE EURASIAN RENAISSANCEーロマーシカーCURTAIN CALL」など、ライブやイベントが目白押しで、現在進行形で活躍しています。 玉置浩二(たまきこうじ)は、日本のロックシーンを代表する人気ミュージシャンの一人です。 北海道旭川市の出身で、ロックバンド「安全地帯」のフロントマンとして広く知られています。 1972年に結成された安全地帯は1982年にメジャーデビューを果たし、1980年代前半から1990年代前半にかけて日本ロックシーンを代表する人気バンドとして支持を集めました。 1993年からは活動休止期間に入りますが単発的な再始動を経て2010年に完全復活。 以降も伝説的な人気バンドとして、音楽シーンで確かな存在感を放っています。 安全地帯としての代表曲には「悲しみにさよなら」や「ワインレッドの心」、「じれったい」、「蒼いバラ」、「碧い瞳のエリス」などがあります。 バンド活動と並行してソロアーティストとしても活動しており、ドラマ主題歌としてもヒットした「田園」や「キ・ツ・イ」など多数の名曲を発表してきました。 音楽的なセンスや知識に裏打ちされた色気のあるボーカルは音楽界からも高く評価され、多くのアーティストが影響を公言。 ファン層も若い世代から長年のマニアまで幅広く、国民的シンガーとして知られています。 また、俳優としても実績を残しており、自身が主題歌も手がけたドラマ「コーチ」や大河ドラマ「秀吉」、映画「プルシアンブルーの肖像」など数々のドラマ・映画に出演。 自身の魅力を活かした二枚目キャラはもちろん、演技力を要求される難しい役柄やコミカルなキャラクターまで、幅広い表現によって高く評価されています。 アーティストとしても絶え間ないライブ活動を続けており、日本の音楽界・エンタメ界において活躍し続ける重要人物の一人です。

次の