ワックス ボトル キャンディ 作り方。 手作りクッキーのラッピング方法 ワックスペーパーで簡単おしゃれ

ワックスペーパーを使った簡単ラッピング・包装15選!おしゃれアレンジは?

ワックス ボトル キャンディ 作り方

キャンドルの素材であるワックス(ロウ)とアロマオイル、ドライフラワーで作るのがアロマワックスサシェ。 手軽に作れることもあり、ハンドメイド雑貨の中でも人気アイテムの一つです。 火を付けないで、置いておくだけで自然に香るキャンドル。 好きな香りで作れば癒され空間に早変わり。 インテリアやギフトにもなる、見た目も可愛く、優しく香る人気のアロマワックスサシェの作り方とポイントをご紹介します。 プラスチックカップは使い捨て容器を利用する。 また洗濯しても落ちないため汚れてもいい服装で作業する。 安価なフレングランスオイルだとワックスに入れたときに分離してしまうこともある。 フレグランスオイルの方が香りが長持ちする。 そのため事前の準備をしっかりしてから、ワックスを溶かす作業を行う。 使用する鍋やボウルも高温になるため、素手で触らない。 作り方 1)ラベンダーを15本程度を7cmほどにカットしきれいに束ねてワイヤーで根元をねじり留める。 2)オレガノ・ケントビューティの苞葉を手で外して6つ程度用意する。 3)ラフィアを10cmほどにカットし、蝶々結びのリボンを作る。 ワックスを溶かす前に花材の配置を決める。 4)パステルをナイフで細かく削る。 ほんのり色付けるのでここでは1gほどを使用。 発色をよくしたい場合は量を多くする。 5)鍋に水を入れ、カセットコンロに火を付け、沸騰させる。 6)ボールにパラフィンワックス、ミツロウ、ソイワックスを入れる。 ここでのブレンドの割合は2:1:1。 透明度を増したいときはパラフィンワックスを多めに。 沸騰したままボウルを湯煎するとワックスに水が入り、固まらないので注意。 10)ワックスの温度が下がらないうちに手早く混ぜて色を均一にする。 エッセンシャルオイルを直接注がない場合は、2g程度計量して入れる。 香りを強くしたい場合は5~7gくらいまで入れても。 早い段階でのせると、花が沈んでしまうので注意する。 14)常温で30分ほど経ったら、紐を通すところへカットしたストローを容器の底に着くまで挿す。 ワックスがある程度固まっていないと穴がきれいにできないので注意する。 15)型を水平な場所に置き、3時間~一晩程度固める。 固まったら、ストロー部分を持ちながら、型からサシェを取り出す。 16)ストロー部分のみを引き抜く。 17)サシェの周りの余分なワックスをナイフで削り、緩やかな丸みをつける。 18)50cm程度にカットしたラフィアを半分に折り、サシェの穴の部分に通し完成。 今回の分量では1. 2cm程度の厚さに仕上がる。 お部屋の色々な所に置きたくなる、サシェが完成しました。 透明感のあるパラフィンワックスのみを使って作ったキャンドル。 中心部分はキャンドルの芯糸を使用して円筒形のキャンドルを作り、周囲にドライフラワーを入れたパラフィンワックスを重ねて制作。 流れが分かれば、作り方簡単。 お友達と、お教室で、みんなで楽しく作れます。 好きなデザインでオリジナルのアロマワックスサシェを作って見た目と香りで癒やされてみてはいかがでしょうか。 好きなガラスの器に流し入れて固めるだけで素敵な手作りキャンドルになりました。 撮影/佐々木智幸 この記事を書いた人.

次の

ロックキャンディ✨ 作り方✨ 宝石💎クリスタルみたいな飴✨ お菓子✨ おうちカフェ✨ DIY✨ Rock candy✨ すもももどーっとこむ!

ワックス ボトル キャンディ 作り方

- 2017年 8月月2日午後3時19分PDT コロンとした形がかわいらしいお菓子のマカロン型のポーチ。 コインを入れたり、アクセサリーを入れたりと小物入れに便利です。 ミシンを使わずに作れるので、ハンドメイド初心者の人でもチャレンジしやすいです。 くるみボタン2つ• ファスナー• 表布・内布• キルト芯• 針・糸 手順• くるみボタンのサイズに合わせて、表布・内布、キルト芯、厚紙をカットします。 表布の周囲をなみ縫いし、その上にキルト芯、くるみボタンの順に乗せ、糸を絞ります。 ファスナーの両端を中表に合わせ、縫い合わせます。 ファスナーを表に返し、端をなみ縫いし、糸を絞ります。 糸端は、数センチ長めに残しておきます。 2で作ったフタとファスナーを縫い合わせ、4で残した糸を絞ります。 内布の周囲をなみ縫いし、その上に厚紙を乗せ、糸を絞ります。 フタの内側に6を貼り付けます。 もう片方のフタも同様に仕上げれば、できあがりです。 お好みでリボンなど装飾をつけてもかわいいですね。 アレンジ簡単!フォトフレーム - 2017年 3月月9日午前2時41分PST ビーズやお好みのパーツなどをレジン液で固めるだけで、ピアスやイヤリング、ネックレスなどが簡単でかわいく作れます。 材料も揃えやすく、ハンドメイド好きな女子に大人気です。 UVレジン液• 流し入れる型や枠• ビーズなどの封入するパーツ• ピアスやネックレスの金具• できればUVライト 手順• 型にUVレジン液を少し入れます。 1にパーツを入れ、上からレジン液を型いっぱいまで入れます。 UVライトで、レジン液を固めます。 (時間はかかりますが、太陽光でも固まります)• 型から外してピアスやネックレスの金具をつければ、できあがりです。 おしゃれで使いやすい!手作りファスナーポーチ - 2019年 4月月22日午後9時27分PDT カバンの中や引き出しの中、小物の整理に役立つポーチには、いろんな形やサイズがあります。 自分の好きな形や柄で、使いやすいサイズのポーチを手作りしませんか? 材料• 表布・内布• ファスナー• 接着芯• 針・糸 手順• 表布と内布と接着芯をカットし、表布に接着芯を貼ります。 表布と内布を中表に合わせ、間にファスナーを表布の方に向けて挟み、縫い合わせます。 表に返し、ファスナーの横にステッチを入れます。 反対側も、2. 3と同様にします。 再び、裏に返して、表布同士、内布同士で縫い合わせます。 このとき内布のところに一部返し口を作っておきます。 マチを作りたいときは、ここでマチを作ります。 返し口から表に返し、返し口を縫えば、できあがりです。 お部屋の中の癒しスポット!コットンボールライト - 2019年 3月月21日午前4時02分PDT 簡単に手作りできると話題のコットンボールライト。 色や大きさが違うだけで、お部屋の雰囲気は変わります。 ライトを点けても、点けてなくても、おしゃれなインテリアとして重宝します。 コットン糸• LEDライト• ボンド 手順• 風船を膨らませ、全体にボンドを塗ります。 風船に糸を巻きつけ、さらに上からボンドを塗ります。 しっかりと乾かしてから、中の風船を割ります。 隙間からLEDライトを入れれば、できあがりです。 おしゃれな雑貨を作っちゃおう! アイデア次第で簡単に、おしゃれな雑貨をハンドメイドする人が増えてきています。 いろんな作品を見て、チャレンジしてみようと思う人も多いでしょう。 しかし、初めての人や慣れていない人でどうしても手作りで作る自信がなければ、で作ってみませんか? を使用すれば、簡単に思い通りのデザインのおしゃれな雑貨を作ることができます。

次の

手作りクッキーのラッピング方法 ワックスペーパーで簡単おしゃれ

ワックス ボトル キャンディ 作り方

キャンドルの素材であるワックス(ロウ)とアロマオイル、ドライフラワーで作るのがアロマワックスサシェ。 手軽に作れることもあり、ハンドメイド雑貨の中でも人気アイテムの一つです。 火を付けないで、置いておくだけで自然に香るキャンドル。 好きな香りで作れば癒され空間に早変わり。 インテリアやギフトにもなる、見た目も可愛く、優しく香る人気のアロマワックスサシェの作り方とポイントをご紹介します。 プラスチックカップは使い捨て容器を利用する。 また洗濯しても落ちないため汚れてもいい服装で作業する。 安価なフレングランスオイルだとワックスに入れたときに分離してしまうこともある。 フレグランスオイルの方が香りが長持ちする。 そのため事前の準備をしっかりしてから、ワックスを溶かす作業を行う。 使用する鍋やボウルも高温になるため、素手で触らない。 作り方 1)ラベンダーを15本程度を7cmほどにカットしきれいに束ねてワイヤーで根元をねじり留める。 2)オレガノ・ケントビューティの苞葉を手で外して6つ程度用意する。 3)ラフィアを10cmほどにカットし、蝶々結びのリボンを作る。 ワックスを溶かす前に花材の配置を決める。 4)パステルをナイフで細かく削る。 ほんのり色付けるのでここでは1gほどを使用。 発色をよくしたい場合は量を多くする。 5)鍋に水を入れ、カセットコンロに火を付け、沸騰させる。 6)ボールにパラフィンワックス、ミツロウ、ソイワックスを入れる。 ここでのブレンドの割合は2:1:1。 透明度を増したいときはパラフィンワックスを多めに。 沸騰したままボウルを湯煎するとワックスに水が入り、固まらないので注意。 10)ワックスの温度が下がらないうちに手早く混ぜて色を均一にする。 エッセンシャルオイルを直接注がない場合は、2g程度計量して入れる。 香りを強くしたい場合は5~7gくらいまで入れても。 早い段階でのせると、花が沈んでしまうので注意する。 14)常温で30分ほど経ったら、紐を通すところへカットしたストローを容器の底に着くまで挿す。 ワックスがある程度固まっていないと穴がきれいにできないので注意する。 15)型を水平な場所に置き、3時間~一晩程度固める。 固まったら、ストロー部分を持ちながら、型からサシェを取り出す。 16)ストロー部分のみを引き抜く。 17)サシェの周りの余分なワックスをナイフで削り、緩やかな丸みをつける。 18)50cm程度にカットしたラフィアを半分に折り、サシェの穴の部分に通し完成。 今回の分量では1. 2cm程度の厚さに仕上がる。 お部屋の色々な所に置きたくなる、サシェが完成しました。 透明感のあるパラフィンワックスのみを使って作ったキャンドル。 中心部分はキャンドルの芯糸を使用して円筒形のキャンドルを作り、周囲にドライフラワーを入れたパラフィンワックスを重ねて制作。 流れが分かれば、作り方簡単。 お友達と、お教室で、みんなで楽しく作れます。 好きなデザインでオリジナルのアロマワックスサシェを作って見た目と香りで癒やされてみてはいかがでしょうか。 好きなガラスの器に流し入れて固めるだけで素敵な手作りキャンドルになりました。 撮影/佐々木智幸 この記事を書いた人.

次の