イボ 液体 窒素 痛い。 いぼを液体窒素治療した経過は?血豆やかさぶたに?痛みは?

いぼを液体窒素治療した経過は?血豆やかさぶたに?痛みは?

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ウイルス性イボってどんな見た目? 正式名称は尋常性疣贅 じんじょうせいゆうぜい といいます。 触った感じは硬いです。 子供の足の裏や手のひらは柔らかいのでイボだとすぐに分かります。 子供の足裏の初期ウイルス性イボの写真はこちらです。 ウイルス性イボは放っておくと本当に治りにくくなります! 早期発見が大切です! 子供の足の裏にできた時は初めは小さい白っぽいもので、真ん中に穴が空いていて「何だろう」くらいにしか思ってなかったんです。 なので 放置してました。 3か月くらい。 子供が違和感を訴えるので、久しぶりに確認してびっくり!! ふちが硬く、真ん中の穴が広がり、さらに中が・・・ フサフサしてるんです!絨毯みたいに!! 白いフサフサの中にポツポツと黒いところも。 ・・・キモイです。 ホンマに。 皮膚科で「 ウイルス性イボです」と一瞬で診断されました。 これがウイルス性イボというものか!!! 放置していてごめんね、こんなことになるなんて思ってへんかってん!!! ママが悪かった!!! こんな状態になるとウイルス性イボは本当にしつこいです。 なかなか治りません。 凍結療法です。 液体窒素を使って焼いてもらいます。 液体窒素の付いた綿棒のようなものをイボに押し当てます。 「ジュウゥゥ」とか「ジリジリ」みたいな音が結構します。 液体窒素で焼いてもらうため2週間ごとに半年ほど通いました。 角化症治療剤の 「 オキサロール」という薬を処方してもらいました。 患部にポテっと乗せるように塗って常にオキサロールが乾かないようガーゼで覆って、その上にラップをしてからで塞いでいました。 これは皮膚の組織が異常をおこして硬くなった部分を軟らかくしてくれるらしいです。 軟らかくなった皮膚をお医者さんが削ってくれていました。 液体窒素でウイルス性イボが治らないので自宅でしたこと ここからはかなり自己流です。 もし参考にされる場合は自己責任でお願いいたします。 薬でウイルス性イボを軟らかくする オキサロールを塗っているとウイルス性イボが軟らかくなります。 スピール膏でもイボを軟らかくする意味では効果があるかもと思いますが、実際に試していないので分かりません。 毎日毎日2か月ほど続けたでしょうか。 ウイルス性イボがフサフサしなくなった イボがフサフサしなくなったんです。 硬かったふちも軟らかくなりました。 ・・・おや、イボのようすが・・・(合体してキングイボにはなってません) 薬の塗布やガーゼを止めてほじくるのも止めて様子を見てみました。 すると、ウイルス性イボが居座っていた部分に徐々に指紋(足紋)が現れたんです! 家でイボをほじっている間も2週間ごとに病院の液体窒素治療には通っていました。 2週間様子を見て病院へ行くと先生が足の裏を見て 「足紋が出てきているからもうイボ消えてくれるんじゃない?」 もうね、涙が出そうになりました。 何か月も痛い思いをさせてごめんね。 早期発見していたのに放置していたせいでイボ巨大化させてごめんね。 我慢して治療してくれてありがとう!!! それから、念のため数回液体窒素で焼いてもらいました。 延べ1年と3か月の戦いでした。 でも、イボは再発のしやすいものです。 裸足でマットの上に上がったりするので感染したのかと思います。 後は兄弟間でうつし合っていました。 お風呂上がりのバスマットやタオルの共有などは気を付けなければいけないですね。 お姉ちゃんが足裏にイボができたときは、ずっと靴下を履いてくれていました。 裸足で床やカーペットを歩き回るのは危険かもしれません。 銭湯、プール、スリッパなどあらゆるところでウイルス性イボの感染の危険性があるので注意です。 まとめ 大きくなったイボはもう治らないんじゃないかと思うくらいしつこくて不安でした。 手術も真剣に考えて、でも足の裏だししばらく歩けなくなったら学校どうしようとか。 夏休みに手術をしよう思っていましたが、イボの手術跡の画像を検索して躊躇して… 常にガーゼで覆っていたのはイボのウイルスが靴下やカーペットについて広がらなかったので良かったかも。

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イボの治療の時に痛い方がすぐに治るのか?

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こんにちは、の管理人です。 実は僕の足には、いつか治るだろうと一年ほど寝かしておいた大きなイボがあります。 しかし、先日そのイボを治すために皮膚科へ行って来ました。 というのも、一向に治る気配がなく、そのイボが大きく変化し続け恐怖を感じたからです。 ちなみに、私のイボは、医学用語でいうと尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)と呼ぶようで、細胞上のヒトパピローマウイルス(HPV)の増殖によって疾患します。 また、身体の免疫力が落ちている人に傷があると、その部分からそのウイルスが感染するウイルス性のイボです。 以後、このイボのことを尋常性疣贅と呼ぶよ。 そして、いざ皮膚科へ行くと液体窒素治療をされあまりの痛さに悶絶。 終わってからも痛みは続き、その時は誰かこの痛みがわかる人と話したいと感じていました。 でも、インターネット上には、あまりそういった経験談がみつかりません。 なので、今回は治療をした後の僕のような人に向けて、尋常性疣贅の痛い液体窒素治療についての感想を綴っていきたいと思います。 というのも、インターネットで調べても当てはまる疾患がなかったからです。 「魚の目でも尋常性疣贅でもタコでも症状が違うんだよな」なんて。 ですが、診察室に入ってごくわずかなんと疾患は尋常性疣贅と診断されました。 どうやら、尋常性疣贅の人は患部に黒い点々のような模様がみえるようです。 なお、尋常性疣贅はウイルス性イボで人から人へ若しくは自分自身に、免疫力が落ちている身体の傷などに感染します。 ヤバい今までそのイボを触った手で身体をけっこう触っていた。 診断後、治療法は液体窒素治療のみということを伝えられなんの迷いもなく早速治療をすることに。 うわさではめちゃくちゃ痛いらしいことは聞いていましたが、でもそこまでだろうと思ったためです。 液体窒素噴射直後、ひんやりとした感覚が足の尋常性疣贅周辺に。 しかし、やはりぜんぜん痛くありません。 心の中で「 余裕じゃん。 これ痛いってマジ?」。 と思ったのもつかの間、「( 痛い痛い痛い痛いッッー!)」。 ミスった。 この時点でも十分に痛いのですが、それでも更に痛みの強さは上がっていきます。 そして、ある一定の痛みになるとようやく痛みの強さが変化しなくなります。 しかし、まだホッとはできません。 それからも長く液体窒素の噴射をされます。 長くというのは、あくまで体感上の時間においてで、実際の時間でいうと30秒前後くらいです。 痛いから余計に時間がとっても長く感じます。 そして、「 ッッーー!!」と太ももを強くつねりながら、必死に痛みに耐えます。 いやーハッキリ言って、液体窒素治療舐めてた。 そして、液体窒素治療が終わった後もまだ痛い。 病院から家に帰ってもまだ痛みが続きます。 この凍るような痛みを体験すると、人間って簡単に死ぬんだなぁと改めて感じました。 また噂で、足の裏にある尋常性疣贅を液体窒素治療すると、その日以降、痛すぎて運動ができないという情報を両耳貫通させながら聞いていましたが、その情報がひどく身にしみる。 「そりゃできんわ。 」と思った。 次の日もまだ痛い。 その次の日もまだ痛い。 その次の日になってやっと、痛みがおさまってきた。 が、ぜんぜん痛い。 あと書くの忘れていましたが、尋常性疣贅の治療は、基本一回では終わりません。 僕の場合、イボが大きいのでこれを何回も繰り返し行わなければなりません。 そして日は経ち、その不安の中迎えた二回目の液体窒素治療。 正直、前日からびびり倒しで治療直前までずっと憂鬱でした。 「 恐すぎる。 やだやだやだッ」と。 ですが、いざ蓋を開けてみたらぜんぜん痛くなかった。 おそらく、すでにその部分の細かい神経が死んでいたのかな。 一瞬で終わって、軽い冷たさを足の裏に感じながら家路を走りお家に帰りました。 それから一週間後、晴れ晴れとした気持ちでまた液体窒素治療をしに病院へ向かいます。 液体窒素治療による痛みは、一回目と二回目の経験上からだんだんと和らいできています。 だから、ほとんどもう痛みはない。 と、思っていたが、またもや治療中に愕然とした。 なぜなら、一回目と同じくらい痛いのである。 まさか、もう一度太ももをつねることになるとは、思わなかったよ。 この気持ちを揺さぶる尋常性疣贅。 もう予想は当てにならないぞ。 次の治療がこえッッぞ!! 今回は、尋常性疣贅の痛い液体窒素治療についての感想を綴って参りました。 細胞も、ヤバさを感じていたはず。 最後までご覧頂きありがとうございました!.

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液体窒素施術後の痛さ対策はどうしてますか?

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イボが1つから3つに増えてしまった。 こらあかんわとなったので、2年ほど前に10回ほど通った皮膚科の病院に再訪する。 イボ1つ治すのも大変やのに、3つになってしまい、困ったことになったなぁと頭を抱えた。 病院での治療は、以前と同じくである。 手術という手段もあるが、100%取り除けるとはいえず、すこしでもウイルスが残れば再発する。 したがってで地道にやっていくのが望ましいと医者が言い、私はその提案を受け入れた。 というか、こちらにイボについての知識などないから従うしかない。 攻撃箇所が3か所になったので、以前よりも痛い。 ただし治療代は、数が3か所以内であれば同料金。 ほったらかしていたら増えてしまい、完治させるには3か所も治さなければならない。 さらに増える可能性もある。 さすがにこれはヤバいと思った。 ブログを見ると、多くの人が自分でやれる治療法をいろいろとしている。 私が最初に試したのは、シールタイプの である。 これはで皮膚を溶かすことで、タコや魚の目やウイルス性イボを治すものだ。 私はとを併用しようと考えた。 を当ててもあまり効果がないのは、表面から焼いても皮膚の奥まで入り込んでいるウイルスに届いていないからだ、と考えた。 したがってで皮膚を溶かし、奥まで届く状態にしたうえでを当てれば効くのではないか。 下の写真は、一度だけの攻撃がうまくいき、皮膚の奥まで溶けた状態。 ウイルスが露出している。 2年物なので、大きい。 下は、治療の翌日の足。 激痛のため、血色が悪い。 で皮膚を溶かすと、白くなり、さらに溶かすとその部分がとれる。 この併用策を医者には言っていない。 言えば、余計なことはするなと言われる可能性がある。 ということで医者はそのことを知らないわけやが、診察のときに、でなくによって患部が溶けた状態の足裏を見せると、医者は瞬時に「いい!」と言った。 これはが効いている証拠だと、1年以上やってもウンともスンともならない人もいるのに、これはいいよと言われた。 皮膚科の医者が皮膚の病気の認識を間違えている。 私はこいつに不信感を抱いた。 イボ治療に関して調べ、知識が増えることでわかったことは、 を勧めてくる皮膚科の医者は、ダメな医者やということ。 では、おそらく90%ぐらいの確率で治らない。 激痛を伴うし、真面目に1年治療すると4万円ほどかかる。 医者からすれば、を当てるだけの作業である。 これほど楽な治療法などないだろう。 したがってを勧める医者は、患者のことなど一切考えない、己の金儲けしか考えていないクズ医者だ。 少なくとも私はそう考える。 治らんわ激痛でその日は歩けんわそれが毎週続くわで最悪だ。 何年も治療をして、まったく治らない不幸な人もいる。 例外として、のだめな点をきちんと説明したうえで、「自分の病院や他の病院で手術やレーザー治療もできるが、それでもで治療したいとあなたが判断するのであれば、うちでの治療はできますよ」と、そこまで説明するなら頭がまともな医者だ。 私の認識では、ほとんどの皮膚科の病院でウイルス性イボの治療はで治そうとするが、ほぼ治らないとわかっていてそれを勧めるのはどういうことか。 とはいえ、この間によいこともあった。 私が再通院を始めたのは5月で、との併用は6月からである。 ととの併用策は功を奏し、新しく増えた真ん中のイボは消滅し、治ったのである。 ただし客観的にみて、だけなら治らなかったと思う。 併用攻撃で表面の皮膚が剥けるが、 ウイルスはもっと奥にいる うれしかったが、まだ2つも残っている。 残っているが、このあたりからの痛みが嫌になってきた。 その日は痛みで満足に歩けなくなるのも厳しい。 それをして、いずれ治るのならば我慢するが、結局は治らない。 とどめは医者に、患部が白くふやけているのはのおかげと言われたこと。 それはまったくの勘違いで、で皮膚を溶かすことでこうなった。 これらの経験を経て思ったのは、「結局、医者からすれば自分の病気ではないので、こいつらにとっては患者の病気などどうでもいいのだろう」。 こんなもんあほらしいと思い、9回の通院でやめた。 自力で治そうと決めたのだった。 私の選んだ治療法は、とともに、 での治療である。 がイボに効くとのことで、これをガーゼのような物に染み込ませ、患部に当て、テープで止める。 早くて1時間、少なくても1日に数回は交換する。 あとになってわかったが、も皮膚を溶かす効果がある。 したがって患部にそれを当て続けると、徐々にではあるが皮膚が溶け、さらに皮膚の奥まで溶けていくと、沁みて痛みが出てくる。 しかしながらを何か月も真面目にやった結果、ある程度皮膚は溶けるが、イボに対しての効果はほぼなかった。 したがって治療はすべきでない。 私の経験上では、 でイボを治すのは無理やと考える。 次に試みたのは、「 患部を線香で焼く」。 今になって振り返るとバカやが、ネットで知り、当時はこれで治そうと本気で考えた。 、での治療もしつつ、である。 風呂上りの、皮膚が柔らかくなっている状態で線香を当てる。 欠点はもちろん、痛いこと。 ただし痛いからこそ、治りそうな気にもなる。 これも1か月半ほど試したが、効果なし。 線香で皮膚を焼けば激痛なので、夜がくるのが怖くなってくる。 そうこうしていると、(2016年の)10月ぐらいに、ウイルス性イボが無かった左足の薬指の側面に、イボが2つもできてしまった。 靴下か、家の床からウイルスが移ったのだろう。 これで計4つになり、なおかつ両足にできたことになる。 ここにきてやっと理解した、 自宅治療でイボを治すのは不可能であると。 私のイボ日記 suzaku-umenoya.

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