アキラ リンチーリン 結婚 式。 リンチーリンの挙式【動画あり】AKIRAとのキスが素敵

AKIRAとリンチーリンの馴れ初めはレッドクリフ!婚姻届は台湾と日本の国際結婚!

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EXILEでは、リーダーのHIRO(50)が2012年9月に女優・上戸彩(33)と結婚し、15年末に一緒にパフォーマーを引退した松本利夫(44)が14年1月に一般女性と結婚、17年9月にはボーカルのTAKAHIRO(34)が女優の武井咲(25)と結婚、17年10月にUSA(42)が女優・杉ありさ(30)と結婚、昨年の大みそかにはMAKIDAI(43)が16歳年下の一般女性と結婚、そして今年3月にTETSUYA(38)が1歳下の一般女性と結婚している。 女優か一般女性ですね・・! さすが、美意識高いんでしょうね~ 基準値が高い! 結婚式はいつ? 挙式・披露宴は未定という事でした。 2人とも忙しいでしょうし、スケジュールの調整大変ですね・・! また情報がありましたら、書いていきたいと思います。 妊娠はしてる? 妊娠についてはしていないそうです。 リンチーリンさんは44歳ですし、出産はしない可能性もありますね。 2014年に、母親の希望で 台湾大学に9個の卵子を保存しているという噂があったようですが、本人はノーコメントで真相はわかりません。 8年間友人でなぜ今結婚? 8年前の舞台「レッドクリフ」で共演してから親しい友人として仲を深めたそうですね。 交際は半年前からということです。 男女の関係には詳しくないですが・・8年の間で急に意識しだす瞬間ってあるんですね・・! 言葉の会話は? 日本語メインで英語と中国語を交えて会話しているそうです。 さすが大女優・・ アキラさんもアナザースカイとか出てましたし、英語は普通にできるんでしょうね~ 3か国語どうやって使いわけるんでしょうね?笑 ネットの反応 リンチーリンとEXILE AKIRA が結婚て南海キャンディーズよりびっくりだ。 EXILE AKIRA&台湾人女優のリン・チーリンが結婚「心から幸せにしたい」【コメント全文】(オリコン) — ああると alzasu え!?!?!?えぐー!やば!AKIRAさん結婚するのもびっくりやけどリンチーリンと結婚てどゆことビッグすぎ!!!! — 里紗🐣 A73923893A わたしでもきいたことあるわ、リンチーリンさん。 おめでとうアキラさん😭 — よこ ykxdk っていうか、リンチーリンさんはもう四十代!? いや~、子供の顔がみたい!! — ぽこ🐻🌼 pocopocochaan 最後に ジューンブライドいいですね! 素敵すぎます。 事故や事件が多い中、山ちゃんに続きほっこりします。 リンチーリンさん、一生眺めてられるぐらいきれいですよね・・.

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【EXILEアキラ・リンチーリン挙式】台湾高雄市で結婚式のエグザイル

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日本と台湾で人気のふたりが2019年6月6日に 電撃結婚を発表しましたね! EXILEのメンバー AKIRA さん(37)と台湾の人気女優 リン・チーリン さん(44)の 国際結婚です! つい先日は女優の蒼井優さん(33)と南海キャンディーズの山里亮太さん(42)が結婚というビッグニュースが飛び込んできたばかり。 結婚すると幸せになれる「ジューンブライド」の6月に入ってから、幸せな報告が続々と届いています。 ところでAKIRAさんと結婚したリン・チーリンさんは台湾では「第一美女」としてもの凄く有名でファンの多い人気女優さんですが、日本では知らなかったという方も多いのではないでしょうか? そこでこの記事では、日本のグループであるEXILEのAKIRAさんと、台湾の超有名女優リン・チーリンさんがどこで出会ったのかという 馴れ初めや、 婚姻届はどこに出したのかなどをリサーチしてみました!• リン・チーリン(林志玲)って誰?どんな人? 台湾では「超」が付くほど有名な リン・チーリン ( 林志玲 )さんですが、日本では今回のAKIRAさんとの結婚を聞くまで知らなかったという方も多いのでは? そこでまずは「台湾で最も美しい女性」とも言われるリン・チーリン(林志玲)さんはどんな方なのか、 プロフィールをチェックしてみましょう! AKIRAさんはご存知の方が多いかもしれませんが、奥さんになった リン・チーリンさんよりも 7歳年下であることにすぐ気づきましたでしょうか!? ということで、AKIRAさんの プロフィールもおさらいをしておきましょう! リン・チーリン(林志玲)のプロフィール• 名前|リン・チーリン(林 志玲)• 生年月日|1974年11月29日生まれ• 年齢|44歳• 出身|台湾・台北出身• 学歴|カナダ・トロント大学で西洋美術史と経済学の学士号を取得 2000年に日本に3ヵ月間短期留学• 経歴|2002年にモデルとしてデビューし、台湾のみならず中国でも活躍 「台湾第一名模」(台湾一有名なモデル)として有名 2008年に映画「レッドクリフ」(ジョン・ウー監督)で女優デビュー 2009年から日本でも活動を始め、モデルやテレビドラマ、CMなどで活躍 2011年の舞台「レッドクリフ~愛~」でAKIRAと共演• 言語|中国語と英語、日本語を操る EXILE AKIRA(アキラ)のプロフィール• 名前|AKIRA(アキラ)• 本名|黒澤 良平(くろさわ りょうへい)• 生年月日|1981(昭和56)年8月23日生まれ• 年齢|37歳• 出身地|静岡県• lin がシェアした投稿 — 2019年 6月月6日午前4時09分PDT リンチーリンさん最近立て続けにお仕事をキャンセルすることが多かったため「 妊娠しているのでは」という噂が台湾を中心に盛り上がっていましたが、現在 妊娠はしていないとのこと。 2016年10月に台湾で開かれたイベントの際には、同じ台湾の女優ルビー・リン(林心如)の妊娠を「うらやましい」と連呼していたほどですから、きっと子供を授かるのを望んでいるはず。 近いうちにAKIRAさんとリンチーリンさんの 妊娠が発表されるかもしれません! AKIRAさんとリンチーリンさんは普段どうやってコミュニケーションを取っているんだろうと気になって調べてみたところ、なんと 日本語 と 英語 と 中国語 の3ヵ国語でコミュニケーションを取っているとのこと! リンチーリンさんは日本のドラマやCMにも出演した経歴がありますし、日本に短期留学に来た経験もあるので、日本語での会話も多いのかもしれませんね。 出典:oricon. jp 交際期間は約半年間の電撃結婚 アキラさんとリンチーリンさんの 馴れ初めはおふたりが2011年に共演した舞台『 レッドクリフ ~愛~』だったとのこと。 舞台「レッド・クリフ~愛~」は三国志の赤壁の戦いを描く物語ですが、AKIRAさんは呉の軍師・周瑜を演じ、リンチーリンさんは絶世の美女とされる妻・小喬役を演じています。 まさに、 夫婦 としての役柄での共演が、現実になったわけですね! 共演したのが今年2019年からさかのぼると8年前ですから、 交際開始から結婚までお付き合いが長かったのかな?と思いきや、 交際自体は昨年2018年からのスタートで、 お付き合い期間は約半年間の 電撃結婚! アキラさんは所属事務所「LDH JAPAN」の公式サイトを通じて、結婚を意識するに至った経緯をこう説明しています。 8年前に共演した舞台『レッドクリフ ~愛~』をきっかけに、長い間、親しい友人としてお付き合いしていくなかでお互いに惹かれ合い、人生のパートナーとして共に歩んでいきたいと強く思い、昨年から交際に至り、これまで2人の仲を深め、向き合ってきました。 AKIRA所属事務所 公式HP 2011年の舞台『レッドクリフ ~愛~』での共演からは7年ほどの期間があったわけですから、長い友人期間を得てよく交際から結婚まで発展したなぁという印象を持ちますよね。 AKIRAさんは現在アメリカを拠点に活動をされているということで、おふたりが普段米国と台湾という異なる国・場所で活動していることを考えるとなおさらです。 AKIRAがリンチーリンとの結婚を決意した決め手は? 出典:ru. sputnik. kg おふたりの馴れ初めは舞台での共演とのことですが、文化も言葉も違う国際結婚ということで、AKIRAさんと林志玲さんが どういった部分に惹かれ合い結婚に至ったのかが気になりますよね! 台湾では台湾一の 美女として美貌や容姿に話題が集まるリンチーリンさんんですが、アキラさんは 彼女の 内面 に強く惹かれたようです。 多忙な日々の中、志玲さんはいつも自分のことよりも家族や仲間を大切にし、それ以上に、自分の活動を通してファンの皆様やアジアの多くの方々を大切にし、沢山の愛情や勇気を届けている姿を近くで見てきて、その責任感の強さと、愛に溢れる人柄に心惹かれました。 そして、どんな時も、ありのままの僕を笑顔で受け入れてくれる大きな優しさに、感謝の気持ちと共に、志玲さんを心から幸せにしたいと真摯に思いました。 AKIRA所属事務所 公式HP アキラさんは結婚の決め手となった部分について「 責任感の強さと、愛に溢れる人柄」と語っています。 リンチーリンさんのことを尊敬している気持ちが伝わってきて、聞いている方も惚れてしまうようなカッコいい理由ですね!笑.

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リン・チーリン、AKIRAとの結婚への道のり語る 関係が急展開したきっかけは?

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こんにちは。 KIRIKA Weddingsのえみです。 普段、芸能ニュースにはまるっきり疎い私ですが、 二人の結婚式は無関心ではいられません。 仕事柄もあるのかもしれませんが、 単にリンチーリンさんがすきです。 リンチーリンは、日本ではそれほど知名度が高いわけではないので、 知らない人もたくさんいるとは思いますが、台湾では誰もが認めるトップスター。 でも、モデルデビューは大学時代と遅く、 芸能界で注目を浴びたのは30代になってから。 決して順調にトップにたどり着いたわけではないんですよね。 リンチーリンが結婚式で着たドレスの中に、 台湾のソフィアというブランドドレスがあるんです。 そんなエピソードを聞くだけでリンチーリンの人柄が想像できませんか?! 台湾の結婚式事情から、二人の結婚式を見て、 リンチーリンとあきらさんのすてきな人間性を垣間見た気がしています。 では、二人の結婚式をより詳しく見ていきましょう! これから台湾で結婚式をあげる人は、特に読んでもらえるとうれしいです。 首都・台北での結婚式も選択肢としてあったはずなのに、 台南を選ばれたっていうのが、大きなポイントですね。 台南は、リンチーリンの両親の出身地であり、 チーリンの家族との思い出が詰まった場所だからと アキラさんの提案があったとも明かされています。 いくらアキラさんからの提案があったとしても、 故郷を想うきもちがなければ、地元で結婚式をあげることはなかったと思います。 みなさんご存じのように、 台南は、台湾の中でも昔ながらの趣ある台湾が色濃く残る場所。 地元愛にとどまらないリンチーリンの台湾を愛し、誇りに思うきもちも感じられて 台湾市民もとてもうれしかったに違いありません。 挙式会場: 全臺吳姓大宗祠 挙式は、お父さんとお母さんの結婚式が挙げられた場所で執り行われました。 お二人とも家族想いで親孝行。 自分たちの夢を叶えるための結婚式が主流となっている今、 お二人の結婚式は、ご両親や家族を大切に想うきもちが表れていて、 結婚式で一番大切なことが何かを教えてもらった気がします。 特に、日台カップルさんにとっては、 アキラさんのこころ遣いはぜひ見習いたいですね。 あきらさんからは、 ・リンチーリンを愛するきもち ・リンチーリンの両親や家族を想うきもち ・台湾へのリスペクトのきもち ・人としての礼儀を重んずるきもち が感じられて、とてもすてきな方なんだなぁと勝手に思ってしまいました。 当たり前のことなのかもしれませんけど、 当たり前のことって意外とできなかったりします。 私自身、台南で結婚式をあげた時は、 自分のプランナーとしての実績を重視して、 台湾のお父さん、お母さんの意見に きちんと耳を傾けることができなかったと反省する点があります。 そのときは、精一杯やったつもりでいたんですけど、 今だともっと違ったやり方をしていたと思いますね。 アキラさんとリンチーリンの場合は、大スターなので、 準備も一般の人とは状況が違う面もあるとは思いますけど、 お互いの国の文化や風習を尊重するきもちに、 大物だからかどうかなんて関係ないですよね。 儀式: 式は台湾の伝統的な方法で行われました。 私は、お茶の儀式と呼んでいて、新婦さまが新郎さまの家族にお茶を振る舞うものです。 日本統治時代の建物を利用しているという点もポイントです。 推測でしかないんですが、 日台カップルさんなので、台湾と日本のつながりを感じてもらいたくて、 場所選びをしたのではないのかなと思っています。 きっとアキラさんもアキラさんのご家族も 台湾の中の日本やリンチーリンを始めとした台湾の人々が 日本を想うきもちを感じ取ってくださったのではないでしょうか?! そうであってほしいです。 披露宴会場:台南市美術館1号館 二人の結婚式だからこそおりた許可でしょうけど、、、、 お二人のセンスが光っていますね。 リンチーリンいわく、台南美術館の1号館のタイルが決め手だったそうです。 余談ですが、私自身の結婚式の際にも、 台南で相当会場を探しましたけど、あの当時は美術館はありませんでした。 当時、まだ台湾でガーデンウエディングがなかった頃、 どうにかできないかと台南のありとあらゆる場所の見学に行き、 役場や議員さんと交渉したりしてました。 でも、一般庶民の個人的な願望に応えるわけにはいかないのが社会のルール。 結婚会場ではない会場をどうにか使わせてもらえないか 何度も何度もお願いにいったことは今でも鮮明に覚えています。 すみません、話が脱線してしまいました。 美術館選びも儀式の場所と同じですね。 日本統治時代の建物で日台の歴史を感じられる場所です。 また、リンチーリンが気に入っていた壁上のタイルですが、 台湾を象徴する文化のひとつです。 これまでさまざまな国の統治下にあった台湾。 50年もの間、台湾を支配下においてきた日本の影響を色濃く残しつつも 独自の文化を形成してきた台湾。 そんな台湾の歴史、人々の生き方、アイデンティティを思うと 結婚式という枠を超えて、私はどれだけでも語れてしまう気がします。 私は、日台のつながりをテーマにKIRIKA Weddingsをスタートさせました。 つながりなんていうと、ちょっと気恥ずかしいですけど、 結婚式とは一見関係のないような台湾という国に興味をもち、 自分なりの思考や想いをKIRIKA Weddingsに詰め込んでいます。 アキラさん、チーリンさん、ご結婚おめでとうございます! 二人の結婚式、最高でした。 ・お互いを愛し合うきもち ・家族を大切に想うきもち ・お互いの国や文化を尊重するきもち 私も大切にしていきます。 お二人から感じとったしあわせなきもちを味わいながら これからも結婚式業界から台湾の魅力を日本に発信し続けていきます。

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