ちふれ メーキャップ ベース クリーム uv。 メーキャップ ベース クリーム UV

【ちふれ UVサンベールクリーム】日焼け止めクリーム★下地だとムラになる?口コミ

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ちふれの「メーキャップベースクリームUV」は、お手頃価格なのに、しっかりトーンアップしてくれる優秀下地。 ピンクとグリーンの2色あり、気になる毛穴をカバーしてくれるだけでなく、くすみや色ムラを整えてくれるコントロールカラーとしても使えます。 今回は、それぞれのカラー別に効果的な使い方をご紹介します。 【目次】 ・ ・ ・ ・ コントロールカラーって何? コントロールカラーの役割とは? 教えてくれたのは…RMK PR/ADマネージャーの大山幸恵さん。 下図を参考に、悩みに対応するカラーをセレクトして」(大山さん) \見た目がここまで変わる!/ [すっぴん] [コントロールカラーのみ] くすんだ肌をトーンアップ!しっとりなめらか肌に メーキャップ ベースクリーム UV ピンク 【このアイテムのポイント】 ・肌色を明るくトーンアップ。 ・くすみや色ムラ、毛穴の凹凸をカバー。 ・均一でなめらかな肌に。 ・乾燥を防いでしっとり肌をキープ。 ・くすんだ肌色を明るくトーンアップ。 ・いきいきとした肌色に。 2:グリーン ・赤みをおさえてトーンアップ。 ・透明感あふれる肌色に。 ・手の甲でなじませるワンクッションを経て肌に塗る。 (2)ピンク下地を頬中央に塗り広げる ・血色をさりげなくプラスしてヘルシーに。 ・ 1と同様、少量のピンク下地を手の甲になじませてから頬に広げていく。 ・重ねるメイクがくずれないよう薄塗りが鉄則。 [BEFORE] 肌そのものは白いものの、わずかな色ムラにより、どこか生活感漂う印象。 [AFTER] 均一な透明感が加わり、清潔感のある肌に。 頬にピンクを仕込んだ効果でメリハリもアップ。 ピンク下地でシミ・ニキビ痕を解消 ピンク系の色つき下地は、肌全体をトーンアップさせてくれるので、悩み部分とそれ以外の境目が自然にぼやける効果が。 【How to】 (1)気になる部分からのせる 初めにのせた所がいちばんつきがいいので、広範囲で気になる部分からのせる。 (2)ピンポイントで重ねる 全体にのばした後、ニキビ痕などの気になる部分には、ピンポイントで薄く重ねる。 赤みを補正!グリーンでセミツヤ肌に 赤みはグリーンのコントロールカラーで消せる! 教えてくれたのは…ヘア&メイクアップアーティストの砺波嘉子さん。 「赤の反対色であるグリーンで赤みを消して。 下地である程度カバーしたあとになじませ、最後にファンデーションで整えるとナチュラルにカバーできます」(砺波さん) 【How to】 (1)赤みが気になる部分に薄くのばす いつもの下地を塗った後、グリーンのコンシーラーを指の腹にとり、赤みが気になる部分に薄くなじませる。 (2)色が消えたらファンデーションを 指でたたき込み、グリーンの色がなじんだらファンデーションを重ねる。 ぼかしすぎると効果がなくなるので注意。 首筋にも塗って。 全顔には塗らないで。 【How to】 (1)下地のあと、コントロールカラーを塗る UV下地を顔全体〜首筋にムラなく塗る。 コントロールカラーを指先に少量とり、目の下〜頰と小鼻の赤みにたたき込む。 (2)ファンデーションは広い部分から塗る 指にファンデーションをとり、頰の内側から外側へとのばし眉尻より内側で止めて。 額は中心部から髪の生え際手前までのばす。 (3)毛穴の目立つ部分は指の腹でくるくると 小鼻や頰の内側など毛穴が目立つ部分には、少量のファンデーションを指先で円を描くようになじませる。 目元にも薄くのばす。 (4)顔全体をスポンジで押さえて密着させる 何もついていないリキッドファンデーション用スポンジで顔全体をそっと押さえ、余分なファンデーションをオフし、密着させる。 (5)パウダーを薄くなじませて完成! パウダーをパフにとり、輪郭部分になじませる。 特にこめかみの髪の生え際にはよくなじませると涼やかに。 小鼻と目元にも。

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【楽天市場】ちふれ化粧品 ちふれ メーキャップベース クリームUV 35ml

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1.ちふれ UVバイケーキ まずは、ちふれ化粧品のUVバイケーキからご紹介いたします。 肌のべたつきやによるくすみを防ぎ、さらりとしたさわり心地の肌をキープします。 また偏光パール配合で肌をつややかに見せ、毛穴やシミ・そばかすをぼかしてカバーしながら、肌に立体感を演出します。 や化粧下地でしっとりとしている肌も、このファンデーションをのせるとすぐにさらさらに。 肌のテカリやべたつきが気になりやすい方には心地よい使用感でしょう。 厚塗り感はなく、ふんわりとした印象に仕上がります。 水を含ませたスポンジで使用してみると、少ししっとりさがプラスされますが、さらりとした肌ざわりはそのまま! 水ありの方がカバー力もアップするので、その日の肌状態に合わせて水あり水なしを使い分けても良さそうですね。 薄いなどはふんわりカバーしてくれそうですね。 右から、 ・23 ピンクオークル系 ほんのりピンクの普通肌色 ・33 オークル系 自然な普通肌色 ・34 オークル系 健康的な肌色 ・43 イエローオークル系 黄味よりの普通肌色 といったカラーバリエーションです。 2.ちふれ モイスチャーパウダーファンデーション 続いて、ちふれ化粧品のモイスチャーパウダーファンデーションについてご紹介いたします。 しっとりと柔らかいパウダーで心地よく肌を包み込み、するすると肌の上をすべって溶け込んでいくように自然になじみます。 光をコントロールするパウダー配合で、キメまで整った肌を演出。 厚塗りにはならないのに気になる肌悩みはきちんとカバーし、なめらかな美肌に仕上げます。 また伸びが良いので、スポンジにファンデーションを1度取っただけでも充分半顔に伸び広がります。 肌になじませたあとのさわり心地も、スキンケアのうるおいがまだ残っているかのような、しっとりさとなめらかさがあります。 肌の色ムラ程度なら、しっかりとカバーしてくれるでしょう。 左から、 ・23 ピンクオークル系 ほんのりピンクの普通肌色 ・33 オークル系 自然な普通肌色 ・34 オークル系 健康的な肌色 ・43 イエローオークル系 黄味よりの普通肌色 といったカラーバリエーションです。 3.ちふれ UVリキッドファンデーション 続いて、ちふれ化粧品のUVをご紹介いたします。 1990年からのロングセラー商品が、2018年9月1日にリニューアルされて新登場! うるおい感がアップし、軽やかな付け心地になりました。 このファンデーションは、下地もフェイスパウダーもいらない、タイプ。 さらりとしたのようなテクスチャーですが、伸ばしている間に肌にぴったりと密着し、なじんだときにはさらさらの肌ざわりに変化しているのです! リキッドファンデーションならではのしっとり感とカバー力を残したまま、パウダーファンデーションを使用したあとのような仕上がりに。 編集部員自身もは、べたつきをしっかり抑えてさらりとした状態で保ちたいタイプ。 だから、フェイスパウダー要らずといわれてもやっぱり少しはべたつくのでは?と思っていました。 でも実際に使ってみると、本当にフェイスパウダーなしでもべたつきを感じさせない、驚きの使用感でした。 一番下の薄いブラウンのラインがキレイに隠れていますね! 薄いシミなどなら、これだけできちんとカバーできそうです。 右から、 13 ピンク系 ピンクよりの普通肌色 23 ピンクオークル系 ほんのりピンクの普通肌色 33 オークル系 自然な普通肌色 34 オークル系 健康的な肌色 43 イエローオークル系 黄味よりの普通肌色 です。 4.ちふれ BBクリーム 最後は、ちふれ化粧品のBBについてご紹介いたします。 しっかりと保湿効果もあるから、のあとすぐ使ってOK! カバー力もあるのでシミ・そばかすなどを目立たなくし、タイプで汗や水による崩れも防ぎます。 保湿成分には「ヒアルロン酸」「アセチルヒアルロン酸」「トレハロース」「オウゴン根エキス」を配合し、肌のうるおいもキープします。 保湿効果がたっぷりとあるタイプだけあって、濃厚な使い心地。 それでも伸ばしたあとに重さなどはなく、ベタベタしすぎない軽い仕上がりです。 黒のラインもほんのりとカバーしてくれているので、ホクロも薄く見せることができるでしょう。 右から、 0 ピンクオークル系 ほんのりピンクの普通肌色 1 オークル系 自然な普通肌色 2 オークル系 健康的な肌色 です。 5.ちふれのファンデーション4種比較まとめ ここまで4種類のちふれのファンデーションをご紹介してきました。 またパウダータイプは毛穴をぼかし、リキッドやクリームタイプは毛穴の凹凸を埋めてカバーすることで、どのファンデーションも毛穴を目立たなくしてくれました。 ナチュラルさを求める方はパウダータイプを、強いカバー力を求める方はリキッドやクリームタイプを選ぶと良いでしょう。 また色ムラや肌悩みをカバーしたい部分にだけリキッドやクリームのファンデーションを使い、その上から全体的にパウダーファンデーションを塗るという使い方でも、キレイなベースメイクを仕上げられそうですね。 これだけあれば、自分の肌にぴったりのカラーも見つけられることでしょう! 6.化粧下地も合わせてちふれで! ファンデーションをちふれで選ぶなら、も同じちふれで選んでみませんか? こちらでは、ちふれから販売されている化粧下地を3種類ご紹介いたします。 グリーンのカラーが、肌の赤みやくすみをカバーし、透明感のある肌に。 なめらかに伸びて肌をしっとりと包み込み、そのままうるおいをキープしてくれます。 7.ちふれのファンデーションで美しいベースメイクに 今回は、ブランド「ちふれ」のファンデーションを特集いたしました。

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ちふれの下地|ピンクとグリーンのメーキャップベースクリームUVや、BBクリームの魅力&使い方をご紹介

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クリーム状で保湿効果が高く期待できます。 口コミでは、韓国のトーンアップクリームのウユクリームに似ていると評判です。 UVカット効果がないので、UVカット効果のあるファンデーションと組み合わせて使うことをおすすめします。 口コミでは、特に乾燥肌の人からの評価が高く。 また、乾燥しやすい冬に使うという声もありました。 肌が乾燥しているとファンデーションが粉をふくので、粉ふき対策として使えます。 血色感のある肌に仕上げるピンクと、赤みやニキビ跡をカバーできるグリーンの2色展開なので、自分の肌悩みに合わせてトーンアップできます。 メーキャップベークリームと違い、 UVカット効果があるのがポイント。 ちょっと近くにお出かけというときや、お休みの日の日焼け止めがわりに使う事も出来ます。 メーキャップベースクリーム同様、乾燥肌の人に支持されています。 カバー力が弱いという声があり、シミやニキビ跡など目立つトラブルはカバーしにくいかもしれません。 しかし、光を拡散させて毛穴をぼかして目立たなく見せる ソフトフォーカス効果があります。 SPF34なので、通勤や通学、お買い物で1時間近く外にいても紫外線を予防できます。 皮脂吸着成分が配合されており、メイク崩れ予防効果が期待できるので、セザンヌの皮脂テカリ防止下地と比較されることが多いです。 口コミを見るとテカリが気になったという声がおおく、オイリー肌の皮脂対策としては効果が弱めです。 つけ心地の軽さを活かして、日焼け止めとしておすすめです。 『結論』どんな人におすすめ 脂性肌・ニキビ肌 オイルフリーの下地でベタつかない、ミルクまたはジェル状の下地でつけ心地がサラッと軽い。 今回紹介している3種類のちふれの下地の使用感を口コミを元に比較し、どの肌質に合うかを解説していきます。 メーキャップベースクリームの使用感 テクスチャー こってりとしてハンドクリームの質感に近い。 塗ったあとの肌の質感 乾燥肌ならしっとり、オイリー肌ならべたつきやすい。 色づき ほんのりツヤと透明感ができる程度で無色。 ちふれの下地の中でダントツで保湿力が高いので、かさつく肌にはぴったりの使用感。 オイリー肌の場合は、メーキャップベースクリームを塗ったあとにリキッドやクリームファンデを重ねると、油分過多になってテカリやすくなります。 発色はほぼ無色ですが、保湿力の高さでツヤと透明感のある仕上がりに。 下地というよりは保湿クリームとして使うといいかもしれません。 メーキャップベースクリームUVの使用感 テクスチャー 軽く伸びがいいクリーム。 塗ったあとの肌の質感 乾燥肌ならしっとり、オイリー肌はべたつきやすい。 色づき ほんのりトーンアップする。 メーキャップベースクリームUVは、300円のUVカット効果なしの方に比べると軽い質感のクリームになっています。 クリームが軽いぶん、UVカット効果なしの方より保湿力は下がりますが、粉を吹くほどの乾燥肌じゃない場合はちょうどいい保湿力を実感できるでしょう。 オイリー肌はやはりクリーム状の下地はベタつきを感じるかもしれません。 しかし、オイリー肌でも使い方次第です。 クリームが軽く伸びがいいので、少量に抑えて塗ってTゾーンを中心にルースパウダーを重ねればテカリ、ベタつきを抑えられます。 メーキャップベースミルクUVの使用感 テクスチャー みずみずしく軽めの乳液状で伸びがいい。 塗ったあとの肌の質感 つけ心地が軽くサラッとしている、時間が経つとしっとり。 色づき あまり色はつかず自然な仕上がり。 唯一のミルクタイプの下地、メーキャップベースミルクUVはクリームにはないつけ心地の軽さと伸びのいいテクスチャーが魅力。 保湿力はクリームタイプに比べると低くなりますが、口コミでは乾燥肌の人にも乾燥しないと評価されています。 ちふれの下地で使用感が優秀なものは? 塗りやすいテクスチャーと肌の質感、発色の3つをそれぞれ比較して、最もバランスがよくブティーマガジン的におすすめなのは メーキャップベースミルクUVです。 塗るときにストレスを感じない伸びとなじみのよさ、つけ心地が軽いのに乾燥しない、白浮きしないナチュラルな発色と肌質問わず使いやすくなっています。 また、紫外線対策の効果が最も高いのも高評価のポイント。 ただSPF34と普段使いにちょうどいい数値なので、肌負担の心配も少なく、デイリーメイクにぴったりです。 ちふれの化粧下地の成分と効果は? ちふれの化粧下地の肌負担が心配な人は、配合成分をチェックしてみてください。 ちふれは、消費者が安心して製品を使えるようにと、配合成分だけではなく配合比率までホームページで公表しています。 今回は、3種類それぞれの主成分や美容成分、添加物について調べてまとめました。 メーキャップベースクリームの配合成分 確実に肌が荒れないとは言い切れません。 ちふれの化粧品は、下地に限らずほとんどの商品が安いので成分が心配という人は多いと思います。 ちふれの化粧品が安いのは、安価な成分を使っているわけではなく、パッケージや宣伝広告に費用をかけずコストカットしているからです。 また、ちふれの化粧品に使われている成分は、多くのブランドで使われている成分なので、安いから肌が荒れる成分を使っているというわけではありません。 ただし、防腐剤や乳化剤をはじめ各種添加物が使われているものが比較的多いです。 人によっては添加物に刺激を感じて肌が荒れる可能性がゼロではないので、使用する前にパッチテストを行いましょう。 パッチテストは、二の腕の内側部分に製品を少量塗り、24時間以上様子を見て行います。 かゆみや赤みが起きなければ問題なく使えると確認でき、安心です。 しっかり保湿をしてから下地を塗る。 スキンケアが浸透してから下地を塗る。 下地を塗ったあとにティッシュオフして余分な油分を取り除く。 日中のメイク崩れの主な原因は乾燥です。 肌のうるおいが減り、うるおいを補給するために余分な皮脂が分泌され、皮脂とメイクの油分が混ざってメイクが崩れます。 下地を塗る前に、化粧水をたっぷりと肌につけ、保湿美容液を使うと日中の乾燥予防に効果的です。 化粧水は、手のひらとコットンどちらを使っても、肌がモチッとして手のひらに吸い付くようになるまでたっぷりつけましょう。 また、スキンケアをしたら2、3分は時間を空けて下地を塗ってください。 スキンケア直後に下地を塗ると、肌表面に残ったスキンケアで与えた水分や油分で下地が崩れやすくなります。 時間がない場合は、スキンケア直後にティッシュオフしましょう。 下地を塗った仕上げにもティッシュオフすると、ファンデーションが肌に密着しやすくなります。 ちふれの下地と合わせてBBクリームもおすすめ.

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