メジャー セカンド あらすじ。 【アニメ】メジャーセカンド 2期の5話あらすじ・ネタバレ感想

【アニメ】メジャーセカンド 2期の4話あらすじ・ネタバレ感想

メジャー セカンド あらすじ

Table of Contents• メジャーセカンド 125話のあらすじ(ネタバレあり) 前回の124話では大吾のアドバイスで立ち直った仁科が3者連続三振でピンチを脱出しました。 >> そして風中最後の攻撃。 イニングのはじめに円陣を組んで気合を入れる風中ナイン。 この回の先頭打者は沢さん。 あっさりと卜部からヒットを打って出塁。 続くアニータもケガを押して、相手のリードを読む頭脳的なバッティングで出塁。 これでノーアウト2,3塁となり一打同点のチャンスに。 しかし続く睦子、関鳥が連続三振。 勝負の行方は仁科に託されます。 初球から積極的に打ちにいった仁科。 大きな打球を打ちます。 ここで125話は終わりです。 仁科の打球はヒットになるのでしょうか? そして勝敗は。 次号がいつにもまして気になります。 アニータの成長 今回の清和中との試合でアニータは成長しましたね。 打席に入る時も、自分のミスを認めるようになっていました。 試合の序盤では失点の責任を睦子に押し付けていたのに。 そしてバッティング。 右手首の故障でさばきにくいインコースを徹底して攻めてくるアンディと卜部のバッテリー。 その意図を読んでバッターボックスの外側に移動して、インコースをど真ん中に。 卜部の独白から推察するに、この地域最強のチームはどうやら英邦学院という学校みたいです。 卜部「こんな謎の男女混合チームに負けてて英邦学院に勝てるわけねーだろ!」 この英邦学院は誰がいるのでしょうか? 卜部がライバル視していた眉村渉・道塁の双子。 この辺りが在籍してそうな気がします。 ただこの二人は中学で野球をするならシニアリーグでプレイしてそう。 もしかしたら知ってる選手は誰もいない学校かもしれません。 126話はどうなる? 次回126話で清和中との試合に決着がつきそうです。 仁科の打球は抜けて3塁ランナーの沢さんがホームイン。 しかし2塁ランナーのアニータがホームでアウトになり、1点差で敗戦。 そんな展開になると予想します。 今回の清和中に勝っても明日は準決勝、決勝の連戦。 風中はアニータは右手首故障、睦子は投げることができない。 まともな試合ができるとは思えません。 なので清和中との試合で今回の大会は終わりかなと。 あと顧問の山口先生の連休がすべて潰れるのはかわいそうですし。 サンデー10号に掲載される125話を待つことにします。

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メジャーセカンド(アニメ)2期は原作の何巻から?漫画ネタバレ感想も紹介中

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Contents• 第153話 ここまで来たら ツーアウトまでこぎつけるも、デッドボールで出塁を許してしまう弥生。 迎えるバッターは二番の満塁です。 弥生は疲労から制球が定まらず、スライダーを立て続けに外し、ストレートでなんとかストライクをとります。 一方、満塁はシニアを辞めてまで一緒に中学軟式を選んでくれた仲間のためにも打つと気合十分。 次のストレートを狙い打ちし、センターを抜けるツーベースヒットで同点に持ち込みます。 たまらずタイムをとる大吾。 一塁を埋めて守りやすくした上で、四番の魚住と勝負することを決めます。 しかし、ここで太鳳がついに弥生の肘の古傷のことを大吾に明かします。 大吾は動揺しますが、弥生はあくまで余裕があるように見せ、勝ちに行くことを宣言します。 スポンサーリンク 第154話 教えてよ 試合が再開しますが、弥生は初球からワイルドピッチ。 大吾はこれをなんとか受け止め、観戦している藤井は五郎の遺伝子はすごいと褒めますが、五郎はそれを否定します。 遺伝子のせいにしたら、一年間めちゃくちゃ努力した大吾がかわいそうだと。 ここで五郎は自分の転機について語ります。 彼は現役にこだわってきましたが昨年、コーチとして独立リーグでセカンドキャリアを歩み始めました。 その気持ちにさせてくれたのは大吾だといいます。 ここで薫は、去年の秋に風林の野球部で起きた事件について話します。 当時の二年生が窃盗事件を起こし、監督は責任をとって辞め、野球部は半年間の休部。 大吾たち一年生はいきなり上級生も指導者も失ってしまうのでした。 その時、大吾は五郎に野球を教えてほしいと訴えかけます。 最初、五郎は人に教えられるタイプではないと断りますが、大吾のあまりに真剣な態度に心打たれ、コーチを引き受けたのでした。 話が終わった直後、魚住は思い切り振り抜き、打球はライトの睦子の頭上を越えます。 第155話 ナイスゲーム 睦子は転び、打球はフェンスを越えて逆転サヨナラスリーランホームランとなり、試合は大尾中の勝利となりました。 場面は変わり、泉が帰宅すると五郎がいて、キャッチボールをすることに。 その最中に試合について報告し、大吾のことを褒める五郎。 しかし、大吾は試合に負けたのは自分の責任だと思い、帰宅したのは試合終了のずっと後でした。 夕飯を食べないほど落ち込んでいますが、薫はキャプテンであれだけ悔しがっていれば風林はまだまだ強くなると前向きです。 大吾が部屋に戻ると机の上に五郎からの書き置きがありました。 その言葉に励まされ、すぐに夏に向けて気持ちを切り替えるのでした。 スポンサーリンク 第156話 いざリベンジ!! 一学期の中間テストを挟み、練習が再開。 大吾は二か月後の大会で県大会出場を目標に掲げ、これまで以上に厳しい練習メニューを立てます。 しかし、これに不満をもらしたのは太鳳でした。 第157話 ハードペース はじめての休日練習の日。 太鳳は宣言通り、練習をボイコットするつもりでしたが、弥生が迎えにきたことで遅刻だけで済みました。 太鳳は内心文句を言いながらも練習に参加しますが、彼女が一番気に食わないのは、大吾が肘に不安のある弥生をピッチャーとして起用しようとしていることでした。 練習後、太鳳は女子部員内でオーバーペースを指摘。 睦子は夜に大吾の家を訪れてそのことを遠回しに伝えますが、大吾は意固地になって聞く耳を持ちません。 スポンサーリンク 第158話 キャプテン失格 ところが翌日、大吾は四十度近い熱を出し、学校も部活も休むことになってしまいます。 練習後、睦子が家に行くと、明日には行けると薫はいいます。 睦子は二階に上がって様子を見ますが、そこには部屋で素振りをする大吾の姿がありました。 大吾は日曜、月曜の練習を休んだことで、いかに自分が無茶なペースで練習を部員に強いていたことに気が付き、そのことを睦子に謝ります。 一方、睦子たちも大吾がいないことで、いかに彼が一人でチームのために色々なことをやってくれていたことに気が付きました。 だから話し合ってみんな協力・分担することを決めた上で、これからも大吾にキャプテンでいてほしいことを伝えます。 それでも自信のない大吾ですが、窓の外を見ると、他の部員の姿がありました。 太鳳の励ましの言葉に、大吾は涙を流し、キャプテンとして再出発することを決めるのでした。 第159話 再始動! それから時間が経ち、夏の大会は英邦に惜敗。 三年生の丹波はこれで引退になりますが、練習試合ができるよう丹波は助っ人として残ってくれました。 さらに二か月後、練習試合を優勢に進めていた風林ですが、丹波がダイビングキャッチをした時に右手を負傷。 全治二か月という診断で、在校生の中から新入部員を探さないといけなくなりました。 ほとんどの生徒が何らかの部活に所属していてあまり期待できない中、提案をしたのは千里でした。 彼女には風林に一つ上の姉がいて、声をかけてみようかと。 第160話 新入部員 同学年である大吾と睦子は、図書室で千里の姉・千代に声を掛けます。 千代は文学少女という見た目で、運動神経がないことを理由に入部を断りますが、身長が大吾たちよりもはるかに高く、丹波の抜けたファーストにぴったりな体形でした。 大吾は千代の恵まれた体格に惚れこみ、その後もアタックを続けます。 その大きな体に惚れたと褒めたつもりでしたが、当然、逆効果です。 そんなことを言って喜ぶ女はいないと仁科に突っこまれます。 ところがこの時、千代は仁科に一目惚れし、以降の態度が変わります。 一方仁科は、シニアを干された千葉(キノコ頭)を勧誘することに成功し、グラウンドに千葉が現れます。 第161話 やなこった 千代は帰宅後、さりげなく千里から仁科のことを聞きます。 仁科は大吾と違って優しくてかっこいいと思う一方、自分がなぜ野球をやめたのか千里は何も知らないのだと改めて思うのでした。 場面は変わり、千葉の練習風景。 生意気な態度ですが実力は本物で、一同感心します。 千葉はショートを希望しますが、太鳳は実力で奪ってみろと猛反発します。 第162話 トラブルメーカー 千葉は地味な練習が多く、これではシニアと変わらないと手を抜き、太鳳とぶつかって嫌な空気になります。 しかし、二人は互いにライバル意識を燃やし、いつも以上に練習に励む一面もあるので、そう悪い話ばかりではありません。 ある時、千里は一年生のフロアにいる千代を見つけて声をかけます。 千代は逃げてしまいますが、彼女がさっきまで見ていた風景には仁科の姿があり、千里はここで千代が仁科に惚れていることに気が付きます。 そして、千代を野球部に入部させるための良い方法を思いつくのでした。 おわりに 部員の入れ替えがあり、チームとして新しい姿になりつつあり風林。 17巻の表紙でユニフォーム姿の千代が描かれているので、入部確定かな? 次巻が出次第、また更新したいと思います。

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相手チーム「うそだろ…おいおい、どーなってんだよこりゃ…? うちが終始リードされたまま、最終回まできちまったぞ。 もちろん勝てればよかったけど、あくまでうちの目標は来年の春以降の県大会出場に変わったから、それほどショックはない。 これで8人になった新チームは、来年春の新入部員が来るまで公式戦に出場できないが、中高一貫で受験のない丹波さんには厚意で助っ人をしてもらい、今は毎週末、練習試合で腕を磨きつつ春を待つ状況だ。 MAJOR 2nd 159話より引用 部員不足問題に光明? しかし、丹波が練習試合でケガをしたことにより、来年新入生が入ってくるまで練習試合ができなくなりました。 大吾「在校生から新入部員を探すしかないね。 誰かいないかな」 アニータ「仁科。 あいつらはどやねん。 ホラ、4月にあんたといっしょにうちに入ってきたあの4人の友達」 仁科「ハア? ムリに決まってんだろ。 あいつらシニアでやってっから。 土日練習と試合で忙しいからぜってームリだわ」 千里「あのォ先輩。 MAJOR 2nd 159話より引用 スポンサーリンク MAJOR 2nd最新159話ネタバレ感想 メジャーセカンド、再び休載へ メジャーセカンドが3週ぶりに再開され、今週は巻頭カラーで掲載されました。 しかし期間は分かりませんが、どうやら 再び休載となるようです。 残念ですが、読者としては満田先生を応援していきたいところです。 さて、6月あたりに大吾がストイックな練習をメンバーに課したことでチーム内に紛争が起こり、そして大吾が過労で倒れたことでみんなが一致団結して大吾をサポートしよう、というところで話が終わっていたわけですが、いつの間にか4か月経っていましたw 夏の全中は、あの英邦を相手に1回戦で惜敗して、丹波さんはあっけなく引退されてしまいました。 さらに厚意で助っ人までこなしていたのに、ぬるっとケガもしてしまい、 丹波さんの中学野球はこれで幕を下ろすということになりました。 風林中は中高一貫ということなので、ぜひ高校でも野球を続けてほしいと思います。。 新入部員がは誰? 部員が8人になってしまい、困り果てた大吾たちでしたが、なんと千里には1コ上に姉がいるようですw 1コ上ということは大吾たちと同じ学年になります。 ただでさえ、女子野球部になっているチームに さらに女子が加入することになるのでしょうか? しかし、人数がそろって試合ができるようになるまでの助っ人だった可能性もあります。 10月の大会では、相手チームの選手が「 あんな女子が6人もいる相手に…」と言っているので、丹波さんがケガをしてから10月の公式戦までの短期間に、 新しく男子部員が入ったと考えられます。 仁科と一緒に仮入部していた4人の友達の誰かの可能性もありますね。 今後の連載にも注視していきたいです。 スポンサーリンク MAJOR 2nd前話までのあらすじ 日曜日の練習前、更衣室で着替えをしている間、睦子に放った大吾の発言が女子たちにも広まっていました。 千里「あのォ…沢さんにも連絡来てました? 佐倉先輩から」 沢「うん、昨夜ライン来たよ。 誰とは言わんけど、練習に不満気やから怒ったんや。 」 そこへ、休日練習に否定的な太鳳がやって来ました。 「 それあたしのこと、アニータ?」 沢「よかった…呼びに行かなかったけどちゃんと来たね。 なんなら来ないかと…」 太鳳「正直最初、来るのやめようと思ったんだけどさ…黙ってこっちが追い出される道理ないからね。 今日はガチで大吾とケンカする気で来たよ」 アニータ「いつまでそんな怠けたこと言うとんねん! 先輩はケガするとか9人しかいないとか口実にして、サボりたいだけやろ! うちはキャプテンの味方やで!」 太鳳「あのさァ。 じゃぁ、この右手はなんなのアニータ! いまだにサポーターも取れないし、痛み感じながら練習してんじゃん! 治んないよいつまでも!」 すると睦子が急いでやって来て報告します。 「大変! 朝、お母さんから連絡があって… だ…大吾が」-。 大吾反省 練習後、睦子が大吾の家を訪ねました。 薫「ありがとね、わざわざ来てくれて。 疲れと扁桃炎で一昨日は40度近く出て大変だったけど、明日はもう学校行けそうよ」 睦子が大吾のいる2階の部屋に上がると、なんと大吾は 素振りをしていました。。 大吾「倒れたのが日曜だったから、その辺の病院やってなくてさ。 みんなはどうしてる?」 睦子「みんなは元気だよ。 いつも通り、今日も普通に練習してきたし。 でも大吾いなかったから、ちょっと能率悪かったかな…あたし仕切ったり指示出すの慣れてないし…」 大吾「 オレ、みんなに謝らなきゃ… 太鳳の言う通りだよ…オレ…大会で負けた悔しさだけで何も見えてなかった…とにかく次の大会まで2か月しかないって焦りしかなかった。 そのせいで自分の練習は帰宅後の自主トレで補ってる… 大吾がどんだけ大変な事やってたか、初めてみんなわかったんだ。 倒れて当たり前だって。 …だからみんなで話し合って決めたの。 大吾の仕事をもう少しみんなで分担して協力しようって。 言われたことやるんじゃなくて、みんなで練習のやり方もメニューも考えていこうって。 だから、失格なんかじゃないよ。 これからもキャプテンでいてください」 睦子が窓を開けると、みんなが大吾を出迎えました。 スポンサーリンク 157話のあらすじ 太鳳、遅れて到着… 大吾は地区予選決勝での敗戦を糧に、ナインに普段は行わない土曜日の練習を言い渡していました。 そして土曜日、太鳳と沢を除く7人がグラウンドでランニングを行っています。 関鳥「ハー ハー」 大吾「どうしたの、遅いよ関ちゃん。 これぐらいのランニング、ついてきてくれないと。 」 関鳥「なんか昨日からちょっとヒザが痛くて…」 大吾「 ちょっと太りすぎなんじゃないの?関ちゃんは運動神経自体そんな悪くないんだから、体もう少ししぼったら絶対動きもよくなるはずなんだよ。 とりあえず 1か月で減量5㎏目標! がんばって!」 大吾の言動に睦子が懐疑的な表情で見ていると、太鳳と沢が遅れてグラウンドにやって来ました。 仁科「オイオイ、いきなり殿様出社かよ! いい身分だな、おい!」 アニータ「あかんやん先輩。 休日練習初日からそれじゃ、士気が下がるやんか!」 大吾はガチ中のガチ グラウンドに到着する前、沢が太鳳の家を訪れていました。 太鳳「いやよ。 あたし休日練習なんて、行かないって言ったじゃん!」 沢が「いーから行くよ。 あたしだってダルいし、きつい練習したかないけど…あんなに張り切ってんだから、 とりあえず大吾の熱意につき合ってやろーよ」-。 太鳳は懸命に練習に取り組みながらも、やはり大吾の方針に納得がいっていない様子です。 『あたしは毎日そんな泥まみれになるためにここ入ったんじゃないっつーの。 そんな上を目指したいなら、シニアに入ってるよ。 何より、肘に爆弾抱えてる弥生をまだ担ぎ出そうなんて…』-。 大吾からの衝撃の発表 その日の夜、大吾は食事を簡単に済ませて庭に素振りをしに行くと、睦子が話をしにやって来ました。 大吾「何? 話って。 」 睦子「 練習量…ちょっときつくない? 太鳳も言ってたんだけど…昨日今日みたいなハードペースじゃ、そのうちケガ人が出るって。 」 大吾「別にムチャとか思わないけど…強い学校はどこもこれくらい普通にやってるよ…」 睦子「でも関ちゃんもヒザが痛いって言ってたし…沢さんをブルペン入りさせるのも危険じゃないかって…ケガ人出て出場できなくなったら、元も子もないんじゃない…!?日曜くらいは休んだほうが…」 大吾「 わかったよ! じゃあ休みたい人は休んでいいって伝えといてよ。 でも俺は明日も出るから!」-。 スポンサーリンク MAJOR 2nd最新159話のネタバレ予想.

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