イザベラ オセロニア。 オセロニアの質問です。シーズンマッチのプラチナcにいるのです...

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アルテミスの強い点/弱い点 【進化】高火力の永続特殊スキル 「アルテミス(進化)」は自分の神駒1枚につき250、最大で1000の特殊ダメージを与え続ける永続特殊スキルを持っています。 同系統のスキルを持つキャラには「」や「」が挙げられますが、 最大1000という火力はこの中でもトップです。 「」等の召喚スキルとの相性が良く非常に強力な性能と言えるでしょう。 【進化】トップクラスのライフバースト 「アルテミス(進化)」はHP50%以下で発動できる4500のライフバーストのコンボスキルを持っています。 4500はライフバーストの中でも トップクラスの火力でフィニッシャーとしても使える非常に強力なコンボスキルです。 HPが50%以下という発動条件がありますが、ライフバーストで火力を出したい時はバトル終盤でHPが減っている時なのでそこまでネックにならないでしょう。 【闘化】氷結の召喚駒が強力 「アルテミス(闘化)」は自分のデッキが神単の時に発動できる、氷結のコンボスキルを持つ「ケリュネイア」を2体召喚するスキルを持っています。 「ケリュネイア」のコンボは相手の持続と時限の駒を氷結にする効果なので、 ランダム性が低く狙った駒を氷結にできる可能性が高い点が非常に強力です。 また、「ケリュネイア」は2ターンの間特殊を50%カットするスキルを持っているので、防御性能も高く優秀な召喚駒と言えるでしょう。 【闘化】高火力な特殊ダメージコンボ 「アルテミス(闘化)」は盤面の自分の神駒1枚につき600、最大4800の特殊ダメージを与えるコンボスキルを持っています。 キャラ数に応じて特殊ダメージを与えるコンボスキルの中ではトップラクスの火力でフィニッシャーとしても活躍できます。 また、自分の神駒数を参照する点も優秀でスキルの 召喚と非常に相性の良いコンボスキルです。 アルテミスのステータス 進化:[狩猟の女神]アルテミス 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 アルテミスから進化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2569 1266 スキル スキル 天罰の閃弓 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】特殊ダメージ:盤面で表になっている間、ターン開始時の自分の神駒1枚につき、250の特殊ダメージを与え、毎ターン最大で1000の特殊ダメージを与える。 コンボスキル 月光ヴェロス 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】特殊ダメージ:ターン開始時の自分のHPが50%以下のときに発動できる。 スキル発動時の自分のHPが減少するほどダメージが上昇し、最大4500の特殊ダメージを与える。 進化素材 進化素材 必要数 闘化:[美しき星月]アルテミス 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 アルテミスから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2689 1146 スキル スキル 聖獣・ケリュネイア 【効果系統】「召喚」 【最大Lv2】[リンク]召喚:自分のデッキの駒がすべて神属性のときに発動できる。 ひっくり返したあとの自分の駒でキャラ駒でない駒にランダムで2つケリュネイアを召喚する。 コンボスキル 女神の鉄槌 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】特殊ダメージ:このキャラも含む盤面の自分の神駒1枚につき、600の特殊ダメージを与え、最大で4800の特殊ダメージを与える。

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【オセロニア】さにーのデッキのレシピと使い方を解説【神単メフィストデッキ】|ゲームエイト

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先攻:ツッキー選手 後攻:とこまゆげ選手 両者ともにアルイーナルトップの暗黒竜デッキ。 本大会初の暗黒ミラー対決と相成りました。 ツッキー選手の手駒には初手からシェンメイが控えていることもあり、一撃必殺のヒリヒリした緊張感が漂っていました。 さらに同選手は早々に逆鱗持ちのトネルムをドロー。 火力・被ダメージ減ともに一歩リードします。 続くとこまゆげ選手はアイドル・香蘭をX打に打ち勝負に出ることに。 対するツッキー選手は盤面有利を選択し、これを受けきる構え。 対するとこまゆげ選手は、香蘭にユグルパをつなげHPをリード。 しかし中盤にも関わらず互いのHPが20000近いこともあり、判断の難しい状況が続いていきます。 ここでツッキー選手はフォイムントによる3枚以上返しの導線を構築するも、これによりとこまゆげ選手には香蘭との4枚返しの導線が開けることに。 ここで同選手はシェンメイを使用。 17000以上のダメージでフィニッシュを決め、第一戦を制しました。 第2戦 先攻:ツッキー選手 後攻:とこまゆげ選手 互いにラニトップの魔デッキということで、2連続のミラーに会場からは驚きの声が多数上がりました。 ツッキー選手は初手からジェンイーと闘化ブランジェッタが、とこまゆげ選手はランドタイラントが控えるという、互いに攻撃にすぐれる手駒巡りが目を引きました。 とこまゆげ選手は辺のE6にイヴェットを設置。 これに対してツッキー選手はジェンイーを使うも罠は発動せず。 つぎのターンにアルカードでイヴェットを回収します。 ツッキー選手は続けてゾノバとエンデガで大ダメージ。 HP差は約6000と、とこまゆげ選手にきびしい状態ながら、同選手は冷静にテラーナイトを使用。 対するツッキー選手もテラーナイトを打ち、反撃の機会をうかがいます。 とこまゆげ選手は続けてルキアを使い、ツッキー選手のブレスドソーディアンを引き出し、致命傷を回避することに成功。 最終的に、とこまゆげ選手はエンデガの4枚返しを選択し、ギリギリでフィニッシュ。 劣勢からの逆転、誤差200以下のダメージ計算による勝利に、会場を沸き立たせての決勝進出となりました。 準決勝第2試合 先攻:たなきー選手 後攻:sai選手 たなきー選手はラニトップの魔デッキ、sai選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 たなきー選手は2手目でジェンイーが手駒に到来。 対するsai選手は辺にウンディーネを設置し、毎ターンのリカバリー手段を確保します。 sai選手はB3にミアクレルを設置。 封印マスのコンボ導線をチラ付かせ、たなきー選手に選択を迫ります。 しかしたなきー選手はこれに乗らず、テラーナイトをXのB5に設置。 続けてsai選手がハルアキでアヤメを召喚するも、たなきー選手はこれをリッチで直接返していきます。 最終的には、たなきー選手に進化ブランジェッタとの5枚導線ができ、これをジェンイーでつなげて大ダメージ。 同選手が1本を取り返しました。 第3戦 先攻:たなきー選手 後攻:sai選手 たなきー選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 sai選手はアレストップの魔デッキ。 たなきー選手は罠を使われる前に特殊ダメージを与えていく作戦に出ますが、sai選手は罠をあまり引けていない状況。 しかし初手でルキアを使うことでフェリタ&プティを引き出すことに成功します。 sai選手は準々決勝第4試合に引き続き、またも早めの局面でアレスを使用。 ハロウィン・アゲハとミサトをリペアします。 たなきー選手はアレスを金色・フギンとムニンで返し、最小限の被害で罠を回収。 さらに、sai選手が角マスを取った際には、正月オキクルミをも含めたダブルコンボ導線を構築できる流れに。 しかしsai選手が辺に打ったのは防御スキルを持つ進化ティターニア。 対するたなきー選手は、ティターニアのライフバーストのダメージを上げないように立ち回りつつ、フェリタ&プティのコンボで落ち着いて回復。 つぎのターンも回復を選択します。 ティターニアによる防御が切れた後、sai選手はクリスマス・ピリキナータを使用。 これによる通常ダメージ返しに加え、つぎのターンにアラジンでコンボをつなげて見事勝利。 決勝戦へと勝ち上がりました。 全国トーナメント決勝戦 先攻:sai選手 後攻:とこまゆげ選手 sai選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 とこまゆげ選手はアルイーナルトップの暗黒竜デッキ。 とこまゆげ選手は十字に打たれたブライダル・シベリウスを潰す選択。 しかしsai選手はブレスドソーディアンでデバフをかけ、被ダメージを下げていきます。 対するとこまゆげ選手は辺にトネルムを打つことに成功します。 中盤のHPはsai選手が優勢。 さらに同選手はリンガットとのコンボ導線を匂わせるも、とこまゆげ選手はフォイムントをXに打ち、リンガットのコンボを使った際、フォイムントとの4枚返しの導線をチラ付かせ牽制します。 sai選手はリンガットの導線をすぐに使わない選択。 さらにキング・ムスタバとニンブスのあいだにウンディーネを滑り込ませ、導線を確保。 とこまゆげ選手はニンブスの導線を活用できる状態ながら、有効なアタッカーが訪れない状態が続きます。 最終的にはsai選手の元にジークフリートが到来。 ウンディーネのコンボも活用し、一勝を勝ち取りました。 第2戦 先攻:とこまゆげ選手 後攻:sai選手 とこまゆげ選手はラニトップの魔デッキ、sai選手はアルイーナルトップの暗黒竜デッキ。 とこまゆげ選手のイヴェットやリッチは暗黒が相手とあって刺さらないものの、初手のアルカードでリードを奪うことに成功します。 対するsai選手は、C5に打ったアイドル・香蘭のコンボをシェンメイをつなげ、早々に15000を越える大ダメージ。 10000近いHP差を確保します。 とこまゆげ選手にとっては非常にきびしい状態が続き、ミサトを使用するもこれも貫通によって解除されてしまうことに。 この時点で同選手のHPが3000を切っていたこともあり、ジワジワと捕食で追い詰められる……という展開をだれしもが想像したであろう最中、とこまゆげ選手が進化ブランジェッタを使用。 バフ導線を潰したいsai選手はこれを貫通駒で返したいところながら、手駒にいなかったこともあり、もっとも被害が少ない3周年ランドタイラントでこれを直接返すことに。 ここで、とこまゆげ選手がジェンイーをアルカードにつなげてフィニッシュ! 最後まで諦めず、絶体絶命に思えた局面を覆しました同選手のプレイイングに、会場からは称賛の声が多数上がりました。 第3戦 先攻:とこまゆげ選手 後攻:sai選手 とこまゆげ選手はシーラーザードトップの神デッキ、sai選手はラニトップの混合デッキ。 まず、sai選手は辺に闘化ブランジェッタを、とこまゆげ選手はシーラーザードを設置。 回復耐久が相手ということもあり、sai選手がジェンイーをどの局面で使っていくか、一挙一動に注目が集まりました。 中盤、とこまゆげ選手は、闘化ブランジェッタでジェンイーを発動することを誘うような打ち回しを選択。 コンボを使うと盤面が不利になることから逡巡するsai選手でしたが、終盤になるにつれジェンイーを使えなくなる可能性が増していくこともあってか、ここでジェンイーを使用し15000以上のダメージを稼ぎます。 この時点でとこまゆげ選手のHPは5500程度と苦しい状態ながら、回復に焦ることなく、エレーナで回復マスを生成し、後の展開に備えることに。 続くsai選手はイザベラのコンボ導線を構築。 しかしとこまゆげ選手はフリジアで大きく回復していきます。 sai選手はイザベラとゾノバの導線を使える状態ながら、有効なアタッカーが訪れない状態。 つぎのターンで金色・クリムゾントニトルスが手駒に加わるも、直前のターンでオーフェルによるデバフがかかっていることもあり、攻撃の手を緩めざるをえないことに。 同選手は金色アラジンの複数枚返しの導線を作ることに成功するも、HPが60%を切っていない状態のため、これを活かすことが難しい状態です。 とこまゆげ選手はフリジアのコンボも活用し、HPを大きく回復。 ここでsai選手のHPが60%を切り、ついに金色・クリムゾントニトルスを使用。 15000の大ダメージを与えます。 一気にHPを減らされたとこまゆげ選手ですが、ふたたびフリジアのコンボを発動。 受けたダメージをほぼリカバリーしたことで勝利。 対戦環境としては、使用不可駒の存在があったこともありますが、やはり9月1日からのシーズン0によるところも大きかったと感じますね。 とくにアレストップのデッキはシーズン0ならではといった印象で、ハラハラする駆け引きを楽しませていただきました。 暗黒竜もかつてとは比べものにならないくらいに強化されましたが、登場時は暗黒竜デッキの要と言われたアークワンリーダーはほぼ見られず、ストラクチャーパックのアルイーナルを、トップ層の多くが採用していたことは興味深かったです。 また、「強すぎるのではないか」ということで話題になった蘇生持ちの闘化ラファエルですが、僕の知るかぎりではまったく採用されていないことも印象的でした。 こうした事実が浮き彫りになったのも、参加された方々のたゆまぬ努力によって環境が作られていったゆえなのかな、と感じます。 そして、ドラマ性が本当にすごかったんですよね。 第2戦はとこまゆげ選手が本当にギリギリの状況から巻き返し、結果的に優勝を飾ることになりましたが、あの第2戦に対する正直な感想を言うと「どちらに勝ってほしいか」ではなく、「これで終わらないで! もう1戦、アツい勝負を見せてくれ!」という想いが強かったです。 イベントの最後にはゲストの方々がそれぞれコメントを残しましたが、参加者と同じように感極まったという雰囲気で、涙をこらえつつお話されていたことは脳裏に焼き付いています。 イベント後には「あんなの見せられたらやる気になるわ!」、「モチベ戻ってきた!」という声を多数耳にしたのですが、ぼくもまったく同じ気持ちで頷ける話です。 デッキやプレイングの研究も進み、ますますの盛り上がりを見せていく『逆転オセロニア』。

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【逆転オセロニア】“オセロニアンの戦2019”全国大会リポート(後編) [ファミ通App]

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コンボスキルも中盤以降に「」などの高火力アタッカーと繋げることで大活躍できます。 11月カップ戦のルール 11月カップ戦のルール詳細• デッキコスト 160以下• 絶望決戦で入手できる「」や、前回のカップ戦の報酬駒である「」もコストが大幅に減少しているので、ぜひとも編成したいです。 4倍バフのリーダーオーラ 「」は今回 コスト18で使用することができます。 全属性のキャラのATKが1. 4倍になりデッキの総火力を上げることができるため、低コストでHPが低めになるカップ戦で重宝されるキャラです。 11月カップ戦の考察 暗黒デッキが多い 今回のカップ戦は術士印が下がっているため 「アークワン 闘化 」をリーダーにした「暗黒デッキ」が多いです。 「竜鱗」や「逆鱗」、「捕食」スキルのキャラをバランス良く編成し、強力なアタッカーを複数編成しておきましょう。 通常コスト30の「」が今回は コスト10で使用可能なので編成するのがおすすめです。 ラニリーダーの魔デッキも強力 「ラニ 闘化 」をリーダーにした「魔デッキ」も強力です。 S駒には「ブレネリヒト 進化 」や「」、A駒にコストが下がっている「」や「」を編成すると「暗黒デッキ」にも有利に戦えます。 関連リンク カップ戦トップに戻る カップ戦記事一覧 最新のカップ戦 カップ戦記事一覧 11月.

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