笹原えりな。 Company Profile

宮崎文夫は前科持ちだった!Instagramや経営する会社、壮絶な生い立ちも判明

笹原えりな

~今もなおガラケー女性に関して誤った情報が拡散されている~ 茨城県・常磐自動車道にて発生したBMW・白のSUVでの煽り運転並びに暴行を加えた事件について。 今回の事件において、傷害罪として全国に指名手配中となっている宮崎文夫 43 容疑者の顔写真と名前、更には職業・会社名なども全て明らかとなっている一方、この容疑者と同乗していた女性も逮捕状が請求されているにも関わらず、未だ顔写真と名前が明らかになっていません。 そんな中、SNSサイトを通じて「」 現在はアカウント削除済み という人物がソース元も無ければ何の根拠も無しに「笹原えりな」という名前やインスタグラムページを発信してしまい、名指しされた女性が大きな被害を受けています。 女性のインスタグラムページは現在非公開となっているため、投稿内容を確認することはできませんが、フォロワー数は一気に増え、彼女が同乗者であるというフェイク情報が拡散された瞬間に誹謗中傷の書き込みが殺到。 更にはFacebook フェイスブック でも、 「起きたら犯罪者扱いされててびっくりですが、完全に事実と異なりますので無視してください」とコメントしていましたが、この度彼女が経営している会社ホームページより 警察や弁護士を通じて、フェイク情報を発信した人物や誤った情報を拡散した人物に関して法的措置を検討をしていることを明らかにしました。 ~誤った記事や情報は今すぐ訂正・削除を!~ 以下が弁護士を通しての法的措置検討に向けての声明文となっています。 令和元年8月18日 インテグラル法律事務所所属 いろコミュ株式会社、笹原えりな代理人弁護士 小沢一仁 当職は、いろコミュ株式会社(以下「当社」といいます。 )及び当社代表者笹原えりな(以下「笹原」といいます。 )の代理人として、近時報道されている、茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、あおり運転暴行事件(以下「本件事件」といいます。 )に関する情報に触れた皆様方に対し、以下のとおり告知します。 さて、本件事件につきましては令和元年8月16日、所轄警察署が、被害者に対しあおり運転ないし暴行をした男性(以下「男性被疑者」といいます。 )に対する逮捕状を請求したとの報道がされました。 また、その後指名手配もされたことから、男性被疑者の氏名も公表されました。 その際、男性被疑者とともに車に同乗していた女性(以下「女性被疑者」といいます。 )については、一部で逮捕状が請求されたとの報道はありましたが、指名手配はされず、氏名の公表もされなかったことから、インターネット上で女性被疑者が誰かにつき大きな関心が持たれました。 すると、翌同月17日の早朝までの間に、匿名掲示板「5ちゃんねる」やSNSサイト「Twitter」などにおいて、同乗していた女性が笹原であるとの情報が公開され、これが直ちにインターネット上で広まりました。 その結果、一時は笹原の氏名がTwitterのトレンドに表示されるなどしました。 しかしながら、当該情報は全く事実無根のものです。 笹原は同月17日午前に、知人から本件事件に関するまとめサイトの存在を知らされるなどして女性被疑者として自身の名前が挙がっていることを知りましたが、心当たりが全くなく、なぜこのような状況に陥っているのか理解できず、現在においても強く困惑しています。 また、同月17日午前から、当該情報に触れたと思われる人物からの電話が当社に殺到しており、業務に必要な電話を取ることができず、無用な電話がかかってくることを防止するために当社ホームページの一部を非公開にせざるを得なくなるなどの業務上の支障が生じています。 そして、当該情報は当社及び笹原の名誉権を著しく侵害するものです。 なお、女性被疑者が笹原であることを積極的に発信する記事を投稿することのみならず、これを引用して広める行為(リツイートを含みます。 )も、当社及び笹原の名誉権を侵害する行為にあたる可能性があるものですから、その旨を付言します。 以上の状況を踏まえ、当社及び笹原は当職と協議の上、虚偽の情報を広めている者に対し法的措置を取ることを検討しています。 本件事件については、女性被疑者が笹原であるとされた根拠として、男性被疑者が笹原のInstagramのアカウントをフォローしていること、本件事件当時女性被疑者が身につけていた帽子、サングラス、洋服が、Instagramにアップロードした自身の写真で笹原が身につけていたものと似ていること、帽子やサングラスを付けている状態の女性被疑者と笹原の顔が似ていることが挙げられているようです。 しかし、根拠として極めて薄弱なものと言わざるを得ません。 このような極めて薄弱な根拠でもって、社会的関心の高い刑事事件の被疑者であると安易に断定し、伝播性の高い5ちゃんねるやTwitter等で公表し、これを信じた膨大な数の人たちからの事実無根の誹謗中傷を招き、事件とは全く無関係の人が極めて大きい社会生活上の不利益を被ってしまう現在の風潮は、非常に危険なものと考えます。 インターネットを利用される皆様方におかれましては、本件事件について、是非とも根拠の不明確な情報に惑わされないよう、ご留意くださいますようお願いします。 また、既に女性被疑者が笹原であるとの記事を公表された方におかれましては、訂正記事を投稿して頂きたくお願いします。

次の

BMW連続煽り運転事件におけるデマの拡散 「笹原えりな」編

笹原えりな

常磐自動車道で起きた「あおり運転暴行」事件の容疑者と同乗していた女性だとのデマを流された笹原えりなさんが、自身が営むしました。 声明は代理人弁護士の小沢一仁氏(インテグラル法律事務所所属)の名前で発表されており、笹原さんが同乗女性であるとの指摘に対し事実無根であること、心当たりが全くないことを伝えています。 また、同社に対して「当該情報に触れたと思われる人物からの電話が当社に殺到しており、業務に必要な電話を取ることができない」といった被害も起きているそうです。 このため笹原さんとその代理人弁護士は、 虚偽の情報を広めている者に対し法的措置を取ることを検討しているとのことです。 根拠のない不確定情報に惑わされて行動をしない あおり運転暴行事件の被疑者に対して、許されない、罰を受けるべきだという気持ちは理解できます。 しかし、不確定情報をもとに無関係の第三者を攻撃することも許されません。 それは男性を殴っていたあおり運転暴行事件の犯人と同じことをしているようなものではないでしょうか? 「この人が犯人なんだって」と言いたいのであれば、警察発表か、最低でも大手メディアが報道するまで待ちましょう。 今回の事件でも、殴った男の名前や顔がきちんと発表されたのは知っていると思います。 ネット上の不確定情報に惑わされてはいけません。 それは新たな被害者を生むと同時に、無関係の第三者の名誉を毀損する加害者も生み出します。

次の

Company Profile

笹原えりな

)及び当社代表者笹原えりな(以下「笹原」といいます。 )の代理人として、近時報道されている、茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、あおり運転暴行事件(以下「本件事件」といいます。 )に関する情報に触れた皆様方に対し、以下のとおり告知します。 さて、本件事件につきましては令和元年8月16日、所轄警察署が、被害者に対しあおり運転ないし暴行をした男性(以下「男性被疑者」といいます。 )に対する逮捕状を請求したとの報道がされました。 また、その後指名手配もされたことから、男性被疑者の氏名も公表されました。 その際、男性被疑者とともに車に同乗していた女性(以下「女性被疑者」といいます。 )については、一部で逮捕状が請求されたとの報道はありましたが、指名手配はされず、氏名の公表もされなかったことから、インターネット上で女性被疑者が誰かにつき大きな関心が持たれました。 すると、翌同月17日の早朝までの間に、匿名掲示板「5ちゃんねる」やSNSサイト「Twitter」などにおいて、同乗していた女性が笹原であるとの情報が公開され、これが直ちにインターネット上で広まりました。 その結果、一時は笹原の氏名がTwitterのトレンドに表示されるなどしました。 しかしながら、当該情報は全く事実無根のものです。 笹原は同月17日午前に、知人から本件事件に関するまとめサイトの存在を知らされるなどして女性被疑者として自身の名前が挙がっていることを知りましたが、心当たりが全くなく、なぜこのような状況に陥っているのか理解できず、現在においても強く困惑しています。 また、同月17日午前から、当該情報に触れたと思われる人物からの電話が当社に殺到しており、業務に必要な電話を取ることができず、無用な電話がかかってくることを防止するために当社ホームページの一部を非公開にせざるを得なくなるなどの業務上の支障が生じています。 そして、当該情報は当社及び笹原の名誉権を著しく侵害するものです。 なお、女性被疑者が笹原であることを積極的に発信する記事を投稿することのみならず、これを引用して広める行為(リツイートを含みます。 )も、当社及び笹原の名誉権を侵害する行為にあたる可能性があるものですから、その旨を付言します。 以上の状況を踏まえ、当社及び笹原は当職と協議の上、虚偽の情報を広めている者に対し法的措置を取ることを検討しています。

次の