ラクスル 印刷 評判。 プリントパック×ラクスル徹底比較|2大ネット印刷通販会社の評判・料金比較・市場規模

ラクスルの口コミ・評判 2ページ目 | みん評

ラクスル 印刷 評判

ラクスルとはどのようなサービスですか? ネット印刷通販のラクスルは、チラシ・フライヤー、名刺、冊子、封筒など、あらゆる印刷物を提供しています。 高品質・低価格、24時間注文受付など、みなさまの「商売をラクにスル」という思想のもと全国の印刷会社、チラシ配布会社と提携し、幅広いサービスをご用意しています。 会員登録をすると何ができますか? メールアドレスを入力し、基本情報を入力することで会員登録できます。 会員登録をすると、印刷物の注文や、過去の印刷を確認でき、同じメニューで再度注文することも可能です。 会員登録は無料で、特典として印刷・集客に使えるクーポンをプレゼントしています。 印刷物を注文するにはどうすればいいですか? 各商品ページより印刷物の「種類」「サイズ」「印刷面数/色(カラーorモノクロ)」「紙(種類・厚さ)」「部数」「出荷予定日」をお選びください。 詳しくは「」をご確認ください。 お支払い方法は何がありますか? ラクスルでは基本的に、前払いでのご注文となっており、クレジットカード、銀行振込、コンビニ支払いに対応しています。 また、法人様向けに後払い対応の「請求書払い(法人向け)」サービスをご用意しております。 印刷物データの作成方法がわかりません。 お客様ご自身でデザインを作成いただくほか、ラクスルではデザインソフトをお持ちでなくてもカンタンにデザインが作れるやをご用意しています。 いずれも利用は無料です。 印刷物の納期はいつごろになりますか? 商品は、ご注文時に選択していただいた「出荷予定日」をもとに印刷・出荷いたします。 通常、商品の出荷日より1〜3日程度でお手元に届きます。 詳しくはをご覧ください。

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印刷のことなら格安・激安の印刷通販【ラクスル】

ラクスル 印刷 評判

フルカラー両面印刷を依頼したところ、ヌリタシ3mmが内側に入っていて内容が右下にずれて印刷されていました。 本当に超基本的なミスだと思います。 印刷をやり直してもらいましたが、電話口で「次からはデータ容量を軽くして入稿してください。 たしかに仰る通りでしょうけれど、ミスした後にそのようなことを言われても、お客様は不快に思うだけだということがなぜわからないのでしょうか? 多分、電話オペレーターの方が現場にそう言ってくれと言われたのでしょう。 そうやってお客様が離れていくのだなと、逆に勉強になりました。 今後もう二度と利用することはありません。 印刷込みで折込のシミュレーションを使い注文しました。 国道沿いの交差点にある自分の店を中心として、国道の南北を同じ大きさになる様に円で指定して注文。 半径1. 5キロぐらい 国道の南側角にあるうちの店に折込はされず、配達をしている新聞屋さんに電話したら依頼自体受けていないとの話だった。 また、指定した円から北に大きく外れた知人宅にはなぜか折込されていた。 指定した円の意味は何なの? だってうちの店、円の中心部だよ?どうして折込されないの? 安かったから注文したけど、半分無意味な折込で結果全く納得出来ない。 折込の手配が適当なのか、またはシミュレーションの機能に欠陥があるのてはと思う。 折込では使わない方が良さそう。 300枚、7パターン(合計2100枚分)の印刷を、初めてラクスルを使ってみました。 全てのネット印刷業者で当然ですが、品質は並、キャンペーンでしたので価格は安価で納期も問題無し。 届いたものを使っていくと…300枚ごと束を止めている紙テープで印刷物の中心部が折れていました。 とはいえ、他社のパターンでは余分に1割くらい印刷されているもので何とかなるだろうと思っていたところ… 300枚注文して、予備分は3枚!! 折れ曲がっていたのは7枚なので、296枚しか使えません。 心配になって他を確認したところ、7パターン中、5つが同様の紙テープによる折れが発生していました。。。 そこでラクスルに電話をして確認したところ、状況を確認したいという事で写メを撮って送信。 ラクスルは、製造ライン(業者?)に確認をして不備を認めました。 最大の問題はそこからで。。。 即再印刷してもらえると思いきや…「今後不備の無いようにいたします。 今回は500円分のポイントで…」 あまりにバカげている対応に吹き出してしまいました…そういう問題じゃないでしょ 他のネット印刷業者(プリントパックとグラフィック)でも不具合が無いわけじゃありませんが、即日印刷&翌日か翌々日には届けてもらい事なきを得ています。 もちろんポイントはお断りしました。 ポイント渡しておけば問題は終りだと思うんでしょうね。 品質とか納期とかじゃなく、自社商品に対する姿勢が悲惨です。 少なくとも責任もプライドも無いのでしょう。 もし、ラクスルを使うなら、予備分はほぼありませんので、本当に必要な枚数の15~20%多めに注文した方がいいでしょう。 注文した枚数分が全て使えるとは思わないでください。 失敗する前に他社を使う方が賢明です。 先日、地図上で折込先を円で選択し、印刷と折込が頼めるサービスを利用し注文しました。 2つの大きな駅の間2Km位を円で範囲指定して注文したのですが、どういう訳か範囲指定外の友人宅に折込がされていました。 不審に思い調べてみると、私が注文した折込は、配布したい範囲をたった1割しか満たしていない販売所に丸々全ての折込が渡され、そのまま配布がされている状態でした。 どうやら折込は、新聞の銘柄ごとに販売所の配布エリアが各々決まっていて、円で範囲指定した配布エリアをほとんど満たしていないのにもかかわらず、指定した円の中にあるというだけで、この販売所に全ての折込が託されてしまったようです。 つまり、私の注文した3300枚で、本当に配布したかった場所にきちんと配られたのは、たった1割の300枚のみ…。 3000枚もの印刷と折込にかかった費用が無駄になったようで、本当にがっかりしました。 電話でオペレーターさんに問い合わせると、円で範囲を指定する注文では、その大小に関わらず、決まった枚数が自動的に振り分けられてしまうとのこと。 注文を考えている方は、こうしたリスクがあることをふまえ、注文するかどうか熟考して欲しいです。 印刷からポスティングや新聞折込まで注文をする場合の他の方の口コミを見て、私も以前注文した時の苦い経験を思い出しました。 私の勤務する営業所で、季節商品案内のチラシを新聞折込するために印刷から折込までラクスルさんで注文をした際の事です。 知り合いで近場の新聞販売所の所長さんから、「前に聞いてた折込やらなかったの?」と連絡をもらい、前日に折込は終わっていたし「そんなはずないでしょ」と私も不安に思ったので、所長さんにシミュレーションで指定した内容を確認してもいました。 所長さんは「自分の販売所が入っていないのはおかしい」と思ったらしく付き合いのある新聞販売所さんにも確認をしてみました。 するとシミュレーションで指定した円の中でも、折込されたエリアとされていないエリアが存在する事がわかりました。 ただ、その状態だと注文した枚数に足らず、残数と同じ枚数を配布する販売所 距離が遠い に連絡を取ってみたところビンゴ。 その販売所の配達エリアは円の中に1割程度しか入っていない状態でした。 と説明されました。 つまり折込エリアについては、注文側の希望は受け付けず、シミュレーションシステムの判定に左右されるって事みたいです。 所長さんにこの事を話すと、専門家の視点で「まずエリア選択の設定に問題があるんでしょうね。 近場のエリアが漏れて、遠くのエリアが選択されているし。 円で指定させているけど、抜けてる箇所が多いし無駄も多い。 しかも前もってエリアについて確認出来ないのでは…あまりに不親切。 損してる人多いだろうな」と仰っていました。 専門家が言うのであれば、余程ひどいのでしょう。 所長さんの様な専門家に見てもらったお陰で、私でも注文した折込の実情がわかったのですが、ラクスルさんの折込では不備と無駄が多く、希望とは違う形で折込になってしまう様です。 所長さんの指摘を受けてからは、折込代理店さんでエリアを選んで折込をする様にしています。 ネットで悪評が多かったため、最初から大部数を印刷するのは怖く、今回はオフセット印刷でA2のポスターを10部だけ注文しました。 ラクスルの無料テンプレートを使ってデザインしたのですが、その時に使用した写真の色味が、発注後にPDFで送られてきた確認用のデータとあまりに違い酷すぎた為、勢い余ってクレームの電話を入れました。 若そうな女性の方が対応してくれましたが、こちらは腹が立っていたため少しだけ怒り口調で、お世辞にも丁寧とは言えない話し方で質問攻めにしましたが、そのオペレーターの方は一つずつ丁寧に答えてくれ、最終的にはこちらがPDFを確認する環境がアドビリーダーになっておらず、色味が正しく表示されず、違って見えたのはこちらの勘違いだったことが判明しました。 (実際は入稿データと確認データは多少の違いがあるものの、印刷するなら必ず起こるCMYK変換した後の誤差程度で、余裕で許容範囲内でした、、、) PDFを確認する際のアプリで色味が変わってくる事は知らなかった為、その後はこちらは勉強になりましたと平謝りだったのですが、オペレーターの方は最後までとても丁寧な対応をしてくれました。 ネットで様々な方の意見を拝見しており不安を感じながらの発注でしたが、今回はたまたま運がよく良い印刷工場に当たり、良いオペレーターの方に当たったのかもしれませんが、この値段でこの品質でこの対応だったら文句なしで次回からもお願いしたいです。 最近TVCMでよく見ますが、安い、早いはまあ嘘では無い。 理由はラクスルが京都にある某印刷通販大手と違って、自社で印刷せず、受注だけして提携している印刷会社に印刷させて、手数料で利益を上げるブローカーだから。 でもCMで女優さんが「なんとなく不安だから」っていう消費者の声を否定してますが、そこは否定しないでいただきたい。 上記の通り、自社で印刷して無いから、終始無責任です。 明らかな印刷ミスでも「当社の基準の範囲内」との一点張りで、謝罪も無し。 しかもオペレーターが無知すぎて、問い合わせの度にイライラさせてくれます。 TVCMやる前に、品質に投資すべきだと考えます。 そうでなければ印刷通販に対するユーザーの不安は払拭されず、業界全体に迷惑をかけると思います。

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【2020年】ラクスルのポスティング【評判やメリット・デメリット】

ラクスル 印刷 評判

市場拡大が見込まれるネット通販印刷市場 次のデータは、矢野経済研究所が2013年に印刷通販市場を対象に実施した調査結果です。 少し前の市場予測ですが2018年までに920億円を見込み、2012年から2018年までの年平均成長率は11%前後で推移し、低価格を中心とした潜在需要と共に緩やかに伸びることが予測されています。 年平均成長率を考えると、2020年には1,000億円超まで市場が拡大していることでしょう。 引用: 気軽に依頼ができて「早くて、安い」をメリットにしたネット印刷サービスは、こうした潜在ニーズをうまく捉え大きく成長したといえます。 約70%が複数サイト利用、価格重視は30%とサービス品質を重視 また、2016年の 印刷業界専門紙「印刷ジャーナル」のアンケート結果によると、発注している印刷通販サイトを複数利用するユーザーは約70%という実態になっています。 引用: 印刷通販会社の選定ポイントでは、価格を理由にしているユーザーは30%弱に留まる結果が出ています。 「安さ」を売りに成長してきた印刷通販ですが、今後は価格面だけでなくサポート体制やサービス品質も重要になることが予想されます。 まずはプリントパック・ の基本情報をみていきます。 プリントパックの特徴・基本情報• 会社名:株式会社 プリントパック• 本社:京都府向日市• 売上実績: 308億円 2018年4月期• 設立年:1970年6月• ネット印刷サービス開始時期:2002年• 事業所:4支店・7工場 プリントパックは1970年にオフセット印刷の焼付で京都に創業し、2002年にWebを窓口とした印刷通販事業をスタートしています。 2005年には全国送料無料実施。 2009年には「ネットで印刷」のフレーズが印象的な第一弾TVCMの放送を開始しています。 歴史のある 老舗印刷会社ですが、着実に顧客のニーズに応えて成長しています。 ラクスルの特徴・基本情報• 会社名: 株式会社• 本社:東京都品川区• 売上実績:111億7424万円(2018年7月)• 設立年:2009年9月• ネット印刷サービス開始時期:2013年3月• 事業所:3支店(オフィス) は2009年設立で、当初の事業は「印刷比較. com」という印刷通販の価格比較サイトとして立ち上がっています。 その後に現在の社名であるラクスルに変更し、2012年には1億円以上の資金調達を2回、2014年には15. 5億を調達しTVCMを開始しています。 プリントパックと比較すると会社の成り立ちが異なっており、成長スピードも対称的で スタートアップベンチャーといった印象ですね。 その後も二桁億を超える資金調達を実施しながら、2018年にマザーズ上場となっています。 プリントパック・ラクスルの検索回数を比較 次の図は単体ワード(プリントパック・ )だけでなく、関連フレーズとして出てくる複合ワード(プリントパック 名刺・プリントパック 納期など)も含めた検索のトータル数です。 2002年に通販印刷をスタートし、2009年からTVCMを放送しているプリントパックの知名度の方が高いようですね。 一方で2009年に創業し、2014年のTVCM開始の の検索数も非常に大きいことがわかります。 事業年数や上昇率を考えると、スタートアップだからこその広報・宣伝力の高さが伺えます。 プリントパック:301,000回• 赤のプリントパックのグラフを見ると、2009年以降でグッと上昇していることがわかります。 やはりTVCMの効果は大きいことが伺えますね。 青の についてもプリントパックと同様に、TVCMを開始した2014年から非常に大きく伸びていることがわかります。 2018年5月に大きく伸びている部分は、マザーズ上場を果たした時期です。 その後もTVCMも定期的に打っている効果といえるでしょう。 上昇の推移としてはプリントパックよりも短いスパンで大きな検索数となっており、ラクスルの注目度の高さがわかります。 下の料金比較表は次の条件で発注する際の料金表です。 (2019年8月時点)• メニュー:チラシ・フライヤー印刷• 用紙サイズ:A4• 用紙の種類:普通紙(上質紙)• 用紙の厚さ:標準(90kg)• 印刷種別:両面カラー印刷• 今回は3営業日以内の発送で指定しましたが、それ以降の遅いタイミング(5営業日など)にすると両社ともに上記より安い費用で印刷することができます。 因みにフライヤーの場合は送料に関しては、両者ともに無料のようです。 ラクスルの料金表・メリットは豊富なテンプレート 下記は先ほど紹介した条件での価格表です。 上述のとおり価格ではプリントパックの方が安めの料金ですが、ラクスルの活用メリットは価格以外の部分にあります。 ベンチャー企業や中小企業の場合は、社内にデザイナー担当が居ないといったこともあるのではないでしょうか。 そうなると、依頼をする前にどんなデザインにするか検討する必要があります。 しかしラクスルの場合は、大量のデザインテンプレートが公開されており、気に入ったデザインから名刺やフライヤー・ダイレクトメールなどの作成が可能です。 おしゃれなテンプレートがたくさんありますね。 日常的に見かけたり、利用することの多い不動産向け・店舗向けチラシ・キャンペーン、セミナー案内など多くのデザインが公開されています。 発注費用だけで見ると少し高い印象を受けるラクスルですが、作成からの手間なども含めると利用するユーザーが増えていることも納得ですね。 プリントパックの料金表 ご紹介したとおり、価格で勝るプリントパック。 下記は先ほど紹介した条件での価格表です。 両面カラー印刷で1,000部発注しても4,000円前後、3,000部での8,000円弱で利用できるため、やはり価格面だけで見ると選定のポイントになりそうですね。 「みんなの評判ランキング」にいくつか口コミ・評判を参考にみていきましょう。 プリントパックの口コミ・評判 総口コミ数は163件と次に紹介するプリントパックよりも、少し多めの投稿がありました。 サービス運営の歴史も長いため多くに投稿があるようです。 口コミ詳細はこちら:• 良い評判・口コミ ・前の2回とほぼ同じ内容なのに、印刷のクオリティが落ちており、残念でした。 ・急いでいたのに、データチェックに時間がかかり納期が遅れた ラクスルの口コミとしては、良い評判の数が多くありました。 ただ一方で印刷時のチェックに時間を要したという声もあったため、早めの手配が理想ですね。 2大ネット印刷通販比較のまとめ 印刷コスト・業務効率化を実現するネット印刷通販サービス 印刷通販の2社についてさまざまな面から比較してきましたが、いかがでしたでしょうか。 ネットで依頼ができるため、データテンプレートを利用し再依頼の場合でも手間なく発注をかけることができます。 また法人企業の場合は、社内にデザイナー担当がいなくてもテンプレートからチラシや名刺作成・依頼まで完結する点も効率アップのポイントといえます。 両社の成り立ちの点ではそもそものスタートが異なっており、ネットベンチャーのラクスル・老舗印刷のプリントパックといったところでしょうか。 ラクスルの場合はネット印刷だけでなく、CM作成プランや新聞折込といったようにサービスラインナップも増えており、印刷だけに留まらない展開に注目です。

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