三菱ufj 配当金 ブログ。 三菱UFJ銀行(8306)メガバンクの中では業績で買える銘柄分析

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三菱UFJ銀行(8306)メガバンクの中では業績で買える銘柄分析

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MUFGの配当金推移について 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の配当金は順調に推移しています。 それ以降は、 配当維持、または増配をしており、配当は右肩上がりになっています。 2020年3月期では、1株 25円予想となっています。 配当は順調に上がっていると言えるでしょう。 MUFGの今後の配当金はどうなるのか? UFJの今後の配当金推移がどうなるのか、いくつかの側面から見ていこうと思います。 最近の株価は横ばいを続けている UFJは2018年1月に高値を付けてからは下落し、ここ最近は大体 550円付近で落ち着いています。 数値的に見ると、PERは約8倍、PBRは約0. 4倍と、指標面では非常に割安となっていますね。 EPSを見ても、まだまだ配当余力はありそうです。 MUFGの業績 UFJと言えば、国内最大規模のメガバンクです。 銀行、信託、証券、カード、リースなど、日本国内だけでなく、海外での事業展開も進んでいます。 現在、国内企業の時価総額ランキング第7位と、超巨大企業であることが分かります。 純利益で9000億円近く稼げているという点も見逃せません。 超低金利など銀行を取り巻く悪い環境下でも、これだけの利益を上げられている訳ですね。 UFJの強みとして、海外事業の収益が拡大している点があげられます。 例えば他のメガバンク、みずほや三井住友の海外比率は約30%ですが、UFJは約50%となっています。 海外事業がUFJの業績に大きく貢献していることは間違いありません。 また、売上も財務状況も、問題なしです。 配当性向は40%を目指す 決算資料を見ると、 2023年度までに配当性向40%への引き上げをめざすとあります。 こういった面からも株主還元の姿勢が見えますね。 まとめ 三菱UFJフィナンシャル・グループは成熟企業ですので、株価自体の値上がりにはあまり期待していません。 ただ、上記で見てきた通り、企業としては問題なく利益を上げ続けており、今後もそれを維持していく力があると思っています。 業界を侵食する恐れのあるFinTech(フィンテック)の台頭、低金利、人員削減など、銀行には様々な悪材料が見られますが、今すぐに銀行がなくなるかというとそんなことはありません。 結論として、 三菱UFJフィナンシャル・グループは、配当狙いの銘柄としてアリと考えます。 株価が安いので、買いやすいというのも利点の一つでしょう。 株初心者の方にもオススメな株と言えそうです。 株価は500円から600円の間くらいで今後も推移しそうですから、 私自身も今後の買い増し候補株として監視し続けようと思います。 ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 現在株価は記事執筆時点から約マイナス100円の400円程度となっています。 今の株価が、現時点では大体底となっていそうです。 配当利回りは約6%と非常に高い利回りとなっています。 私としては現時点で買い増しの予定はありませんが、同時に売却することも考えていません。 今後も状況を注視しつつ、買い増しなどの検討もしていこうと思います。 下記の記事もご参考下さい。

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【5万円台から買える!】三菱UFJフィナンシャルグループは配当金狙いとしてアリか?【高配当株】

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基準1.配当利回りが3%以上(税引前) 三菱UFJリースの 予想配当利回りは約3. 基準2.直近5年以上、増配傾向が続いていること(最低でも前年の配当金額を維持していること) 三菱UFJリースの配当金の推移 2016年3月期:12. 配当金の前年比増額の比率も、立派な数字になっています。 三菱UFJリースは、 20年連続増配!という素晴らしい実績で、2020年3月期も増配予定です。 20年連続増配ということは、 累進配当を20年以上続けているという意味にもなりますので、株主を重視する優良企業であると言えます。 あの リーマンショックの時も、増配を継続してきました。 経営陣の株主還元・配当への意識は非常に高いです。 三菱UFJリースの増配傾向は続くと考えられます。 基準3.倒産リスクがほぼ無いと考えられること 三菱UFJリースは、売上高8千億円以上、時価総額6千億円以上の大企業であり、倒産リスクは限りなく低いと想定されます。 また、三菱グループ各社(三菱UFJフィナンシャルグループ、三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱商事など)が、三菱UFJリースの大株主になっていますので、資本関係は非常に安定しています。 基準4.業績が好調または堅調であること 三菱UFJリースは、その名の通り、リース事業の業界首位級で、国内・海外に幅広く展開中です。 リースの対象は、事務機器・IT機器・工作機械・自動車・住宅設備・不動産・医療機器・太陽光・風力発電・航空機・船舶・コンテナ・鉄道車両・インフラなど、多岐にわたり、顧客に必要なファイナンスを提供しています。 海外進出にも積極的で、北米・欧州・アジアの合計26拠点にて、事業を行っています。 再生医療や、ZMPとの自動運転事業での提携など、新規事業分野への進出も拡大中です。 業績の数字には、年により多少のアップダウンはありますが、おおむね業績は堅調に推移しており、配当を維持できなくなるほど、大きく悪化することはないと考えています。 結 論 以上を総合的に考慮し、高配当株として、三菱UFJリースは買いと判断しています。 特に、 20年連続増配に表れている経営陣の株主還元への意識の高さが、魅力的です。 今日も配当生活への道を一歩ずつ進む、ショウでした!.

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