五等分の花嫁 3巻 ネタバレ。 五等分の花嫁 第7巻のネタバレ・感想・考察!ついに最後のテストに挑む!!

五等分の花嫁のネタバレ3巻&感想!赤点で即クビ宣告を受けた風太郎は・・

五等分の花嫁 3巻 ネタバレ

それぞれの進路へ 公式にも完結まであと3話!と予告されました。 風太郎は卒業後に家を出る予定 風太郎は目覚ましの音で目を覚まし、夢か…と思ったようですが頬の痛みで現実だと気付きます。 らいはから学校の時間だから早く着替えるように言われた後、来年から私が起こしてあげられないんだからね、とも言われます。 この考えに変化はないはずだ、変わったとすれば…、と風太郎が考えたところで、五月以外の一花、二乃、三玖、四葉が風太郎をおはようと出迎えます。 一方、三玖は受験しない立場なのに、ここにいていいのかと気にしますが、風太郎からそんなこと気にする必要ないと言われ三玖は笑顔になります。 そして一花からのメールあった、次は君だよという文章を見て、風太郎は意を決して二乃、三玖、四葉、五月に伝えます。 しかし、四人はそんなこと知ってるけど、と言い全然気にしていない様子です。 しかし、一生のお別れじゃないんですから、どこにいても上杉さんを応戦してます、と四葉から言ってもらえます。 二乃、三玖、五月からも頑張るように言われ、風太郎はお礼を言って四人と別れます。 やはり、風太郎と離れるのは寂しかったようで、もうすぐ卒業という実感も出て来たようです。 二乃から夢とか目標とか…、私もあんたたちみたいになれるのかしら言われた三玖は、二乃ならできるよ、私達ならできるよ、と返事をします。 そう言われた二乃は、三玖にもう少しだけあんたに付き合ったあげるわよ、と言いながら調理師専門学校のパンフレットを見つめます。 五月は大学の合格発表を見て、お母さん…、私…、やったよ…、と大学に合格したことを喜んでいます。 五月の大学合格のお祝いパーティで、一花は四葉に本当に無理してない?と心配されますが、四葉は離れていたって平気だよと返事をします。 次の場面では、武田から、らしくもなく緊張してるのかい?と言われ、風太郎がかもな、と言った後、だが俺は一人じゃねぇ、きっとあいつらも…、と呟きます。 高校卒業式が今回で既に終わったのか、それともまだ風太郎が東京の大学に受験に行っただけなのか、ちょっと微妙な感じでしたが、風太郎と五つ子たちがそれぞれ自分の進路に向けて歩き始めましたね。 来週は最終回直前の回で、最終回情報もアリとあるので要チェックです。 11号、12号のマガジンでは、連続購入で応募者全員プレゼントがあるそうです。 最終14巻着せ替えカバー(全5種)だそうで、気になる方はぜひこちらもチェックを。 東京行きを発表した時の風太郎が112話で一瞬敬語をやめようとした五月と被った・・・・・・やはりこの二人言動が似てますね。 今回の話は大方あるだろうなと予想されてた卒業・皆の進路って感じの話でしたね。 概ね予想通りでしたが、ニ乃が三玖と同じく調理師専門学校に行ったのだけは予想してませんでした。 まぁ将来の夢を思えば不思議な話では無いのですが・・・・・もしかしたら将来的にはニ乃と三玖で同じ店を構える可能性もありますね。 それはそれで面白そう。 ここに来てフラグを回収どころか、謎のフラグを増やす(初ページ目の右頬の傷?)スタイルのねぎ先生。 一体何フラグなのか・・・・?!(因みに文化祭の頬の腫れは左頬) あと、夢オチを使っているのにその肝心の夢のシーンを描いていないのが気になりますね。 今回のタイトルは五年前のとある日、過去回想を連想させるタイトルでした。 結婚式での回想って話だから納得のタイトル。 コレは気になるフラグ回収されなさそうな気がしてきました(詰め込み過ぎて)。 泣いても笑っても残り2話、最後まで観ないとですね。 (あと最終巻でちゃっかりエピローグとかあると嬉しいくらい)。 119話のプロポーズが夢でしたとのオチかと思ったので、最初はドキでした。 5年前のとある日とのタイトルなので、改めてこの物語が結婚式の日が基準日で、風太郎の思い出話であることを認識しました。 風太郎と武田君は一緒に東京の大学を受験ですか。 模試で全国3位と8位ですから東大理3でも余裕で合格できるはず。 四葉は119話で飛行機雲を見るといいことがあると言っているので、最後の飛行機雲は風太郎の大学合格を暗示していると思っています。 泣いても笑ってもあと2話ですね。 すべての伏線回収は無理でも、全てがつながる終わり方を期待しています。 多分、最終回の読後に第1話から読み返したら、これまでと全く違う物語になるのでしょう。

次の

【ネタバレ】五等分の花嫁 120話 『五年前のとある日』のネタバレ、感想

五等分の花嫁 3巻 ネタバレ

開戦! シスターズウォー 10巻はサブタイトルが全て「シスターズウォー」ということで姉妹戦争が勃発しています。 結構ギスギス展開もあって胃が痛いです。 風太郎争奪戦 修学旅行といえば班行動です。 一花、二乃、三玖はそれぞれの思惑のため、風太郎と同じ班になりたいと思っています。 中でも三玖は当日のお昼に風太郎に手作りパンを渡すため、今まで努力してきました。 その努力を知る四葉は風太郎と同じ班になれるよう、三玖に協力をするのでした。 しかし、一花にも風太郎と同じ班になれるよう協力をしてほしいとお願いされてしまいます。 勉強会中にどうするべきかと悩む四葉ですが、三玖が話を切り出します。 それに合わせて一花も四葉が話したいことがあると言います。 困った四葉は、全員で同じ班になることで、解決を図りますが1班の定員は5人まで。 そこで四葉は自分以外が同じ班になれば解決だと笑顔で言います。 しかし、二乃はそんな事は望んでいないと言い、風太郎と2人の班を組むと言います。 一花、三玖は焦りだすものの、対抗することができません。 しかし、風太郎はすでにクラスの男子と班を組んだと言い、五つ子のギスギスした班ができるのでした。 そもそも誕生日を知らない風太郎はどうすればいいか、たまたま近くにいた四葉と五月に聞きます。 何を渡すべきか悩んで、五月を追い回したりした後、四葉と京都の話になります。 2人がいなくなった後に零奈が現れます。 彼女は君に会いたくて来たと言いますが、風太郎はいつもあっているだろうと返すのでした。 風太郎はすでに五つ子の誰かだと言うのは気づいて、さっさと正体を教えろと言います。 そして 「誰が 誰とか… 誰のフリした誰とか… もうたくさんだ 楽しい修学旅行にケチつけんな」 五等分の花嫁 10巻より いやー、意外に楽しみにしてる風太郎の姿に、昔とは変わったんだなと思いましたね。 追い返された零奈こと五月は修学旅行当日、目的のため行動に出るのでした。 修学旅行 1日目 移動の新幹線で五つ子はトランプで遊んでいますが、勝った人が好きな命令を出来るというルールが加わり、ただのトランプとは思えない雰囲気に。 京都に到着後、五つ子班は風太郎を追って行きます。 途中山頂に向けた道が2つに別れます。 そこでトランプで勝利した四葉は二組に分かれるように命令します。 四葉、三玖班と一花、二乃、五月班に別れ頂上を目指すのでした。 一花、二乃、五月班は途中トイレ休憩をするのですが… その隙きに一花は三玖に変装し一人で頂上を目指します。 一方、四葉、三玖班も頂上を目指しています。 四葉に背負ってもらいなんとか、頂上につきますが… そこにいたのは風太郎ではなく、三玖に変装した一花がいるのでした。 三玖はどうして変装しているかを聞きますが答えられず… 四葉が変わりに口にします。 一花は三玖の告白を邪魔しようとしていると。 その瞬間、風太郎も頂上に着くのでした。 三玖はその場から逃げ出してしまいます。 遅れて到着した二乃、五月は三玖とすれ違い、二乃は一花の持っていたヘッドホンを見て一花を叱咤します。 一花は二乃がやっていることと何が違うのかと。 二乃は違わないけど、それと同じぐらい5人の絆も大切だと答えるのでした。 そしてケンカを止めに来た風太郎に三玖を追うように指示します。 三玖を追う風太郎は、同じく彼女の後を追いかけていた四葉とバスに乗ります。 そこで風太郎は先程のことを誤魔化すのですが、最終的には聞こえたことを認めます。 しかし、それより以前から三玖が好意を抱いていてくれたことには気づいていたと言うのでした。 ホテルに戻った二乃は盗撮犯に追われていると言い出します。 そしてシャッター音が響きやっぱりと振り向くと… インスタ用の写真を撮っているクラスメイトがいるのでした。 そんなことよりもと一花と三玖の心配をする四葉と五月。 そして四葉は三玖の様子を見てくるといいますが、二乃はもうすぐ食べ終わるから、みんなで一緒に行こうと言うのでした。 部屋に行き、三玖、一花に声をかけますが返事がありません。 心配する3人ですが後ろから聞こえるシャッター音に疑問を持ち振り返ると… インスタントカメラで盗撮されているのでした。 悲鳴をあげる3人の声を聞いた風太郎と一花は廊下でばったり会います。 一方3人は逃げ切ります。 いきなりの悲鳴に心配した三玖から電話がかかってき 五等分の花嫁 10巻より 一花は風太郎に、二乃は三玖に「話したいことがあるんだけど」と伝えるのでした。 修学旅行 2日目 翌日、五つ子の班は四葉と五月しかいません。 一花と二乃は1年の頃の友達と、三玖は体調不良でホテルに残っているのでした。 そんなことは知らない風太郎は三玖を探して四葉たちのもとへ来ます。 そこで五月も行動を起こします。 彼女は過去のことを思い出してほしいと大胆な行動を取ったり、写真の子と同じ行動を取るのでした。 その頃ホテルでは二乃と三玖が対峙しています。 三玖は慰めならいらないと言いますが、そんなことするわけないと言い、風太郎は私がもらうと宣言します。 そして自分が一番彼を好きだと言うのでした。 それでも三玖は諦めたくないといいますが、怖い… 公平に戦うことがこんなにも怖いと思わなかったと言います。 そして彼女は一花のような社交性もないし、二乃のような可愛さも無いと言います。 しかし、二乃は「五つ子よ。 あんたも可愛いにきまってるじゃん!」と励ますのでした。 一方一花は仕掛けます。 再び三玖に変装して風太郎を連れ出すのでした。 道中思い出話をする一花ですが、風太郎にもういいと言われ、変装した一花だとバレてしまいます。 そしてなぜ嘘をついたと訪ねます。 五等分の花嫁 10巻より しかし一花は六年前に会っていると、それは嘘じゃないから信じてほしいと言いますが、今のお前は信じられないと言われてしまうのでした。 ホテルに戻った後、五つ子の部屋に点呼をしに来た風太郎が来ます。 ギスギスした雰囲気に、まだもめているなら俺に話せと提案しますが、心配をかけまいと風太郎を追い返します。 このままでは誰の目的が叶うことはありません。 最終日、コース別体験学習は5つのメニューから1つのカリキュラムを選ぶのですが、最後は誰が風太郎と同じカリキュラム選べるか運に任せようと一花が言うのでした。 修学旅行 最終日 迎えた修学旅行最終日。 風太郎はEコースを選び、同じコースになったのは三玖でした。 実は直前に一花からDコースと交換してほしいと言われ、交換していたのでした。 気まずい三玖は風太郎の前から逃げ出しますが、「戦国武将の着付け体験」に足を止めてしまいます。 そして前田と武田も着付け体験をするということで、流れで三玖も着付け体験することになります。 気まずい雰囲気の中、二人がいないことに気づき、風太郎たちは探しに向かいます。 探す中でいつもの雰囲気を取り戻していき、観光も楽しむ余裕ができます。 途中、池に落とされたりとハプニングもあり、少し休憩することになります。 そして最後にフータローと過ごせてよかったと三玖は伝えます。 さらに初日になくしたパンがあることに驚き、風太郎も腹が減っているからもらうと食べてしまいます。 「うまい お前の努力 それだけは味わえた 頑張ったな」 五等分の花嫁 10巻より 三玖も頑張ったんだよというのでした。 そしてフータローことをもっと知りたい、そして自分のことも知ってほしいと言います。 順番に好きなものを指さしていき、最後に… 五等分の花嫁 10巻より エキシビションマッチ 三玖の告白の裏で、姉妹たちも彼女をサポートしていました。 着付け体験に誘導したり、池に落としたり、下着やパンを持っていったりと姉妹のおかげで三玖の告白がおこなわれていたのです。 告白した直後、三玖はやっぱり家族の皆が好きと言います。 三玖も姉妹が隠れていることを知っていたのでした。 そして風太郎に「自意識過剰くん」と告白を誤魔化すのでした。 風太郎が去った後、三玖はサポートしてくれた姉妹ににお礼を言い、一花は三玖に誤り、わだかまりがとけるのでした。 一花は風太郎にも謝りに行きます。 そして風太郎も言い過ぎたと誤ります。 風太郎に一花は文句を言い続け、風太郎も誤り続けますが、最後に… 「全部 嘘だよ」 五等分の花嫁 10巻より と頬にキスをされてしまうのでした。 3日間の修学旅行も終わり、バスの車内では盗撮の話題になります。 実は犯人は前田で風太郎に頼まれて、五つ子の写真を撮っていたのでした。 そんなことを知らない五つ子は疲れて寝てしまいます。 風太郎は最後にその姿をインスタントカメラに収めるのでした。 後日、再び現れた零奈に1冊の本を渡します。 それは誕生日のお返しとして、修学旅行の写真を収めたアルバムでした。 そして彼女にお礼を言います。 六年前に零奈と会わなければ、今の自分はいなかったと。 今回の京都がいい思い出になることもなかったかもしれないと。 風太郎が去った後、零奈に変装した五月は、その場にいた四葉に言います。 「六年前 本当にあった子はあなただったと」 五等分の花嫁 10巻より しかし彼女は、これでいいんだと答えるのでした。 感想 修学旅行は予想していたよりも内容濃すぎて、あっという間に読み終えてしまいましたね。 物語も大きく動きますが、風太郎は鈍感主人公じゃないとわかったのが嬉しかったですね。 一花の変装にも気づいているし、三玖から好意を寄せられていることも、しっかり気づいてる点が非常に評価できます。 そして二乃が良いやつすぎる。 二乃好きの自分としては、惚れ直しましたね。 それだけに株が上がりすぎて、花嫁じゃなそうな気もしますが… ついに三玖が告白したのもよかった! 最終的には誤魔化しましたが、風太郎も気づいているので今後の関わり方が関わってきそうな気がしますね。 最後の最後に投げられる爆弾、写真の子は四葉だったという事実。 次巻への引きとしては最高ですね。 四葉は今までどんな気持ちで風太郎と接してきたのかも気になりますし、四葉は今まで何度も闇の深そうな表情をしてきていたので、一気に伏線が回収されそうですね。 まとめ 修学旅行で風太郎と五つ子の関係が進んだ10巻でした。 次巻は過去編で、四葉の闇が暴かれそうで怖いですが楽しみですね。 アニメ2期も決まりますます勢いを増す「五等分の花嫁」ですが、まだ読んだことがない方は一度読んでみてはいかがでしょうか。

次の

五等分の花嫁14巻(最終回)ネタバレ!最後に選ぶのは!?

五等分の花嫁 3巻 ネタバレ

五等分の花嫁 3巻は15話から23話の全9話が収録されています。 どれもかわいい五つ子にドキがムネムネですよ。 (古い) 第15話 積み上げたもの 何度か五つ子たちに勉強をさせたい上杉。 五月、二乃を説得しようとしますが空回り。 空回りばかりでかわいそう。 一方で一花、三玖、なぜか上杉に懐いてる四葉は前向きに勉強に取り組みます。 勉強会の後空気を読まずに家に帰ろうとする上杉でしたが五月に止められ中野父の電話をとり継ぎます。 その電話で中間試験で赤点が1人でもいたら家庭教師をクビにするという条件を課されます。 第16話 いじっぱり 中野父から家庭教師継続の条件を課された上杉。 なんとか五月に勉強を教えようと説得しますが逆に逆鱗に触れてしまいます。 そんななか泊まり込みで勉強を教えることになりますが五月のふりをした二乃に赤点を取ってしまうとクビになってしまうことを話してしまいます。 上杉、二乃にのせいでクビの危機! 第17話 夜の勉強会 一層勉強しなくなってしまった二乃になんとか勉強させようと必死に有能さをアピールする上杉でしたがうっとおしく感じた二乃に逃げられてしまいます。 その直後ヘッドホンを借りにきた五月をなんとか一緒に勉強させようと考えますが気まずくてなかなか言えません。 心配している上杉に「足手まといにはなりたくありません」と一言残して立ち去ってしまいます。 不安要素をのこしたまま1日が終わってしまいます。 ちなみに一花がデレます。 一花はそんな2人をなんとかひきあわせようとしますが、なぜか三玖と寝ていた上杉はやってきた五月に冷たくしてしまいまた逆鱗に触れてしまいます。 四葉と一花、上杉の3人で図書館に行くことになりますが、その道中一花に五月に勉強を教えるように示唆され、上杉はマンションに引き返します。 そこで勉強に励む五月を三玖と間違えているふりをして勉強を教えなんとか仲直りします。 スポンサーリンク 第19話焦りのデスロード 五つ後全員が満点を取る夢を見る上杉。 現実はそんなに甘くはない。 テスト直前に泊まり込みで勉強をした上杉たちですが、始業15分前に起きてしまい絶体絶命です。 四葉以外はなんだかんだで始業時間までに学校に行くことができませんでしたが五つ子たちは四葉のふりをして生徒指導を欺きテストに参加します。 一方上杉は変装も虚しく生徒指導に連れていかれてしまいます。 第20話 中間試験 テスト終了10分前。 全ての問題を解き終えた上杉は五つ子たちの健闘を祈ります。 その頃五つ子たちはそれぞれの思いを胸に問題に取り組みます。 テスト後点数を確認しますが全員赤点何かしらで赤点..... 辞める覚悟をした上杉はそれぞれに最後のアドバイスをして中野父の電話を取ります。 父に試験の結果を離そうとした直後、携帯を奪った二乃が赤点を回避したと嘘をつきなんとか難をのがれます。 第21話 おまじない 料理が下手な三玖がコロッケを美味しく作れるまでつくり、上杉をダウンさせます。 そこへランチを食べに行こうとする二乃と五月。 上杉はなんとか勉強をさせようと四葉に引き止めるように伝えますが四葉は上杉が病に侵されたと嘘をついたため勉強どころではなくなってしまいます。 結局嘘もばれてしまい結局四葉と2人になってしまいます。 四葉のことを評価している上杉がそのことを四葉に伝えると突然四葉が「 上杉が 好きだから 勉強している 」と言い出します。 それに戸惑う上杉ですが、四葉に嘘だと言われ童貞上杉は心を閉ざしてしまいます..... 第22話 結びの伝説 林間学校の肝試しの準備に盛り上がる上杉と四葉。 話の流れでキャンプファイアを一緒に踊った男女は結ばれるという伝説の話になります。 遅れて一花がやってきますがすぐに撮影に出かけてしまいます。 クラスメイトに呼び出された一花に変わり三玖が変装してクラスに行くとそこに男がいて一花のふりをした三玖に告白をします。 困った様子の三玖に上杉が助け舟を出しますが、そのせいで一花と上杉が林間学校のキャンプファイアでおどることに・・・・・ 第23話 6人の林間学校 学校帰り五つ子たちとデパートに買い物に行った上杉。 そこで妹のらいはが倒れたと電話がかかってきます。 らいはの面倒を見るため林間学校を放棄しようとする上杉ですが五つ子たちが車で迎えにきてくれてなんとか林間学校に行けることになります。 小学生の頃の風太郎の写真をまた見た二乃はやはり見覚えがあるよう。 それぞれの思いを胸に林間学校に向かいます。 それにしても四葉が天使すぎる.... 五等分の花嫁 3巻 考察 スポンサーリンク 今回三巻のラストで二乃が上杉の写真をみてどこかでみたことあるような気がすると発言をしましたね。 もしかして二乃が・・・・? と思いきや最新6巻で二乃が写真の女の子とは考えづらい展開になっています。 が完全に否定できる要素はありませんので可能性としてはゼロではありませんね。 詳しくは 又はをご覧下さい。 そして気になるのは四葉。 どうして四葉はこんなに上杉にデレデレなのでしょうか? 特に出れるような要素もあまりないような気がするのですが・・・・ 謎は深まる一方です。 まとめ 以上五等分の花嫁3巻のネタバレでした。 今回も先が気になる終わり方でほんとにワクワクさせられますね。 4巻のネタバレもぜひご覧下さい。

次の