こおり じ ま。 すべて、自分の『こおり』が溶ける技の一覧 (ソードシールド)|ポケモン徹底攻略

「こおり」の索引 1ページ目

こおり じ ま

技名 威力 DPS ゲージ 80 22. 54 2 60 18. 18 3 130 41. 94 1 90 33. 33 2 50 26. 32 3 90 27. 27 2 60 37. 50 3 用語の解説 DPSはダメージ効率を表す DPSは威力を発動時間で割った数値。 1秒あたりのダメージ量を表す。 EPSはゲージ増加率を表す EPSはゲージ増加量を発動時間で割った数値。 1秒あたりのわざゲージ増加量を表し、通常攻撃にのみ設定されてる。 たまるまでに必要な量を威力で割ることで、総合的な強さの指標としている。 エネルギーは使用に必要な数値 エネルギーとは技発動するために必要な数値を表したもの。 数値が少ないほどゲージ技を打つまでの時間が早い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

次の

こおり

こおり じ ま

こおりの効果• 攻撃が出来なくなる。 以降は、わざを出すときに一定の確率で治る。 こおりの発生 相手に発生 わざ• があるわざ• 氷上・雪原では追加効果がこおりになる 以降• 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復する。 味方を回復• 相手を回復• にする追加効果がある ・のみ• やけどの追加効果が無い技、・ ほのお は相手のこおり状態を回復させない。 タイプの攻撃技 以降• などのタイプが変化するわざもほのおタイプになっていれば有効だが、ののみこおり状態を回復させない。 元々ほのおタイプであってもやにより別のタイプに変えられた場合、相手のこおりを回復させない。 使用者の特性の効果が発動した技であっても回復させる。 であるは相手のこおり状態を回復させない。 ほのおタイプ以外の、 以降• ねっとう・スチームバーストが該当• 使用者の特性がである場合、相手のこおりを回復させない。 相手の特性がである場合も、相手のこおりを回復させる。 なげつける• のみ とくせい 自分を回復• 天気:• 特性が変更された場合 味方を回復• どうぐ• その他• わざを出す時に一定の確率で治る 以降。 第二世代のみ、これによって治ったターンには行動できない。 のハート4個以上のときターン終了時稀に治す こおりの予防• タイプ 参照• 特性 タイプのみ• 特性 りゅうせいのすがた 備考• タイプのポケモンはこおり状態にならない。 ただし、でのみを受けるとこおり状態になることがある。 場が状態のとき、ポケモンはこおり状態にはならない。 すでにこおり状態になったポケモンは、場がにほんばれ状態になってもこおりは治らない。 を持つポケモンはにほんばれ状態でもこおり状態になる。 までは、のポケモンがこおり状態のときにはもらいびが無効化され、ほのお技を受けるとこおり状態から回復し、そのうえでダメージや効果を受ける。 以降はとくせいのポケモンがこおり状態のときにタイプの攻撃技を受けた場合や、とくせい・・のポケモンが・を受けた場合は、特性による技の無効化が先に発動してこおり状態からは回復しない。 を使用した場合、「は凍って動けない!」のメッセージは現れず、「のでこおりがとけた! 」というメッセージが出る。 このときの技がとき、無効化されたとき、が発動したとき、・で技をかき消されたときでもこおり状態は治る。 ただしタイプでない状態でを使用して失敗したときはこおり状態も治せない。 このときの技がしなかったとき、ではこおり状態は治らない。 以降ではこおり状態を治せる。 このとき同時に自身がなどの状態変化にかかっている場合、まではこおりが治ってから状態変化の判定が入る。 すなわち状態変化に関係なくこおりを治すことができる。 以降は状態変化の判定の後にこおりが治る。 例えばこんらんで技を出せない判定がされた場合、こんらんの自傷ダメージを受けてこおり状態は治らない。 このときとくせいがである場合、なまけで動けない場合でもターンを消費し、次のターンに再度こおり状態を溶かす技を使用することでこおりを溶かすことができる 通常こおり状態で普通のわざを使おうとしてもなまけのターンは消費されない。 とくせいのポケモンがこおり状態のときにを使った場合、まではこんじょうの効果が発動する。 からはこんじょうは発動しない。 とくせいのポケモンはが1. 5倍される。 とくせいのポケモンは、が1. 5倍になる。 この状態異常になってもは発動しない。 のがこの状態になるとにし、を使用できなくなる。 こおりが治ってもスカイフォルムに戻ることは無い。 とくせい、、のポケモンが使ったわざによって、とくせいのポケモンがこおり状態になった場合、直後に回復する。 状態異常のなかでも、こおりはと共に対戦において制限される傾向にあったが、ねむりと違ってでのみ起こりうるものなので、実際に制限するのは難しい。 2007年以降の公式ルールでは、2匹以上こおり状態にしても不問となった。 第一世代での状態異常の説明文にはほのお技でこおりが溶けることは一切触れられていない。 ではこの状態異常にあたる状態変化はなく、マヒやねむりで代用されている。 各言語版での名称と由来 言語 名前 画面表示(第5世代以前) 画面表示(第6世代以降) こおり こおり こおり FROZEN FRZ FROZEN VEREISUNG GFR Gefroren GEL GEL CONGELADO CON CONGELADO CONGERAMENTO GEL CONGELATO 冰冻 関連項目•

次の

こおり

こおり じ ま

技名 威力 DPS ゲージ 80 22. 54 2 60 18. 18 3 130 41. 94 1 90 33. 33 2 50 26. 32 3 90 27. 27 2 60 37. 50 3 用語の解説 DPSはダメージ効率を表す DPSは威力を発動時間で割った数値。 1秒あたりのダメージ量を表す。 EPSはゲージ増加率を表す EPSはゲージ増加量を発動時間で割った数値。 1秒あたりのわざゲージ増加量を表し、通常攻撃にのみ設定されてる。 たまるまでに必要な量を威力で割ることで、総合的な強さの指標としている。 エネルギーは使用に必要な数値 エネルギーとは技発動するために必要な数値を表したもの。 数値が少ないほどゲージ技を打つまでの時間が早い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

次の