有本香ツイート。 有本香氏「福山議員、貴殿がいなくても日本国民は誰一人困らない」北村晴男弁護士「この政治家が日本の国益を考えて行動した事実を私は知らない」

青山繁晴×有本香 中国経済崩壊 無謀な拡大路線のつけが習政権の足元を脅かしている。中国経済崩壊が先か中国共産党崩壊が先か。

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これはですね、まあ夕刊フジの記事もうすでにお読みになった方もいらっしゃるかもしれませんが、2013年と14年に、『つじともネット』という団体ですね、辻元さんの政治資金、要するに政治団体ですね、ここの政治資金収支報告書の中にですね、ま、この弁護士であるA氏の名前があるんですけれども。 ただ、 14年度分に関しては、こう二重線で削除してるんですよ。 で、13年分に関しては記載されたままであるということなんですけど、これ、なんで今の段階まで別に何も分からなかったかというと、もちろん全部、政治家の政治資金収支報告書っていうのが、どこかでこう、何て言うのかな、違法であるかどうかチェックされてるってわけではないんですよね。 やっぱり例えば与党側の議員の色んな不備についてもですね、これは野党側がチェックして引っ張り出すとかですね、まあそういうようなことがあるわけですけど、この辻元さんのこれはですね、けっこう実は分かりにくいだろうなというふうに私は思いました。 ここであえて名前は言いませんけれども、 この韓国籍の弁護士の人の名前っていうのが、一見するとちょっと、外国人とは分かりにくい名前なんですよ」 居島一平 「ああー」 有本香 「これ通名とかっていうんじゃなくてですね、 この人の本名が、やっぱりかなりこう日本的な名前なので、一見したら外国人からの献金だとは分かりづらいんですよね」 石平・居島 「ああー」 有本香 「だけど、この人の弁護士事務所ですね、その弁護士事務所の連絡先も、政治資金収支報告書に載ってるんですけど、そこをちょっと検索してみるとですね、ご自身、ご本人が在日の方だなってのは分かるし、それからそういった韓国人向けのですね、まあ弁護活動というのかな、そういうのをやっているということも載っていたりします。 ですからそこを見ればもう一目瞭然なんですけれども。 で、夕刊フジはそのご当人に電話取材してるんですよね。 その時点で、 辻元さんとは面識があると。 どこかで名刺交換したのかなと思う」と回答。 上の産経記事を参照。 A氏は公安の調査対象になっていた。 コリアNGOセンターの代表理事。 代表理事は韓国系と北朝鮮系の2人がいるが、この人は北朝鮮系。 十三ベース事件(しばき隊リンチ事件。 に詳しい)でメンバーの一人が最初に相談した弁護士。 加害者側の人間と親しかったため、もみ消しに動いた。 辻元氏側は2014年6月19日の献金を、2015年にA氏側の要請としていったん収支報告を書を訂正したと。 まさに十三ベース事件が起きている最中。 カウンター活動に辻元氏が深く関与しているのではないか、人脈がつながってくることも含めて強く窺える。 しかもこの事件は警察が介入せず、立件されてない。 被害男性が圧力を受け刑事告訴を取り下げた。 カウンター活動の人脈の中には、関西生コンと非常に色濃く重なる人脈も出てくる。 資金の流れもそうじゃないかと思われるフシも。 それを考えると、やっぱり辻元氏なのかと。 おそらくこの一件が出てきた背景は、関西生コン事件、多数の逮捕者を出してる問題とリンクしてくる。 そういうふうに警察は見てる」 居島一平 「その弁護士の方がですね」 有本香 「で、辻元さんとある所で会って、名刺交換もしたので、応援をしようと献金したと。 ただちょっとここから先が私、解せないのは、 政治資金規正法に抵触するという認識がなかったと。 ま、うっかりやっちゃったってことをおっしゃってるんだけど、弁護士でしょう? ねぇ。 そのあたりがご専門であってもなくても、割合近い過去にですね、旧民主党の閣僚が何人も、さっきね、一平さん冒頭おっしゃってくださったようなことがあったわけだから、いや、それちょっとどうかなと思いますね」 居島一平 「…にしてはね」 有本香 「でしょ。 それで、まあうがった見方をすればですね、逆に辻元さんの方が引っ掛けるためにやられたの?っていう感じにだって見えてくるわけですよ。 で、それとね、もう一つやっぱり懸念があるのは、こういう、その名前だけではちょっと一見して外国人だって分かりにくい人の献金というのは、別に立憲民主とか辻元さんに問わず、色んな所にある可能性があるんですよ」 居島一平 「そうですね」 有本香 「ちゃんとチェックしてなければね。 ですからそういうようなことも含めて、ま、この外国人からの献金というのは、日本だけではなくて諸外国でも当然、厳しく禁じられているっていうのが普通ですから、これについてですね、やっぱり、ま、後で返せばいいじゃないという話じゃなくって、やっぱり各議員のですね、スタッフ、事務所サイドは常に相当厳しくチェックをしなければおかしい。 それからもう一つ、 辻元さんのこの『つじともネット』という団体がですね、この2014年分の献金を削除したってあるじゃないですか。 じゃあこれどうしたんですかって話なんですけど、この夕刊フジの取材に対しては、この献金した弁護士はですね、自分のところには返金されてないって言ってるんですよ」 居島一平 「ほう、ほう…」 有本香 「それで、じゃあいったいどんな会計処理したんですかっていうのは、昨日かなり憶測されてたんですけど、 辻元さん側の回答だと思いますが、まあ夕方以降に分かったんですけれどもね、この夕刊フジの記事にありませんが、どうも後援会の方に付け替えたと。 つまり、応援して頂いてるお気持ちはありがたいので、でも政治献金としては受けられませんから、ま、外国人でもその応援ができる後援会の方に付け替えますと。 居島一平 「そうですよね」 有本香 「で、昔々ね、 民主党が特に政権を取った時にですね、極めて違和感があったのは、要するに政党の党員には外国人はなれないけれど、確かサポーター制度」 居島一平 「はい、ありましたね」 有本香 「というのを設けてて、そのサポーターが、ちょっと党員よりも会費みたいのが安いんですけど、 そのサポーターは国籍問わずなれますって」 石平 「それもおかしいですよ」 有本香 「でしょ。 さすがにそれは非難を浴びてですね、やめたって経緯があったんですよね。 で、この 議員個々の、つまり後援会っていうんですかね、それがそんな形でね、つまり金銭的な支援まで受けられるような、外国人から、形になってるんだったら、正式な政治献金じゃなくても可能ってことですよね」 居島一平 「ええ、ええ」 有本香 「だからこれはやっぱり違和感が相当あるしね。 で、さっき申し上げたように、 夕刊フジと産経以外は、昨日夕方、辻元さんにぶら下がりでみんな取材をしてるにも関わらず、野党第一党の、この人、国対委員長ですよ、で、ま、副党首でしょ。 であるにも関わらず、全然載ってないっていうのはちょっとやっぱりどうなのっていう感じもしますね。 で、辻元さん、まあ今、野党だから、たぶん国会でもあんまり辻元さんが追及受けるっていう場面がないかもしれないんですけれども、ただやっぱりね、この人、 国対委員長にしとくのは、ま、端的に言って問題ありますよね、立憲民主党としては。 今日もう一度辻元さんがなんか説明をするというような情報もあるんですけれども、きちんと会見を開かれるのかどうか分かりませんが、まずはその説明責任を果たしていただくこととね、十分に、それから やっぱり立憲民主党の枝野代表もこの件については説明すべきだというふうに思いますね」 居島一平 「ええ」 有本香 「それから、もう一つはですね、辻元さんといえば、まあ(石平さんが)さっき、まあ今さらで、あんまり違和感ないと。 で、やっとか、みたいなことをおっしゃってる人もいるんだけれども、やっぱり辻元さんをめぐる、非常に不可解なコネクションっていうのが、ずっと取り沙汰されてきてるじゃないですか」 居島一平 「それ関西生コンからの、献金…」 有本香 「はい。 昨日もですね、で、関西生コンでもうすでに20数人、30人近くに上ってますね、逮捕者が。 だけどこの関西生コンについても、ま、虎ノ門ニュースは散々ね、年末年始スペシャルでも取り上げてきてるけれども」 居島一平 「ええ。 須田慎一郎さんという専門家の方がいらっしゃいますから(笑)」 有本香 「専門家がいますからね。 — くっくり 六四天安門事件 boyakuri 有本香 「だけどこれはね、全然テレビなんかは、もう民放のキー局は全くスルーだし、全国紙も全く、大きく取り上げませんよね。 居島一平 「パーティーでの写真なんかもね、流出してますよね」 有本香 「そうですよね。 で、まあ関西生コンのこの今回の一連の逮捕劇の中でも、要するにいろんなところに圧力をかけて、それで、ただ単に工事をですね、自分たちの思うような業者に、まあ下請けをやらせようっていうような形で、ま、妨害をしてきたというだけではなくてですね、その武建一容疑者っていうのが、なんでそんなに注目されるかというと、辻元さんを応援してるというだけじゃなくて、例えば 沖縄の基地反対運動とかこういうものにも絡んでいたり、それから、朝日新聞に…」 居島一平 「全面広告…」 有本香 「 大きな全面広告を打って、その中の発起人にね、なっていたりとかですね。 それからさらには、そういう運動をやるバックとしてですね、当然いろんなところからお金を集めているわけですよね。 で、このお金集めていて、これがどういうふうな形で還流してるかと言うと、どうもですね、ま、 関西を拠点にしている非常に大きな暴力団、ま、こことの間も取り沙汰されるんですよね。 で、どうも、ま、非常に私たちもよく知っている暴力団のトップと、武建一と言われる人物が非常に親しいと」 居島一平 「昵懇な…」 有本香 「はい。 ただ、よく読むと「内縁の夫」とあり、「『元』内縁の夫」とは書かれていません。 また、「少なくともこの10年間、巷で言われる内縁の夫という、存在は一度も見たことがありません」という書き方になっています。 有本さんも番組では過去形で話されていますね。 石平・居島 「ああー」 有本香 「まあそういう人のサポートもあって、辻元さんは学生時代にピースボートというね、色んな所にクルーズに行く船を立ち上げるわけですよね。 早稲田の在学中に彼女はそういう、ま、今で言う社会起業家みたいなもんですかね、として、注目されるわけですよね。 で、それから卒業して、だいぶ経ってから国会議員になるわけですけれども。 で、この人、地元が高槻で、ま、高槻といえば、重信房子が潜伏してた所とかですね。 ま、つまり辻元さんは、要するに、で、さっきのね、話戻りますけど、関西生コンと辻元さんとのつながりっていうのが最初に、メディアというか、ま、ネットメディアなんかに出てきたのは、例の森友学園問題の時ですよね。 その時に辻元さんが現地を見に行って、どうのこうのというあたりから話が聞こえてきたんですけど、 でも関生と辻元さんの関係ってのはもっとずっと前からですからね。 2000年代の初めにはすでに関係が、ま、けっこうオープンにされてたわけですよ。 で、なんかそういう所の新年会に出たりしてるわけじゃないですか。 だからその辺も含めてね、やっぱり辻元さんは説明すべきことがたくさんあって。 で、あえてここで言うとね、辻元さん、昔、鈴木宗男さんを追及した時に…」 居島一平 「はいはい。 見事なブーメランでね」 石平 「疑惑の総合商社…」 有本香 「『あなたは疑惑のデパートと言われてるけど疑惑の総合商社』って言うわけで、 疑惑のね、反社会集団みたいなもんですよ。 どことつながってんですかっていう話なんですね」 居島一平 「そうですね(笑)。 網の目の細かさで言ったら、宗男さんの比じゃないんじゃないですか?」 有本香 「ないですよね」 居島一平 「むしろね。 ここまで来ると」 石平 「いや、もうだから私がさっきまあ、韓国人弁護士から、まあ献金もらったり色んな、まあ私は不思議とは全然思ってないのは、正直、まあこの人、政治家の、政治活動を見てますと、はっきり言って、まあ 日本の国会議員でありながらも、まあ日本のために何かやったことは覚えが我々、一切痕跡がないし」 有本香 「そうですね」 石平 「日本のために政治やってるわけじゃなくて、日本をダメにするために政治やってるような人であって、もう一つね、私、まあ昨日、彼女の記者会見で、あの発言のね、すごく違和感を感じるんですよ」 有本香 「ありましたねぇ」 石平 「まず 『自分がショックを受けた』。 あんたが被害者かよ、という感じ」 有本香 「そうそう、すぐ被害者になっちゃうのね(笑)」 石平 「あとね、『いや、もう返金した』。 返金したのはいいけど、『(直ちに訂正できて)良かった』。 今の時点でね、自分がやったこと良かったというのは、それからさっきの鈴木宗男さんの話もそうですよ、 人を追及する時は誰よりも厳しく、うるさく、自分のことになると、誰よりも甘いんですわな」 有本香 「で、 他人事ですよね」 石平 「他人事やな。 だいたいショックを受けたとか、良かったとかね、よその人が言うことでしょ」 有本・居島 「そうそう」 石平 「自分が、疑惑の最中である人が、良かったと、そんな発言するのね、はっきりと言って、 政治倫理のかけらもないんですよ。 そこでね、いや、昨日このニュース見て、ま、夕べ、東京に向かう新幹線の中で、ま、色々、いま色んなことを考えるとですよ、ひとつね、僕がなんか日本で時々現象がある、 辻元現象ということあるんですよ」 有本・居島 「(笑)」 石平 「ま、それはどういうことかというとね、例えば彼女の経歴からすれば、ご存知のように 2002年か、例の秘書の給与流用事件で、しかも流用したことは別として、あとテレビで堂々と嘘つくんですわ。 堂々と嘘つくでしょ。 なかった、そういう、堂々とつく。 あったこと知っていながら堂々とつく。 あと、口裏合わせもして、ま、裁判所も、 要するにマスコミ騙す、国民も騙す。 最後はま、詐欺の罪でね、懲役2年、執行猶予5年か。 それで要するに有罪になっちゃった。 要するに詐欺罪で有罪になった人ですよ。 いや、問題はそれからですよ。 昨日、新幹線の中でちょっと調べたら、まさにこの有罪判決の執行猶予の期間中にね、2回も選挙に出たんです。 有罪の身でありながらですよ、1回目はまあ2004年か、落選したんですが、しかしそれでもかなりたくさんの…」 有本香 「そうですね」 石平 「得票を勝ち取ったんです。 それ2回目、2005年、それでもまだ執行猶予中にね、それ見事に当選した。 多くの人々はそれでも彼女を応援して、彼女に投票するんです。 じゃあ、ということは何かというとね、要するに有罪判決を受けた、しかも詐欺の罪であれほど堂々と嘘つく政治家で、それでも許されるんですよ、日本で。 じゃあなんで許されるかというと考えてみれば要するに、簡単ですよ。 平和主義語れば、憲法守ろうと語れば、あるいはまあ人権語れば、この日本でね、全て許されるんです。 いや、それね、辻元さんだけじゃないでしょ」 有本香 「うーん」 石平 「いろんな現象が起きてるでしょ。 あの菅野完も、反安倍であれば許される。 どこかの高級官僚が、出会いバーに通う奴が、まあ左翼的な話すれば、それで許される。 最近ね、何か戦場ジャーナリストでエロじじい…」 有本・居島 「(苦笑)」 石平 「広河隆一な、あれも、毎晩女性襲う奴で、それでも人権さえ語れば、要するにリベラルであれば…」 居島一平 「毎晩かどうかはともかく…(笑)」 石平 「それでね、私がそれで、一種の現象です、不思議な現象。 ま、いちおう辻元現象と呼ぶんです。 要するにね、平和主義さえ語れば、憲法守ろうさえ語れば、人権さえ語れば、人権侵害してもかまわないし、詐欺してもかまわないし、どんな悪事を働いてもですよ、このマスコミから、社会からね、色んな意味で許される。 有罪の身になった国会議員にも当然できる。 逆に言うと、どういうこと起きてくるかと言うとね、今後日本でね、悪いことやりたければ、かまわないよ、やって、やってから、平和主義、な、リベラル、憲法守ろう、と語れば、全て許されるんですから。 ただ結局ね、何か 日本のリベラルとか平和主義とかね、要するに悪党たちの逃げ場になっちゃうんです」 有本香 「まあそうですね。 だからやっぱりだんだんと支持が少なくはなってますよ、全体としてね。 だけどね、ま、変な話ね、そのリベラルっていう、ま、たまたま私見たのよ、ちらっと、石さんがある民放の番組に出てて、 そこにある元中国人から帰化した女性がね、例の人が、私も前、あの人テレビでご一緒したことあるけど、彼女が出てて、『今日はなんでリベラルの人、出てないの』とか言ってたのよ。 要するに石さんとかね、他の人もみんなまあ、いわゆる保守的な考え方の人が多い番組だったから。 でもね、すごい違和感あったのは、彼女は完全な、もちろん日本国籍を取って帰化してるんだけれども、もう中国政府の代弁者ですよ。 元中国のね、放送局のアナウンサーだった人で、非常に綺麗な日本語でね、中国政府の代弁者としてのことを語る人なんですね。 張景子「中国の司法は遅れてるが民主化に向かって走ってる」 石平「それは嘘。 走ってるなら人権派弁護士は逮捕されない」 長谷川幸洋「南シナ海での行為は傍迷惑」 張「中国固有の領土」 石「欲しいものが俺の領土。 だからやっぱりね、日本のね、リベラルを標榜する人たちっていうのはもう完全におかしい。 それは石さん今おっしゃったみたいに、例えば辻元さんの今回のこと、それから辻元さんについて言われてるさっき私が言ったようなことですね、例えば日本赤軍っていうのは、これリベラルとかいう話じゃなくて、もう完全な…」 居島一平 「テロ組織ですよね」 有本香 「日本という国家を、そう、破壊しようとしたテロ集団じゃないですか。 だから辻元さんに向けられてるさまざまな疑惑というのはね、 もうそれこそ、全ての反日は辻元に通じるんじゃないかっていうぐらいに、彼女の、さっき言ったその網の目のような、彼女からね、出ているいろんなネットワークっていうのが、全部そういうところにつながってるんですよ」 居島一平 「ああ、ああ」 有本香 「それで、学生時代に彼女立ち上げたピースボートというのでね、今でも映像残ってるけれども、辻元さん、 若き日の辻元さんがですね、ピースボートが北朝鮮に寄港できるということが、連絡入って、その電話を受けて、彼女、涙ぐんでるシーンがあるんですよね。 嬉しいって言ってね、平壌に寄れるということで。 全然国交のない北朝鮮に、彼女の主宰してたピースボートの船は、寄港したこともあるわけですね。 でね、実はね、それにまつわることでね、私けっこう変な話をね、もうかなり相当前に聞いたことあるんです。 それたぶん井上和彦さんも知ってると思うけど…」 居島一平 「ええ、ええ」 有本香 「えっとですね、90年代の終わりぐらいだったと思いますね、金美齢さんの家に行った時に、ある人がこう言ってたんですよ。 辻元清美のやってるピースボートで平壌に行って、そこで船降りちゃった若者がいるんですって」 居島一平 「…ああ〜」 有本香 「 で、そのままになっているという話を聞いたと。 でね、その時にもうすでに拉致問題っていうのはけっこう巷間言われててね、特にそのいわゆる保守系の論客の人は相当その問題を調査してる人も、前のね、荒木さん、特定失踪者問題調査会の荒木さんなんかも含めて、かなり民間でやってる方もいらっしゃったから、まあそこにいる人はみんな知ってたわけですよ。 北朝鮮が日本人を拉致、相当してると。 で、その拉致された日本人とは別に、要するにね、平壌の港に入ったら、そのピースボートの船を、向こう側が大歓迎したらしいですね。 要するにこう乙女たちが出てきたりして。 それでまあ大歓迎されて、気分が良くなって、自分はもう帰らないって言って、どうも残っちゃった人がいるみたいなんですよ」 居島一平 「はあー」 有本香 「だけどそれはちょっとしたその場の気の迷いっていう、とかね、若気の至りみたいなもんじゃないですか。 で、親としては、やっぱり取り返したいので、外務省にどうも相談に行ったらしいと。 だけど拉致された被害者っていうわけでもなく、要するに自分の意思でしょ」 居島一平 「あくまで本人のね、ええ」 有本香 「で、国交はないわけですから。 ちょっとそれにね、外務省としても、どうこう協力すると言っても、まあ努力はしてみましょうぐらいの話でしかないわけですよね。 というようなことも含めてですね、辻元さんには相当やっぱりいろんな疑惑があるので、本当だったらとことんやっぱり問い詰めたいところだけれども、やっぱり日本のメディアはね、本当に辻元さんには甘いですよ。 それとね、やっぱり辻元さんが今、国対委員長やってて大変重要なポストだけれども、この、 まあ最近ですね、やっぱり国会がきちんと進んでいかないということもね、やっぱり常に辻元さんのやる国会対策っていうのは、日程を盾に取っちゃうでしょ。 国会日程を。 だからこれが大変な問題。 で、そもそも国対委員長っていうのは何をやらなきゃいけないかって言うと国会対策で、まああんまりいいことじゃないかもしれないけど、裏でね、例えば与党側の国対委員長たちと話し合って、やっぱり日本流に言ったら落としどころを見つけるって仕事ですよ。 与野党対立してるんだけど、ま、 与党に一定の譲歩を引き出して、このへん落としどころにしようっていうのを調整する役割なんですね。 その調整する、つまりネゴシエーターとしての能力が辻元さんにはないということが、もうだいぶ言われてるんです。 で、辻元さんってすごくね、人ったらしなところがあるから、けっこう自民党のおじさんたちとかですね、古い自民党の政治家たちもみんな辻元さんけっこう好きなんですよ」 居島一平 「いわゆる、転がされちゃうわけですね」 有本香 「可愛げがあるんですよね。 だからみんな好きなんだけど、やっぱりでもはっきりとね、言ってるのは、 国会対策の場で与野党で話し合うじゃないですか。 じゃあ、まあこの辺で折り合おうっていうことをやっぱり裏で決めるわけですよ。 ところが辻元さん実際に自分の所、立憲民主に帰ると、党内を説得できなくて、また泣いて戻ってくるっていうパターンの繰り返しなんですって。 だからそれじゃやっぱり、仕事としては全然成り立ってないわけだから。 まあ今回のこのことをきちんと説明してもらうこととですね、やっぱり立憲民主党も野党第一党なんですから、国対委員長っていうポストを、あんまりね、何かこう簡単なものっていうふうに考えない方がいいと思いますよね」 石平 「いや、 まあ国対委員長云々以前にね、この人、国会議員であることがね、日本国の国会議員であるのが、私は不思議でたまんない」 有本香 「全くね」 石平 「さっきの話のようにね、そもそも日本のために仕事した痕跡もないし、日本をダメにする仕事、何でも喜んでする。 疑惑が、色んな疑惑が集まって、 彼たちの話、言い方ですれば、ますます疑惑は深まるというような…」 有本香 「そうですよね」 石平 「しかも政治的にね、非常に不誠実な人でしょ。 政治姿勢。 自分が何かルール違反、違法献金がそれ発覚すると、『いや、返金して良かった』、そういうね、政治倫理がもうゼロみたいな、政治倫理が全くない人。 ですから逆にね、それでも国会議員ですよ。 国会議員ってやることは常に、高槻市、どこの選挙区か知らないですけど、彼女に投票する人が、ま、国民がね、けっこう有権者がいっぱいいるでしょ。 そこがむしろ 私は彼女を今まで、支持、支援して、投票してきた有権者にちょっと問いたいんですわ」 有本香 「そうですね」 居島一平 「根幹はそこですね」 石平 「まあ当然ね、誰に投票するか、あなたたちの自由ですけど、しかしね、やっぱり、あなたたちが彼女に投票することが日本のためになるのか、自分たちのためになってるか、あるいは、良識、自分たちの良識に、ね、もとるところはないのかっていうね。 むしろ良識からすれば、まあ要するに私はね、そんな偉そうなこと言えないんですけど、でも同じね、有権者として、 高槻市の有権者たちにね、もうちょっと反省してほしいです。 なんでああいう人に入れるんかな」. — くっくり 六四天安門事件 boyakuri 有本香 「ただ、石さんにね、私、昔ね、教えていただいたんだけど、厚黒学(こうこくがく)っていう、中国のね…」 石平 「ああー」 有本香 「面の皮が厚い、黒い、学問の学、つまりワルになるハウツーですよね」 石平 「そうそう」 居島一平 「えらい文字ですよね(笑)」 有本香 「つまり面の皮が厚くて腹が黒い人間になるための学問ね。 辻元スタイルっていうのはそのへん何か相通ずるものありますね。 つまり面の皮が厚いから、さっきほら石さんが言ったみたいに、 自分のことの疑惑について向けられてるのに、何かこうちょっと申し訳なさそうなところが全くないっていうね、感じじゃないですか。 そのへんちょっと日本人離れしてますよ」 石平 「私は中国の厚黒学に負けて日本に逃げてきたんですよね」 有本・居島 「(笑)」 石平 「日本に逃げてきたらまた…」 居島一平 「上回る人がいましたね(笑)」 石平 「上回るな。 中国の悪道を上回る奴が日本にいるんだよ、また」 有本香 「さすがに上回るかどうかちょっとそこは分かんないけどね(笑)」 居島一平 「まあでも、お若い時とはいえね、自分は国を壊すのが国会議員なんだって…」 石平 「あ、ちなみに、さっきの悪道を上回る悪道ね、辻元清美さんのこと言ってるわけではありません。 具体的に誰を言ってるんじゃないですよ」 有本香 「でもね、その、そうなんですよ。 国を壊す、私は国会議員って言っても、 国を壊す方の『国壊議員』だと堂々と彼女言ったりね。 あと、さっきのね、選挙民の話ですけども、高槻という所がけっこう特殊で、重信房子が潜伏してたのも高槻だとか。 あと、以前この番組にお越しいただいた方も、言ってたじゃないですか」 居島一平 「つるの剛士さんですね」 有本香 「はい。 つるの剛士さんの言ってた高槻方式ね。 非常に特殊なね、教育をしていたり…」 居島一平 「はいはいはい。 以前日教組が行っていた。 書き起こし — くっくり 六四天安門事件 boyakuri 有本香 「あるいは、いわゆる反日的な教育が強かったり、あるいは、私立に行くな、とかね」 居島一平 「ああ、ありましたね」 有本香 「進学指導の時に、私立に行くなっていうふうに、無理やり進学校を変えさせたりとかですね、そういうようなことをやっていたという所なんですよね。 それで私立に子供が行くって言うと、もうみんなで問い詰めて、行かせないようにするとかね。 まあかなり特殊な土地柄なんですよ。 まあそういう所から辻元さん、出てきてるんで、なかなか選挙は強いという人なんですけれども。 でもやっぱりね、とにかくこの疑惑にはね、やっぱりお答えいただきたいし、で、それは立憲民主党も、やっぱり枝野代表もね、このことについてきちんと説明すべきじゃないかというふうに思うんですけど。 辻元さんはね、 民主党が2009年から政権取りましたね。 その時に真っ先に辻元さん何やったかっていうと、中国人の観光客、当時は、だいたい300数十万円ぐらいの年収のある人しか駄目っていう縛りがあったんですよ、日本に入国するね、観光で来るのには。 で、それを辻元さんがそのプロジェクトメンバーの長みたいなのになってですね、一気に100万円以下まで下げちゃったのよ」 居島一平 「はあー」 石平 「年収?…意味が分からない」 有本香 「意味分かんないでしょ」 石平 「年収100万円以下でどうやって日本に旅行に来るわけ?」 有本香 「それで聞いて、石平さん。 その時のことがあるんだけど、私、その時に、ある会合でですね、猛反対したんだよね。 何を考えてんだと。 だって中国の富裕層呼び込むって言ってたでしょ。 100万円以下って何言ってんのというふうに言ったら、それは偏見ですと言うの。 何で偏見ですかって言ったら、いや、中国人というのは、表に出せる収入は100万円とか100万円以下でも、それ以外の収入がたくさんある人たちなんだから、100万円以下の収入って言っても、それが必ずしも貧困な人だというふうには限らないんだって言うから、それを偏見と言いませんよって言って、けっこうね、大喧嘩になったんです」 石平 「はあ、はあ」 有本香 「つまり、私がね、中国人の灰色収入を知らない無知な人間、そして、そのね、中国の年収100万円以下っていうふうに、公式にはですよ、言える人たちを、何か貧しい人だって言ってるのは偏見ですみたいな、そういうことを言う人たちがいてですね。 まあそういう人たちとその辻元さんがね、ま、非常に考えが近いんだけれども、そういう流れで、実は一気に解禁されたんです」 石平 「いや、そういう人こそ無知ですよ。 というのは確かに中国人ね、灰色の収入持つ人多いよ。 しかしそういう人々ね、名目上の収入ね、絶対、日本円にして何百万以上の奴だ」 有本香 「そりゃそうですよ」 石平 「中国はそういう構造。 カネ持ってる奴ほど、灰色の収入も多い。 100万以下の労働者、どこから入るの収入は。 誰が賄賂持ってくるんですよ」 有本香 「私もだから、何だと…」 石平 「だからそういうね、しかもですよ、 問題ここですよ、100万以下に下げてしまうと、どんな人でも来るんですわ。 旅行に来るためにじゃない人がいっぱい来るんです」 有本香 「そうですよー。 だからそれでね、とば口を開けた人なんですよ。 まあだけど、その時からの流れで、今の政権も、どんどんどんどん中国人へのビザのハードル下げてますから、まあ事実上、今ほとんどノービザで来れるような状態になってるからね、 辻元さんだけじゃなくてその後も全部悪いんですけど、でもね、一番最初にきっかけ作ったの、この人なんですよ。 で、今やあれですよ、政府はね、去年1年間で3000万人超えたと、訪日外国人がって喜んでるけど、4人に1人は中国人ですからね。 世界中から来てるわけじゃないんですよ」 居島一平 「なるほど」 有本香 「ねえ。 で、これ4000万人目指すって言ってるでしょ、東京オリンピックの年に。 ということは、中国から年間1000万人の人間が日本に来るってことなんですよ。 で、私はね、例えば、まあいい形で来てですよ、日本にたくさんお金を落として、まあただ気持ちよく帰ってくれるだけだったらまあ、それはいいですけれども、今、年々歳々、そういったわけで中国人の使うお金も、下がってきてるんです。 で、観光として来ても、日本で失踪する人も増えてるんですよ。 だから、どういうことっていうような話なんですけどね。 まあそうことの先鞭も付けられましたね」 居島一平 「大きく広がりましたね、この話題はね。 — くっくり 六四天安門事件 boyakuri 辻元さん、本当に反省してるんですか?と言いたくなりますが、実は関西でも昨日(6日)同じような光景が見られました。 大阪府堺市の竹山修身(おさみ)市長にお金の問題が出てきましてね。 竹山市長の後援会が2017年、政治団体から受け取った寄附金計615万円を政治資金収支報告書に記載していなかったことが発覚。 また、政治資金パーティー券の計274万円分も記載されていませんでした。 これに対する市長の釈明会見が昨夜あって、今日昼間にMBS「ちちんぷいぷい」で一部流れてたので見ましたが、堂々としてるというか、申し訳ないという気持ちが全く伝わってこなかったという。 「訂正したからいいでしょ」「辞める必要ないでしょ」と、もちろんこうは言ってませんが、そういうのが態度に出てました。 しかも今日になって、2013年の別のパーティー券も報告書に記載されていなかったことも発覚。 どうするんだろう。 ちなみに竹山市長は2013年および2017年の市長選で、辻元さんの党(当時は民主党・民進党)とは共闘関係でした。 もっとも大阪の自民党も竹山市長を支援してましたが。 も珍しく報道。 ただナレーションが「立憲民主党の辻元清美国対委員長は、政治資金規正法で禁止されている『外国人からの献金』を受けていたことを明らかにしました」と、自ら告白したみたいになってた。 夕刊フジの報道を受けてのものなのに。 まっとうな政治、まっとうな報道をお願いします。 — くっくり 六四天安門事件 boyakuri このように、昨夜(6日)テレ朝「報ステ」は伝えはしたけど、時間は短く、また「韓国籍」とも言わず、スタジオでも誰もコメントしませんでした。 他に、私がネットで見つけた限りでは、、もいちおう伝えはしたけど時間は短く、やはり「韓国籍」ではなく「外国籍」。 一夜明けて、ワイドショーや情報番組も、私は見てないけどツイッターの声を拾ってみると、どうも全スルーだったようです。 「報道しない自由」発動ですかね -. - 枝野代表はを見る限り、現時点でコメントなし。 は、今日(7日)の辻元氏のぶら下がり会見の書き起こし(下記画像)を載せていますが、党としてのコメントはありません。 辻元氏本人は昨夜の時点でに釈明の文章をアップしていますが、今日のぶら下がりの発言も合わせて見ると、もうこれ以上は対応する気はなさそうです。 [画像クリックで拡大表示されます] しかも、これよく見ると、献金問題で質問してるのは産経新聞とフジテレビだけという…。 ほんとオールドメディアに愛されてますよね、辻元さんって。 紹介している商品をクリックしてAmazonを訪問された皆様がすぐに購入されなくても、 24時間以内にその商品や他の商品を購入されれば当方の報酬になります(紹介している商品にお目当ての物がなくても、どれかを 適当にクリックしてAmazonの中に入っていただき、そこから目当ての商品に検索などで飛んでいただき購入されれば、当方の報酬になります)。 「寄付」的にご協力いただければ幸いです。 竹島に関する動画:英語版() 尖閣諸島に関する動画もあります。 いずれも12カ国語公開されています。 世界に広めましょう! もよろしく。 日本語版のほか外国語版もあります。 コピーフリーです。 Comments 非開示希望さま: 誤字のご指摘ありがとうございました。 選挙のたびに落選を願って対立候補に投票するんですが、芸人枠というかヒールとしての需要があるのかめったに落選しないのがなぁ。 生コンの件も含めてかなり闇社会に近い政治家なのに、メディアの擁護のせいか自民に対する敵役ではあっても違法行為はおかしていないかのように扱われるのがなんとも。 ただ今回の外国人献金については、身分を隠した献金という逆の面からの工作も可能なので、献金する側に罰則を設けることは検討すべきではないかと思います。 ただ政治家という人種が自分の田んぼに流れ込む水路を塞ぐようなことはしないでしょうから、これは望み薄なんでしょう。 とりあえずピヨ美さんの落選か、政治資金規正法の強化のどちらかはなってほしいなぁ。 必要な時に必要な金を用立てて、後で返金した場合は、どうなるんですか?この手が許されるなら、やりたい放題できると思います。

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有本香の結婚/夫旦那は誰?離婚で独身?カワイイが右翼で嫌い?年齢高校大学

有本香ツイート

有本香さんのプロフィール• 名前 有本 香 ありもとかおり• 生年月日 1962年8月3日• 出身地 奈良県奈良市• 血液型 A型• 職業 ジャーナリスト 有本香さんはご自身でもおっしゃっているように 『山奥の田舎で育った』そうです。 『田舎には田舎のルールがあり、誰しもが顔見知りのようなもの。 おかしなルールなのに反発してはいという風潮がいつまでもあった』そうです。 それを有本香さんはおかしいと言ってしまったところ学校の先生を始めみんなを敵に回してしまったそうです。 とても勇気ある行動ですよね。。。 なので早く田舎から脱出したいと考えていたそうですよ。 勝手ながら有本香さんは都会的な感じがしていたので田舎とは無縁のイメージがあったのでかなり意外なエピソードでした。 となると出身の高校なども気になりますよね! 出身高校や大学について調べてみた 有本香さんの出身高校は明らかになっていないようでした。 ですが気になるツイートを発見しました。 私が育った頃は沼津市との合併前で、高校も三島でしたから、実は三島にも地元意識をもっているのです。 田島先生は沼津西高のご出身と聞いています。 どこの高校かまではわかっていませんがおそらく当時から優秀な進学校などの出身ではないかな?と予想されます。 また、大学ですが 東京外国語大学ということがわかりました。 偏差値は66-67くらいのようなので有本香さんの頭の良さが伺えますね。 Sponsored Links 経歴も気になる! 有本香さんは大学卒業後、 旅行誌の編集長を10年されていました。 その後は上場企業の広報担当を3年務められて 独立して編集プロダクション『ウィンウィン』を設立されたそうです。 チベットや中国、インドの社会問題や国際関係、日本国内の政治などをテーマに取材や執筆活動をされているそうです。 結婚歴や夫についての情報も調査! 有本香さんと検索すると『独身』や『旦那』などのワードが出てきますが真相はわかりませんでした。 有本香さんって美人すぎるジャーナリストなので結婚や旦那さんの情報はかなり気になっているんだと思います。 これは勝手な憶測ですがおそらくご結婚はされておらず、お仕事を頑張っているのではないかな?と思います。 Sponsored Links.

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青山繁晴×有本香 中国経済崩壊 無謀な拡大路線のつけが習政権の足元を脅かしている。中国経済崩壊が先か中国共産党崩壊が先か。

有本香ツイート

3行まとめ 有本香氏、与党の責任から野党の責任にミスリードを試みる 日本共産党のアカウントに痛恨の大正論を食らう 有本香氏、自分が労働者の味方ではないことを自白 検察庁法改正案の今期見送りが報道された翌日、安倍晋三応援団として知られる日本Wi紀コンビの有本香氏が立憲民主党や日本共産党に向けて「労働者の味方ではないんだね」というツイートをしていた。 立憲民主党、共産党は労働者の味方じゃないんだね。 国家公務員の定年延長のための法改正が遅れれば、民間への努力義務化なども難しくなる。 今回の浅知恵シナリオを誰が書いたのか知らないが、おそらく世の多くのサラリーマンの苦悩などまったく分からない者の仕業だろう。 もうすでに知れ渡っている問題点をまたミスリードしようとしていたのである。 立憲民主党は国家公務員法の定年延長と検察庁法を切り離せという要求に対して、与党である自由民主党が両方引っさげたにすぎないのだ。 例えるなら、野党側は炒飯(国家公務員法)に玉ねぎ(検察庁法)を入れないようにオーダーしたのにも関わらず、皿に盛られて出てきたのは玉ねぎの入った炒飯であった。 この炒飯はちょっと食べられないと伝えると、炒飯ごと引っさげたのが与党なのだ。 野党は玉ねぎの入っていない炒飯を求めているのである。 それを野党のせいにしてしまうのはミスリード甚だしい。 名指しで指摘された日本共産党は有本香氏のツイートに対してこのような返事をした。 有本さまが総理と会食なさる機会にでもよろしくお伝えください。 > 有本さまが総理と会食なさる機会にでもよろしくお伝えください。 ご冗談を(笑) 御党の志位委員長様を差し置いて、一民間人の私がお伝えすることではありますまい。 手痛いしっぺ返しをくらった有本氏は国家公務員法と検察庁法改正を切り離せばいいといいだけ、という指摘にぐうの音も出ずに、「会食をなさる時にでもよろしく」という嫌味に対して、自分が伝える立場ではないと返した。 伝えることをしない、有本氏が立憲民主党と日本共産党に向けた「労働者の味方ではない」という言葉は、有本氏自身に降りかかり、そしてそれを認めた形となった。 蛇足であるが、立憲民主党の公式アカウントも党の主張、枝野代表と蓮舫議員をしっかりと反論をしていた。 立憲民主党は、国家公務員の定年延長には賛成しています。 検察庁法改正案は、恣意的な役職延長が可能になり検察の中立性を脅かす危険があることから、反対しています。 国家公務員法から切り離すべきです。 RTやいいねをした方、立憲民主党のこれまでの主張を確認してからにしていただきたいです。 今度はどのような手段で野党下げをしだすのだろうか。 弾数も限られているため手を替え品を替えというのも難しい。 からあげ速報も彼らのミスリード、デマをこれからもじっくりと観察していこうと思っている。 ネットの声.

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