スプラトゥーン1 ガチマッチ。 「スプラトゥーン2」、「第17回ツキイチ・リーグマッチ」を6月27日開催

「スプラトゥーン2」、「第17回ツキイチ・リーグマッチ」を6月27日開催

スプラトゥーン1 ガチマッチ

ガチパワー ウデマエX以外のでは「ガチパワー」という数値がルール毎に存在する。 ウデマエC-でそのルールをプレイし始めたばかりだと表示されないが、何試合かプレイし計測が完了すると、 試合メンバー全員の推定合計ガチパワーが試合開始時(および)に表示されるようになる。 ただし、自分自身を含む個人のガチパワーを直接確認する方法はない(でも不可)。 ガチパワーは毎試合の結果によって測定されるが、簡単に言うと• 「格上」相手の試合では、勝つと大幅に上がり、負けると少しだけ下がる• 「格下」相手の試合では、負けると大幅に下がり、勝つと少しだけ上がる という、長期的な戦績を示す数値となっており、 マッチングは同じウデマエのグループ内でもガチパワーがより近い人と組まれやすくなっている。 対戦相手のガチパワーと、現在のウデマエで想定された標準のガチパワーとの差が「ウデマエメーター」の変動の大きさに影響を与える(後述)。 ウデマエメーター 毎試合の勝敗が決まると、「ウデマエメーター」が変動し、これが一定条件を満たすとウデマエ自体が上下する。 今作では、前作の「一つのメーターが勝敗で伸び縮みする」仕様から変更され、• オレンジのバー: 勝つことで蓄積• ヒビ割れ : 負けることで蓄積 という、2つの独立したゲージが組み合わさった仕様となった。 バトルで勝つとウデマエメーターのオレンジ色のバーが伸びる。 メーターがバーで満タンになるとウデマエが上がる(原則1段階)。 負けた場合はウデマエメーターにダメージが入る。 一方、ヒビ2つの段階から1回の敗北でいきなりメーターが割れることはない。 はじめに述べた通り、勝ちと負けは完全に独立して記録されており、勝ってもウデマエが上がらない限りヒビは消えないし、逆に負けても貯めたバーが戻ることはない。 メーターが割れたとき、• このとき残るゲージは、割れる前にOKラインを超えていた部分の量に比例し、OKラインに達しない範囲となる。 割れる前にOKラインちょうどだった場合はメーター残量はゼロになり、また昇格直前まで伸びていた場合はメーター残量はOKラインの少し手前となる。 メーターの伸び方とダメージの大きさ(ヒビの入りやすさ)は、マッチした相手によって試合ごとに変わる。 ファミ通のインタビューで以下のように語られている。 受けるダメージは、試合のガチパワーによって決まります。 相手チームのガチパワーが、いまのウデマエで想定されているガチパワーよりも高ければ、負けてもダメージが少なくなります。 逆に、いまのウデマエで想定されているよりもガチパワーが低い相手に負けた場合は、負けたときに受けるダメージが大きく、いきなりヒビが入ってしまうこともあるかもしれません。 例えば、自分が想定ガチパワー1700である場合、 「平均ガチパワー1600の相手」と戦う時は 負けるとヒビ割れしやすく、勝ってもメーターが上がりにくい。 「平均ガチパワー1800の相手」と戦う時は 負けてもヒビ割れしにくく、勝つとメーターが上がりやすい。 ということになる。 そしてマッチする相手のガチパワーは自分のガチパワーによって決まる。 「Xパワー」については、「ガチパワー」のような数値に関する公式の言及がない。 ただ、• Xパワーが高い敵チームには、勝てば自分のXパワーは上がりやすく、負けても下がりは少ない• Xパワーが低い敵チームには、勝っても自分のXパワーは上がりにくいが、負けると大きく下がる という、「ガチパワー」と同じ法則性があるのは明らかに見て取れる。 しかし「同じ勝利試合で、自分よりXパワーが高い味方の方がパワー上昇が大きかった」という報告もあり、 それが事実なら「ガチパワー」のように単純な勝敗とチーム間パワー差だけで決まっているわけではない可能性もある。 試合開始時にブキが光る演出 試合開始時、ブキが光るイカに出逢うことがある。 これは直近の複数試合におけるそのブキでの勝率が高い「脂がのったイカ」の証とのこと。 具体的な条件は明確にされていないが、そのルール・そのブキでの直近32試合中20勝12敗以上(すなわち勝率6割以上)になる勝率になると光る、との説が有力だ。 光るブキはチーム内に複数いることもあるが、光るイカは必ずチーム内の並びが上になっており、この数値はチーム内の並びとも関係がある。 ただし、マッチングには考慮されていないと公式に明言されている 先述のを参照。 アップデートを重ねた現在も同様の条件かは不明であるが、直接ウデマエやガチパワーとの関係も確認されておらず、 ひとまず「そのブキで最近の勝率が高い、チョーシのいいイカ」の大まかな目安と理解しておくのがいいだろう。

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【シューター立ち回り解説・ガチマッチ編】ガチマの立ち回りを攻略しよう!

スプラトゥーン1 ガチマッチ

ガチマッチの中では最もオーソドックスな内容になっており、日本ではこのルールが一番人気となっています。 エリアを奪えばいいということで割とナワバリバトルに近いように思いますが、塗るべき場所が限られるだけでバトルの感覚はかなり変わります。 特に、エリアを奪った時いかに守るか、エリアを取り返す時いかに味方と息を合わせるかが重要になります。 攻める時はそれぞれからバランス良く攻めたほうがいいですし、守る時はどこかを見逃していると裏をかかれてしまいます。 また、ルートを選ぶ際には自分のブキに向いたものを選びましょう。 たとえば直線的なところであれば長射程ブキが有利ですし、逆に入り組んだ場所であれば短射程シューターやノヴァブラスターなどが有利になります。 とはいえ、誰も守っていないルートがある場合は無理にでも守る必要があるでしょう。 ペナルティがついたあとは仮にエリアを取り戻したとしても、そのペナルティがゼロになるまでカウントが進まないようになります。 そのため、エリアを奪い返せる時はきちんと塗って相手にペナルティを与えましょう。 このペナルティの存在はかなり大きく、たとえカウント1まで押し込まれても逆転できる可能性は十分にあります。 自分ひとりの時にマルチミサイルを撃っても避けられるだけですし、インクアーマーを使うならみんなで攻めている時のほうがいいのは言うまでもなく。 やられた味方がいたら、復活するまで塗りながら待ってあげましょう。 《すしし》.

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【スプラトゥーン2】ガチマッチで勝てない理由ランキング5選

スプラトゥーン1 ガチマッチ

攻められてるときこそ焦らない 攻められて、相手のカウントが進んでいるときこそ冷静になりましょう。 やばいと思って 正面からオブジェクトに突っ込んでいけば、待ってましたと返り討ちにされるのが関の山です。 まずは 落ち着いて敵の位置を確認し、有利な場所から確実に1人ずつ倒していきましょう。 自陣を塗ってスペシャルを溜めて打開するのもいいでしょう。 焦ってやられてしまってはカウント不利どころか人数有利まで作られてしまいます。 死んでる時間は無駄です。 少しくらいカウントを進められても取り返せばいいんです。 ただし時間がない、ノックアウトギリギリなど状況によってはとにかく敵のカウントを1カウントでも早く止めましょう。 一番大事なのは状況判断です。 オブジェクトは自分しか動かせないと思って戦う ガチマッチでは基本的に仲間を信じてはいけません。 S以降ならまだしもA、B、Cのウデマエでは仲間はルールもわかっていないと思っておきましょう。 自分が敵を3人倒したのにヤグラに乗らず自軍を塗っていたり、敵のホコが攻め込んできてるのに相手のリスポン地点付近で潜伏してる仲間に出会うこともあるでしょう。 そんな状態で勝つためには自分でエリアを塗り、ヤグラに乗り、ホコを担ぎ、ガチアサリを叩きこむのです。 全部やるなんて無理! と思うかもしれませんが、オブジェクトに絡まない味方でも敵と戦いには行ってくれることが多いです 関係ないところを塗ってたりするイカもたまにいますが・・・ なので味方をおとりにして全力でカウントを進めましょう。 B帯~A帯あたりは徐々にキルを取れるようになり、ヤグラに乗ったりホコを運ぶよりも敵をキルをするためだけに動くイカが多いですからね。 ウデマエを上げるために オブジェクトへの意識を常に高く持っておきましょう。 ガチホコならカーリングボムを投げてからホコを取ればカーリングを追いかけて自分でノックアウトまで持っていくこともできます。 運もありますが、A帯くらいまでなら通用しました。 人数有利のときに攻める 慣れてきたら 敵と味方の人数差を意識しましょう。 画面の上に味方と敵のブキが表示されてると思うんですが、これがグレーになっているとその人はやられてます。 この人数を常に意識して、 敵の人数が少ないときにオブジェクトに絡みましょう。 敵が4人いるときにホコを持って突っ込むよりも、敵が2人しかいないときに突っ込んだほうが倒されにくそうですよね。 逆にこちらの人数が少ないときは、前に出ないでサブでけん制したりして敵のカウントを進ませないようにしましょう。 調子に乗って前に出て全滅でもしたら一瞬でカウントを進められてしまい、ノックアウトだってありえます。 これを意識すると普段なにも考えずにオブジェクトに突っ込んでいた時より、自分のカウントを進められ、敵のカウントを止められるはずです。 ルールやステージごとにブキを変えてみる 勝てないときは新しいブキを試してみると発見があるものです。 戦っているときによく倒されていたブキや、ルールやステージごとによく見かけるブキなどを使ってみましょう。 例えばヤグラではヤグラの上を攻撃しやすいブラスターが強いですし、アサリではバブルを持ったブキがいると頼もしいです。 ステージでいえばホッケではカーリングやハイプレ持ちのブキが有利ですし、凹凸の多いBバスなどはバケツやローラーが強力です。 自分が使いこなせなくても 実際に使ってみることでそのブキの弱点や隙が見えてくることもあります。 敵を知り己を知れば百戦危うからず、というやつです。 最終的に元のブキに落ち着くとしても発見はあるはずですよ。 リグマで練習する とはいえ新しいブキを使うのはウデマエが割れる恐怖もあるのでガチマッチではなかなか試せないですよね。 そんなときは リーグマッチで新しいブキを練習しましょう。 リーグマッチはウデマエB-以上からプレイでき、ガチマッチのルールをフレンドと2人、または4人でチームを組んで戦えるシステムです。 リーグマッチならウデマエが変動しないのでストレスもたまりません。 フレンドと常に一緒のチームなので連携が試されますね。 スカイプなどで通話しながらプレイすると盛り上がって楽しいですよ。 楽しみながらいろいろなブキを使ってコツを掴んでいきましょう。 フレンドがいない人はSNSなどでリーグマッチの募集を探してみるのもありですね。 ウデマエやリーグパワーを気にしない人を探してみましょう。 苦手なステージはやらない 何度もガチマッチをやっているうちにルールごとに自分の得意なステージ、苦手なステージがわかってくるはずです。 そうしたら 苦手なルールとステージの組み合わせのときはガチマッチをやらないようにしましょう。 別にどのステージで勝とうとウデマエは上がるんですから 勝率が悪いステージで戦う必要はありません。 戦略的撤退です。 僕はアサリ以外のタチウオやコンブのエリア、アジフライのすべてのルールが苦手なのでこれらのルールとステージの組み合わせのときはガチマッチをやめて、クマサン商会でアルバイトに汗を流すことにしています。 アプリからステージごとルールごとの勝率を確認することができるので有効に活用しましょう。

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