異 種族 レビュアーズ アニメ 感想。 TVアニメ『 異種族レビュアーズ 』第8話【感想コラム】

【比較画像あり】異種族レビュアーズの通常版と裏オプver(完全版)との違いとは?

異 種族 レビュアーズ アニメ 感想

今期のアニメ 17• あ行 143• か行 170• さ行 141• た行 87• な行 44• は行 160• ま行 65• や行 30• ら行 51• わ行 13• その他 4• アニメ海外の反応まとめ[あにかん]について 外国人達のオーバーリアクションな反応が翻訳文からでもよく伝わってきて、それを読むとそうそうここが面白かったよねとか、こんな細かい描写にも気が付くなんて凄いなとか、特に自分も気に入った同じアニメを見て共感した嬉しさがこみ上げてきます。 そういった外国人の反応を手間をかけて翻訳して記事にしてくださるサイトの存在を知り、主に自分が閲覧するのに便利なようにこのアニメ海外の反応まとめ[あにかん]を作りました。 このサイトは定期的に手動でまとめてますが、別館としてアンテナサイトもありますので、早く海外のアニメ反応を読みたい人はをご覧ください。 また、巡回先に追加してほしいサイトがあれば、よりご一報いただければ助かります。 アンテナにも追加します。

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【感想】アニメ「異種族レビュアーズ裏オプver」第1話は地上波NG!その内容とは!?

異 種族 レビュアーズ アニメ 感想

「アニメレビュアーズ」とは、異種族の風〇をレビューする某アニメに倣って、 僕が(全話)視聴したアニメの感想・評価レビュー・紹介&解説などを行うシリーズである。 【「アニメレビュアーズ」の概要や評価の指標などはこちら】• その理由が以下の三つ。 ・原作がゲームなので、シナリオ展開が複雑多岐に渡る ・更にはメインキャラが13人もいるため、出番などのバランスが取りにくい ・物語の主軸であるプロデューサー(P)に顔も声もないため、アニメでキャターを作るなら万人受けする人物像にする必要があった そんな「」をアニメに落とし込むというのは、とても至難の業であると僕は思っていた。 上手く行くのかと。 脚本家はもちろん、アニメ制作陣の技量が問われる。 そこでアイドルひとりひとり、計13人をさわりで紹介。 同時に、これまで有耶無耶に隠されてきたPのご尊顔も露わになったのだ。 新規の人には「」という膨大コンテンツのさわりの部分を優しく紹介し、既存ファンにはゲーム版を彷彿とさせる演出で魅せて。 そして『Pの顔はどんなだ!?』と終盤までにどんどん視聴者の期待値を高めて行って。 それでも社長の顔だけは見せない。 それが良い。 まさに「」の導入となる、完璧な1話だった。 面白いくらいに全てが上手いので、視聴前の不安などあっさり打ち消されたのを覚えている。 物語の裏主人公・バネPの存在が欠かせない 2話からは本格的にアニメ版「」(以下)が始動。 基本的に1話に対して1人のアイドルに焦点が当てられ、2クールあるので大体1人に対して2話のが設けられるという、とても見やすい構成だった。 作中では、アイドルたちが互いに切磋琢磨し努力して汗をかく姿はもちろんのこと。 Pとアイドルたちが共に成長していく姿もきっちりと描かれていた。 アイドルたちが山にぶつかり、苦難を乗り越えるだけでない。 Pもまた違うところで躓き、アイドルたちと共にその山を乗り越えていく。 つまり、物語の主人公はアイドルたちだが、物語の主軸はそのアイドルたちを取り纏めるPにある、という事である。 一番懸念していたPの存在が、アイドルたちを輝かせる裏方として、アイドルたちの裏できちんと輝いていた。 特に不快感はなく、「あぁ、このPならアイドルたちにモテるだろうなぁ」と素直に腑に落ちた。 アイドルと同じくらい、下手したらで一番人気のキャラともいえる「P」。 すごく丁寧にうまく作り込んでいて、アニメ化成功のルーツにはこの「P」の存在があってこそだと僕は信じている。 バネP最高だぜっ!! 完成されたアイドルたちと、キャラ=声優の等式 また、この作品の主人公でもあるアイドルたち各々にも物語がある。 たとえば、個人的にとても印象に残っている、第8話のあずささん回。 結婚願望は人一倍強いもののなかなかイイ人が見つからないあずささんが、花嫁衣装でブライダル雑誌の撮影へ。 しかしとある誤解で、方向音痴のあずささんは花嫁姿のまま街を彷徨ってしまう。 最後はさながら映画のドタバで、あずささんらしいシナリオの着地。 このように、毎話毎話アイドル一人ひとりのキャターに寄り添い、その個性をアニメーションという技法でふんだんに表現していた。 美希なら誰よりも可愛く、彼女のキューティフルさを。 やよいなら、家族愛に満ちたハートフルなお話を。 雪歩なら、Pと共に男性恐怖症を克服する成長物語を。 響なら、大好きな動物とのハートフルコメディを。 貴音さんならよりミステリアスさ倍増で。 伊織ならマシマシで。 ゲームより魅力的にキャターが描かれているとさえ思った。 は原作から既に、一人ひとりのキャターが確立されている、というか出来上がっていた。 それは の制作陣が優秀なのはもちろんだが、何より彼女たちに命を吹き込み、共に歩んできた声優陣の方々の功績がとても大きいと思う。 というか、この記事を読んでる人には既知の事柄だろう。 キャター = 声優 が 一番しっくり来る作品である。 そんな原作から完璧な状態にあった 十何人ものキャターたちを綺麗に纏め上げ、全く崩さないどころかむしろ魅力をより引き出して、25話のアニメに落とし込んでいた。 アイドルたち誰もが可愛かった。 迷いはなかった。 キャラも声優も満点以外ありえない。 脚本の勝利 その一言である アニメの脚本は、基本的に原作ゲームの設定やシナリオをベースにアニオリで展開が進み、1話or2話完結型である。 特に「この回はキメて来たな…」と感じたのは、第20話の千早回と第24話の春香回。 どちらも中盤後期~終盤にかけてのエピソードであり、いよいよメイン中のメインのキャターを崩して来たかという感じである。 前者の 第20話では、千早の触れられたくなかった過去と家庭問題が、とマスコミによって暴露されてしまい、精神的なショックで歌声を失ってしまった彼女が、の仲間に助けられ立ち直り、へと返り咲くという話だった。 これまでの1クール半チラ見せだった千早の抱える問題や、19話~20話前半をも使った壮大なフリが効いて、作中の千早より泣いた。 またEDの「約束」という曲と、それに乗せた映像が卑怯なんだ。 ここまで20話観て来たから特殊EDだと分かっているはずなのに、 史上一番泣かされた。 感極まった、そんなレベルではない。 後者の 第24話は、ドームのライブを控えたリハーサルでPを怪我させてしまい、これまでに類を見ないほどの一大ステージにも関わらず、いつもの明るさを失ってしまった春香。 この回は第20話同様 かなり精神的にキツイ回であり、とにかく演出がズルい回でもあった。 この回を通して、やはり春香がこの作品のメインヒロイン的立ち位置にあるんだな、という事も再認識した。 そして春香が無事復帰して、 最終回第25話はオールスターライブ。 ラストは全員集合!でハッピーエンド。 いい最終回だった。 音楽に合わせた手描きのアニメーション 楽曲に合わせて作られた映像も素晴らしかった。 CGを一切使っていない。 既に 出来上がっている楽曲に合わせて、 既に存在する振り付けをアニメに落とし込むという、アニメーター泣かせの至難の業。 そんなアイドルたちの踊りはもちろん、歌に合わせた口元や 指の先まで、一枚一枚が手描き だったのだ。 加えて、日常パートでもキャターを動かさなければならなかったので、相当なコストだったと思う。 制作スケジュールが厳しくて、最終話の納品もギリギリだったという小話を耳にしたこともある。 アニメーターの熱気や手描きアニメーションの味、そして何よりも制作陣の愛が感じられた。 ジャパンアニメーションは手描きこそが至高だ。 ここに、ライブシーンにCGを挿入してコストを抑えた「」や「バンドリ」とのレベルの差を感じる。 ライブシーン関連の話題だと、アイドルたちがあまり踊らず、MV風の映像で魅せてくる回もあった。 たとえばになってしまうが、 「edeN」の演出なんかは秀逸だったと思う。 その回を担当したアイドルに沿った楽曲と映像が流れるEDも、とても良かった。 毎回特殊EDなのは熱すぎる。 それもそのはず、監督の氏は「TRIGGER」の元になった「」元所属のアニメーターであり、制作協力に「TRIGGER」が入っている。 日常から非日常、現実から夢へ。 サビの疾走感がすごい!!! 映像は2クール目の方が好きだ。 通称「」。 この「」というコンテンツの前例がなければ、「」といったアイドル系コンテンツや、「バンドリ」などの声優とキャターが横に並ぶ派テンツは生まれていない。 他にも「」が無ければ、この世に存在しなかったはずのものは沢山ある。 そんな 「」を一躍成長させたのがこのTVアニメ作品だと僕は考える。 「」や「バンドリ」などの派テンツも素晴らしいとは思うが、やはり「」は先駆者であり、頭一つ抜けていると思う。 どのアイドルアニメよりも優れていて、僕はそれを 『アイドルアニメの金字塔』だと呼称した。 つくづく「」は非常に素晴らしいコンテンツだと思う。 そこには物語と歴史がある。 「」は生ける伝説なのだ。 書き終わった感覚としては、正直語り足りないくらいである。 合計7000文字越えの大作レビューになってしまったが (ブログの更新が空いたのはこのせい)、余裕でこのボリュームの2倍はまだ書ける。 1話1話振り返って感想を書きたくもなった。 まあ今更だから、誰にも閲覧されないビジョンが目に見えるので、書くつもりはないけれど… それでは、ターンエンド!!(アイデュエルマスター).

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TVアニメ『 異種族レビュアーズ 』第11話【感想コラム】

異 種族 レビュアーズ アニメ 感想

TVアニメ『 異種族レビュアーズ 』第8話 あらすじ 15分間にも及ぶ言葉攻めを耐えたら、個室で肉体な尋問をかけられてしまう彼女たち。 乱暴をしようと手を伸ばすスタンク達。 気に入ったサキュ譲を個室へ連れていき、ゼルは手を後ろで縛り自由を奪った状態で 「団長…お許しくださいませ…あっ団長……」 同族「エルシャ」を荒々しく攻めて立てる。 一方、カンチャル「トーギュ」に熱い演技指導をしていました。 「だ、だれがいうものかぁ~~。 アツイヨー、モーモー」 彼女は棒読みでも、必死に演技を続けていました。 受付譲の「アサテント」が出迎え。 すると… 「真っ黒い髪の超ロングヘアーでスイカの様な爆乳娘。 ちょっと釣り目で鼻の高いイケメンよりのカッコいいお姉さんタイプ…」 とにかく事細かな条件つけていくスタンク。 それでも自分好みのサキュ譲が複数出現。 「規模もエロさもサービスも別格。 これが本物のサキュバス店」 とクリムは圧倒されながらもある疑問が浮かぶ。 「でも、本当に気持ちいいのは…ここから!」 何回も舐め回し搾り取られて、一滴も残らないスッカラカン。 レビューも… 「普通の店の8倍くらいは絞られますね。 終盤は大丈夫なんでしょうかこれ?って心配な気分に」 虚ろな目で足元もおぼつかない…文字通り、精も根も尽きるのでした。 サキュバスの特長まで表現されていて、エロさがより増してた気がします。 だた、一つデメリットがあるとすれば…マヨネーズみたらクリムを思い出すことですかね そして、おかしらのアジトでは、カンチャルが演技全然ダメダメだー!って文句言いながらトーギュを指名して一番楽しんでましたね。 演技下手でもあれはあれであり! 全裸の女騎士を木馬に乗せて演技指導って、さすがに特殊なシチュすぎますよね! とにかくプリッツの縛られたシスター…可愛かったなーー! 一言だけ… 公式サイトのSTORY第8話「天使のランスは聖槍ならぬ性槍」比喩表現が神すぎて爆笑しました。 文章:あそしえいつYH.

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