バイオリン チェロ。 松脂 ロジン バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス用

バイオリン・ビオラ・チェロの専門店 有限会社 松尾弦楽器

バイオリン チェロ

演奏する姿勢はチェロの方が自然です。 バイオリンは初心者の場合アゴが痛くなります。 音程はバイオリンの方が弦が短い分、取りやすいです。 どちらの楽器もある程度弾きましたが、どちらが初心者向きということはないですよ。 細かい 音の 動きができる分、バイオリンの方が曲を演奏するには初心者でも楽しめるかもしれません。 この辺りは好みです。 私は音色でチェロの方が好きです。 「小さいころからやっていないと満足に弾く事もできない」というのは、プロを目指すのでなければ迷信と考えて良いです。 ただ、鍵盤を押せばとりあえず音は鳴るピアノに比べると、ある程度曲を弾くまでは両方とも時間がかかります。 そこは鍵盤楽器と弦楽器の個性の違いです。 バイオリンかチェロ。 お好きな楽器を楽しんでください。 回答ありがとうございます >どちらの楽器もある程度弾きましたが、どちらが初心者向きということはないですよ。 そうなんですか。 ただチェロのほうが姿勢が自然なだけなんですね。 >この辺りは好みです。 私は音色でチェロの方が好きです やはり最終的には好みになってくるんですね チェロの音、いいですよね。 私も好きです。 >「小さいころからやっていないと満足に弾く事もできない」というのは、プロを>目指すのでなければ迷信と考えて良いです そうなんですか。 安心しました。 ここら辺はピアノと一緒なんですね。 ピアノと違い音程を自分で取らなければいけないのは覚悟の上ですので 時間がかかっても大丈夫だと思います 決心が固まりました。 皆さんとても為になる回答をくださったのですが No. 3の方をベストアンサーとさせていただきます 回答ありがとうございました。 視点によって、どちらが良いかは変わります。 まず練習環境面を重視されるなら、やはりヴァイオリンです。 何と言っても教室が多い。 今日では、地方の小さな町にもヴァイオリン教室のひとつやふたつは必ずあるといって良いでしょう。 ですが、チェロを教えてくれる教室は、まだまだ大きな都市へ行かないと見つけにくいです。 それに質問者さまも書かれているとおり、ヴァイオリンは楽器自体がコンパクトで持ち運びや移動、保管に便利。 チェロはデカい上に重くて、移動・運搬が大変です。 また些細なことかもしれませんが、チェロの場合は演奏の際に必ず椅子が必要になりますが、ヴァイオリンは座っても立ったままでも演奏できますね。 一方、上達面を気にされるならチェロの方がお勧めです。 ヴァイオリンと違って、「きれいな音」を出すのが比較的容易です。 これは音域が低いということと大いに関係があります。 それから演奏姿勢。 ヴァイオリンは左手を楽器本体の下側から巻き込むように捩って構えます。 まず、この「通常の日常生活では絶対にしないであろう姿勢」が違和感なく自然体で取れるようになるまで身体に覚えこませない限り、ヴァイオリンという楽器は上達しません。 それに対し、チェロは極めて自然な演奏姿勢でどこにも無理がかかりません。 馴染み易さ、という点からすれば、圧倒的にチェロでしょう。 結局、両者とも一長一短ですので、どの面を重視するか、或いはどちらの楽器が好みか、という点から選ぶことが間違いの無い選択になるかと思います。 回答ありがとうございます 先生の面では幸いなことにチェロの先生もバイオリンの先生も いらっしゃるので心配ないのですがやはりネックなのが 置き場所と楽器の値段・・・です。 正直椅子に座って演奏するとなると 自室(六畳)では難しいでしょうし…値段も張るとなれば バイオリンの方がいいのでしょうか…? >馴染み易さ、という点からすれば、圧倒的にチェロでしょう。 やはりチェロの方が若干演奏しやすいんですね。 個人的にはチェロの音も大好きなのですが バイオリンの方が小さいころからあこがれていたので どちらの楽器が好みか…と言われればバイオリンになります。 もう少しじっくり考えてみたいと思います 回答ありがとうございました Q こんにちは。 私は、チェロを習おうと思い、チェロ教室をさがしているところです。 自宅で練習しなくては習っていても上達しないと思っているので、思い切ってチェロを購入しようと考えています。 入門用のチェロを購入し、上達したらちゃんとしたチェロを購入したいと思っています。 ネットで安いチェロを探していたら、以下のものがありました。 値段が安いので、安心して購入していいものなのか・・ちゃんと音がでるのか・・ 10万円以下のチェロは入門用のチェロとして、使えるか否か、教えて下さい。 もし使えないとしたら、オススメの入門チェロを教えて下さい。 それと、もし池袋周辺のチェロ教室をご存知でしたら、教えて下さい。 A ベストアンサー 私もVc弾いてます。 けっこういいです。 入門用としては十分使用に耐えます。 でも弦楽器って、調整一つで恐ろしく変わります。 たとえば魂柱や駒の位置、張る弦などどれ一つをとっても大きく変わります。 もちろん楽器本体も大きな要因ですが、高い楽器でも調整がいまいちだとぜんぜんダメですし、安い楽器でもいろいろカバーしたらそこそこいけます。 ですから、まずは調整してくれる楽器屋さんと仲良くなったほうがいいですね。 私は大学から始めたので、先輩に連れられて楽器屋さんに行きましたので、楽器屋さんから購入して調整とかはすべてそこにお任せしてます。 1さんの提示されたHPを見ると調整してから送ってくれると書いてあるので、まぁおそらく大丈夫だと思います。 もし不安なら先生に弾いてもらってみて確認してもらってください。 まぁ、先生に楽器屋さんを紹介してもらったらいいと思いますけど、楽器屋さんで先生が教えているということも良くあるみたいです。 ちなみに、最初に楽器屋さんに「いい楽器を持つと自分の腕が引きあげられるので上手くなるよ」といわれて、営業トークやなぁと思いましたが、実際ある程度上手く弾けるようになってきたら、ウソでないことが実感できてきました。 弾き比べてみたら、値段を伏せていても大体わかるようになります。 弓も重心が数ミリ違うだけで弾き易さが全然違います。 本当に吸い付くように感じるつつ弾ける弓はそれなりの値段がしますが、それだけの価値はあります。 so-net. aol. la-vielle. html 西武:江古田駅 ご参考になれば幸いです。 私もVc弾いてます。 けっこういいです。 入門用としては十分使用に耐えます。 でも弦楽器って、調整一つで恐ろしく変わります。 たとえば魂柱や駒の位置、張る弦などどれ一つをとっても大きく変わります。 もちろん楽器本体も大きな要因ですが、高い楽器でも調整がいまいちだとぜんぜんダメですし、安い楽器でもいろいろカバーしたらそこそこいけます。 ですから、まずは調整してくれ... A ベストアンサー こんばんは。 補足ありがとうございます。 >曲の中でも役割が違うとのことですが、具体的にどう違うのですか?? 簡単に言えばヴィオラは「縁の下の力持ち」みたいなものです。 ヴァイオリンは音も目立ちますし、メロディを弾くことが多いから、いわゆる「花形」です。 劇団なんかに例えると「トップスター」です。 それに対してヴィオラは「渋い脇役」という感じです。 中音域を担当するのであまり目立たず、派手なメロディもあまりありません。 ですが、ヴィオラが無いと「中身の無いモナカ」(?)のように物足りない音楽になります(変な例えですみません…)。 決して目立たず、主役を下から支えるのがヴィオラの役目です。 >バイオリンの曲を弾くとおかしくなるのですか? う~ん・・・「おかしい」ことは無いと思います。。。 弾こうと思えば弾けないことはないですが・・・(ただし音域が異なるので完全に同じようには弾けないですが) 「一人で弾く曲が少ない」というのは、単にヴァイオリンと違い、ソロ用の楽譜が非常に少ないのです。 多くが輸入楽譜になりますし、ヴァイオリンに比べて種類が極端に少ないです。 これは、ヴィオラの音というのは弦楽器の中で肉声に最も近く、音が際立ちにくいために、「ソロには向かない楽器」とされているからです。 実際、「ヴァイオリン協奏曲」や「チェロ協奏曲」はたくさんあるのに、「ヴィオラ協奏曲」はとても少ないです。 (現代音楽にはいくつかありますが) ですから、「一人で弾いて楽しむ」にはちょっと向かないかもしれません。。。 残念ながら・・・。 >また、Mitchelさんはどうしてヴィオラを始めた(弾いている)のですか?? 私は大学でオーケストラのサークルに入ってから楽器を始めたのですが、その時にヴァイオリンの希望者が 私を含めて とても多かったのです…。 補足ありがとうございます。 >曲の中でも役割が違うとのことですが、具体的にどう違うのですか?? 簡単に言えばヴィオラは「縁の下の力持ち」みたいなものです。 ヴァイオリンは音も目立ちますし、メロディを弾くことが多いから、いわゆる「花形」です。 劇団なんかに例えると「トップスター」です。 それに対してヴィオラは「渋い脇役」という感じです。 中音域を担当するのであまり目立たず、派手なメロディもあまりありません。 ですが、ヴィオラが無いと「中身の無いモナカ」(?)のよう... A ベストアンサー 以前チェロを弾いていたことがあるのですが、 そのとき思ったことを何点か述べさせてもらいます。 値段が違います! 入門レベルの楽器でも、チェロは大きい分それなりに値段が高くなります。 ヴァイオリンは安いもので数万円から買えますが、 チェロは10数万からです。 楽器保護のためにハードケースを買うとなると、 これまたチェロはヴァイオリンのケースより高いです。 持ち運び チェロは車がないと不便です。 またトランクに入れるのも 車内で動かないように固定するのにちょっぴり苦労します。 バスや電車では周囲の人に大抵嫌がられますので。 それに第一、慣れるまでとても重たく感じられます。 一方ヴァイオリンは手軽なので、「余興に1曲」てな感じで あちこちで演奏しやすいです。 (結婚式の余興なんかにとてもいいと思います) 3. 音のする方向 No1の方も言われてるように、ヴァイオリンは耳のすぐ横で 高音がするので慣れるまでが大変です。 チェロの場合は心地よい音色でおなかの辺りに響くような感じです。 弾く時の姿勢 ヴァイオリンは左肩とあごで挟むため、 持ち方によっては肩こりするし、あごに汗をかきます。 チェロは抱える感じなので、体勢的に楽です。 (休みやすい!! ) 5. 楽器の個性と人の個性 ヴァイオリンは独奏が主体、 チェロは独奏も伴奏も両方いけます。 色々述べましたが個人的には、 一人で人に聴かせてみたいなら、楽譜が豊富でクラシック以外にも 応用しやすく、持ち運びの簡単なヴァイオリンを。 将来的にオケに入ったり誰か他の人と合奏する機会があるようなら、 ヴァイオリンよりも重宝がられ、縁の下の力持ち役でありつつも おいしい旋律ありのチェロをお勧めしたいです。 以前チェロを弾いていたことがあるのですが、 そのとき思ったことを何点か述べさせてもらいます。 値段が違います! 入門レベルの楽器でも、チェロは大きい分それなりに値段が高くなります。 ヴァイオリンは安いもので数万円から買えますが、 チェロは10数万からです。 楽器保護のためにハードケースを買うとなると、 これまたチェロはヴァイオリンのケースより高いです。 持ち運び チェロは車がないと不便です。 またトランクに入れるのも 車内で動かないように固定するのにちょっぴり... A ベストアンサー 私の弟は現役のチェリストです。 習い始めは小学校3年生の頃だったと記憶しております。 楽器は最初は、知り合いの楽器店に依頼し、寸法の小さい物を購入しました。 先生は兄の友人の芸大生に頼みました。 チェロとかコントラバスなどは大きい楽器ですから、割と遅くから始めるようですね。 高校2年から始めて、ドイツでオーケストラに入られたコントラバス演奏家がいらっしゃいますので、何歳から始めるのがベストかと決め付けることは出来ないと思います。 管楽器の場合はピアノやヴァイオリン等と比較して、かなり遅く習い始めてもそれ相当の程度までいけるようですね。 吹奏楽を中学から始めて一流のオーケストラのトップになられたトランペット奏者を知っております。 いくら早期から始めたとしてもその方の音楽的感性や環境により上達の状態が異なるのでは?趣味でおやりになられるのでしたら、年齢はそんなに重要ではないと思います。 A ベストアンサー チェロがおすすめ むかし高校管弦楽団を指揮していましたが、弦楽器の処遇について、 つぎのような目安がありました。 ステージに立つまでの経験日数と価格(安物がおすすめ)です。 第一ヴァイオリン 3ヶ年( 5万円) 第二ヴァイオリン 2ヶ年( 3万円) ヴィオラ 1ヶ年(10万円) チェロ 2ヶ月(15万円) コントラバス 1ヶ月(20万円) さらに、卒業後の習熟度や生活感では、第一ヴァイオリンとチェロが 抜きんでています。 とくにチェロは、年をとるほど親しめます。 ひとりで演奏できる曲目、バッハ《無伴奏組曲》があるからです。 以下、わたしの過去回答より。 フルート3年、チェロ4年、ヴァイオリン5年に、ピアノ8年。 goo. php3? goo. html 無理な姿勢に捉われず、自分にとって自然なポーズを発見すべきです。 goo. goo. html 気にいった曲を手あたりしだいに弾きましょう。 goo. html チェロがおすすめ むかし高校管弦楽団を指揮していましたが、弦楽器の処遇について、 つぎのような目安がありました。 ステージに立つまでの経験日数と価格(安物がおすすめ)です。 第一ヴァイオリン 3ヶ年( 5万円) 第二ヴァイオリン 2ヶ年( 3万円) ヴィオラ 1ヶ年(10万円) チェロ 2ヶ月(15万円) コントラバス 1ヶ月(20万円) さらに、卒業後の習熟度や生活感では、第一ヴァイオリンとチェロが 抜きんでていま... Q はじめまして。 30歳OLです。 何か趣味を始めようと、楽器を弾きたいと思っています。 音楽はクラシックがやりたいです。 それで、その「楽器」について悩んでます。 1 アパートでも夜9時くらいまで弾ける=消音機能が比較的しっかりしている楽器がいい。 (月~金の練習は会社帰りの家でやりたい。 ) 2 女の私でも持ち運びできる。 (天気の良い土日は、公園等の屋外で練習したい。 実家に帰ったときは実家で練習したい) 3 いっぱい練習して上達したら、アマオケに参加できるような楽器。 (何か目標があった方が良いですよね!友達も出来そうだし!) こんな希望が叶う楽器がありますでしょうか。 自分で検討したのは、ピアノとバイオリンです。 ・ピアノは少し経験があったので、最初にやりたいと思いました。 サイレントピアノはかなり静かなようですし。 でも、 2 が無理、 3 は難しそうだなと感じています。 ・バイオリンは、 2 と 3 はOKだけど、 1 がかなり厳しそうです。 サイレントバイオリンという物があるようですが、結構音は出るようですし。。。 わがままばかり書いているようですが、真剣に始めたいと思っているので、いろいろ悩んでいます。 どうか、お知恵を拝借したく、お願い致します。 はじめまして。 30歳OLです。 何か趣味を始めようと、楽器を弾きたいと思っています。 音楽はクラシックがやりたいです。 それで、その「楽器」について悩んでます。 1 アパートでも夜9時くらいまで弾ける=消音機能が比較的しっかりしている楽器がいい。 (月~金の練習は会社帰りの家でやりたい。 ) 2 女の私でも持ち運びできる。 (天気の良い土日は、公園等の屋外で練習したい。 実家に帰ったときは実家で練習したい) 3 いっぱい練習して上達したら、アマオケに参加できるような楽器。 A ベストアンサー はじめまして。 大学入学後に生まれて初めて僕がのめり込んだ楽器はチェロでした。 以降、30年以上、休み休みですが続いています。 ある程度年齢がいってから(失礼)アマチュアオーケストラに参加するくらい楽器に習熟できるとしたら、チェロかベースだと思います。 ヴァイオリン、ヴィオラは、「構えの姿勢」に骨格的な柔軟性、つまり子供の頃から楽器になじまないと、よほど素質がない限り難しいという難点があります。 アマオケのヴィオリストの多くも、ヴァイオリンからの転向組にしめられています。 その点、チェロ・バスは、楽器を地面で固定できる上に、音符が少なく、「頭」で腕の無さをカバーできる可能性があります。 しかし、それでも、アマオケに参加するためには、学生でなく社会人であれば、3年間くらいは先生について基本から習わないと難しいと思います。 アマオケとはいえ、合奏する以上、最低限「邪魔にならない」ことが必要ですが、これがなかなか難しい。 消音については、駒にかませるサイレンサーもありますが、そもそも「いい音」を目指すのが「楽器」である以上、どんな楽器も、大きな音を出せなければ、面白くなく、音楽をする意味が減少します。 でもね、、楽器は面白いです。 僕も道楽者で、様々なことに手を出していますが、楽器・音楽は本当に面白いです。 大学入学後に生まれて初めて僕がのめり込んだ楽器はチェロでした。 以降、30年以上、休み休みですが続いています。 ある程度年齢がいってから(失礼)アマチュアオーケストラに参加するくらい楽器に習熟できるとしたら、チェロかベースだと思います。 ヴァイオリン、ヴィオラは、「構えの姿勢」に骨格的な柔軟性、つまり子供の頃から楽器になじまないと、よほど素質がない限り難しいという難点があります。 アマオケのヴィオリストの多くも、ヴァイオリンからの転向組にしめられています... A ベストアンサー あまり「難しい」と脅かすのも問題ですが、「一般の初心者の感覚」が人によってかなり違うのもありますので、真剣に趣味として楽しみたいと思っている人の出足をくじくこともしたくないと思います。 バイオリンを美しく奏でることと、音符を読んで弾く、という力は別のことです。 たとえば、ピアノやフルートや歌を何年もやってある程度習得している人にとっては譜読みの問題はさほどないでしょう。 むしろ譜面は読めるのに、バイオリンを弾くということの難しさを感じると思います。 バイオリンは鈴木メソードのような指番号だけで覚えるやり方ではじめてもある程度のレベルの曲は弾けたりします。 長年ピアノをやっていた友人は、バイオリンに転向して、「和音がほとんどなくてメロディーだけだから案外弾きやすくて楽しい」と言ってました。 ピアノを教えていますが、大人の趣味の方に薦める場合、1日最低30分は練習してみてください、といいます。 通常これができない人が多いのです。 1日30分を一年続けることが苦痛でなければ、趣味ならそこそこできると思いますよ。 もちろん先生には必ずついてくださいね。 A ベストアンサー 30歳台の半ばになり、ヤマハの『大人のためのバイオリン教室』に通い始めました。 学生時代、吹奏楽部でサックスやってたんですけど、本当はバイオリンをやりたかったんです。 ブラスバンドにバイオリンはありませんからね。 で、社会人生活も何か物足りなさを感じ、思い出したように、レッスンを受けることを決意。 早、一年になります。 erudoさんの近くに音楽教室がないのは残念ですね。 個人的な才能などにもよると思いますが、音を出すのは簡単。 教本を買えば『キラキラ星』ぐらいならすぐ弾けるようになると思います。 ただ、きっとそこであきてしまいますね。 erudoさんも、バイオリンのあの、伸びやかなビブラートの音色に惹かれているのではないですか。 そこに到達するには多分独学では無理だと思います。 まず右手と左手の連携に苦労します。 そして指のフォーム、ポジションチェンジなど自分ひとりでマスターするのはかなり厳しいと思います。 A ベストアンサー ネットでは弓もセットで5万円台のものも出ていますが,信頼できる弦楽器専門店が 扱っている範囲の低価格が玩具ではなく楽器として初心者用という判断の基準に できるかと思います。 一例として下記を参考にしてください。 sarasate. 安いものには安くなる理由があります。 ・いい音がしない…次第にイヤになってくる。 ・弾きにくい…弾きにくさと戦いながら練習しなくてはならない…疲れる…上達が遅れる。 こんなことが予想されます。 本格的にするようになって,ある程度,上達すれば,さらに良い楽器を求めるようになります。 その時は,一生涯の趣味として定着する可能性は確定していますので,迷わず,予算が 許す範囲で高価なものを購入されるといいです。 sarasate. html ネットでは弓もセットで5万円台のものも出ていますが,信頼できる弦楽器専門店が 扱っている範囲の低価格が玩具ではなく楽器として初心者用という判断の基準に できるかと思います。 一例として下記を参考にしてください。 sarasate. A ベストアンサー 私も28で始めました。 どうしてもやってみたかったもので。 週1で30分のレッスンを受け、毎日1時間くらい練習しました。 3年たって、アイネクライネナハトムジークに挑戦中です。 自分では思ったより満足できる上達ぶりです。 費用はレッスンが月1万かかり、ヴァイオリン本体と弓とケースのセットで19800円でした。 安物ですが、特に不自由してません。 いまだに使ってます。 私は、よい先生に習うことと、練習を毎日することと、自分でよい音が出るよう工夫する感性があることが、ポイントだと思います。 大人でも子供でも、自分で工夫できない人はうまくなってないです。 とりあえず安い楽器買って、習いに行くことをお勧めします。

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バイオリン、チェロ…初心者向きはどっち?

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2020. 13 東京店臨時休業のお知らせ 7月1日(水)を臨時休業とさせていただきます。 2020. 10 Lessonページ更新のお知らせ 仙台店のCello講師として、猪又 麻衣子先生を追加いたしました。 2020. 05 社長スケジュールを更新いたしました。 松尾弦楽器からのお知らせ 緊急事態宣言の解除に伴い、 7月から代表取締役 松尾 英紀の長距離移動を再開予定とお伝え致しましたが、 6月から長距離移動を再開する事が決まりましたので。 訂正させていただきます。 名古屋出張所営業予定日のお知らせ 6月19日(金)〜21日(日) 2020. 02 社長スケジュールを更新いたしました。 松尾弦楽器からのお知らせ 緊急事態宣言の解除に伴い、 7月から代表取締役 松尾 英紀の長距離移動を再開予定です。 また、各店舗も通常通り営業致しております。 2020. 02 社長スケジュールを更新いたしました。

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バイオリンセット チェコ製 Strunal 通販|弦・チェロ・ビオラ・弓 弦楽器【クライスラーミュージック】ネットショップ

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概要 [ ] 西洋のにおける重要な楽器の一つで、によるや、、といったの中では低音部を受け持つ。 また、楽器としても重要であり、多くの(チェロ・コンチェルト)やが書かれている。 においては決して一般的ではないが、しばしばポップスやの曲中でも用いられる。 の時代には俊敏性にかけるといわれた歴史もあるものの、現在ではやでできる芸当は現実的にチェロでも可能と解釈されている。 語源 [ ] 「チェロ」という語はの " Violoncello" に由来するが、その由来は若干複雑な派生語によっている。 まずは「大きなヴィオラ」(" Viola" と接尾辞" one")という意味であり(ちなみにこの「」とは現在ののことではなく単に弦楽器の意である)、" Violoncello" は「小さい『大きな弦楽器』」となる。 そして"Violoncello"の語がにとして入った後に " Cello" と略されるようになり、イタリア語で「小さい」を意味する形容詞が独立し「チェロ」という楽器名として定着した。 なおオーケストラのスコアでは通常チェロ群はイタリア語での複数形で"Violoncelli"と記述される。 構造 [ ] チェロの各部の名称。 は内部にある柱であり、およその位置を図示している チェロは、同じくの楽器であるやとほぼ同じ構造である(なお、はの影響を強く受けているため、チェロなどの他の3つとは多少異なる)。 ただし、低い音を出すために形全体が大きく、特に厚みが増している。 また、チェロはその大きさと重さゆえにヴァイオリンやヴィオラのように顎で挟んで保持することが困難なので、を床に立てて演奏する。 本体の大きさに比べるとはヴァイオリンなどより若干細めである。 ヴァイオリン属では低音楽器になるほど胴体と弦の角度が大きいため、ヴァイオリンに比べるとが高く丈夫に作られている。 弓もヴァイオリンなどより太いが、長さは逆に短い。 は現在では金属弦が主であり、低音弦には質量を保ったまま細く仕上げるために、やを使用した弦が使われることがある。 奏者においては、ナイロン弦やガット弦が使用されることもあるが、音量やメンテナンス、寿命に難があり使い手を選ぶ。 受け持つからすると本来チェロはもっと大型化すべき楽器であるが、演奏が困難になるため現在のサイズとなっている。 弦の長さもこれ以上長くできないので、巻線を使用するなどして低い音を出すようにしている。 正しくした状態で4本の弦にかかる張力は、弦の銘柄によって多少は異なるがおおむね同じであり、最も太いC弦も最も細いA弦もほぼ同じ9 - 13kg程度の張力で、楽器全体では40 - 50kgの張力となる。 コントラバスやのようなによる巻き上げ機構は一般的に備えておらず、ヴァイオリンやヴィオラと同じように木製のペグの摩擦だけで弦の張力を支えている。 このため、ペグの調整が不完全な状態であると調弦が極めて困難である。 楽器本体は基本的に表板は、などの木材で製作され、それ以外はが使用されることが多い。 指板には通常が使用されるが、真っ黒な黒檀が枯渇して希少となっているので、茶色の黒檀を塗装して使用したり、廉価な楽器では塗装されたが使用される。 製のチェロもアメリカでは販売されており、独特の音色と音量でユーザーが増えつつある。 製のチェロであっても、駒やは木製のものを使用する。 非売品としてや製のチェロも製作されたこともあるが、日常の演奏に耐え得るものではない。 エンドピンにはのが使用されることが多いが、最近ではや、なども使用されている。 歴史 [ ] チェロを弾く。 エンドピンがなく、脚にはさんで弾いている。 弓の持ち方も現代と異なる 現在のスタイルのチェロ形態が確立したのは末以降であり、それまでは各種の形態、演奏法があったと推察されている。 と同時代で親戚に当たるJ. ヴァルターの音楽辞典 1732 には「チェロはイタリアの低音楽器で、ヴァイオリンのように演奏された。 すなわち部分的に左手で支えられた」と記されている。 また、の「ヴァイオリン奏法」 1756 では、「かつては5弦であったが今は4弦しかない」「この頃は脚の間に挟んで支えられる」と記されており、かつてはヴァイオリンのような奏法であったこと、ヴィオロンチェロ・ピッコロやのような楽器も広くチェロという楽器であったことが推察される。 実際に当時の絵画や彫刻ではチェロと思しき楽器を肩の上または胸に当てて演奏する姿が見られる。 近年、このタイプのチェロ(=肩かけチェロ)の復元演奏が主に奏者の手によって行われている 外部リンク参照。 稀にを「チェロの祖先」と表現することがあるが、とは直接的な祖先・子孫という関係には当たらないため、誤りである。 1600年代、は、それまでのチェロより小型の形状のチェロを造り高い評価を得た。 ルジェッリが発案したチェロの形状はやといった名工にも模倣されていくことになる。 ルジェッリのチェロは『ルジェリ型』としばし呼ばれるが、ストラドはさらに改良を進め、1600年代末から1700年代初頭にやや縦長の『ストラド型』という今日最も模倣されている形状に辿り着いた。 一方ストラドと同じ時期のの作品もとりわけ高名である。 ドメニコ・モンタニャーナの楽器は『モンタニャーナ型』と呼ばれ、モンタニャーナ型はストラド型と比較して幅が広く、全高さが低いのが特徴的である。 幅の広さは作品によってまちまちであるが、アッパーバウツが38cmを超える大型の楽器もある。 1800年頃を境に音量が求められるようになり、金属弦が採用されるようになった。 弦の張力も増し、弓の形状も変わった。 それに対応するために楽器の構造や仕様に手が加えられた。 この改造後の現代仕様のチェロを モダン・チェロ、歴史的楽器で改造を受けていないものを バロック・チェロといって区別することがある。 バロック・チェロには通常エンドピンがない。 調弦 [ ] チェロの各弦の調弦 チェロには4本の弦があり、奏者から見て左側、音が最も高い弦から第1弦、第2弦、第3弦、第4弦と番号が振られている。 調弦は、第1弦が音のすぐ下のイ音 A3 であり、以下ごとに、ニ D3 、ト G2 、ハ C2 となる。 弦の呼び名を番号でなく「C線」「C弦」 慣習的に「ツェーせん」「ツェーげん」と読みする などと音名で呼ぶことも多い。 第4弦のハ音は音の2下の音となる。 この調弦はより1オクターブと完全5度低く、より1オクターブ低い。 変則的な調弦 による楽曲もある。 バッハの「」第5番では第1弦を1全音低めのG3に調弦する。 同じく第6番は、第1弦より完全5度高いE4の弦を1本追加した5弦の楽器ヴィオロンチェロ・ピッコロ用に書かれている。 コダーイ・ゾルターンの「無伴奏チェロソナタ 作品8」 低い方からB1, F 2, D3, A3と調弦 も変則的な調弦である。 音域 [ ] チェロは最低音のC2から、指板を押さえる通常の方法のみによって4オクターブを越える広い音域を持つ。 駒寄りの弦を押さえることにより5オクターブまで発音することは出来るが、それで曲を演奏することは技術を要する。 一方ハーモニクスという手法を用いて、さらに数オクターブまで高い音を出すことも可能である。 これはチェロが縦に構えられて演奏され駒近くの弦を押さえるのが、ヴァイオリンなどと比較して容易なことに起因する。 このため、チェロ用に書かれた曲には、ヴァイオリンやビオラでは音域が不足するために演奏不能な曲も多い。 また、チェロの広い音域は、単一の楽器だけでアンサンブルを組むことを可能としている。 「 」を参照 以下に、ヴァイオリンの奏法と大きく異なる点を列挙する。 楽器は、胴を左右の脚の間に置き、棹(ネック)が奏者から見て顔の左側にくるように構える。 楽器がずれないようにエンドピンの先を床に固定する。 運指は、低ポジション(指板の上の方を用いる)では人差し指・中指・薬指・小指を用い、各指で押さえる音程の間隔は半音を基本とする(人差し指と中指の間は全音とすることもあり「拡張」と呼ばれる)。 この関係上、音階などの運指においてヴァイオリンよりも頻繁に開放弦が用いられる傾向にある。 またヴァイオリンと比べて頻繁なポジション移動が必要になる。 概ね第7ポジションを境として以降の高ポジション(指板の下部を用いる)では親指も指板上に乗せて弦を押さえる(親指のポジション)。 親指のポジションでは親指を含む各指の間の音程はヴァイオリンと同様に全音・半音の双方を取る(ただし小指は余り用いられない)。 この場合には親指を用いない低ポジション時と違い頻繁なポジション移動が不要になるため、分散和音などの急速なパッセージでは低ポジションでも敢えて親指のポジションが用いられることがある。 また、この奏法のお蔭でチェロの実効的音域はヴァイオリンのそれよりも概ね5度ほど広くなる。 重音は、ヴァイオリンほど頻繁には用いられず、また多くの制限を受ける(たとえば開放弦を用いないオクターブ重音は低ポジションでは不可能である)。 これは特に低ポジション時に各指が半音間隔で音を取らなければならないためである。 従って、重音を高度に用いるパッセージでは親指のポジションの高度に技巧的な活用が要求されることが多い。 運指だけではなく運弓も、一般にヴァイオリンよりも大きい動きを要求されることが多い。 単純に楽器の大きさからくる違いもあるが、ヴァイオリンよりも遥かに太く張力の強い弦を振動させるために弓は大きく使われる傾向にあるし、運指の関係上たとえばオクターブ跳躍の際の移弦は隣接する弦ではなく2つ隣の弦になる。 他方で、一般にチェロの弓の長さはヴァイオリンの弓のそれよりも「短い」ので、これらの問題が増幅される傾向にある。 ヴァイオリンは弓の傾きを変えて弦に接する毛の量を操作する奏法があるが、チェロには存在せず、弦に接する弓の毛の量は弓の弦への沈め方で操作する。 ヴァイオリンは右手首と右手指を組み合わせて動かし、はっきりした発音やなめらかな返しを行う「指弓」という奏法があるが、チェロは右手首を積極的に動かすことは推奨されない。 構え方の違いから、ヴァイオリンでは高音弦が弓を持つ手元に近くなるが、チェロでは逆に低音弦が手元に近くなる。 従って、たとえば重音奏法の場合には右腕の動きはヴァイオリンとチェロでは逆になる。 調弦は、低音域で5度の和音の響きを聴き取り、ペグによって調弦をする。 しかし、楽器の構造上、弦の張力が強く、またそのためにスチール弦が用いられることも相まって、ペグによる微調整が難しいため、すべての弦にアジャスターが組み込まれたテールピースが採用されることが多い。 他方、ヴァイオリンやヴィオラは隣り合う弦の重音で調弦し、また柔らかく調弦しやすい金属巻きガット弦を用いる奏者が多いので、アジャスターをすべての弦に取り付ける例は少ない。 なお、アジャスターによる調弦の際にはを活用し、隣り合った低い方の弦の第3と高い方の弦の第2倍音が同音程となるようにアジャスターで調整する方法もよく用いられる。 チェロ奏者(チェリスト) [ ] 著名なチェロ奏者についてはを参照のこと。 ポピュラー界においては、が著名な奏者として知られる。 他にも、フィンランドのバンドのが、チェロによってメタルの領域の楽曲を演奏しているケースがある。 チェロコンクール [ ]• (チェロ部門)• ガスパール・カサド国際チェロ・コンクールin八王子• 日本以外• (チェロ部門)• 関連書 [ ]• 『名チェリストたち』マーガレット キャンベル 東京創元社 脚注 [ ] [].

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