デュエマ オボロ ティガ ウォック。 #毎日クソデッキ Vol.12 〜マクーレオボロティガウォック〜

#毎日クソデッキ Vol.12 〜マクーレオボロティガウォック〜

デュエマ オボロ ティガ ウォック

さてと後編になります。 とりあえず轟轟轟ブランドが意味不明すぎるとのこと 発案者の考えではいつか手札が尽きるデッキとのこと、本当かなと思ったら本当でした。 では採用パーツの解説 ・オボロカゲロウ 4 とりあえず4枚 ・ティガウォック 4 いつもの ・2nd 3 このデッキの場合変態的に強い ・ミッツァイル 2 2枚 ・ 轟轟轟ブランド 3 最終 このデッキだと轟轟轟を山札に積んでおけるので、いざとなったら連鎖して相手を屠りましょう ・未来設計図 1 前編にも書きましたが絶対入れるべきカードだと思います。 ・ソルハバキ 1 マナ回収カードその1 打点生成やらやることいっぱいなカード ・単騎 1 ・ラフルル 夫婦ロック やばい ・ホワイトグリーンホール 一応マナ回収カードその2 ただ、使い方は盾に埋めることでハンド減らしをブランドの条件を満たしにかかる札になります。 ・どんどん吸い込むなう 1 赤青覇道が示したように轟轟轟が入っているならかなり強いカードになります。 ・テック団の破壊go 2 ・ハムカツ団の爆砕go 1 強いトリガー ・ドレミ団の光魂go 1 ぼくらの友情パワーを唱えたりいろいろ行えるトリガー ・ 1 強いトリガーになります。 ・ススパーク 1 ・トラップスパーク 1 ・オルジュエル 1 この系等が入ってるのは墓地ソの5000GTをどうにかしたりするためです。 超次元 ・生姜 1 いつもの ・ガイアールカイザー 1 このデッキトリガー以外は7コスとかに集中してるので建てとくと結構アドが取れる ・ヴァルグ 1 殿堂だろうが入る ・ 1 7コスハンター 今回キルの代わり ・プリンプリン 2 友情 ・エイリアンファーザー 1 パワー ・ 1 殴るデッキだからこっち GR ・前編と同じ採用理由変わらず 以上採用パーツ説明終わり 動き方 とりあえずオボロティガウォックを行う時は必ず赤マナを残すようにすると宇宙ムーヴが可能です。 とりあえず最悪盾が基本スパーク系なのでターンが周り次第報復してぶっ飛ばしましょう。 これは色んな殴り方があるのでとても楽しいと思います。 あとこのデッキだと最悪ティガウォック0ドロー宣言をします。 このデッキの強み まず1つにミッツァイルの特性として横並びしなきゃ行けない点を達成しやすいこと 2つめにそれにミッツァイルが引かない場合でもオボロティガウォックにはそれをものともしない盤面の強みがちゃんと存在していること。 3つめにラッキーナンバーで指定しづらいこと 4つめに後半は積んであるためトップSAダイレクトアタックまでしっかり行えること 5つめにデッキ40枚超次元 8枚GR12枚フルに使える点 6つめ これが一番大事 このデッキが楽しい 不利対面はドロマー というかヴォズレック なのは確定として 黒緑マゲ最大の敵 ヤドックは割と観れるためそれなりには楽になってます。 ビートデッキには強い除去札 GWD がないためこっちの動きをいかに通すかになります。 肝心なミッツァイルは2でいいです。 なぜかといえばミッツァイル使う場合 このデッキだと 攻防力な話 ミッツァイルを使うことで攻撃を2か3上げる代わりに防御力を1か2ほど下げるんですよ、つまり無理して殴ることはこのデッキはあまりしなくていいんですよ。 ただ相手の動きに対して報復を行う場合ブロッカーよりもパスオクタンとかフォー・ユーとか相手にとって返しずらい札を用意して殴る。 このデッキのミッツァイルはそういう風に使います。 言い方を変えると 3から4枚殴ってクロックなどでターンを渡して耐えるか全部割ってそのターン中に倒して相手の次を出させないか、このどちらかのプランで倒す。 こういうデッキです。 あとは気が向いたら使ってみてください、割と感動するかもしれません 以上でミッツァイル式轟けオボロティガウォック2ndの紹介になります。 感想 この2種類のオボロティガウォックを作ってどっちが好みかといえば受けデッキよりこっちの方がオリジナリティがあって好きです こういうデッキにも出来るオボロティガウォックは本当に考えて遊べるデッキだと思いました。 で結論はやはり オボロティガウォックに答えはない 以上で頭が悪くなった人のそこそこ使い込んだオボロティガウォックの紹介になりました。 長文を読んで頂きありがとうございました。 誤字脱字等はお許しくださいorz 文章構成力はお察しくださいorz kaizouya1234 はい、久々にブログ書きます。 ま、見たところふつうに見えますね 謎の解釈 とりあえず事前に個人的なオボロティガウォックに対して欲しいカードの条件を言わせていただくと ・ まず入れる多色に基本的に水が入ること ・採用するパーツが7コス以下できれば6コスであること ・山札はよっぽどのことがない限りシャッフルするカードは避ける 以上になりますね。 では踏まえた上で各種パーツ解説 ・オボロカゲロウ 4 このデッキの核 4枚確定 必ず盾に1枚あるカード ・ティガウォック 4 デッキの核 その2 強い ・未来設計図 1 必須パーツだと個人的には思っています。 何故かというとオボロティガウォックのどちらかを引き込まないといけないこのデッキに置いて設計図は確定でピンでも入れるべきカードです。 新弾のガガンジョーカーズでもいいのですが見れる枚数、トリガーゆえこっちです。 マナ回収の後を考えればセイレーンコンチェルトでもいいんですけどもちょっと緑単色が欲しかったんでこっちになりました。 ・サイバーダイスベガス 4 まぁ、入るカードになります。 青単色そして このデッキのコンセプト的に通常5cコンでよくあるベガスから打つ札がないという状態が少なくなるのでかなり強い札だと思います。 ・ガロウズホール 1 ・英知と追撃の宝剣 1 2枚とも簡単な話 ベガス最強の札 色も良し 完璧 ・ GWD 2 最近流行りの赤白ミッツァイルのために増量されたカード 一言 バーナインを必ず処理ましょう。 ドープが入って轟轟轟が抜けた方ならバーナインを処理できれば相手の動きがそうとう鈍くなります。 設計図で回収したい札の1つ ・天使と悪魔の墳墓 2 初心者に絶対投げちゃいけないカードNo1 僕は友人にデュエマを始めた一週間後に墳墓専用デッキによって人生を変えられました。 4投も多いので採用 ・ テック団の破壊go 3 色良し、やること良し、コスト良し 完璧 ・2nd 1 細かい所に手を届かせるカード 握ればわかるんですけども、取り合えず軽く殴ってきたカードを倒すための札になります。 ラス打点生成も行うのでかなりいいカード ・ジャックス 1 強いよ、まじこの4コス以下破壊 スレイヤーゆえの次ターン含めればの二面処理 赤黒とかいう神色 よって確定 ・ ハムカツ団の爆砕go 1 とりあえず今の環境のGR破壊させるパワーラインは低くて3000です。 つまり確定 あとマナに送れるのが強すぎる。 ・炎槍と水剣の裁き 1 前述しましたが3000というパワーラインは今の環境にとっての一線だと思ってます。 そして赤青という色も完璧 ただ最近はこの枠を2nd増量に割くべきかもしれません。 GWDが強すぎる ・オリオティスジャッジ 1 強いんですけど、味方巻き込んだりでまぁ環境も踏み倒ししまくってくる環境な感じも少ないし手打ちもなんか最近刺さらないゆえに減量 ・ジ・エンドオブエックス 1 現環境強いカード コマンド減った関係で刺さり易すぎるただ二枚入れても手打ちをやたらめったらしたくないので1枚 ・クローチェフォーコ 1 墓地リセカード このデッキブロッカーを建てたいデッキだから尚更強い ・ホワイトグリーンホール 1 マナ回収カードその2 盾埋め、色、コスト やはり殿堂 ・ブルーホワイトホール 1 色に青入ってる多色ゆえにやっぱり入っちゃうカードになります ・サイゾウミスト 2 色、やること 全てがやばすぎるカードの1つ ・ 単騎マグナム 1 ・音精ラフルル 1 夫婦 強すぎる ・ 魔天降臨 1 マナ回収カードその3 これないとビマナ系のデッキを完全に見切れないんや許してほすぃ、あと強い ・滅亡ルーレット 1 多分みんなが困惑したカードだと思います。 とりあえず効果書いときますね。 自分の手札を相手に見せ、その中から選んだ数字と同じコストのカードをすべて捨てる。 その後、相手は自分自身の手札を見せ、その中から選んだ数字と同じコストのカードをすべて捨てる。 まぁつまり革命チェンジで帰ったものだったりサーチしたカード落としたり、ロストマインドじゃ無理なシノビとかを軒並落としたりします。 序盤ならめんどくさいカードを指定することでないかの確認。 あと魔天降臨した後ならほぼ手札把握してるんで中盤後半も割とやります。 なんだろう剣が生きてたら環境に入ってた気もするカードですかね、ロストマインドは刺さり悪くて入ってません。 ロストソウルはマナをそこまで伸ばしたくないです。 あとこちらのハンドを見せる行為がアド損になりかねないと感じるでしょうが、次ターンにオボロ起動できれば一瞬で手札を謎めいたことにすることが可能です。 ニコルボーラスはそのために3枠も開けたくなかったんで入りません。 ・ミッツァイル 1 GR召喚最強のカード 何故かといえば、オボロティガウォックで最悪ジャスキルを瞬時に組み上げたい場合こいつはまじで神兵器、オボロティガは割と並ぶんでピン刺ししとくとプランの1つとして考慮するに値するカードです。 ・マル 1 お守り やっぱり殿堂だよ、このカード 超次元 ・生姜 1 いつもの ・プリンプリン 2 かわいい ・メリーヤン 1 ブロッカー ・ヴァルグサンダー 1 やっぱり入れる ・ガンヴィート 1 ガロウズホール ・ 1 オボロのお陰で覚醒します ・ 1 墓地にいったオボロ蘇生 GRカード ・フォーユー 2 ミッツァイルだと横並びするのでこのカードはドドドより強くなります。 ・オクタン 2 クソ強カード 見切れました、すみません。 採用枚数の調整についてはですが、とりあえず条件としてオボロティガウォックは採用したカードが2枚あれば 引けるカードになります。 つまりよっぽどのことがない限り3枚以上は入れなくても引き込めると思います。 これがオボロティガウォックの醍醐味みたいなところで2枚入れれば4枚入れたのと同じかそれ以上な感覚になります。 やばくない? つまりオボロティガウォックパッケージで8枚残り32枚に対して最低16種類のメタやフィニッシャーが入るデッキ強くない? それ故にヒラメキボーラスはあれだけで3枠取られたので不採用になったのですけども... だから基本的に好きなコンセプトでやれるデッキになります。 今後入れたいパーツ キリモミスラッシュ ジャスキル生成 今回はミッツァイルですけども 一応交換枠 メガマナロックドラゴン 母数が増えたら入れるよう割く枠は滅亡ルーレット リバイヴホール 言わずと知れた強いホール、まぁ特に割きたい枠ないのできついですがやはり強い ヴォズレック ミラーの時にオボロカゲロウを叩き落とすのに使う札 オボロが叩き落ちるとめちゃんこきついです。 とりあえずこんな感じですかね? ちなみに対面不利は圧倒的にドロマーと緑黒ゲドンなどのとメタクリーチャーをきっちりしてくるデッキはきついです。 とりあえずGWDが先に一枚殴っているので大体こんな感じになります。 だからやっぱり2ndは2枚になりそうです。 これを成立するのを目指し1つ1つ準備をしていくのがこのオボロティガウォックになります。 やっていけばいずれ慣れます。 環境に順次対応していくデッキですので自分は最近ならこれというだけです。 以上で前編 受けるオボロティガウォックでした。 kaizouya1234 はい、作りました、やっていきましょう ちなみに中の人の頭がよくないのでそこは考慮してください ・ 個人予想環境 環境トップ ジョーカーズ 廃車 青単ムートピア ゲイルヴェスパー 赤単ゴゴゴ 怪しい 環境中盤 デスザーク 青魔道具 青黒 チェンジザ覇道 オボロティガウォック 残りは5cなどのコンデッキ まぁ、環境予想は殿堂無規制は強いので強い そんな中チュリスが完全戦犯なのに剣がぶっ飛んで心が折れそうな僕はドギラゴールデンについて考察していきたいなぁと思いました。 その後、相手の禁断クリーチャーを1体破壊する。 ・総評 やれなくはない、ただ戦闘力は後半になるほど落ちるのがあれですね。 ただ自分の予想の環境は適してるんですよ、なぜかといえば ドギラゴールデンの欠点の一つに次ターン前にゴールデン除却されて打点が足んなくなるところなんですけど、バルチュリスムーヴのおかげで次ターン龍装チュリス走らせれば終わるし、一番速そうな赤単ゴゴゴは除却できないし、 青魔道具、ムートピアはせっかくエクストラターン貰っても肝心のアタックが潰れてるし、ジョーカーズもスロットンしたクリーチャー殴れないし、コンにはきついですけど、初手から止まることなく殴り続ければ倒せそうですし、そうやって候補潰していくとたどり着くのがゲイルとかデスザークなんですけども デスザーク 無規制で追い風なんですけど カモにする相手が死んだんですよ、残ったのは赤単ゴゴゴとか除去しながらエクストラターン獲るせいでタップインが無効化されたりと まぁどうにかなる気とは思いますけどあまり環境にガンガン入ってくるとは思いずらいっていうのが個人的な話 ゲイルヴェスパー やべぇ、これには踏んだら勝ち筋が消えるくらいには勝てない まぁ殴るデッキ全般はやっぱりきつい ただしデスマッチビートルとバトルで勝てる事があるので一概に辛すぎるわけではないかと思った 廃車 述べる事はない、きつい、やばい ただ廃車のstで何踏んだかによりますね、ブラックアウトの枚数が今後どうなるかとかがあれ ただ廃車は即死性能は低く、ちまちま削りきるので、早いデッキが減ったことによるコン系統がどうにかしてくれることを期待したい、あと人生一回でいいからゲドンをゴールデンで除去したい など軽視できないんですけどもほかのデッキがあいつらを沈めてくれそうな気がします。 ・ドギラゴールデンのデッキはじゃあどうするのか とりあえずアストラルリーフとシドは欲しい あとラフルル これだけで相当枠持ってかれますがそれでもラフルルと呪文2コス増やすシドは欲しいんですよ、特にシドあれのおかげでチャージャー系、除去呪文全般見れるのはアド、剣ならそんなに枠が割けなくてもこっちなら全く問題ないってところも採用したいところ で、アストラルリーフ解除と共に生まれたリーフ剣は個人的に一番違和感覚えたのが、枠の圧迫でシド系が4投しずらい所だったんですが、こっちなら枠圧迫軽減可能なので、強いドロソ、そのままシドにチェンジして次ターン再び3ドロー、そのままシドと合わせて殴る事でバルチュリス宣言してゴールデンドカン はい完璧 ちなみに当初、アストラルリーフは個人的にダンテが一番やばいと思ってたらダンテ行ったんでよかった、よかった と、まだまだ未発達なデッキなので考察しがいがあるとは思います。 *追記ドキラゴールデンくんはそのあと出たクリーチャーは効果に含まれないとのこと、 終わった 以上で終わりになります とりあえず次環境楽しそうすね!いいデュエマ生活を送りましょう! 誤字脱字はお許しください kaizouya1234 殿堂発表がありましたね、個人的には剣が一番痛かったです。 それに関して一枚ずつ個人的意見を述べたいと思います。 一枚目 ヴォルグサンダー 個人所有被害デッキ ドロマー ? 何故行ったって思いましたね、だれだってそーおもう、おれもそーおもう まぁ、リバイヴホールを見逃してくれるのかそれともホールでも帰ってくる 妄言 のでしょうか、変えの効かない一枚 ただやループ以外なら基本的に2枚以上は入らないのでそこまでかなぁ 嘘 二枚目 ドリルスコール 個人所有被害デッキ イルカロック お前行っても赤単ゴゴゴは止まらないっていうのが一番思ったけど、ダンテが行ったので猿飛バイケンが増えるなら妥当 ただ一二位を争うあのデッキでやばいのは、とゴゴゴ *イルカ4cにしよ サクラダファミリア 個人所有被害デッキ 赤白ゴゴゴ 知 っ て た しょーじきこいつかヘブンズフォースが一番あのデッキでは痛いですからね、妥当かなとは思いました 赤白ゴゴゴは使えなくないですが、以前あげた時にも言った気がしますが、赤白ゴゴゴの利点はミクセル、サクラダでstケアするところですので、赤白にする大半の理由は消し飛んだかと思います。 4枚目 ブライゼナーガ 個人所有被害デッキ なし えぇぇ... しょーじき予想外でした、キューブ帰って来たからってブライゼ消し飛ぶのは流石に可愛そうですね、ブライゼは理論派オールデリート以外は脳汁興奮用が多いのに... 5枚目 蒼き団長ドギラゴン剣 個人所有被害デッキ NEXT 4c剣 チュリス行くんだろうなぁと思ったら本体が消し飛んだ件について 僕自身の浅いデュエマ 歴だと切り札が殿堂に行ったのはベイビージャック以来でかなりショックを受けましたね。 で最も呟いたとおもう。 ただこれはいい兆候で個人的にリーフ解除されていろんなデッキにぶち込まれてる中、もっとも感触があわないリーフ剣とかいうただでさえ アパッチ系+剣+チュリスで枠圧迫されてるのに青単色のマリンフラワー系+リーフとかいうリーフとワルスラが違うのを身に沁みたデッキだったんですけども、ドギラゴールデンならそれでも圧迫枚数はあれですけど、これでしっくり来そうなデッキが出来そうなんでまぁよかった。 対策がしやすいのって光に偏るんですよ、辛いなぁ... で、リペアどうするって話 剣 剣のリペアはきついかなぁ、お手軽と盾落ち言い出したらキリがない そもそも切り札が一枚ってだけで使ってるだけで心が痛んできますね、自分のは元々霊峰詰んでるんで苦労しないんですけど、ただそもそもドギラゴールデンはアニメとか漫画とか観てたんで使いたいカードだったんで、これを機に考察しますかね。 一つ心残りがこれのせいでグレンニャー とかアパッチ、レヴィア系の多色カード達がほぼ死んでしまったところ、こいつらの再就職先が今のところ解禁されたアストラルリーフくんのせいで潰れてるんですよね、どうしよう使ってあげたい気持ちはあるんですけどね 赤白ゴゴゴ 赤白は少し安めな赤単に乗り換えましょう 使えなくないですが、サクラダ一枚の時点で利点がほぼないですので ブライゼ系 ご愁傷様としかいえない、マーシャルクイーンじゃあいつの代わりにはなれないしループ系統も激辛 チェンジザダンテ 問題ないわけではないですがドロマーロージア時代にこいつが行くよりは全然マシ、なんならチェンジザでクリメモでも打って釣ってきてもいいし、チェンジザならいろいろ他にもあるし むしろ構築の多様性が上がったのでよきよき ちなみにドロマーダンテは辛いんですけど、あっちには殴り出したら山札切れとかEXwinとかじゃないとほぼ崩せない怪物サヴァークが居ますし、まぁいいかなぁ... 以上です、長文失礼しました。 誤字脱字お許しください。 あと暇なら今後の環境についてドギラゴールデンの個人的意見を述べたやつも作りたいなぁ kaizouya1234 最近csに行ってきまして、それに対してのクソどうでもいい感想ですが、よろしければお願いします。 ~大会前~ ワイ「何投げよう?5cか赤白ゴゴゴ」 友1「大人しく赤白ゴゴゴで行けばいいやん」 ワイ「楽しいデッキ使いたいから5cで」 赤白ゴゴゴ「.... こっからこっちのデッキが頑張れました、 ドンジャングルとか言う化け物があらゆる動きを行っていき、ヴォルグ連打も才蔵で交わしたり、とってもコン同士で楽しい対戦でした、多分勝負分け目は相手のメタクリーチャーでしたね、効かない訳ではないですがあまり効かないですからね、そこの差かなぁ... 問題は時間に追われて終盤プレミが目立つ結果に まぁわいは即決勢なんで元々すぐにターンを返すんですけども 第四回戦 チェンジザダンテ 〇〇 今回したかったギフトドンジャングルデルフィンやミルスターほぼ最大回収からのギフトドラゴ大王やら、楽しかったですね、ちなみに1回足りともダンテを走らせず勝てたと思います。 2も察してきて泣きそうになりました。 しかも鬼のようにサクラダファミリアがちゃんと飛んできた挙句、盾にはジョーカーズの時になかったテック2枚、爆砕、これが呪いか... やっぱり嫌いだ、このデッキ。 ロジックサークル 2 再録しました ゼニスシンフォニー 4 核 ゼニス 4 核 「拳」の頂グーチーパー 4 右手に賭けろ ウェディング 3 強い レディオローゼス 3 強い ヘブンズゲート 4 妥協枠 ゼニスパーク 3 強い トドチャージャー 3 スピード上げ 完全に遊びですが、1ターン目にレディオやウェディングがシンフォニーでもスででただけで相手からモノホンの拳が飛んでくる可能性があるのでそこは躱してください。 まぁ普通に実戦レベルかと受けもそこそこありますし... そうした場合、自分のマナゾーンにあるカードの枚数とコストが同じかそれ以下のクリーチャーを1体、自分の手札から選び、バトルゾーンに出す。 これワルド破壊したらラストバーストで2マナ増やした上で踏み倒せる、母なる大地なんですよ、やばくない? まぁ、今回は破壊用とこれでザルバを踏み倒すためですね。 ただこのギミックは今後アホほど強いので検討しとくと良いと思います。 あっ、そこまでしてザルバ踏み倒す意味ある?とか思う方、変にワンドローされてるとワルドの下のカード使えなくなるので真剣に大事なやつです。 問題点に上げるとすると サイコロプスなどの低コス除去札 手札事故率の異常性 安定しない 良い点 sトリガー 19枚 メタクリーチャー 8枚 セイバー ブロッカー ガードマン 10枚 キーパーツほぼ全てが呪文であることによるサークルで全て回収出来る点 恐ろしく早いエクストラWin 弱い点 相性の悪いデッキがほんとに相性悪いこと サブルートがなにもない 相性 成長ダンテ デスマッチビートル出すと勝てる 剣 オリオティスで殺れる 轟轟轟 赤白はいける、赤単はどうにかしよう 激辛 打たれる前に勝てる サイコロプスありのコン 本気で祈る ジョーカーズ 動く前に勝てると思う デスザーク かなり微妙、かなり辛い 結論 初手の手札に掛けるしかない まぁ、強そうなのでQQQXの構築でお悩みでしたら作ってみてはいかがでしょうか? 誤字脱字は許してください kaizouya1234.

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新4弾/DMRP

デュエマ オボロ ティガ ウォック

ごきげんようエマです。 もうすぐ GP8thということで最近また話題になっているデッキ「 オボロティガウォック」を紹介します。 デッキレシピ 【デュエマ レシピ】 枚数 商品名 40枚 メインデッキ 2枚 4枚 2枚 2枚 1枚 2枚 1枚 4枚 2枚 2枚 1枚 2枚 2枚 1枚 1枚 4枚 1枚 1枚 1枚 4枚 8枚 超次元ゾーン 1枚 1枚 1枚 1枚 1枚 1枚 1枚 1枚 0枚 FORBIDDEN STAR このリストはによって作られました。 このリストをガチャログで編集できます。 その後、引いたカードと同じ枚数の手札を、好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 ただし、コストは0以下にならない。 オボロティガウォックとは? 月光電人オボロカゲロウと 絶海の虎将 ティガウォックを組む合わせアドバンテージをとるデッキです。 絶海の虎将 ティガウォックはドローする度に 自身のマナコストを下げる能力があるので 、マナに文明が複数揃っている状態で 文明月光電人オボロカゲロウの、登場時能力で文明分ドローすることで大量のマナコスト軽減を狙うことができます! 自分のターンに1ドローを行うので、マナに5文明が揃っている状態で 文明月光電人オボロカゲロウを召喚すると5枚ドローが行われ、そのターン計6枚ドローしたことになり、 絶海の虎将 ティガウォックをわずか1マナで召喚することができます。 なので最速3ターン目で オボロティガウォックが成立します! このギミックを採用しているデッキは複数の型があります。 なので相手の行動を抑制する妨害札を多く採用して います! オボロティガウォックが成立すると手札とデッキのコントロールができるようになるため盤面を自分のペースに引き込みながら戦いを広げることが可能になります。 そうしたら、このターンの終わりに、これを自分の山札の一番下に置く。 このクリーチャーは、相手のそれ以外のシールドをすべてブレイクする。 その後、自分の手札を1枚捨ててもよい。 そうしたら、次のターン、相手は2体以上クリーチャーをバトルゾーンに出せない。

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【オボロティガウォック】

デュエマ オボロ ティガ ウォック

手札は知識。 手札の数は知識の量。 水文明の民は皆、口を揃えてそう言った。 手札が多いということは、選択肢、可能性がそれだけ増えるということ。 言い得て妙な比喩だと僕は思うね。 手札が多ければそれだけ強い! うれしい! さて、十王篇にて大注目のドローカードが登場した。 《三・騎・繚・乱》。 5コストで3枚ドロー。 これだけではただの《トリプル・ブレイン》だ。 だが、このカードは 「チーム銀河」のカード! ギャラクシールド3がついているではないか! ギャラクシールドを用いれば3コスト3枚ドロー。 かかるコストとドロー枚数を考えれば、かの有名なプレミアム殿堂カード 《サイバー・ブレイン》を超える。 やった! 手札! いっぱい! ふえるわかめみたいにどんどん増える! これはこれで強いのだが、この「ふえるわかめ」……もとい 《三・騎・繚・乱》の使い方はそれだけじゃない。 よく考えてみよう。 《三・騎・繚・乱》は ギャラクシールドを持っている。 ギャラクシールドはコストを先に支払い、次のターンの始めにその効果を受けられる能力。 マナを使うことなくターン始めにドローが出来るのだ! ドロー効果のみを見るならばあまり気にかけることでもない。 だが、この効果によって莫大な恩恵を得られるカードが存在するのだ! 《絶海の虎将 ティガウォック》! そのターンドローしたカードの枚数分コストの下がる彼にとって《三・騎・繚・乱》は0コストで3コスト軽減出来るカード! まさに! 「Black Lotus」の様! 実質Add 3 mana! ……まあ、前のターンに3コスト払ってるから実際 Black Lotusほどとはいかないが、それでも十分すぎるくらい強い! 《天災超邪 クロスファイア 2nd》 「大量ドローなら俺も忘れないでくれ!」 お、そうだな。 というわけでこの 《三・騎・繚・乱》と 《絶海の虎将 ティガウォック》のコンボを使った「メガハンドデッキ」を紹介! デッキ名は 「三・騎・繚・乱ティガウォック」! ひねりねぇなぁおい。 《三・騎・繚・乱》と 《絶海の虎将 ティガウォック》だけでは、ドローは出来ても攻め手に欠ける。 《海底鬼面城》と 《三・騎・繚・乱》でドロー枚数を伸ばし、ティガウォックを展開。 ターンを跨いだ過剰打点にて相手を貫くのがこのデッキメインの動きになる。 大量のドローをするため手札に引き込む確率は高い。 EXターン後の打点増強に一役買ってくれること間違いなしだ。 他にも 《龍装者 バルチュリス》や 《天災超邪 クロスファイア 2nd》の手札を使った打点増強札も採用している。 大量ドローで地を固め、手札を最大限活用した超打点を打ち込む。 病みつきになること間違いなし! てなわけで今回も例に漏れずオリジナルデッキ販売コーナーにこのデッキを置こうと思う。 値段以上には楽しく、強いデッキなので是非お立ち寄りの際はお確かめを。 最後に。 《爆龍勝利 バトライオウ》使ったデッキは今回始めて作ったかも。 WINNERプロモめちゃかっこ良きだから使ってみたいなぁ。 byとかいいつつ 《爆龍勝利 バトライオウ》のプロモ持ってないスタッフ アサイシ.

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