ブレイ ブルー クロス タッグ バトル キャラ ランク。 ブレイブルー編

【グラブル】SSRキャラ評価一覧【グランブルーファンタジー】

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ステージ13到達 にて一定ポイント獲得 【イベント限定】 にて一定ポイント獲得 【イベント限定】 にて一定ポイント獲得 【イベント限定】 にてエリア20クリア 登場予想キャラ一覧 隠しキャラはそもそも存在する? 様々な場所で騒がれている隠しキャラを紹介しています。 詳細は下記の記事で解説しているぞ! レアハンター 登場作品 遊戯王デュエルモンスターズ エースカード 封印されしエクゾディア マリクの組織、グールズの一員 バトルシティ編でマリクが作っていた組織、「グールズ」の一員。 特に決まった名前がついておらず、"レアハンター"としか呼ばれなかったので本名は不明。 イカサマまがいのデッキ構成 通常1枚ずつしかデッキに入れられない封印されしエクゾディアのカードを3枚と、大量のドロー系カードを入れた反則のようなデッキを使用。 最終的には闇遊戯に敗れ、その後の詳細は不明。 キャラ名 キャラ紹介 優秀な兄(カイザー亮)との差をコンプレックスに感じており、気弱な少年として描かれていた。 一方お調子者のような描写も多く、ここぞという時にミスをするなどする面も目立った。 サイバードラゴンを主軸にしたサイバー流で戦うデュエリスト。 丸藤翔とは兄弟だが、性格は正反対。 主人公の十代に負けたことがないなど、作中ではかなりの実力者として描かれた。 天上院明日香の兄。 明日香と同じく容姿端麗でファンも多いが、性格は真逆で自らアイドルのように振る舞う。 幼いころに落盤事故で足の骨を折ってしまい、そこに恐竜の化石を入れることで恐竜のDNAを獲得している。 「~ザウルス」、「~ドン」といった作中でも屈指の奇っ怪な語尾を付けるのが特徴。 デュエルアカデミアの先生。 「ノーネ」など変わった語尾を付けるのがクセ。 デュエルアカデミアへの留学生として登場。 十代と同様に勝敗よりデュエル自体を楽しむデュエル大好き少年。 デュエルアカデミアの留学生として登場。 筋肉質な体型をしているが、デュエルの際には頭脳派な一面を見せる。 ユベルというカードに宿った精霊で、十代に歪んだ想いを寄せている。 痛みや苦しみを与え、それを分かち合うことを「愛」だと認識している。

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6 仮 風属性 ノイシュ 9. 7 水着グレア 9. 7 ヴェイン 9. 6 水着エウロペ 9. 2 土属性 クリマギサ 9. 4 ソリッズ 8. 0 メドゥーサ 8. 0 サラ 9. 2 浴衣ジェシカ 9. 3 風属性 ティアマト 9. 5 バレグリム 9. 7 ユリウス 9. 7 モニカ 9. 6 ミュオン 9. 6 リーシャ 9. 6 ヨダルラーハ 9. 5 コルワ 9. 5 光属性 リミジャンヌ 9. 8 ノア 9. 7 リミイオ 9. 6 ハルマル 9. 6 ハロハレゼナ 9. 6 クビラ 9. 5 クリメーテラ 9. 4 セルエル 9. 2 仮 闇属性 黒騎士 9. 6 ビカラ 9. 6 浴衣アンスリア 9. 5 オーキス 9. 4 ターニャ9. 4 アオイドス 9. 3 アテナ 9. 7 火ジーク 9. 6 水属性 水着ナルメア 9. 5 アグロヴァル 9. 1 ランスロット 9. 3 土属性 バレメドゥーサ 9. 4 マキラ 9. 7 リミブローディア 9. 6 風属性 ガウェイン 9. 2 カルメリーナ 8. 5 光属性 レフィーエ 8. 0 闇属性 ヴィーラ 9. 2 オリヴィエ 9. 7 シャレム 9. 4 光属性 パーシヴァル 9. 2 光属性 ニュージェネ 9. 2 闇属性 プレデター 9. 4 水属性 シュラ 9. 4 土属性 ヘリヤ 8. 0 水属性 水スツルム 9. 5 水着ティナ 9. 4 テレーズ 9. 4 スツルム 9. 8 水属性 水リーシャ 9. 7 水属性 水着カリオストロ 9. 6 水属性 ドランク リミテッド 9. 4 水属性 水ユエル 9. 2 水属性 ロミオ 9. 5 火属性 スカーサハ バレンタイン 9. 5 風属性 風ヨダ爺 9. 5 仮 闇属性 バザラガ 9. 1 仮 土属性 ジン 8. 6 火属性 火ユイシス 9. 2 闇属性 ビカラ 9. 2 闇属性 ルシウス SSR 9. 7 風属性 セルエル クリスマス 9. 4 土属性 マギサ クリスマス 9. 7 シトリ 9. 0 スツルム 9. 4 水属性 ドランク リミテッド 9. 1 土属性 カリオストロ 9. 3 浴衣ジェシカ 9. 2 ユーステス ハロウィン 8. 3 闇属性 ロゼッタ クリスマス 8. 5 ハロシャル 9. 4 アルベール 9. 4 闇属性 コウ 9. 5 光属性 ハレゼナ ハロウィン 9. 3 水属性 カタリナ リミテッド 9. 3 風属性 モニカ リミテッド 9. 3 光属性 光サラ 9. 0 火属性 タヴィーナ 9. 1 土属性 浴衣ジェシカ 9. 3 光属性 水着ハルマル 9. 0 風属性 枢木スザク 8. 5 闇属性 コルル 9. 4 ルルーシュ 8. 4 マギサ 9. 2 メーテラ 9. 4 水着ベアト 9. 1 スツルム 9. 4 グレア 9. 2 ツバサ 9. 1 水属性 リリィ 9. 5 ヨダルラーハ 9. 4 ドランク 9. 0 水ユエル 9. 4 水着グレア 9. 6 土属性 カイン 9. 7 ジーク 9. 4 ネモネ 8. 0 風属性 グリームニル 9. 7 ユリウス 9. 6 リミロゼ 9. 4 風メーテラ 9. 1 ユイシス 9. 5 水着ジャンヌ 9. 0 セン 9. 5 風ヴイーラ 9. 1 光属性 光サルナーン 9. 1 セルエル 9. 3 アルベール 9. 3 フェリ 9. 5 ルシオ 9. 4 光クラリス 9. 1 ドロクラ 9. 1 リミヴィーラ 9. 6 光ゾーイ 9. 5 水着ノイシュ 9. 3 光シルヴァ 9. 1 クビラ 9. 6 闇属性 グレイ 9. 5 バザラガ 9. 5 ヴァンピィ 9. 5 ナルメア 9. 4 ベアトリクス 9. 1 黒騎士 9. 1 闇シロウ 9. 1 ルナール 8. 1 闇ユーステス 9. 2 ターニャ 9. 5 水属性 ランスロット 9. 1 フォリア 9. 1 土属性 オイゲン 8. 6 ハレゼナ 9. 5 水着ヴィーラ 8. 5 風属性 ネツァワルピリ 9. 4 光属性 ジャンヌダルク 9. 5 ハロシャル 7. 5 闇属性 ハロカリ 8. 5 風属性 バイヴカハ 9. 5 水属性 ヴァジラ 9. 0 光属性 クビラ 9. 5 水属性 マキュラ・マリウス 9. 0 リヴァイ 8. 5 風属性 風ヘルエス 9. 0 火属性 アテナ 9. 0 闇属性 闇ユーステス 9. 5 シャルロッテ 9. 5 サルナーン 9. 5 フェリ 9. 0 ドロシー&クラウディア 8. 0 アーミラ 8. 0 闇属性 ヴィーラ 9. 0 闇カリオストロ 9. 5 ヴァンピィ 9. 5 ザルハメリナ 9. 5 火ソシエ 9. 5 ラカム リミテッド 9. 5 アンスリア 8. 0 ダヌア ハロウィン 8. 0 ヘルエス 8. 0 ニーナ 8. 5 水属性 水着ナルメア 8. 0 2年生チーム 8. 5 水ソシエ 9. 5 土属性 土バザラガ 9. 0 キャサリン 9. 5 イルザ 9. 5 風属性 ユイシス 8. 0 フィーナ 8. 5 アンチラ 9. 5 カルメリーナ 8. 0 光属性 光ゾーイ 8. 0 イオ リミテッド 8. 0 水着レ・フィーエ 8. 5 ソフィア 9. 5 闇属性 オーキス 9. 5 ベアトリクス 8. 06 闇属性中 9. 45 光属性中 9. 4点 仮 ペンギー SSR NEW! 63 土属性中 9. 6点 仮 ノイシュ2 NEW! 34 風属性中 9. 3点 仮 シェロ トライアル 風 - 攻撃 -点 3年生チーム サイド限定 火 ヒューマン 防御 8. 51 火属性中 8. 5点 火 ヒューマン 特殊 9. 31 火属性中 9. 3点 火 ドラフ 防御 8. 51 火属性中 8. 5点 アテナ 火 星晶獣 防御 9. 71 火属性中 9. 7点 アニラ 期間限定 火 ドラフ バランス 9. 91 火属性中 10点 アラナン 十賢者 火 エルーン 攻撃 1-点 アリーザ 火 ドラフ 攻撃 8. 51 火属性中 8. 5点 火 エルーン 特殊 9. 41 火属性中 9. 4点 イオ 期間限定 火 ヒューマン 攻撃 9. 01 火属性中 9. 0点 イルノート 火 ヒューマン 攻撃 9. 21 火属性中 9. 2点 イルザ2 期間限定 火 エルーン 攻撃 9. 01 火属性中 9. 0点 ヴィーラ6 特典入手 火 ヒューマン 特殊 9. 01 火属性中 9. 0点 エッセル 十天衆 火 エルーン バランス 1 ガンダゴウザ 火 ドラフ 攻撃 9. 01 火属性中 9. 0点 火 ヒューマン 特殊 9. 11 火属性中 9. 1点 グレア 火 不明 攻撃 9. 21 火属性中 9. 2点 コウヅキカレン イベント限定 火 ヒューマン 攻撃 9. 01 火属性中 9. 0点 コロッサス 火 星晶獣 攻撃 9. 31 火属性中 9. 3点 サテュロス 火 星晶獣 防御 9. 41 火属性中 9. 4点 サルハメリナ 火 ハーヴィン 特殊 9. 01 火属性中 9. 0点 シヴァ リミテッド 期間限定 火 星晶獣 攻撃 9. 91 火属性中 10点 シャリオス 特典入手 火 ヒューマン 特殊 8. 51 火属性中 8. 5点 シークフリート3 火 ヒューマン 特殊 9. 61 火属性中 9. 6点 スカーサハ2 期間限定 火 エルーン 回復 9. 41 火属性中 9. 4点 スツルム 期間限定 火 ドラフ 攻撃 9. 31 火属性中 9. 3点 火 ヒューマン 攻撃 9. 51 火属性中 9. 5点 ソシエ2 火 エルーン 防御 8. 51 火属性中 8. 5点 タヴィーナ 火 ヒューマン 攻撃 9. 21 火属性中 9. 2点 ダヌア2 期間限定 火 ドラフ 特殊 8. 01 火属性中 8. 0点 ドランク2 火 エルーン 特殊 9. 01 火属性中 9. 0点 ツバサ 火 ヒューマン 攻撃 9. 31 火属性中 9. 3点 ティナ 期間限定 火 ヒューマン バランス 9. 31 火属性中 9. 3点 火 ヒューマン 攻撃 9. 41 火属性中 9. 4点 ニーナドランゴ 特典入手 火 不明 攻撃 7. 51 火属性中 7. 5点 火 ヒューマン 攻撃 9. 41 火属性中 9. 4点 パーシヴァル2 期間限定 火 ヒューマン バランス 9. 01 火属性中 9. 0点 フラウ 十賢者 火 エルーン 攻撃 1-点 ベアトリクス 期間限定 火 ヒューマン 特殊 9. 01 火属性中 9. 0点 火 エルーン 攻撃 8. 51 火属性中 8. 5点 火 ヒューマン 特殊 9. 21 火属性中 9. 2点 ムゲン 期間限定 火 ドラフ 攻撃 9. 41 火属性中 9. 4点 メーテラ2 火 エルーン 攻撃 9. 51 火属性中 9. 5点 火 エルーン バランス 9. 21 火属性中 9. 2点 ユイシス3 火 エルーン 攻撃 9. 41 火属性中 9. 4点 ラインハルザ 期間限定 火 ドラフ 攻撃 9. 41 火属性中 9. 4点 ラカム 期間限定 火 ヒューマン 特殊 9. 41 火属性中 9. 4点 ランスロット3 火 ヒューマン 攻撃 9. 31 火属性中 9. 3点 2年生チーム サイド限定 水 ヒューマン バランス 9. 02 水属性中 9. 0点 アグロヴァル 水 ヒューマン 攻撃 9. 12 水属性中 9. 1点 水 ヒューマン バランス 9. 52 水属性中 9. 5点 アルルメイヤ2 期間限定 水 ハーヴィン 特殊 9. 02 水属性中 9. 0点 アン 水 ヒューマン 防御 9. 02 水属性中 9. 0点 イシュミール 水 ドラフ 攻撃 9. 02 水属性中 9. 0点 イシュミール2 期間限定 水 ドラフ 攻撃 9. 02 水属性中 9. 0点 イングウェイ 水 ヒューマン 防御 9. 02 水属性中 9. 0点 ウーノ 十天衆 水 ハーヴィン 防御 1 ウァジラ 期間限定 水 エルーン 攻撃 9. 92 水属性中 10点 ヴァンピィ2 水 不明 特殊 9. 42 水属性中 9. 4点 ウェイン 水 ヒューマン 防御 9. 62 水属性中 9. 6点 エウロペ 期間限定 水 星晶獣 回復 9. 52 水属性中 9. 5点 エウロペ2 期間限定 水 星晶獣 バランス 9. 22 水属性中 9. 2点 カタリナ 期間限定 水 ヒューマン バランス 9. 52 水属性中 9. 5点 カトル 十天衆 水 エルーン 特殊 1 カリオストロ4 期間限定 水 ヒューマン 回復 9. 72 水属性中 9. 7点 キャタピラ 水 不明 特殊 8. 52 水属性中 8. 5点 ククル 水 ヒューマン バランス 8. 52 水属性中 8. 5点 グレア2 期間限定 水 不明 攻撃 9. 72 水属性中 9. 7点 サンダルフォン2 水 星晶獣 バランス 9. 42 水属性中 9. 4点 水 ヒューマン 特殊 8. 52 水属性中 8. 5点 水 ハーヴィン バランス 9. 02 水属性中 9. 0点 シュラ 水 ヒューマン バランス 9. 12 水属性中 9. 1点 水 ヒューマン 攻撃 9. 42 水属性中 9. 4点 スツルム2 水 ドラフ 攻撃 9. 52 水属性中 9. 5点 水 エルーン 特殊 8. 52 水属性中 8. 5点 ディアンサ2 期間限定 水 ヒューマン 特殊 9. 02 水属性中 9. 0点 ドランク 期間限定 水 エルーン 特殊 9. 42 水属性中 9. 4点 ナルメア2 期間限定 水 ドラフ 攻撃 9. 52 水属性中 9. 5点 ハーゼ 十賢者 水 ハーヴィン 特殊 1-点 フォリア 期間限定 水 エルーン 特殊 9. 42 水属性中 9. 4点 マキュラ 水 星晶獣 特殊 9. 02 水属性中 9. 0点 マリア 十賢者 水 ドラフ バランス 1-点 ミラオルアンドザーリリャオー 水 ハーヴィン 攻撃 9. 42 水属性中 9. 4点 ユエル2 水 エルーン 特殊 9. 22 水属性中 9. 2点 水 ハーヴィン 攻撃 9. 42 水属性中 9. 4点 水 ヒューマン 攻撃 9. 32 水属性中 9. 3点 リーシャ2 水 ヒューマン 攻撃 9. 52 水属性中 9. 5点 水 不明 回復 9. 72 水属性中 9. 7点 水 ハーヴィン 特殊 8. 52 水属性中 8. 5点 ロミオ 水 ヒューマン バランス 9. 12 水属性中 9. 1点 1年生チーム サイド限定 土 ヒューマン 回復 8. 53 土属性中 8. 5点 土 ヒューマン 特殊 9. 13 土属性中 9. 1点 土 ハーヴィン 特殊 9. 03 土属性中 9. 0点 土 ヒューマン 攻撃 9. 03 土属性中 9. 0点 イルザ 土 エルーン 攻撃 8. 53 土属性中 8. 5点 ウィーラ2 期間限定 土 ヒューマン 特殊 9. 53 土属性中 9. 5点 オイゲン 期間限定 土 ヒューマン 攻撃 9. 43 土属性中 9. 4点 オクトー 十天衆 土 ドラフ 攻撃 1 カイム 十賢者 土 ヒューマン 特殊 1-点 カイン 期間限定 土 ヒューマン 特殊 9. 63 土属性中 9. 6点 カリオストロ1 土 ヒューマン 回復 9. 33 土属性中 9. 3点 土 エルーン 特殊 8. 53 土属性中 8. 5点 クラリス3 期間限定 土 ヒューマン 特殊 8. 53 土属性中 8. 5点 土 ヒューマン 防御 9. 23 土属性中 9. 2点 サラーサ 十天衆 土 ドラフ 攻撃 1 ジェシカ 期間限定 土 ヒューマン 回復 9. 33 土属性中 9. 3点 シーク 土 ヒューマン 特殊 9. 43 土属性中 9. 4点 ジン 土 ヒューマン 攻撃 8. 53 土属性中 8. 5点 ゼタバザラガ 期間限定 土 ヒューマン ドラフ バランス 9. 73 土属性中 9. 7点 ソリッズ 土 ヒューマン 攻撃 9. 03 土属性中 9. 0点 ダーント 土 ヒューマン 攻撃 9. 53 土属性中 9. 5点 ナルメア3 期間限定 土 ドラフ 攻撃 9. 83 土属性中 9. 8点 土 エルーン 攻撃 8. 03 土属性中 8. 0点 土 星晶獣 バランス 9. 33 土属性中 9. 3点 バザラガ2 土 ドラフ 攻撃 9. 03 土属性中 9. 0点 ハレセナ 土 ドラフ 攻撃 9. 43 土属性中 9. 4点 ファスティバ 土 ドラフ 攻撃 8. 53 土属性中 8. 5点 ブローディア 期間限定 土 星晶獣 防御 9. 63 土属性中 9. 6点 ブローディア2 期間限定 土 星晶獣 特殊 9. 73 土属性中 9. 7点 ヘリヤ 土 ヒューマン 防御 8. 53 土属性中 8. 5点 マギサ2 期間限定 土 ヒューマン 特殊 9. 43 土属性中 9. 4点 マキラ 期間限定 土 ハーヴィン 特殊 9. 73 土属性中 9. 7点 メドゥーサ 特典入手 土 星晶獣 攻撃 8. 03 土属性中 8. 0点 メドゥーサ2 期間限定 土 星晶獣 バランス 9. 43 土属性中 9. 4点 メドゥーサ3 土 星晶獣 バランス 9. 03 土属性中 9. 0点 土 エルーン 攻撃 8. 03 土属性中 8. 0点 ユグドラシル 土 星晶獣 特殊 8. 53 土属性中 8. 5点 土 エルーン 攻撃 9. 03 土属性中 9. 0点 ユーステス2 期間限定 土 エルーン 攻撃 9. 33 土属性中 9. 3点 ラスティナ 土 ドラフ 防御 8. 53 土属性中 8. 5点 レ・フィーエ 土 ヒューマン 回復 9. 03 土属性中 9. 0点 ロゼッタ2 期間限定 土 星晶獣 特殊 9. 03 土属性中 9. 04 風属性中 9. 0点 アンチラ 期間限定 風 エルーン バランス 9. 94 風属性中 10点 風 ヒューマン 特殊 8. 54 風属性中 8. 5点 ウィーラ4 風 ヒューマン 攻撃 9. 24 風属性中 9. 2点 エスタ 十賢者 風 ハーヴィン 特殊 1-点 風 ドラフ 特殊 8. 54 風属性中 8. 5点 風 ヒューマン 防御 9. 24 風属性中 9. 2点 ガチャピン イベント限定 風 不明 バランス 8. 54 風属性中 8. 5点 カッツェ 十賢者 風 ハーヴィン 防御 1-点 クリスティーナ カジノ報酬 風 ヒューマン バランス 8. 04 風属性中 8. 0点 グリームニル 期間限定 風 星晶獣 バランス 9. 74 風属性中 9. 7点 グリームニル2 期間限定 風 星晶獣 特殊 9. 74 風属性中 9. 7点 クルルギスザク イベント限定 風 ヒューマン 攻撃 8. 54 風属性中 8. 5点 コッコロ サイド限定 風 不明 バランス 9. 04 風属性中 9. 0点 風 エルーン 特殊 8. 54 風属性中 8. 5点 コルワ2 期間限定 風 エルーン 特殊 8. 54 風属性中 8. 5点 シエテ 十天衆 風 ヒューマン 攻撃 1 ジャンヌダルク3 期間限定 風 ヒューマン バランス 9. 04 風属性中 9. 0点 ジークフリート2 期間限定 風 ヒューマン 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 セルエル2 期間限定 風 エルーン 防御 9. 14 風属性中 9. 1点 スカーサハ 風 エルーン 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 スタンアリーザ 風 エルーン ドラフ 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 セレフィラ 風 エルーン 特殊 9. 04 風属性中 9. 0点 セン 風 エルーン 攻撃 8. 54 風属性中 8. 5点 ソシエ3 風 エルーン 回復 9. 34 風属性中 9. 3点 高垣楓 イベント限定 風 ヒューマン 特殊 8. 54 風属性中 8. 5点 ティアマト 風 星晶獣 特殊 9. 54 風属性中 9. 5点 ニオ 十天衆 風 ハーヴィン 特殊 1 風 ヒューマン 攻撃 9. 44 風属性中 9. 4点 バイヴカハ 風 星晶獣 特殊 9. 04 風属性中 9. 0点 風 ヒューマン 攻撃 8. 54 風属性中 8. 5点 ヘトラ 風 ヒューマン バランス 8. 54 風属性中 8. 5点 ヘルエス3 風 エルーン 攻撃 9. 54 風属性中 9. 5点 ミュオン 期間限定 風 ヒューマン 特殊 9. 64 風属性中 9. 6点 メリッサベル 風 ハーヴィン 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 メーテラ 風 エルーン バランス 9. 14 風属性中 9. 1点 モニカ アーカルム 風 ヒューマン バランス 9. 04 風属性中 9. 0点 モニカ2 期間限定 風 ヒューマン バランス 9. 64 風属性中 9. 6点 風 エルーン バランス 8. 54 風属性中 8. 5点 ユリウス 風 ヒューマン 特殊 9. 74 風属性中 9. 7点 ユエル3 期間限定 風 エルーン バランス 9. 04 風属性中 9. 0点 ヨダルラーハ2 風 ハーヴィン 攻撃 9. 54 風属性中 9. 5点 ランスロット2 風 ヒューマン 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 リヴァイ イベント限定 風 ヒューマン 攻撃 9. 04 風属性中 9. 0点 リーシャ 期間限定 風 ヒューマン バランス 9. 64 風属性中 9. 6点 レナ 風 ヒューマン 回復 9. 04 風属性中 9. 0点 ロゼッタ 期間限定 風 星晶獣 特殊 9. 44 風属性中 9. 05 光属性中 9. 0点 光 不明 特殊 9. 05 光属性中 9. 0点 光 ヒューマン 攻撃 9. 45 光属性中 9. 4点 イオ 期間限定 光 ヒューマン バランス 9. 65 光属性中 9. 6点 イルザ3 光 エルーン 防御 9. 55 光属性中 9. 5点 ウィーラ3 期間限定 光 星晶獣 防御 9. 65 光属性中 9. 6点 エドガワコナン イベント限定 光 ヒューマン 特殊 8. 55 光属性中 8. 5点 ガイゼン 十賢者 光 ドラフ 攻撃 1-点 キノモト イベント限定 光 ヒューマン 特殊 7. 55 光属性中 7. 5点 クビラ 十二神将 期間限定 光 ドラフ 攻撃 9. 55 光属性中 9. 5点 クラリス3 光 ヒューマン 攻撃 9. 16 光属性中 9. 1点 サルナーン 光 エルーン 特殊 9. 15 光属性中 9. 1点 サラ2 光 ヒューマン 防御 9. 25 光属性中 9. 2点 サンダル イベント限定 光 星晶獣 バランス 9. 05 光属性中 9. 0点 シトリ 光 ヒューマン バランス 9. 16 光属性中 9. 1点 シャルロッテ3 光 ハーヴィン 攻撃 9. 45 光属性中 9. 4点 シャルロッテ2 期間限定 光 ハーヴィン 回復 9. 45 光属性中 9. 4点 ジャンヌダルク4 期間限定 光 ヒューマン バランス 9. 86 光属性中 9. 8点 光 ヒューマン バランス 9. 55 光属性中 9. 5点 ジュリエット 光 ヒューマン 防御 9. 25 光属性中 9. 2点 シルヴァ2 光 ヒューマン 攻撃 9. 25 光属性中 9. 2点 ゼタ2 期間限定 光 ヒューマン 攻撃 9. 15 光属性中 9. 1点 セルエル 光 エルーン 攻撃 9. 25 光属性中 9. 2点 ソーイ1 光 星晶獣 バランス 9. 55 光属性中 9. 5点 ソーイ2 特典入手 光 星晶獣 バランス 8. 55 光属性中 8. 5点 ソーン 十天衆 光 ヒューマン バランス 1 光 ヒューマン 回復 8. 55 光属性中 8. 5点 ダヌア3 光 ドラフ 特殊 9. 15 光属性中 9. 1点 ドロシー 光 ヒューマン 特殊 9. 15 光属性中 9. 1点 ニュージェネ イベント限定 光 ヒューマン バランス 9. 25 光属性中 9. 2点 ノア 期間限定 光 星晶獣 特殊 9. 75 光属性中 9. 7点 ノイシュ 期間限定 光 ヒューマン 防御 9. 35 光属性中 9. 3点 バウタオーダ 光 ドラフ 防御 8. 55 光属性中 8. 5点 パーシヴァル3 光 ヒューマン バランス 9. 25 光属性中 9. 2点 ハールートマールート 期間限定 光 星晶獣 バランス 9. 65 光属性中 9. 6点 ハレゼナ2 期間限定 光 ドラフ 攻撃 9. 65 光属性中 9. 6点 フェリ 光 エルーン バランス 9. 55 光属性中 9. 5点 フュンフ 十天衆 光 ハーヴィン 回復 1 プリキュア イベント限定 光 ヒューマン 攻撃 8. 55 光属性中 8. 5点 ペコリーヌ サイド限定 光 ヒューマン 防御 8. 55 光属性中 8. 5点 ヘルエス2 期間限定 光 エルーン バランス 9. 05 光属性中 9. 0点 マリー3 期間限定 光 ヒューマン バランス 9. 15 光属性中 9. 1点 メリッサベル2 期間限定 光 ハーヴィン 防御 9. 55 光属性中 9. 5点 メーテラ3 期間限定 光 エルーン バランス 9. 45 光属性中 9. 4点 ルシオ 期間限定 光 不明 バランス 9. 65 光属性中 9. 6点 レヴィオン姉妹 光 ヒューマン 特殊 9. 15 光属性中 9. 1点 レフィーエ 期間限定 光 ヒューマン 回復 8. 55 光属性中 8. 5点 ミカヅキ イベント限定 光 不明 バランス 8. 55 光属性中 8. 5点 光 ヒューマン バランス 9. 05 光属性中 9. 0点 ロボミ2 光 不明 攻撃 9. 55 光属性中 9. 06 闇属性中 9. 0点 アザゼル 闇 星晶獣 攻撃 9. 36 闇属性中 9. 3点 アンスリア 期間限定 闇 エルーン バランス 9. 56 闇属性中 9. 5点 ウァイト 闇 不明 攻撃 9. 06 闇属性中 9. 0点 ウァンピィ 闇 不明 特殊 9. 56 闇属性中 9. 5点 ウィーラ1 闇 ヒューマン 攻撃 9. 26 闇属性中 9. 2点 ウーフとレニー 闇 不明 攻撃 9. 56 闇属性中 9. 5点 オーキス 期間限定 闇 不明 特殊 9. 46 闇属性中 9. 4点 オリヴィエ リミテッド 期間限定 闇 星晶獣 特殊 9. 76 闇属性中 9. 7点 カタリナ1 特典入手 闇 ヒューマン バランス 8. 06 闇属性中 8. 0点 カリオストロ2 闇 ヒューマン 回復 8. 56 闇属性中 8. 5点 カリオストロ3 期間限定 闇 ヒューマン バランス 8. 56 闇属性中 8. 5点 キャル サイド限定 闇 不明 攻撃 8. 56 闇属性中 8. 5点 クロキシ 期間限定 闇 ヒューマン 攻撃 9. 66 闇属性中 9. 6点 闇 星晶獣 特殊 8. 56 闇属性中 8. 5点 クラリス5 期間限定 闇 ヒューマン 特殊 9. 66 闇属性中 9. 6点 コウ 闇 エルーン 回復 9. 06 闇属性中 9. 0点 コルル 闇 ヒューマン 特殊 9. 76 闇属性中 9. 7点 サルナーン2 闇 エルーン 特殊 8. 06 闇属性中 8. 0点 シス 十天衆 闇 エルーン 攻撃 1 シス2 イベント限定 闇 エルーン 攻撃 9. 06 闇属性中 9. 0点 ジャンヌ2 闇 ヒューマン 攻撃 9. 36 闇属性中 9. 3点 シャレム 期間限定 闇 不明 特殊 9. 76 闇属性中 9. 7点 ジョーカー イベント限定 闇 ヒューマン 特殊 9. 06 闇属性中 9. 0点 シロウ 闇 ヒューマン 防御 9. 16 闇属性中 9. 1点 ゼタ3 闇 ヒューマン 攻撃 8. 56 闇属性中 8. 5点 ゾーイ2 期間限定 闇 星晶獣 特殊 9. 96 闇属性中 10点 ダヌア2 期間限定 闇 ドラフ 特殊 8. 5 闇属性中 8. 5点 ターニャ 闇 ヒューマン 特殊 9. 36 闇属性中 9. 3点 ナルメア 闇 ドラフ 攻撃 9. 46 闇属性中 9. 4点 ニーア 十賢者 闇 エルーン 特殊 1-点 バザラガ 闇 ドラフ 攻撃 9. 46 闇属性中 9. 4点 ビカラ 期間限定 闇 ヒューマン バランス 9. 66 闇属性中 9. 6点 フーちゃん 闇 エルーン 特殊 8. 56 闇属性中 8. 5点 フェリ3 期間限定 闇 エルーン 特殊 9. 56 闇属性中 9. 5点 闇 ドラフ 攻撃 8. 56 闇属性中 8. 5点 プレデター 闇 ヒューマン 攻撃 9. 76 闇属性中 9. 7点 ヘアトリクス 闇 ヒューマン 特殊 9. 06 闇属性中 9. 0点 闇 ハーヴィン 特殊 8. 56 闇属性中 8. 5点 ユーステス3 闇 エルーン 攻撃 9. 26 闇属性中 9. 2点 ルシウス3 闇 ヒューマン 攻撃 9. 46 闇属性中 9. 4点 ルナール 闇 ハーヴィン 特殊 9. 16 闇属性中 9. 1点 ルルーシュ イベント限定 闇 ヒューマン バランス 8. 56 闇属性中 8. 5点 レイ 期間限定 闇 ハーヴィン 特殊 9. 86 闇属性中 9. 8点 闇 ヒューマン 特殊 8. 56 闇属性中 8. 5点 レディグレイ 期間限定 闇 ヒューマン 特殊 9. 46 闇属性中 9. 4点 ロゼッタ2 期間限定 闇 星晶獣 回復 9. 16 闇属性中 9.

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【スマブラSP】最強キャラランク|最新版【スマブラスイッチ】|ゲームエイト

ブレイ ブルー クロス タッグ バトル キャラ ランク

「 ブレイブルー」はこの項目へされています。 のシングル曲については「」をご覧ください。 BLAZBLUE ジャンル 、 ゲーム:BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER ゲームジャンル 対応機種 , , , , , PC, GameNow 開発・発売元 プロデューサー キャラクターデザイン 森利道 シナリオ 森利道 音楽 プレイ人数 1~2人 発売日 稼動時期 (AC) 画面サイズ 16:9 ゲーム:BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II ゲームジャンル 対応機種 AC, PS3, Xbox 360, PSP, , , PC 発売日 (BBCS) (BBCS2) 2011年(BBCSEX) 稼動時期 2009年(AC) 2010年(AC版 BBCS2) ゲーム:BLAZBLUE CHRONO PHANTASMA ゲームジャンル 対応機種 AC, PS3, PSVita, PS4, プレイ人数 1~2人 発売日 (BBCP) (PSVITA版 BBCP) (BBCPEX) 稼動時期 (AC) 2014年(AC Ver2. 0) ゲーム:BLAZBLUE CENTRALFICTION ゲームジャンル 対応機種 AC、PS3、PS4、Nintendo Switch プレイ人数 1~2人 発売日 PS3・PS4:2016年 Nintendo Switch: 稼動時期 Act1: Act2: Act3:2016年 Ver2. 第1作目は稼働開始。 タイトルの「BLAZBLUE」とは、「ブレイブ(勇者)」「ブレイズ(炎)」「ブルー(青)」を掛け合わせた造語。 本作のストーリーにおける重要な名称でもある。 概要 業務用『』シリーズのスタッフが再集結して開発された。 基板を使用した、2Dグラフィックの格闘ゲームとしては初めてとなる16:9のHD画質を用いた精細なビジュアルが特徴。 主流は格闘ゲームだが、プロデューサー・は「BLAZBLUEの世界観を中核とした総合エンターテインメント作品」としており、格闘ゲームをプレイしないユーザーにも、キャラクターやストーリーなどで世界観に興味を持ってもらえるように、というプロモーション形態を取っている。 『BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER』(・・・・Windows PC・GameNow)• 『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT』(AC・PS3・Xbox 360)• 『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II』(AC・PSP・)• 『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT EXTEND』(・PS3・Xbox 360・PSP・Windows PC)• 『BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA』(AC・PS3・PSVita)• 『BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA EXTEND』(AC・PS3・・Xbox One・PSVita・Windows PC)• 『BLAZBLUE CENTRALFICTION』(AC・PS3・PS4・Windows PC)• 『BLAZBLUE CENTRALFICTION Special Edition』()• 『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』(PS4・Nintendo Switch・Windows PC)• 『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE Special Edition』(PS4・Nintendo Switch)• 『』(・) 関連作品• 『BLAZBLUE フェイズシフトシリーズ』 本編の前日譚『暗黒大戦』を描くノベライズ作品。 外伝ではなく本編の一部分であり、ストーリーモードと密接にリンクしている。 これらを抜粋し編集したストーリーはPS3およびPS Vita版『CHRONOPHANTASMA』のストーリーモード中に収録された。 『BLAZBLUE スパイラルシフト 氷刃の英雄』 ゲーム本編では謎のベールに包まれていた、『イカルガ内戦』の真実が描かれるノベライズ作品。 『BLAZBLUE -ブレイブルー- リミックスハート』 「」()で連載された漫画作品。 『BLAZBLUE -ブレイブルー- ヴァリアブルハート』 「月刊ドラゴンエイジ」()で連載された漫画作品。 『』(PS3・PS Vita・Steam)• 『』(PS3・PS Vita・Steam)• 『BLAZBLUE ブラッドエッジ エクスペリエンス』 ゲーム本編でこれまで展開してきた『蒼の物語』の仕切り直しを目的として企画されたスピンオフ小説。 2万本(PS3) 『BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER』(ブレイブルー カラミティ・トリガー) シリーズ第1作。 略称は『 CT』。 2月15日 - 2月16日に開催された「AOU2008 アミューズメント・エキスポ」において初公表され、数回に渡るロケテストや日本国外での発表を挟んだ後、2008年11月20日に稼動が開始された。 初期プレイアブルキャラクターは10体。 2009年6月25日には、PS3、Xbox 360のマルチプラットフォームで移植された。 ネットワーク対戦機能を始めとした多数の要素が追加されている。 2010年8月26日にGames for Windows LIVEに対応したWindows版が発売。 Xbox 360版はネット対戦でTrue SkillシステムとWindows版とのクロスプラットフォーム対戦、PS3版はPSPを使ってのリモートプレイに対応している。 2012年12月21日にはWindows 8のストアアプリとしても発売開始。 Windows版をベースに一部ゲームモードを省略した仕様だが、600円で販売されている。 2014年2月13日にを用いるWindows版の販売が開始された。 2014年8月19日にはサービスのGameNowから有料で配信される。 CONTINUUM SHIFT BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT ジャンル 対応機種 AC, PS3, Xbox360 開発元 アークシステムワークス 発売元 アークシステムワークス(家庭用) (アーケード) 人数 1 - 2人 発売日 (AC) (家庭用) 対象年齢 : C(家庭用) コンテンツ アイコン セクシャル(家庭用) デバイス 1レバー+4ボタン 『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT』(ブレイブルー コンティニュアム・シフト) シリーズ第2作。 略称は『 CS』。 2009年に更新された公式ラジオ『ぶるらじ』の最終回で予告され、1週間後の9月24日に発売された誌上で初公開された。 2010年7月1日に、家庭用がPS3、Xbox 360のマルチプラットフォームで発売された。 週刊ファミ通のクロスレビューにてゴールド殿堂入り。 CONTINUUM SHIFT II BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II ジャンル 対応機種 AC, PSP, 開発元 アークシステムワークス 発売元 アークシステムワークス(家庭用) (アーケード) 人数 1 - 2人 発売日 (AC) (家庭用) 対象年齢 : C(家庭用) コンテンツ アイコン セクシャル(家庭用) デバイス 1レバー+4ボタン その他 NESiCAxLive対応 『BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II』(ブレイブルー コンティニュアム・シフト ツー) 略称は『 CSII』。 2010年ので発表されたアーケード版の続編。 第2作『CS』のバージョンアップ版としての位置づけ。 の 対応コンテンツ第1弾。 専用カードを利用することでアーケードでの戦績が記録される他、ゲーム中で獲得したポイントを利用して様々な追加コンテンツを購入することが可能となった。 2011年8月に発表されたコンシューマ向けタイトル。 PS VITA、PS3、XBOX360対応。 2011年12月17日に発売された。 レリウスまでを含む19キャラの参戦が決定している。 ネットワーク対戦において2on2や3on3、2vs4などの新モードが追加、更にコンシューマ版第1作・第2作のストーリーをリファインしたものが追加されている。 2012年5月31日に発売されたPSP版では、ストーリーモードに追加される新シナリオ4本のあらすじや、本シリーズをテーマにした問題に挑戦する「BBQモード」など、様々な情報が掲載されている。 2014年12月11日にを用いるWindows版の販売が開始された。 2012年8月5日『ぶるふぇす RIOT SUMMER あげいん』で発表された完全新作。 2012年11月21日より稼動開始し、2013年10月24日にPS3、2014年4月24日にPS VITAへ移植された。 新規タイトルリリースは2009年の『BBCS』以来となる。 システムにも従来より大幅な変更が加わっている。 既存BGMには再アレンジがなされており、楽曲のアレンジャーとしてが参加している。 2014年9月20日、21日『TOKYO GAME SHOW 2014 東京ゲームショウ2014 』で発表されたアーケード版の続編。 第5作『CP』のバージョンアップ版としての位置づけ。 11- ラムダイレブン の2キャラを加え、新規BGM、新規ステージを追加。 コンシューマ版では過去最大のボリュームで描く新生ストーリーモードを搭載。 一部のキャラクター毎による本編 クロノファンタズマ編に進む前、およびその後日談である過去と未来の物語を収録。 バレット編、 カグラ編、 ココノエ編、 リミックスハート出張版の4つのシナリオをプレイ可能。 『』で実装された「PS3・PS4クロスプラットフォーム対戦」に対応し、「SHARE機能」により世界中のプレイヤーと共有可能。 2016年3月2日に経由によるWindows版の販売が開始された。 CENTRALFICTION BLAZBLUE CENTRALFICTION BLAZBLUE CENTRALFICTION Special Edition(Nintendo Switch) ジャンル 対応機種 AC,PS3,PS4,Windows PC 開発元 アークシステムワークス 発売元 アークシステムワークス 人数 1 - 2人 発売日 2015年11月19日 AC 2016年10月6日 PS3、PS4 2019年2月7日(「Special Edition」) デバイス 1レバー+4ボタン 『BLAZBLUE CENTRALFICTION』(ブレイブルー セントラルフィクション) 略称は『 BBCF』。 2015年7月12日に開催されたイベント『ぶるふぇす2015 あるてぃめっとさまー』で制作発表された完全新作でラグナ編の物語最終章が描かれる。 アーケード版は2015年11月19日より稼働開始。 エクステンド版は無し。 新キャラクターは前作『BBCP』より ヒビキ=コハク、小説『ブラッドエッジエクスペリエンス』より ナオト=クロガネ、タイムリリースキャラクター ナイン=ザ=ファントム、 冥王・イザナミが新規参戦し、システム、バトルアレンジ、背景グラフィックや全ステージが復刻・追加された。 キャラ毎の新コマンド技や誤作動修正など全面的な調整が行われた30人以上のプレイアブルキャラクターが参戦。 ストーリーモードもシリーズ最大級のボリュームとなっている。 プレイヤーズギルドの要素も拡張されている。 アーケードモードの仕様が従来作から大幅に刷新。 各キャラ毎にAct1からAct3の3部構成によって、家庭版へと続く序章の物語を大ボリュームで楽しめる「 ストーリアップデート」が追加。 スパーリングモードの仕様も大きく変更され、新たにキャラの変更や各種設定などがプレイ中にいつでも行える「トレーニングモード」風に変更された。 Act3配信にてより完全なものになっている。 新たに実装されたモードとして、時間を増やしてスピードクリアを目指す「 スピードスターモード」、自分で作った4対4のチーム戦が楽しめる「 アライアンスモード」がアップデートにより解禁。 既存モードの2つは廃止された(アンリミテッドマーズモード・サバイバルモード)。 「 スコアアタックモード」は前作から継続された他、4つのコース選択や3つの難易度選択(普通の「ノーマル」・中級者向けの「ハード」・上級者向けの「ベリーハード」から選べる)が可能となり、バージョンアップされた。 なお、獲得点数のシステムは新たにリニューアルされた。 コースの中には新キャラとの対戦が発生することもある。 アップデートにより、オープニング映像の変化や、新シナリオが解放され、物語の展開により舞台や対戦ステージも変更・追加される。 現在 [ ]36キャラ集結のVer2. 0オープニング映像が公開されている。 Act3配信Ver. ではアンリミテッド要素が解放。 アーケードモードAct3専用で、全ステージDD・OD・AHで勝利等、一定条件達成でアンリミテッドキャラ戦追加の全9ステージ構成になった。 その戦いが可能となるキャラは、ラグナ・ナイン・イザナミの3キャラのみ。 家庭版では、シリーズのラスボスを飾るオリジナルキャラクター スサノオ、蒼のアドベンチャーゲーム『XBLAZEシリーズ』より エンブリオストレージ、漫画『リミックスハート・ヴァリアブルハート』より マイ=ナツメが参戦を決定している。 2017年夏のアップデート(アーケード版では8月3日、コンシューマ版は同月31日にそれぞれ実施)によってVer. 0となり、既存の35キャラに調整・変更が施された他、新プレイアブルキャラクター 獣兵衛が登場。 新ステージ・新曲追加、ゲージのグラフィックも刷新された。 NESiCAxLive、xLive2と両方に対応。 Live2版では、一部モードがプレイ不可になるが、同クラスのプレイヤーとの対戦が行える「全国オンライン対戦」が可能となっている。 TGS2018にて、新たにNintendo Switch版の発売を発表。 全DLC要素を収録した完全版『 BLAZBLUE CENTRALFICTION Special Edition』が2019年2月7日に発売。 CROSS TAG BATTLE BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE ジャンル 対応機種 AC. Net P-ras MULTI Ver. 0版) 対応 『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』(ブレイブルー クロスタッグバトル) 略称は『 BBTAG』『 BBCTB』など。 世界格闘ゲーム大会「EVO2017」で制作が発表されたブレイブルーシリーズ生誕10周年記念作品で、シリーズ初のコンシューマ向けオリジナルタイトル。 日本・アジア版は2018年5月31日に、北米版は6月5日、欧州版は6月22日に発売。 対応機種はPS4、Nintendo Switch、Steamで、Switch版はシリーズ初の同プラットフォーム向けタイトルとなる。 更に、2019年4月25日には、待望のアーケード版が全国オンライン対戦対応のNESiCAxLive2と、ので稼働開始。 EVO2019で、Ver2. 0の大型アップデートを実施する発表が行われた。 クロスゲージを使用した新システムの導入や、新技の追加など、様々な新要素が搭載。 2019年11月現在、アークシステムワークス発の『BLAZBLUE』本編のキャラに加え、• (初期)アトラスとの共同開発を行った、アトラス発売の『 』シリーズ• (初期)アークシステムワークスから発売された、エコールソフトウェアおよびフランスパン開発の『 』シリーズ• (初期)新規、かつ完全な社外コラボレーションとなる『 』• (追加1弾)アークシステムワークス発売、エクサムが展開する『 』シリーズ• (追加2弾)新規、マーベラス発売の『 』シリーズ• (追加2弾)新規、同人サークルSUBTLE STYLE制作、UNIシリーズとのコラボを展開した『 』シリーズ 以上の外部6作品を加えた現時点で7作品による作品となっている。 本作は試合方式が「アシスト乱入ありの2人1組によるタッグマッチ」となり、格闘ゲーム初心者にも配慮しコマンド技の簡素化・共通化が図られている。 タッグバトルとしてのパートナーを介するクロスゲージが導入された他、シリーズ特有の新システムも追加。 また各キャラクターの特殊要素も可能な限り再現されている。 新規ステージの追加を初め、全作品のステージやBGMを復刻。 また、4作品以外にも他社作品からのETC(特別)枠も制作しているという事が2017年11月5日まで受け付けていた体験会アンケートサイトで判明しており、このアンケート投票を受けて前述の『アルカナハート』シリーズのキャラクター他が、後にETC枠としてアーケード版へ追加された。 ストーリーモードではタイトル間のクロスオーバーが行われる新たな物語が展開される。 一部他作品のキャラクターモデルやシステムなどは全て刷新、体力基準値や移動アクションの仕様も変更されている。 『UNI』のキャラには、新技のディストーションスキルを追加。 『BLAZBLUE』から10人。 『P4U』から悠、陽介、千枝、雪子。 『UNI』からハイド、リンネ、ワレンシュタイン、ゴルドー。 『RWBY』からルビー、ワイスの初期20キャラと、ブレイクを初めとするDLC配信の20キャラに加え、新たに、『アルカナハート』シリーズを初めとした3作品からの参戦も決定。 2019年11月21日現在、シリーズ史上最多となる53体のプレイアブルキャラクターが参戦している。 DLCの配信日は、ブレイクとVol. 1が発売日当日、ヤンとVol. 2・3が6月19日、Vol. 4~6は8月7日、Vol. 7とVer. 5のアップデートは2019年5月21日に配信開始。 Ver2. 0のアップデートおよび新規参戦9キャラクターを含む追加コンテンツ配信は2019年11月21日に実施された。 CROSS TAG BATTLE Special Edition BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE Special Edition ジャンル 対応機種 PS4,Nintendo Switch 開発元 アークシステムワークス 発売元 アークシステムワークス 発売日 2019年11月21日(PS4、Switch) 対象年齢 : B(PS4、Switch) 家庭用の追加要素 エントランスホール 最新作 BBTAGでは、完全3Dモデルのエントランスホールを設置。 そこから、様々なゲームモードをプレイする他、ショップのアバター購入などが可能。 オンライン対戦 、またはを利用したオンライン対戦に対応。 『CS』以降はランクマッチのマッチング待受中にアーケードモードやトレーニングモードをプレイすることが可能になり、実際にアーケードでプレイしている時のような乱入待ちをすることができる。 『CPEX』では、PS3とPS4のクロスプラットフォーム対戦に対応となった。 『CP』以降では、オンラインロビー要素が解放。 最大64人が一斉に楽しむ新システムが追加。 「BBTAG」では、段位戦用と初心者カラー用のロビーが追加された。 ただし、キャラセレクト画面は出ず、ロビーメニューから任意変更の仕様となった。 アクセサリー装備等も廃止。 ストーリーモード アーケード版のストーリーモードとは違い、格闘ゲームパートを戦闘シーンとして進行するアドベンチャーゲーム。 各キャラごとに異なるストーリーが用意されており、選択したキャラを主役としたエピソードを読み解いていく。 特定の条件を満たすと次回作へ繋がるトゥルーエンドが解禁され、このシナリオにおいては複数の操作キャラを使うことになる。 『CP』では、「六英雄編」、「クロノファンタズマ編」、「第七機関編」と3つのメインシナリオを進めて行く事になる。 『CPEX』では、キャラクター毎の過去と未来の物語を楽しめる追加ストーリー「EXTEND STORY」を追加。 『CF』では、各チャプター毎に主要人物も異なっている。 しかも、それらが1つのエピソードに収録されている。 また、『CP』までのストーリーもダイジェスト版で収録されているので、ブレイブルーを初めて体験する人もこれまでの経歴を知る事が出来る。 更に、ストーリーを進めると出現するサブストーリーを閲覧することで、本作の世界観がよりわかりやすくなる。 全12エピソード、チャプター数は100以上にも及ぶ。 「BBTAG」では、各作品毎からストーリーを進めていく仕様となっている。 BB編のみ、4種類のシナリオ分岐があり、選択肢や進行度によってEDも異なる。 Ver2. 0では、ナオトを主人公としたエクストラエピソードが追加される。 教えて! ライチ先生 ストーリーモードのTIPS。 ライチとタオカカを主人公とした寸劇連作で、物語の世界観設定を解説する。 『CP』ではグランドリニューアルとして新しくなった。 助けて! ココノエ博士 『CS』のみ導入された。 ストーリーモードにおいて、トゥルーエンドにもギャグシナリオにも辿り着けなかった場合に挿入されるデモ。 操作キャラがトゥルーエンドへ向かうためのヒントを伝授してもらう寸劇。 ギャグルート 『CS』から新しく導入されたトゥルーエンドでもバッドエンドでもない特殊ルート。 キャラ全て(ハクメン以外)に用意された根底設定すら無視したギャグ全開の特殊デモ。 どこで発生するかは分からなく、1週目では到達できないキャラも存在する。 『CP』では、メインシナリオの途中で発生する選択肢から到達できる。 リミックスハート出張版 『CPEX』で導入。 漫画「リミックスハート」のゲームオリジナルストーリーを楽しめるエピソード。 主人公は漫画版と同じ マイ=ナツメ。 レイチェル役の植田佳奈によるフルボイスで、システムのレクチャーを受けられるモード。 『CP』では、様々なキャラが、レクチャーしてくれるようになった。 初級、中級、上級の講座それぞれ、実践を踏まえた解説が用意されており、各キャラクターの基本戦術の解説も用意されている。 『BBTAG』では、名称が変わっているが、内容はチュートリアルとチャレンジを混合し、新たにGGXrd(ギルティギア イグザード)シリーズで登場した「 ミッション」要素を追加。 システムの基本やキャラの戦術解説、対戦中に発生しやすいシチュエーションと,その対策を学ぶことが出来る。 サバイバルモード 『CP』で初登場、CPUキャラクターの連戦を勝ち抜いていくモード。 ステージをクリアする毎に体力が少量回復する。 「BBTAG」でゲームモードの一つとして収録される。 チャレンジモード 課題として提示されるコンボレシピをクリアしていくモード。 各キャラクターに1から10までのレベルの課題が用意されている。 『CP』では、30まで追加。 『CF』では、キャラ毎に3つの難易度、20以上の課題が用意されており、1つの難易度の課題を全てクリアすると上の難易度に挑戦できる。 レギオンモード 『CT』PSP版のみ登場。 ステージ上に配置されている敵軍を倒しつつ、フロアのゴールを目指すもの。 プレイヤーは敵軍に勝つ事で、敵軍のキャラ1人を自軍の手持ちキャラとして奪うことができ、自分なりの「 軍団」(レギオン)を構成しながら進行することとなる。 『CSII』でも登場。 アビスモード 「CSII」から登場したモード。 選択したキャラクターを強化しながらカグツチの最深部を目指して戦い続けるサバイバル形式のモード。 1ラウンドで敗北した場合はゲームオーバーになり、最初からのスタートになる。 特徴として、敗北するまでに入手したアイテムをゲーム内通貨で購入・再入手することができ、最初から強化された状態でスタートさせることができるため、カジュアルプレイヤーからコアプレイヤーまで誰もが楽しむことが出来るモードになっている。 『CP』シリーズでは、スキルのコスト制追加や、ワールドマップによるステージ選択などができるようになった。 グリムオブアビスモード 『CF』で登場する、アビスモードの進化版。 ワールドマップ内にある10個のステージを攻略しながら、ダンジョンの深淵を目指す。 ボスダンジョンにいる32体の究極強化された敵キャラ達を全て倒せばクリア。 道中で、パラメーターポイントやスキル、魔導書を取得しながら強化。 操作キャラクターは敵を倒すことで経験値によるレベルアップが可能、魔導書はA~Eと5段階のランクが設定されており、ランクが高いほど、高ランクスキルの装備が可能。 BBQモード 『CSEX』PSP版のみ登場。 ラグナ、ノエル、ツバキがゲーム、小説、ラジオ等で登場したブレイブルーに関する内容のクイズを解きながらバーベキューセットを探すというもの。 クイズは3点先取制の4択問題となっている。 プレイヤーはラグナ、ノエル、ツバキの3名のうち1名を選んでゲームを進行する。 3人それぞれに異なるスキルが付いており、「正解すれば2点獲得できる」「解答選択肢を2つに絞る」といったものがある。 コーナー名の「BBQ」は「ブレイブルークイズ」の略称であるが、ラグナたちがバーベキューセットを探すという内容から見ても解る通り、同じ略称の「」もあやかっている。 アンリミテッドマーズモード 『CSEX』から登場したモード。 「Unlimitedキャラクター」と呼ばれる異常に強化されたCPUと戦うコアプレイヤー向けモード。 『CP』では、4コースから選択可能。 『CF』で廃止。 ハイランダーアサルトモード 『CP』から登場したモード。 『CP』のストーリーモードに登場した巨人・タケミカヅチが最終ボスとして登場するモード。 スピードスターモード 『CF』Act2配信のアップデートにより登場した一つ目の新モード。 制限時間内に規定数のキャラを制覇し、クリアタイムを競うモード。 なお、制限時間はアクティブフロウ突入、エクシードアクセル発動、3000ダメージを超える等、条件を満たすことで増加していく。 0になるとゲーム終了。 タイマー上部のゲージが満タンになると、次の1ステージでダメージを受けるごとに時間減少のペナルティがあるが、ボーナスは2倍。 特に、Cコースは上級者向けのステージ。 制限時間は90秒と少なめでダメージを受けると時間減少のペナルティがあるが、獲得タイムボーナスは通常の1. 5倍に設定されている。 家庭版にも収録。 アライアンスモード 『CF』Act3配信のアップデートにより登場する二つ目の新モード。 「 アライアンス」と呼ばれる4キャラクターで構成されたチーム同士で戦っていき、キャラクターを切り替えながら相手チームを撃破を目指していく、全6ステージのチーム戦が楽しめる。 NESiCAを使用することでメンバー情報やキャラ強化内容等を保存することができる。 難易度は全10段階。 最初に選べるのは、「ノーマル」、「ハード」、「エクストリーム」だけだが、難易度の高いコースをクリアしていくと、新しい難易度のステージに挑戦できる。 各難易度に3つ、全30コースをプレイすることが可能。 ただし、このモードはアーケード版限定。 ゲームシステム 『GUILTY GEAR X』シリーズのシステムを継承しているが、ゲームスピードはGGシリーズより抑えられている。 また、GGシリーズで存在したダウン後に相手のガードを崩す「起き攻め」を排除し、ダウン後から受け身を追加。 GGシリーズでは強力なガード崩しとして機能していた投げも発生を遅くしてガードを崩しにくくなっている。 そのため格闘ゲームとしてはGGシリーズよりも初心者向けにデザインされている。 シリーズごとに追加、変更された部分に関しては「 シリーズ固有システム」を参照。 アーケード版では使用キャラクター選択時、縦2列・横3ボタンのボタン配置の左隅にA、上段にB - Dを配置した A配置と、左隅にD、上段にA - Cを配置した B配置を選択できる。 BBTAGでは、操作形態が異なり、 A(弱攻撃)、 B(強攻撃)、 C(クラッシュ)、 D(キャラ交代)となっており、固有能力を活かした攻撃は主にBボタンで行われる。 移動 8方向レバーを使用している。 キャラクターによって性能に差異はあるものの、地上では前、または後ろを素早く2回倒すことで (バック)ダッシュorステップ、上属性にレバーを倒すことで ジャンプといった基本操作に加えて、空中でそれらの操作を行うことで 二段ジャンプと 空中ダッシュを発動できる。 一部キャラクターには、三段ジャンプが可能であったり逆に一段のみに設定されたものも存在する。 BBTAGでは、前押しだけでダッシュする仕組みになっている。 属性 本作では攻撃判定および無敵判定に、上段・中段・下段の分類とは異なった 属性が設定されている。 大別して 頭、 体、 脚、 弾、 打撃の五つの属性が存在し、あらゆる攻撃行動は1つないし2つの属性を持つ。 全身無敵の技のほか、一部の行動にはこれら特定の属性に対してのみ無敵という特性を持つものが存在する。 リボルバーアクション 通常技を特定の順番で押していくことでコンビネーションを繋ぐことが出来るシステム。 基本的には一方通行のルートで構成されており、A攻撃からD攻撃へ向かって派生していくのが一般的。 と言われている。 カウンターヒット 対戦相手が攻撃行動中にこちらの攻撃をヒットさせると、相手のヒット後のけぞり時間が延長され、通常とは違うコンボを叩き込むことができるようになる。 『CS』では、特定の攻撃をカウンターヒットさせると、相手の受け身不可能時間が大きく延長される フェイタルカウンターという発展型も登場した。 カウンターヒットの部分は作品毎に変化する。 BBCFでは、カウンターヒットによるダメージ増加が追加された。 受け身 本作にはダウン中の無敵時間が存在しない。 そのためダウンさせられても行動を取らなければコンボを継続されてしまう。 対処手段として受け身・起き上がり動作が多数存在し、それらが異なった硬直時間・無敵時間を持つため、状況や被起き攻め時の読み合いにおける起き上がりの選択が重要な要素になっている。 BBTAGでは、起き上がり・回転受身が無くなり、地上での緊急受身の際、レバーの向きを変えることでその方向に行くようになった。 空中でも可能。 防御やのけぞり時に掴まれることで投げ抜け猶予時間が延長されるため、いわゆる「当て投げ」は本シリーズでは他タイトルほど有効な手段ではない。 だが逆に攻撃モーション中に掴まれてしまうと投げ抜けをすることは不可能になる。 BBTAGでは、地上投げのみとなり、投げを行う際に少し前に行く。 ネガティブペナルティ 一定時間、逃げなどの戦いに消極的な行動を繰り返したプレイヤーに付与されるペナルティ。 積極的な行動を繰り返すと解除される。 「Negative Warning」の表示が出た後も繰り返すことでキャラクターに赤いエフェクトが付き、その状態で受けるダメージが大きく跳ね上がる。 『CP』においてはバリアゲージの喪失(強制DANGER状態)が付与され、『CF』では相手プレイヤーのアクティブフロウ状態を促進するというペナルティも追加された。 ガードシステム 防御形態 レバーを真後ろに倒すと 立ちガード、後ろナナメ下に倒すと しゃがみガードを行う。 中段攻撃は立ちガードのみ、 下段攻撃はしゃがみガードのみ防ぐことが出来る。 加えて、 空中ガード不能技は地上でなら立ち、しゃがみいずれのガードでも防げるものの、空中にいる場合は後述する バリアガードでなければ防ぐことができない。 なお、これらどれにも属さないものは 上段攻撃と呼ばれ、どの種類のガードでも防ぐことが可能。 ギリギリガード 相手の攻撃がヒットする直前にガードすることで、ガードモーションのキャラクターが白く点滅する。 通常のガードよりガード時の硬直が短縮され、間合いも離れにくくなるため、無敵技で敵の攻撃に割り込んで反撃することなどが可能。 成功すると後述のヒートゲージが僅かに増加する。 空中でも発動可能。 BBTAGでは、バリアガードの代わりにリジェクトガードが発動する。 攻撃によるライフ削りを防ぎ、相手との間合いを離しやすくする反面、発動中はバリアゲージが減少していく。 攻撃が当たる直前にバリアを入力すると、ギリギリガードの特性を併せ持つ「ギリギリバリア」となる。 バリアゲージ バリアを発動時に消費するゲージ。 このゲージが0になると DANGER状態になり、バリアが張れない他、キャラクターの防御力が大幅に低下する。 BBCPまでは、半分までの状態で復帰するが、BBCFではゲージが全回復するまでDANGER状態が続く。 ヒートゲージ 以下のゲージ消費アクションを発動するために消費するゲージ。 攻撃を当てたり、ガードすることで蓄積されるほか、ライフ残量が一定値以下になると自動上昇する。 ラウンド終了時にリセットされるため、次ラウンドにゲージを持ち越すことは不可能。 BBTAGでは名称が「スキルゲージ」という独自仕様となっている(下記参照)。 隙を無くしたり、通常では繋がらない連続技を使用することができる。 通常は打撃攻撃だが、投げ行動や回避行動のカウンターアサルトを持つキャラクターも存在する。 BBCPから、オーバードライブによる強化版が登場。 BBTAGでは名称がディストーションスキルへ変更され、新たな要素も加わった(下記参照)。 アストラルヒート -ASTRAL HEAT- 条件を満たした状況でのみ発動できる最上位の必殺技。 アストラルヒートを相手に決めると「アストラルフィニッシュ」となり、その場で勝利が確定する。 シリーズ毎に発動条件がやや異なる。 発動条件は各々、「最終ラウンド、相手の体力が20%以下、ゲージが100%」(1作目)、「自分の勝利数がリーチ、相手の体力が35%以下、ゲージが100%、バーストアイコン1個以上」(2作目)、「自分の勝利数がリーチ、相手の体力が35%以下、ゲージが100%」(3、4作目)。 BBTAGでは、P4U2キャラの「一撃必殺技」、UNISTキャラの「インフィニットワースイグジスト」、アルカナハートの「クリティカルハート」がアストラルヒート技となり、RWBYと閃乱カグラのキャラには新規で収録されている。 シリーズ固有システム CALAMITY TRIGGER ガードライブラ -GUARD LIBRA- 「CALAMITY TRIGGER」のみに搭載されているゲージシステム。 赤と青のバランスゲージ。 赤が1P、青が2Pに対応している。 攻撃をガードし続けることでバランスが負の方向へ傾き、完全に傾ききってしまうと ガードクラッシュ(本作では バリアクラッシュ)。 一定時間操作不能となる。 バリアバースト -BARRIER BURST- 一部必殺技の演出中を除き、強制的に相手を吹き飛ばす特殊行動。 使用するとラウンド終了までDANGER状態が継続するほか、バリアガードが使用不能となる。 バリアゲージの残量が相手を上回っていた場合、バーストを当てることでガードクラッシュを引き起こすことが可能。 CONTINUUM SHIFT ガードプライマー -GUARD PRIMER- ガードクラッシュ耐久値。 ゲージではなく個数で表示されており、キャラクターによって個数差が設定されている。 個数は最低4個(ノエル、カルル等)、最大10個(テイガー)。 特定の技を ガードすることで減少し、プライマー数が0になると ガードクラッシュが発生する。 ただし最後の1つだけはバリアガードを使用することで減少を防ぐことが可能。 失ったプライマーは一定時間を経ることで回復する。 ブレイクバースト -BREAK BURST- バーストアイコンを消費することで、一部必殺技の演出中を除き発動できる特殊行動。 通常時は相手を上空に打ち上げる、追撃可能な 金バースト。 防御、被ダメージ中に発動すると、相手を吹き飛ばす 青バーストとなる。 青バーストを使用したラウンド中はガードプライマーの 最大値が半減するが、バリアバーストと異なりDANGER状態とはならない。 バーストアイコン -BURST ICON- ブレイクバースト発動時に消費するアイコン。 点灯しているアイコンのみ使用可能で、バーストを使用すると消滅する。 また、前述のアストラルヒートの使用時にも消費する。 アイコンは全キャラクター一律で2個所持しており、第1ラウンド開始時は一つだけ点灯している。 ラウンドで敗北することで、もう一つが点灯する。 試合ラウンドを増やしてもアイコンの総数は2個から増えることはない。 主に通常技(連打で連続技も)を出せるN(ノーマル:通常攻撃)とH(ヘヴィ:強攻撃)、レバー方向との組み合わせで必殺技を出せるS(スペシャル:必殺技)、投げと投げ抜けに使用するT(スロー:投げ)の4ボタンで構成される。 CSで出来なかったブレイクバーストなど一部のシステムはBBCP以降で使用可能。 BBCFでは、各種ボタンをA~Dに変更。 SPボタンが追加され、計5ボタンに。 また、そのタイプでのボタン配置設定の変更もできるようになった。 CHRONOPHANTASMA オーバードライブゲージ -OVERDRIVE GAUGE- 本作から登場したバーストアイコンに代わる特殊ゲージ。 状況によって2種の能力が使用可能になる。 使用後、消費されたアイコンはダメージを受ける、時間経過による一定時間後に復活する。 BBCFでも引き続いて採用。 ブレイクバースト -BREAK BURST- ダメージを受けている・ガード硬直中 『CP』Ver1. 1まで にオーバードライブゲージを100%消費することで発動。 従来の「青バースト」に同じ。 BBCFでは、アクティブフロウ中に使用すると、アクティブフロウ状態が強制解除される特性が付与された。 オーバードライブ -OVERDRIVE- ブレイクバースト発動条件を満たしていない状態かつオーバードライブゲージが100%溜まっている状態で、オーバードライブゲージを70%消費することで発動できる、各キャラクターの性能を、ドライブ能力を中心に一定時間上昇させるシステム。 CP以前のブレイブルーの一部のキャラクターの一部のパワーアップ系の技もオーバードライブとして登場する(性能が変更されている場合もある)。 『CP』Ver2. 0以降ではガード硬直中にバーストが発動できなくなった代わりに、ガード硬直状態からオーバードライブを発動する、「 ガードキャンセルオーバードライブ」が追加された。 この場合効果時間は通常の半分程度となる。 BBCFでは、全キャラの継続時間が均一になり、タイムカウント表示が追加。 通常時は最大8秒だが、ボスモードやアンリミテッド状態の場合は最大13秒。 ロケテストでは、最大10秒まで跳ね上がった。 グリムオブアビスモードでは、強化状況によって時間が変化する。 クラッシュトリガー -CRUSH TRIGGER- ヒートゲージを25%消費し相手のガードを崩す攻撃を放つ。 相手がガードをしていない時は、当てると一定時間身動きを取れなくさせる。 バリアガードに対しては無効。 BBCFでは、発動時の硬直時間が短くなった。 溜め時間が長いほど、ガードクラッシュ時の相手の硬直時間が長くなる。 家庭版では残像が追加、溜め時間が長いほど残像が浮かぶ。 CENTRALFICTION エクシードアクセル -EXCEED ACCEL- オーバードライブ発動中、A~Dボタン全同時押しすることで発動する演出付きの必殺技。 ディストーションドライブ等と異なりヒートゲージは消費しないが、一度発動するとオーバードライブ状態が強制終了する。 アクティブフロウ -ACTIVE FLOW- 攻めれば攻めるほど様々な恩恵を得られる、ネガティブペナルティの対となるシステム。 『Attention! 』の文字が出た後に一定条件を満たすと、バーストアイコンやキャラクターアイコンが発光し、攻撃力10%上昇、バーストゲージの回復速度高速化や、オーバードライブ強化などの恩恵がある。 この状態でエクシードアクセルを発動させると演出と威力が大幅に強化される。 発動条件は、「相手に攻撃をヒットおよびガード(Ver2. 0以降はヒット時のみ)」「オーバードライブを発動」「エクシードアクセルをヒット」「相手がネガティブペナルティを発動」のいずれか。 CROSS TAG BATTLE この節のが望まれています。 各原作作品の要素を部分的に再現する形で取り入れている。 当節においては全キャラ共通のシステムを記述する。 スキルゲージ -SKILL GAUGE- BBシリーズにおけるヒートゲージに相当する、操作キャラクターに関するゲージ。 ストック制を採用しており、通常は最大で5ストック。 レゾナンスブレイズ時には最大レベルで9ストックまで上昇する。 単に攻撃だけでなく、下記のリジェクトガードでも使用する。 エクストラスキル -EXTRA SKILL- スキルゲージを1ストック消費して、特定の必殺技の強化版を発動することが可能となる。 例えば、デッドスパイクの強化版は追加入力で最大3連続の攻撃が可能。 ディストーションスキル -DISTORTION SKILL-(ディストーションスキル・デュオ -DISTORTION SKILL DUO-) 暗転演出を用いたディストーションドライブに相当する大ダメージ攻撃。 スキルゲージを2ストック消費して発動する。 また、パートナーがいる状態でスキルゲージが2ストック以上ある場合は「ディストーションスキル・デュオ」が発動でき、パートナーも続けてディストーションスキルを放つ。 これらはクロスコンボ中に使用するとどちらも強化版となるため、10000以上の極大ダメージを与えることも出来る。 また、レゾナンスブレイズ中も同様に強化版となる。 リジェクトガード -REJECT GUARD- スキルゲージを1ストック消費して、防御と同時に相手を少し後退させる事が出来る。 また削りダメージを一時的に無効化することも可能。 Cボタンの攻撃はクラッシュというものだが、これを地上攻撃かつ地上ヒットさせると演出へ移行し、演出中タイミング良くボタン入力することで大ダメージを与えられ、スキルゲージの増加量も増える。 この結果に応じて3段階の評価で表示。 パートナーが控えの状態ではパートナーも攻撃に加わりさらに大ダメージとなる。 クラッシュトリガーといった、登場タイトル固有のモーションを取る形となっており、それにより出の速さと隙が違っている。 Ver2. 0から「 エクストラアサルト」が追加。 2人かつパートナースキル可能状態が条件。 この時、スキルゲージが1ストック以上あれば発動でき、クラッシュアサルトの1. 5倍の特大ダメージを与えることが可能。 発動後は自動的に操作キャラクターが一定時間、スキルゲージ上昇率向上状態に。 クロスゲージ -CROSS GAUGE- 下記のパートナーに関するシステムを使用する際、一部の行動で消費する青の特殊ゲージ。 最大100パーセントで、パートナーが控えにいると回復する。 パートナースキル -PARTNER SKILL- パートナーを呼び出して攻撃を行うシステム。 ただし、キャンセルアシストはコンボ中1度のみの発動となる。 また、移動入力なし、前、後ろを押しながら発動すると攻撃方法も3つに変化する。 パートナーの攻撃時は一時的に無敵ではなくなるが、攻撃終了後は無敵状態の待機時間を経て控えに戻る。 ブレイクバーストを起こすと同時にパートナーと交代する。 従来の「青バースト」と同じ。 一方、Ver2. 0から登場する新システム「 クロスレイド」は、2人が残っている状態の時、A攻撃によるスマートコンボの最終段ヒット時に自動で発動する。 P4Uシリーズ由来の「赤バースト」と同じ。 発動すると、自動でパートナーと交代するだけではなく、パートナーが一定時間スキルゲージ上昇率向上状態になる。 クロスコンボ -CROSS COMBO- パートナーが呼び出されている状態で発動できる、2人による連続攻撃を仕掛けるシステム。 ゲージが無くなるまで、パートナーキャラクターの攻撃が強化され、相手がガードしても削りダメージは必ず受ける。 クロスコンボ発動中は、ディストーションスキルが強化されている。 ディストーションスキルを発動するか、ダメージを受けると自動的に終了するが、2人連続のディストーションスキル・デュオも発動できる。 ランページタイム -RAMPAGE TIME- Ver2. 0から追加。 ラウンド残り時間が80秒になると、以降はスキルゲージが自動的に上昇する。 ディレイエントリー -DELAY ENTRY- Ver2. 0から追加。 操作キャラクターが倒された際、控えのパートナーの入場を遅らせる。 ボタンを押し続けている間は入場しないので、好きなタイミングで離すことが可能。 リバーサルアクション -REVERSAL ACTION- P4Uのシステムで登場した、簡易入力の無敵攻撃アクション。 キャラクター毎に必殺技も異なっており、発動する際には赤いオーラを示す。 ヒットさせると相手のクロスバーストをその間封じることができるが、逆に赤いオーラが出ている状態で反撃を食らうとこちらがクロスバーストできなくなるデメリットを持つ。 発動すると、パートナースキルやクロスバースト等の機能が一時使用できなくなるので、敵の反撃に気を付けるように。 デュオチェンジ -DUO CHANGE- 選択したパートナーキャラクターと交代する。 その際、チェンジされたキャラクターのダメージを受けた際の赤いゲージ「回復可能ダメージ(ヴァイタルソース)」が回復する。 通常攻撃などはそのダメージ量の半分、リバーサルアクションでは全ダメージがヴァイタルソースとして還元されるが、エクストラスキルなどの一部攻撃を受けた場合は還元されない。 パートナーアタック発動中でも切り替えが可能。 その際、交代したキャラクターが繰り出すスキルゲージの上昇率が一定時間向上する。 レゾナンスブレイズ -RESONANCE BLAZE- ブレイブルーでお馴染みのオーバードライブと同様の新システム。 パートナーを呼びだす行動を行うと一定の数値を獲得し、一定値に達すると四角型のアイコンが1つ点灯、最大4つまで溜められる。 15秒間の発動時間も表示されている他、一撃必殺技「アストラルヒート」発動にも用いる。 エクシードアクセルのような要素が無い為、CP時代のODとなっている。 チームのどちらかがダウンすると使用可能。 専用のレゾナンスゲージが無くなるまで、回復可能ダメージの回復とキャラクターの性能を上昇させ、試合時間のカウントをストップ。 発動中はスキルゲージの上限増加及び自動上昇、ディストーションスキルの強化等の恩恵が得られるが、発動できるのは1回のみ。 ディストーションスキル発動中は発動した方のブレイズゲージの減少が一時止まる。 また、発動した必殺技から直接DDに移行が出来る「スーパーキャンセル」を使う事も可能に。 また上記の通り、クロスゲージに関する行動を行った回数によってブレイズレベルが変化、スキルゲージの最大値増加や、回復可能ダメージの回復が高速化する。 アストラルヒートを発動する際には、ブレイズレベル4の状態で発動しなければならないため、如何にパートナーとの絆を深められるかが重要視される。 ストーリー この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2016年4月)() プロローグ A. 2100 人類は、未だかつてない試練の刻を迎えていた。 突如日本に出現した巨大な怪物『黒き獣』。 その圧倒的な災厄を前に、世界の国々は既に壊滅状態にあった日本への反応兵器による攻撃を決断するが 個体への効果は一切認められず、ついにはユーラシア大陸への上陸を許してしまう。 これが後に『暗黒大戦』と呼ばれる、人類史上最大となる戦いの始まりであった。 あらゆる通常兵器を無力化する黒き獣に対し、抗う術を持ち合わせていなかった人類。 その一方的な蹂躙はやがて世界中に広がり、人々は、いつどこに現れるかも分からない怪物に 怯えて暮らす生活を強いられていた。 しかし、そんな人類の前に六人の英傑『六英雄』が姿を現した事で、状況は一変する。 六英雄のひとり、大魔道士ナインが生み出した『術式』によって、 黒き獣への有効な対抗手段を得た人類は、間もなく反撃を開始。 激しい戦いの末、遂には黒き獣を打ち倒す事に成功したのだった。 この時点で、黒き獣が日本に出現してから実に十年近い月日が流れていた。 だが、黒き獣という災厄は去ったものの、暗黒大戦の傷痕は想像以上に深く、 獣の身体から発生した有害な物質『魔素』を防ぐため、 人々は生活の場を、山岳地帯に建設された『階層都市』に移していく事となる。 こうして科学に頼った文明は徐々に、術式を利用した新たな文明へと、姿を変えていったのである。 後にこの戦いは『第一次魔道大戦(暗黒大戦)』と呼ばれ、人々を率いて世界を救った六人の英傑は『六英雄』として語り継がれる存在となった。 2191 - A. 黒き獣の襲来と同時に世界中で溢れ出した謎の物質『魔素』は人体に有害であったため、地表に滞留する魔素を避けるべく、人々は高山地帯に築いた『階層都市』へと生活の場を移していった。 また、術式を行使するための『魔道書』を管理する組織『世界虚空情報統制機構(統制機構)』が結成され、人類は統制機構による統治の下、術式を活用する事で新たな文明を発展させる。 そして世界は急速に復興を遂げていった。 いつしか人々の間には、術式の適正による格差が生まれていた。 やがて世界各地で統制機構の独裁支配に対する不満がつのり、2191年、遂にイカルガ地方の五都市が結託し独立を宣言。 自らを『イカルガ連邦』と名乗る彼等は、統制機構の圧政を弾劾した。 これにより『イカルガ内戦』とも呼ばれる『第二次魔道大戦』が勃発する。 統制機構と戦いを続けるイカルガ連邦だったが、その中心である『第五階層都市イブキド』が、A. 2194年12月、原因不明の爆発事故により消滅。 この事故で甚大な被害を受けたイカルガ連邦は以後、劣勢を強いられる。 そして2197年6月。 統制機構の衛士ジン=キサラギが、イカルガ連邦の元首テンジョウを討ち取ったことで、六年に渡る、術式を用いた人類同士の戦争は終結を迎えた。 結果として統制機構は『刃向う者は完膚なきまでに殲滅する』という理念を世界に広く知らしめることとなった。 BLAZBLUE CALAMITY TRIGGER ~蒼の継承者~ A. 2199 第十三階層都市カグツチ。 『世界虚空情報統制機構』の管理するこの都市に、ひとりの男が姿を現した。 男は『ラグナ=ザ=ブラッドエッジ』。 13(ニュー)』が生まれるのを阻止する事だった。 黒き獣の器であるラグナと、その心臓であるニュー。 果てのないループを見続けてきた『傍観者』レイチェル=アルカードは絶望と僅かな期待を胸に、今回もラグナの動向を見守る。 だがその希望を掻き消すように、階層都市カグツチの最深部に到達したラグナは、またもニューと共に境界へと落ちていく。 幾度となく繰り返してきたように、再び黒き獣は誕生し、世界は100年前へと巻き戻る……筈だった。 『蒼の継承者(カラミティトリガー)』であるノエル=ヴァーミリオンが、境界へ落ち行くラグナの手を掴むまでは。 ノエルがラグナを助けたことで、黒き獣の誕生は阻まれ、世界はループから脱却した。 しかしそれは『ユウキ=テルミ』という悪を生む結果にもつながってしまう。 そして閉ざされたループから解放された世界は、初めて2200年へと踏み出し、新たな歴史を刻み始める……。 BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT ~確率事象~ A. 宿敵テルミを打ち倒すため、統制機構カグツチ支部の頂上を目指したラグナだったが、そのラグナの眼の前でミューは精錬を終えてしまう。 更に『碧の魔道書』を持つテルミの前に『蒼の魔道書』も無効化されてしまい、ラグナは絶体絶命の危機に陥っていた。 11(ラムダ)』として甦ったニューだった。 ラグナは彼女から託された模倣事象兵器『イデア機関』を用いてテルミを撃破。 さらに、己の身体の一部と引き換えに、ミューをノエルに戻す事に成功する。 しかし、それこそがテルミの、そして統制機構の主である帝の思惑だった。 世界を管理していたタカマガハラシステムは、ラグナとノエルに眼を向けた一瞬の隙を突かれ無力化されてしまう。 そして帝は『連合階層都市イカルガ』にて世界の終焉となる『滅日』を起こそうと行動を開始する。 ラグナ達もまた、帝の謀略を止めるため、各々の思惑を胸にイカルガへと向かった……。 BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA ~刻の幻影~ A. 連合階層都市イカルガには、その帝に反旗を翻そうとする者がいた。 それが、十二宗家筆頭ムツキ家の現当主であるカグラ・ムツキ。 統制機構の衛士最高司令官を務める男であった。 第七機関のココノエと手を組み、世界を変えるため奮闘するカグラに、ノエル、ジン、バングといった面々も協力していく。 その中には、帝を倒すために必要な『クシナダの楔』を求めイカルガを訪れた、ラグナの姿もあった。 ラグナはカグラの元で、極めて珍しい『治癒魔法』の使い手であるセリカ=A=マーキュリーと出会う。 セリカは、過去から魂を複製し現代の器に定着させた『刻の幻影(クロノファンタズマ)』と呼ばれる存在だった。 様々な想いが交錯する中、カグラの『謀反』、そして帝の『滅日』が実行される。 死力を尽くし、帝の謀略を止めようとするラグナ達。 そんな中ついに、ラグナ達の眼前にマスターユニット・アマテラスが姿を現した。 そしてラグナは帝によって黒き獣の力を暴走させられてしまい、ジンとノエルに大怪我を負わせた後、姿を消してしまう。 『冥王イザナミ』を名乗り、世界を無に還す事を宣言した帝。 空に残されたマスターユニットと、謎の黒球。 姿を消したラグナ=ザ=ブラッドエッジ。 そこがどこで、己が何者かさえも思い出せない男は、導かれるように第十三階層都市カグツチへと足を踏み入れる。 解ったのは、自分が『死神』と呼ばれる反逆者である事……。 自分が『蒼の魔道書』と呼ばれる存在を所有している事……。 そして、大勢の咎追いや統制機構の衛士達が自分を狙っている事……。 男は、その状況にどこか既視感を憶えながら、自身の感覚を頼りにカグツチの奥へと進む……最深部にある『窯』と呼ばれる場所を目指して。 それは記憶をなぞる『予定調和』か。 BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE ~交差する運命~ 『BLAZBLUE -CROSS TAG BATTLE-』 四つの世界が混ざり合った特異点『 ファントムフィールド』、戦士達は突如としてそこに召喚された。 そして次の瞬間、正体不明の声がこう告げた。 自身の世界へ戻りたければ、帰還札であるキーストーンを守り抜け。 』 託された鍵(キーストーン)は4つ。 生き残る為に共闘するか、それとも己の野望の為に敵対するか。 そして、正体不明の存在が言い放ったその内容は真実か、偽りか。 彼らは自身の世界への帰還を懸け、キーストーンを奪い合う戦いに身を投じていく。 登場人物 略称について、一作目「CALAMITY TRIGGER」を「 CT」、「CONTINUUM SHIFT」を「 CS」、「CONTINUUM SHIFT II」を「 CS2」、「CONTINUUM SHIFT EXTEND」及び「CONTINUUM SHIFT II ver1. 10」を「 CSEX」、「CHRONOPHANTASMA」を「 CP」、「CHRONOPHANTASMA EXTEND」及び「CHRONOPHANTASMA ver2. 0」を「 CPEX」、「CENTRALFICTION」を「 BBCF」と表記する。 また、BBTAGでは、日本語・英語の音声切り替えも可能な為、CPEXまでの英語版キャストも表示する。 英語ボイス初となるUNISTのキャストはTFG BBTAG Newsのtwitterにて公開されている。 体力こそ低いものの、後述のドライブ能力によってそれを補っている。 ドライブ能力:「ソウルイーター」 ドライブ攻撃をヒットさせることで相手のライフを吸収し、自分のライフを回復する能力。 ラグナ自身の体力は低めだが、攻めれば攻めるだけ多くの耐久力を得ることができる(ただし最大値以上に回復することはない)。 オーバードライブ:「ブラッドカインイデア」(CP~) ソウルイーターの吸収能力を大幅に強化し、ドライブ能力を持たなかった技にいくつかにも強化されたソウルイーターの効果を付与する。 『CS』以前のディストーションドライブ「ブラッドカイン」が移管されたものだが、「ブラッドカイン」と違ってラグナの体力の自動減少効果はない。 人物設定 シリーズの主人公の一人。 「 蒼の魔導書(ブレイブルー)」をその右腕に宿す青年。 世界の支配者たる統制機構の支部を単身で破壊して回っている重犯罪者。 史上二人目のSS級犯罪者「 死神」としての悪名が世界に轟いており、その首には法外な賞金首がかかっている。 賞金と魔導書という二重の理由で付け狙われているものの、愛用の大剣 を振るい、そのすべてを撃退し続けている。 極めてぶっきらぼうな性格の持ち主だが、冷徹になりきれない人情家であり、困っている人間には手を差し伸べずにはいられない。 時として視野狭窄に陥ってしまう未熟な一面もあるが、苦境に立たされても膝を折らず人知れず戦う姿を、セリカからは英雄ならぬ「 勇者」と称された。 目的はジンとサヤの奪還と、老セリカの仇討ち。 しかし果てのない戦いを続けるうちに「何のために戦うのか」という事を思い悩むようになり、多くの者と接していくうちに「守るため」を自らの信条として掴み取る。 次元境界接触用素体No. 5が産み落とした三人の子供の長子であり、幼少からレリウスの実験室で研究材料として扱われていたところを兄弟もろとも獣兵衛に救出され、その後はシスター(老セリカ)の元で幼少期を過ごす。 2192年にテルミの襲撃を受け、弟と妹を奪われるばかりか右腕を切断され、復讐と家族の奪還を胸に誓う。 元々は家族と同じ金髪翠眼だったが、その時の恐怖で髪の色が抜け落ちて白髪になり、レイチェルによる延命行為として「 蒼の魔導書」を移植されたことで右眼が真紅のオッドアイになった。 その副産物として、皆無だった術式適正が補正され、術式を扱うことが可能になっている。 その正体は、マスターユニット・アマテラスと融合したジ・オリジンの願った「 自分を救ってくれる兄」という 神の観る夢(セントラルフィクション)。 そのためラグナが死亡した場合世界はリセットされ巻き戻ることを繰り返していた。 本編中の世界はすべて、「ラグナがジ・オリジンを救う」という筋書きのために用意された舞台であり、ラグナ以外の存在は引き立て役や舞台装置にすぎない。 すべてを知った後はジ・オリジンのそばに居ることを選び、世界から自分の記憶と存在を抹消することを引き換えに、彼女と世界を悪夢から解放した。 ドライブ能力:「零刀(フロストバイト)」 ドライブ攻撃がヒットすると相手を凍りづけにし、身動きを封じる。 凍結中はのけぞりモーション扱いで、その状態からもコンボを継続させることができる。 『CT』では解凍にレバガチャ操作が必要だったが、『CS』以降は時間経過での解凍のみとなった。 ワンコンボ中の凍結効果が発生する回数には制限がある。 また、ヒートゲージを25%消費して強化された必殺技を放つこともできる。 オーバードライブ:「絶刀(フロストエンド)」(CP~) ディストーションドライブの強化及び、刀を使った攻撃技すべてに凍結効果が付与され、コンボ中の凍結回数制限が緩和される。 人物設定 シリーズの主人公の一人。 ラグナの実の弟で、「 イカルガの英雄」と呼ばれる衛士。 十二宗家「キサラギ」に養子として引き取られ、次期当主と目されている神童。 士官学校歴代第二位の術式適正を誇る正真正銘の天才。 イカルガ内戦で武功を打ちたて英雄として祭り上げられた。 が、元々十二宗家や統制機構に対する忠誠心や執着は薄く、自身の目的のため、『CP』時点で統制機構を離反し獣兵衛に師事している。 刀剣型アークエネミー「 ユキアネサ」と抜刀術を操って戦う。 何事も冷静沈着に対応するクールな性格。 しかしその裏側は凶暴性が高く兄への未熟な依存心で構築され、他者に対しても刺々しい野心の本性を隠している。 ユキアネサの精神支配によってラグナに病的なまでの執着と殺意を抱いており、更に世界が用意した「 抗体」として「 秩序の力」を備えているため、「 世界の破壊者」であるラグナらとは本来相容れない存在であったが、『CS』においてユキアネサによる精神支配を克服、共同戦線を張ることも多くなる。 妹の面影を宿すノエルに対しても「障害」と呼び当たりがきつく攻撃的な態度を露わにしていたが、物語が進むに連れて態度はある程度軟化し、協力して事態にあたる事も多くなった。 その一方で幼馴染同然に育ったツバキに対しては妹のように強い情を抱いている。 ラグナと別れて記憶を失った後、戦える体ではなくなっているが、ホムラの下、カグラと同じ立ち位置にて統制機構で過ごしている。 『CS』以前と『CP』以降では衣装が異なり、前者は統制機構の軍服としてベレー帽を被った装いで、後者はカグラ=ムツキに貸与されたガンマン風の装束である。 両者とも背中を大きく露出している。 ドライブ能力:「チェーンリボルバー」 ドライブ攻撃を発動することで特殊なコンボ受付状態になり、状態中は通常攻撃がチェーンリボルバー専用のもの( 中継技)に変化する。 中継技は一定回数まで連係させることが可能で、通常必殺技及びチェーンリボルバー中のみ発動可能の必殺技でキャンセルすることができる。 ボタン操作だけで多彩な連続攻撃を行うことができるが、特定のルートを通らなければコンボが途切れてしまうこともある。 オーバードライブ:「チェーンクェイサー」 チェーンリボルバー中の動作が加速し、技の威力や演出が上昇・変化する。 人物設定 シリーズの主人公の一人。 数年前から過去の記憶を持たない少女。 ジンの秘書官を任された衛士。 中小貴族ヴァーミリオンに引き取られた記憶喪失の少女。 内向的で不器用な少女だが、育ての親に報いるために軍人を志す。 ジンを超える術式適正を持ち、幼少期に発現させた二丁拳銃のアークエネミー「 魔獣・ベルヴェルク」を扱う優れた戦闘技能の持ち主。 しかしそれ以外は実務をくわえてからきしで特に料理の腕はいわゆる「味見をしない」ことも含めて壊滅的であり、これを食べることが出来るのは統制機構の士官学校のクラスメイトであるマイ=ナツメのみ。 趣味はポエムを綴ることだが他人に決して見せない。 その正体は 次元境界接触用素体No. 12であり、イカルガ内戦中に精錬されたムラクモユニットの一柱。 ニューの姉、ラムダの妹にあたる。 三者ともラグナとジンの妹であるサヤをベースにして作られているため、サヤと瓜二つの容姿をしており、そのことで兄二人から不興を買うことも多い。 11からなる三人の素体のなかでは最もサヤに近い存在であり、時にサヤの記憶が我がことのようにフラッシュバックすることがある。 マスターユニットに見初められ「 蒼の継承者」となる。 出生ゆえに利用され、運命に翻弄され続けたが、レイチェルの激によって立ち直り、大切な人を救うために自らのなかにある神殺しの剣・クサナギの力を制御した。 最後にラグナと別れて記憶を失った後は、統制機構を退役し、教会を管理する シスターの件を引き継ぐことを決意する。 攻撃技として設置物に雷を降らせたり、後述のドライブ能力によるトリッキーな戦法を行う。 ドライブ能力:「シルフィード」 ドライブボタンを押下した時にレバー入力していた方向に向かって 風を吹かせる。 これによってキャラクターの動きを加速・減速させたり、設置物を動かしたりするなどの操作を行うことが可能。 風を吹かせる時には回数制の固有ゲージを消費し、これらはレイチェルが地上にいる時に時間経過によって回復する。 オーバードライブ:「エルフリード」 風ゲージの回復速度が大幅に強化されるほか、ディストーションドライブの攻撃力や性能が向上する。 人物設定 時の流れから外れた古城に居を構え、幾年の時を生き続ける吸血鬼の少女。 ラグナに「蒼の魔導書」を与え命を救った人物。 優雅で大人びた雰囲気の持ち主だが、性格は自由奔放でわがまま。 幼い見た目に反して、三輝神「 ツクヨミユニット」をその身に宿し、どんな状況下も余裕の表情で切り抜ける実力の持ち主だが、自らを「 傍観者」と自嘲するように、如何なる理由か運命の流れに直接干渉することができない。 ラグナに異性として惹かれており、彼が他の女性と親しくしている姿を見ると嫉妬のような感情をのぞかせることもあり、ラグナと近しい存在であるナオトにも複雑な感覚を抱く。 ジンやノエルにも苛烈な言葉を浴びせながらも世話を焼いており、彼らを影ながらサポートし続けている保護者のような存在。 髪の毛をツインテールにまとめているリボンの形がの耳に見えることから、ラグナからは「 ウサギ」の愛称で呼ばれている。 初期作品では 傍観者としてラグナたちに助言を与え、時に叱咤する存在。 シリーズが進むにつれて彼らに深く肩入りするようになり、ツクヨミユニットを宿す『 観測者』から離れることによって徐々に衰弱していく。 『CF』においてラグナやココノエと協力して戦いを終わらせようとするも、ハザマによって拘束・重傷を負わされるが、ラグナとナオトが介入した事により救出され、執事のヴァルケンハインに託されることになった。 最終的にはラグナに記憶を消去されるが、『CF』のストーリーのエピローグでは断片的ながら存在を覚えており、例えその可能性が地獄だろうとラグナを見つけ出す決意を示す。 手足に仕込んだ鈎爪と、どこかから呼び出す物体や仲間たちを駆使して戦う。 リーチが短く体力も低いものの、それを補って余りある機動力と手数を持つ。 ドライブ能力:「ダンシングエッジ」 地上空中問わず、高速突進攻撃を行うドライブ。 ボタン操作によって軌道を変えたり急停止を行うことも可能で、急襲や揺さぶりなどに凄まじい効果を発揮する。 オーバードライブ:「ほぼ2匹になるニャス」 タオカカの動きを追随する分身を一体召喚する。 『CS』シリーズ以前のディストーションドライブ『ほぼ2匹になる』が移管されたもの。 開幕直後に発動可能になったが、すべての攻撃判定が上段、クラッシュトリガーがガードブレイク効果を発揮しないなど、以前のものより制限が追加されている。 人物設定 カグツチ最下層の集落に住まう「カカ族」の少女。 愛称はタオ。 『~ニャス』が口癖。 比較的成体に近いカカ族の個体で、次期の村の護り手に推されている。 しかし潜在能力の高さに反して精神が未成熟のため、長老や獣兵衛には旅に出ることを薦められているが、本人はすぐに目的を忘れてしまう。 純粋無垢で心優しく、非常に天真爛漫かつ自由奔放で猫そのものの性質の持ち主。 非常に人懐っこく、楽しいことや気になるものには本来の目的そっちのけで向かっていってしまう。 プロデューサー曰く「シリアスな本作のボケ役」であり、メタなネタなどが割り当てられることも多く、ストーリー本筋に絡むよりムードメーカーやコメディリリーフという面が強い。 しかし大切なものを守りたいという気持ちは本物で、力が及ばなかった時は無力を悔いる一面を見せることもある。 また、悪しきものに対する感覚が鋭敏で、ハザマやレリウスの本性をいち早く見抜き、レイチェルが感知できなかった帝の気配をも事前に察知している。 他人の名前を覚えることが苦手で、その人物の特徴に『~の人』『~な人』と加えた呼称を用いる。 " 隔世のレプリカ"の異名を持っており、カカ族の中でクローンでありながら濃く受け継いだ存在であるという説があるが、詳細は謎。 『CT』では居住プレートに閉ざされた村の空を取り戻しに、『CS』では突然魂の疼きを感じてと行動開始の理由が明らかだが、すぐに目的からそれてしまう。 『CP』においてもラグナと同行していたがすぐにはぐれてしまった。 『CF』では記憶改変によってラグナとの関わった記憶を失ったまま指名手配中の死神(ラグナ)の討伐に向かうが、Act1の終盤でいち早く死神ではなく「いい人」としてのラグナと関わった記憶を取り戻す。 その後ラグナの失われた記憶を元に戻すこと、および 冥王・イザナミを倒し、平穏な日常を取り戻すため積極的に行動する。 蒼の継承者であるノエルを殺さねば自分の願望は叶わないというイザナミの一言に対しタオカカは「彼女は世界は変えてはならない」と拒絶。 ノエルを守る決意を固める。 非常に鈍重で、移動手段は少ないものの、高い攻撃力と強力なコマンド投げを持つ。 いわゆる「投げキャラ」。 ドライブ能力:「ボルテックバトラー」 特定の攻撃をヒットさせることで敵に「」を付与する。 特定の攻撃行動を行うと「磁力」状態にされたキャラクターを引き寄せることができる。 オーバードライブ:「ボルテックフィールド」 『磁力』を付与されたキャラクターが、オーバードライブを発動しているテイガーに常に引き寄せられるようになる。 人物設定 「第七機関の赤鬼」として恐れられる、ココノエの手足として働いている重サイボーグ。 常軌を逸した体格と重量を持ち、赤い肌と突き出した牙は異名に違わぬ鬼そのもの。 だが強面の外見に反して非常に紳士的な性格の持ち主で、任務に忠実にあろうとはするものの必要以上の暴力は好まない。 主であるココノエに対しては強い忠誠心を持ってはいるが、彼女の奔放かつ理不尽な振る舞いには手を焼かされており、事あるごとに改造の実験台にされることを悔いている節もある。 かつてはイカルガ内戦に赴いた軍人の隊長であり、瀕死の重傷を負ったところをココノエの改造手術によって救われた過去を持つ。 施術の際に「鬼」の遺伝子を治療に用いたため現在の容姿になったが、昔は普通の人間の体格と顔立ちだったらしい。 手術前の記憶が無いものの、唯一バレットを前にすると失われた記憶が刺激される様子を見せる。 ストーリーでは一貫してココノエの指令に従う。 ハクメンや蒼の魔導書、ノエル=ヴァーミリオンの保護回収から、『CP』ではカグラとココノエ主導のクーデター作戦を支えた。 『CF』では、ラグナの捜索を開始するが、徐々に悪化するとある異変を感じていく。 儚き夢「 悪夢の記憶(ナイトメア・メモリー)」の幻惑を見た彼は一度窮地に立たされてしまうが、自らの使命を果たし全てに決着をつける為、ノエルの保護を途中で合流したマコトと共に行動するが、ニューに居場所を知らされてしまう。 ドライブ能力:「萬天棒」 所持している「棒」を場に 設置し、体術を主とするスタイルへとチェンジする。 その間、設置した棒に飛び乗ったり、手元へ引き寄せたりなどの操作も同時に可能になり、多彩な攻撃を行う。 棒術時にも攻撃と同時に設置を行う行動もある。 オーバードライブ:「大車輪(筒)」 『CS』以前のディストーションドライブ『大車輪』が移管されたもの。 発動中のライチは棒設置状態になり、ライチの背後で棒が回転している。 レバー操作とドライブボタンの組み合わせで巨大化した棒を任意の方向に飛ばすことができる。 人物設定 カグツチのオリエントタウンで町医者を営んでいる元・第七機関の研究者で、グラマラスな肉体をチャイナドレスに包んだ美女。 小型パンダ『ラオチュウ』を常に伴っている。 心優しく、見目麗しいことも手伝って、助手リンファをはじめとした周囲の好意と信頼を勝ち得ている。 ココノエから叩きこまれた拳法によって腕っ節も非常に強い。 思い込んだら一直線過ぎる一途さが美点でも欠点でもある。 ココノエの弟子であり部下。 研修生の頃から優秀な論文を発表していた著名人。 同僚であり恋人だったロイ(現在のアラクネ)が魔素流動体に成り果ててしまったことをきっかけに、脱走した彼を追いかけてカグツチへ赴く。 彼を元に戻す手段を求めるあまり、自身を顧みずに境界の力に手を出して高い術式適正を経ているが、一歩間違えばアラクネと同じようになる危険性を孕んでいる。 後にライチの魔素流体理論を評価したハザマとレリウスの勧誘を受け、アラクネと共に統制機構に客員博士として加入。 師であるココノエや、自分を気遣うリンファ、テイガーやバングらの制止に胸を痛めながらも、ロイを救うためにレリウスの世界再構築を助力する立場を貫く。 更に『CF』では彼女が求めていた蒼の存在が髪飾りに灯されていた事を知る。 普段のドライブ攻撃は相手の烙印ゲージを蓄積するためのもので強力ではない。 しかし、相手を烙印状態にした時の爆発力と行動抑制力は随一。 ドライブ能力「 クリムゾン」 相手にヒットさせることによって「烙印ゲージ」を上昇させることができる攻撃。 相手が「烙印」状態になると、AからDボタンすべてを離した瞬間にボタンに対応する様々な「虫」を召喚する。 「烙印」状態において圧倒的な画面制圧率と固め能力を発揮する。 オーバードライブ「 クリムゾン・デプス」 発動時間中は烙印ゲージの上昇量が数倍に上昇し、ゲージがゼロの状態でも虫を召喚することができる。 人物設定 一定の形を持たない不定形の怪物。 「アラクネ」とは賞金首としての通り名である。 本名は「 ロット=カーマイン」で愛称は「 ロイ」。 第七機関に所属していた天才錬金術師で、ココノエの元・弟子でありライバルだった。 この世界の「真理」を追い求め過ぎた結果、肉体が「 境界」と繋がり、怪物と化し、人としての姿と理性と記憶を失い、言葉が途切れ途切れに成り、何を言っているのか理解し辛いが、ココノエのみアラクネの言葉を理解している。 肉体を維持するために強い命を必要としており、人間やカカ族を次々と捕食している。 「知識を求める」という行動理念の下、本能だけで行動するが、かつての第七機関の仲間には反応し、特にココノエに対して強い反発を示す。 彼はループが終わろうと変わることなく、カグツチの地下に潜んでいる。 ライチとの度重なる接触によって一時的に記憶を取り戻し、いままで以上に錯乱。 その状態でレリウスと遭遇し捕獲され、以降彼の駒として扱われ、ラグナたちの前に立ちはだかる。 しかも、ロイの意思が残っているため、セキュリティー厳重のイカルガ内地でさえ許されてしまう。 『CF』Act2では、蒼を手にするも、自らが求めていた世界の真理すら知ることも出来ず、冥王に認められることも無かった。 更にアズラエルのAct3のストーリーでは彼がアークエネミーを捜す際の忠犬のような存在となってしまい、度々アズラエルに蹴飛ばされるなど散々な扱いを受ける羽目になる。 飛び道具や通常技などの動作は全体的に重い。 ドライブ能力「 バーニングハート」 ガードポイント付きの打撃を行う。 当てると風林火山マークが点灯する。 オーバードライブ「 獅子神忍法・究極奥義 萬駆風林火山・改」 風林火山状態になり、「バーニングハート」をヒットさせることで点灯するアイコンによって様々な恩恵を受ける。 元々はディストーションドライブだった「獅子神忍法・究極奥義 萬駆風林火山」の代わりに実装されたもの。 義に熱く、かなり思い込みも激しいが、自身に過ちがあった時は素直に謝罪するなど、登場人物の中では比較的常識人である。 現在はカグツチ浪人街に住み、祖国復興の資金稼ぎとして「咎追い」として活動する。 顔に巨大な傷をつけ、かつ主君の仇であるジンに対して因縁を感じているのだが、その一方で復讐にそこまでの意義がないことも理解している。 受け継いだ巨大な五十五寸釘型アークエネミー「 鳳翼・烈天上」をテンジョウの形見として受け継いでいる。 が、その効果を戦闘中に発揮することはなくあくまで巨大な打突武器として使うのみで、トリニティやレリウスに正体を知らされるまでは五十五寸釘がアークエネミーであることも知らなかった。 忍者とは思えないほど賑やかな熱血漢。 ライチに熱烈な片想いをしているが、いつも見事に空回りしておりバング自身も叶わぬ恋と自覚はしている様子。 その性格などからコメディリリーフとしての役回りが目立つが、戦闘となれば頭の回転も速く場慣れしているため、土壇場でも冷静さを失うことはない。 裏表のない正義感と実力の高さはハクメンにも一目置かれていて、レリウスからも興味深い魂を評価されている。 『CP』において、背中に背負った釘の正体に気づき、その内部に秘められたテンジョウの魂とともに「クシナダの楔」を起動させるという大役を務めた。 『CF』世界においても『CT』と変わらぬ姿勢を示すが、旧友カグラの振る舞いや周囲の違和感に少しずつ気づき始めている。 ドライブ能力「 オートマトン」 Dボタンホールド中に入力したコマンドに応じて人形が動く。 オーバードライブ「 シンクロハイスピード」 ニルヴァーナの性能が強化される。 またオーバードライブ中のみ発動可能なディストーションドライブ「忘却のアルペジオ」を持つ(『CF』以降のシステムである「エクシードアクセル」とは別枠)。 人物設定 若くして最高クラスの咎追いとして活躍する、礼儀正しい少年。 姉・エイダの生体が組み込まれているオートマトン型アークエネミー「 ニルヴァーナ」と、常に行動を共にしており、ニルヴァーナを「姉さん」と呼んでいる。 中退しているが士官学校に通っていたことがあり、ジンやノエルとともに生徒会に属していたこともある。 ニルヴァーナに対して強い依存心と愛情を注いでいる。 エイダを今の姿にした父親・レリウスを捜す傍ら、元の人間に戻すために「蒼」を探し求めている。 肉親の喪失と裏切りにより他者を信じることが出来ず、また旅のさなかに人間の悪意に晒され続けたことで人間不信に陥り、怜悧な外面に反して内面は非常に屈折しており攻撃的。 『CT』『CS』を経て、自分を導くライチやバングといった大人、更にタオカカの純粋な心に触れて人間不信から立ち返りつつあったものの、レリウスが仄めかした姉の復活のため、父を利用するという名目で彼の下へ下る。 バングとタオカカを裏切る苦渋の決断ののち、同様にレリウスに従うライチに対して心配の念を抱いている。 『CF』の世界ではエンブリオにより記憶を改変されてしまい、ニルヴァーナを姉と認識しておらず(エイダが別として病気にかかっていると思い込んでいる)、周囲にも『CT』の時以上に刺々しい反応を見せる。 そのため当初はニルヴァーナを呼び捨てにしていたが、物語が進むごとに記憶が正常化したことにより過去作同様ニルヴァーナを「姉さん」と呼ぶようになった。 なおAct3では世界の真理を追究しようと、ノエルを利用しようとするが、一度はニルヴァーナによって阻まれる。 そしてレリウスから真実を聞いた後窯に向かい、片目を失う代わりに観測者の 眼を手に入れた。 なおエピローグでは片目にレリウスの仮面の形状に似た眼帯を着用している。 2008年12月下旬に解禁用のパスワードが公開された。 キャラクター特性 ヒートゲージのかわりに「勾玉」という個数ストック型のゲージシステムが搭載されている。 最大八つまでが自動でチャージされるかわりに、必殺技を使うためにも規定数の勾玉を使用しなければならない。 ラピッドキャンセルなどの特殊動作には4つの勾玉を消費する。 機動性や攻撃動作は重いが単発の火力が高い。 ネガティブペナルティ耐性や体力もトップクラスで他キャラ以上に「待つ」ことが可能という、最大の護りを持つキャラクター。 防御や当て身からチャンスをもぎとり、渾身の一撃を叩き込む戦法を得意とする。 ドライブ能力「 斬神」 ワンボタンで発生する当て身投げ。 攻撃が当たると同時に反撃する。 オーバードライブ「 鬼神」 勾玉ゲージの増加スピードが高速化され、D攻撃による反撃ヒット時も必殺技を出すことが可能となる。 人物設定 その身に三輝神「 スサノヲユニット」を宿した、古の六英雄のリーダー。 白い鎧に身を包んだ剣士。 威圧的な体躯を誇り、顔にはのっぺらぼうの白い面を装着している。 暗黒大戦後、テルミの策略により獣兵衛と共に狭間に封印されかけたが、獣兵衛の機転によりテルミと共に狭間に封印された。 80年の時を経て、ココノエの事象干渉によって現世へと蘇る。 その行動原理はただ「悪」を「滅」することのみ。 現在は本来の2割程度の出力しか発揮できないものの、その状態でも他を圧倒する絶大な戦闘能力を見せ付ける。 また、ハクメン自身には世界に災いをもたらす者が持つ「凶(マガト)」につながる線が見えており、この線を持つ者を「刈り取る」対象としている。 正体は過去へ落ちたジン。 『CS』以降に登場する「ジン=キサラギ」とは別のループのジンである。 ゲーム中でハクメンとジンが同一人物であることを知っているのは、レイチェルとテルミ、ヴァルケンハインなど極少人数。 同一人物であるため本来は同空間に存在できないが、『CS』以降は「確率事象」により、ジン=キサラギとの邂逅が可能となっている。 ハクメンには既にジン=キサラギとしての個人の感情はほとんど残っていないが、現状は兄を黒き獣にしてしまったことへの贖罪や、ツバキを喪った後悔など、時折感情のようなものをのぞかせることがある。 全てに決着をつけ、世界を終わらせると誓ったが、ナインの一言により、無に回帰させようとしても何も変わらないという事実を知ってしまう。 それでも、己の使命を果たし自らの正しき道を進むため、全員を敵に回しながらも戦い続けると決心する。 数多くの戦いを切り抜いたラグナを手合わせをするが、 魂が弱くなっていた彼は勝つことも敵わなくなっていた。 精神拘束(マインドイーター)によって暴走したニューをツバキから守り、止めを刺そうとしたところを刻殺しの刀(ヒヒイロカネ)でテルミに殺され、ユニットも奪われてしまう。 後にジンとトリニティによって奪還され、二度と現世に現ることがないように、境界の中へと消えていった。 ただし『CF』エピローグではツバキがスサノオユニットを着用しているが、このツバキがいつの時代の存在かは明らかになっていない。 他のキャラクター達と違ってギャグ要素が少なかったが、『CP』にて、「パクメン」というマスコットキャラクター化するギャグ要素が追加された。 2009年1月下旬に解禁用のパスワードが公開された。 『CP』一作目は稼働から遅れて11月28日よりタイムリリース。 キャラクター特性 体力は低いものの、遠距離攻撃によって相手の動きを抑制する。 近距離攻撃も威力や移動距離ともに強力なものが多く、「相手から離れる」「相手を吹き飛ばす」という性質を持つものが多い。 また、必殺技「グラビティシード」によって範囲内の相手の動きを実際に鈍くしてしまうことも可能。 『CT』と『CP』にのみプレイアブルキャラクターとして登場。 二作の間に発表された『CS』においては登場しない代わりにコンバーチブルキャラクターとしてラムダが登場している他、ラムダのUnlimitedキャラクターはデフォルトカラーと表示名、顔グラフィックやボイスパターンがニュー専用のものになるギミックが存在する。 また、『CP』と「CP2」においては「CTのニュー」近い性能の「 ルナフォルマ」と「CSのラムダ」に近い性能の「 ディアフォルマ」のスタイルを使い分けるスタイルチェンジキャラクターだったが、『CPEX』でラムダが独立したキャラクターとして追加されたため、性能を分け合う形で撤廃された。 ドライブ能力「 ソードサマナー」 相手の位置をサーチして発射位置を生成する飛び道具。 これにより間合いを選ばずに相手の攻撃を封じることも可能になる。 オーバードライブ「 アンリミテッドドライブ」 D攻撃で出現する剣の本数が増加し、ダメージが強力になる。 人物設定 統制機構カグツチ支部の「窯」より出現した少女。 「 ムラクモユニット」初の完成体。 過去のループのほとんどにおいて「黒き獣」と呼ばれる存在の片割れであり、アマテラスを破壊するための「 神殺しの剣クサナギ」となるべくしてレリウスに造られた 次元境界接触用素体No. 11から始まる「サヤ」をベースとした三体の素体のなかでは最も能力が高いが、精神的には最も幼く不安定。 頭髪と瞳から色素が欠乏しており、右眼を眼帯で覆っていることから視力がないものと推測される。 一度は境界に落下するものの、後に「 冥王の剣(イザナミノツルギ)」として自力で再生し、同位体のノエルから「 真の蒼」を分け合うことで神殺しの力を得て、イザナミの傍に控えるようになる。 ノエルと同じく「サヤ」のクローンとして生まれ、妹の感情の残滓として兄を、ムラクモとして「蒼の魔導書」を欲しており、ラグナに対して病的な執着を抱いている。 最初期はラグナに対してだけ感情を見せていたが、ストーリーが進むに連れて「個」が生まれ、ラグナ以外にも感情を見せるようになる。 その性質は幼い子供そのもので、自分の邪魔をするものに対してはとりわけ強い憎悪を向け、近しい存在であるノエルとも最後までわかり合うことがなかった。 ゲージ使用の必殺技にはガード不能などの性質を持つものが多い。 技性能もオーソドックスなものが揃っており操作の難易度は低いものの、ゲージを溜めるための巧みな立ち回りが要求されるキャラクター。 『CP』においてのみ、ストーリーを反映してデフォルトのカラーが黒と紅を基調としたダークカラーに変更されている。 ドライブ能力「 インストール」 特殊ゲージであるインストールゲージをチャージし、そのゲージを消費して各必殺技の強化版を発動する。 ゲージのチャージ量は最大5本で、一度の強化必殺技の発動ごとに一本消費し、特定のディストーションドライブを発動した際には持っているゲージを全て消費する。 オーバードライブ「 セカンドインストール」 発動中にインストールゲージが自動的に増加する。 人物設定 十二宗家「ヤヨイ家」の次期当主。 憲兵部隊である第零師団「審判の羽根」に所属する統制機構衛士。 初登場時の階級は中尉、『CP』からは少佐。 ノエルやマコトの親友で、また兄妹同然に育ったジンへ強い思慕を抱いている。 名門ヤヨイ家に生まれ育ちながらも奢ったところはなく、誰とでも分け隔てなく気さくに接する心優しい性格で、しっかり者の皆のまとめ役として常に周囲への配慮を欠かさないため慕われている。 しかし、真面目がすぎるゆえ頑固で融通がききづらいところもある。 イザナミにより呪縛陣・マインドイーターにより意識を乗っ取られた『CP』のみは軍務に忠実なほか統制機構に反する者に苛烈な態度を辞さないダークヒロインのような性格になっている。 ジンや父親を変えてしまった戦争を強く厭い、世界には秩序が必要だと考え、統制機構の必要性を強く主張している。 そのため汚れ役とも呼ばれる「審判の羽根」への所属も躊躇がない。 嗜好として時代劇を好み、とりわけハクメンのファン。 そのため実際に対面したときは「ハクメン様」と呼び、尊敬の念を向けている。 本編に出演する「ハクメン」がジンだった頃のループではノエルがイカルガ内戦時に死亡しているため、ツバキがジンの秘書官に着任している。 キャラクター特性 機動力や通常技のリーチが弱い反面、ドライブ能力を起点とした接近手段の豊富さと高い攻撃力・ゲージ回収率が強みとする。 ドライブ能「 ウロボロス」 ダメージ判定のあるアンカーを射出し、食らいついた場所から様々な派生移動を行う。 アンカー射出には専用のゲージを消費し、各シリーズごとにより仕様が異なる。 オーバードライブ「 ヨルムンガンド」 ドライブ能力の強化に加え、ハザマを中心として緑色のリングが出現し、リング内に相手を捉えている間は体力を微量に吸収し続ける。 これにより、拘束時間の長いコンボやディストーションドライブ演出中などに、数値として表示される以上のダメージを与えることができる。 人物設定 統制機構諜報部大尉。 ハザマは本名ではなくコードネーム。 武器はと鎖型アークエネミー「 ウロボロス」。 慇懃無礼で飄々としており、帝に特別視されているなど胡散臭いため周りから信用されていない。 スパイラルシフトにも登場しており、そのフルネームが上記の名前になっている。 六英雄のひとり「 ユウキ=テルミ」の依代として、レリウスに製作された器であり、「 碧の魔道書(ブレイブルー)」そのもの。 テルミが離れている際にも自律して行動するため、固有の人格を持っているが、丁寧で卑屈な物腰とは裏腹に、テルミと非常に近似した残虐非道な本性を隠し持っている。 『CP』まではテルミと融合していたため、戦闘中では慇懃な口調のなかにテルミ本来の乱暴な口調が見え隠れするが、 『CF』ではテルミと分離させられたため、口調が乱れることはなく常にハザマ本人の口調のままである。 また分離後、ハザマ自身から「個」が生まれ、テルミの思惑から外れた個人の「 願望」を抱くようになる。 以後アーケード版からデフォルトのプレイアブルキャラとなった。 キャラクター特性 リーチが短いが、端に追い込んだときの攻撃力とラッシュ力が強み。 接近することで試合の流れを一気に掴むことが出来るラッシュ型のインファイター。 ドライブ能力「 インパクト」 Dボタンをホールドすることで画面下部のゲージが自動上昇し、離した瞬間のゲージ量によって技の威力と性能が変化する。 レベル1からレベル3が存在し、発動する技によってゲージの上昇速度が異なっている。 またゲージが最大まで達すると減少し、0になるまでホールドしていると技自体がキャンセルされる。 オーバードライブ「 G(ギャラクシアン)・インパクト」 ドライブが特殊な強化状態「レベルG」に固定される。 これによりチャージの必要なく強力なコンボを繰り出すことができる。 人物設定 統制機構少尉。 本人は統制機構が世界を文字通り支配していること、自在に世界を歪めていることに疑念を感じており、諜報官を務める傍ら、第七機関のココノエと内通していた。 ノエルとツバキの親友で、明るく元気な周囲のムードメーカー。 あまり深く考えずに直感で行動してしまうクセがある。 リス系の亜人種であることと高い能力の持ち主であるために周囲の嫉妬を買っていたが、ノエルとツバキによって救われた過去を持つ。 友情に篤く、親友を傷つけるものに対しては容赦しない。 戦闘の際には露出度の高いコスチュームに着替え、十字型のを操ってのスタイルで戦う。 『CP』以前はノエルの着ているもの同型の黒い軍用ポンチョを、『CP』ではジャケットを羽織っている。 『CT』では、家庭用ストーリーモードのNPCとして、ノエルの回想シーンに登場。 後にノエルへの帰投命令を告げにカグツチへと訪れるが、そこで起きた諸々の事件から、統制機構を離れ、ノエル、テイガーと共に行動する事になった。 『CP』で、新コスチュームに変更。 ノエルやジン、仲間達と共にツバキを救出する為に動く。 『CF』では皆で笑って暮らせる世界にするという願いを叶える為に戦うも、イザナミからノエルの存在のせいでマコトの願いは叶えられないノエルとマコトは必ず決別すると宣告される。 Act3ではノエルを守るために戦い、ノエルを助けようとする他のキャラのAct3のツバキやイザヨイとは異なりノエルを殺そうとするイザヨイに「ノエルかツバキかなんて選べない三人で可能性を探したい」と止める為に戦うも、そこにレリウスが現れこの世界こそがその可能性を壊された結果だと、イザヨイに「ノエルの観る願望のせいで私達皆が犠牲になっている」とこの世界の真実を告げられるが、それでもマコトはノエルとツバキを助ける決意を固める。 そしてレリウスからは「その魂が輝くことによって果たして可能性は生まれ得るのか見せてみろ」と期待を示される。 ヴァルケンハイン=R=ヘルシング「VALKENHAYN R. PS3版は2010年9月21日解禁。 XBOX360版はXBOX LIVEシステム上の不具合で遅れて2010年12月7日に配信される。 以後アーケード版からデフォルトのプレイアブルキャラとなった。 キャラクター特性 固有のゲージを利用して狼の姿へ変身し、まったく異なる性能へと変化するスタイルチェンジキャラクター。 人間状態はステップタイプで機動力が低く攻撃のリーチが長い。 狼状態では高い機動力を得る代わりに防御行動を行うことができなくなる。 ドライブ能力「 ヴェーア・ヴォルフ」 ボタンを押すことで人型と狼型に可変する。 狼状態では防御をすることが出来ないが、他の追随を許さない機動性を得る。 変身中は「ヴォルフゲージ」を消費し続け、残量がなくなると変身は解除されてしまうが、特定の攻撃を当てることで変身中にヴォルフゲージの回復を行うこともできる。 オーバードライブ「 エンドロス・ヴォルフ」 狼状態中の必殺技やヴォルフゲージの回復が高速化する。 人物設定 背筋がピンと伸びた、燕尾服を着こなす老紳士。 六英雄の一人で、「 藍錆の俊狼」とも呼ばれている。 先代の存命時からアルカード家の執事を務めている。 様々な技術に長け、特に、彼の淹れる紅茶や茶菓子は、あのレイチェルですら絶賛する腕前。 主に対して理想的な臣従ぶりを見せ、レイチェルに無礼を働く者には一切の容赦をしない。 その為、常にレイチェルに無礼を働くラグナを嫌っており、レイチェルがラグナを気に掛けているのを全く理解出来ずにいる。 小説版では過去の姿が描かれ、現在よりもたくましい肉体とワイルドな風貌を持つ壮年男性の姿で登場する。 レイチェルとクラヴィスの下知により人類の側につき、ハクメンたちと肩を並べて戦った。 厳格で気難しい男だが、時に仲間を気遣う穏やかさを見せた。 大戦後はレイチェルの元へ帰還したため、テルミの反逆を防ぐことができなかったどころか、暫くの後にその事実を知ることになった。 小説『ブラッドエッジエクスペリエンス』では、更に若い頃の姿で登場する。 『CF』で、ナインやイザナミから衝撃の事実を知った彼は、Act3で傍観の継承者候補として選ばれたアマネの殺害に向かう。 人狼であるために道具に頼らず「黒き獣」と戦うことが出来る。 そのためナインと同様にアークエネミーを持たずに暗黒大戦の最終局面を戦い抜いた。 XBOX360版は2011年5月10日、PS3版はPlayStation Networkの不具合で2011年7月6日に配信。 キャラクター特性 ドライブ能力によって多彩な「 マジカルウェポン」の付け替えを行って戦うキャラクター。 高性能なウェポンの選択が命運を分けるトリッキーな性能。 ドライブ能力「 マジカルシンフォニー」 ボタンを押すことで回数制の武器「マジカルウェポン」を装備し、以後はボタンを押すたびに回数を消費して「マジカルウェポン」での攻撃を行う。 ウェポンの種類は『CS』は6種類、『CP』は7種類、『CF』は8種類で出現順はランダム。 回数をゼロにするか必殺技「ミスティックモモ」を使うことで現在のウェポンを廃棄し、次のウェポンを装備可能になる。 装備中に特定の必殺技をヒットさせると使用回数が回復する。 オーバードライブ「 マジカルハートキャッチ」 発動中は装備しているマジカルウェポンの使用回数が無制限になる。 03のバージョンアップと共にダウンロードコンテンツとして登場。 人物設定 少女の「ルナ」と少年の「セナ」の二つの人格を宿した子供。 ローブをすっぽりとかぶったフードの下には、ステレオタイプののような格好を隠している。 目のにあたる部分はハートの形状。 アークエネミー「 雷轟・無兆鈴」を持ち、そのなかには六英雄の一人にして第三の人格である トリニティ=グラスフィールの魂が宿っている。 彼女の肉体である 器はもともとトリニティが入る筈だったが、孤児であったルナとセナの肉体は魂を留めておくことができないくらいにボロボロだったため、二人の魂を移した。 獣兵衛に心酔しており、とても嫉妬深く、馴れ馴れしく獣兵衛に接するものには敵意を向ける。 イカルガ内戦の戦地であるイブキドでなにかを守護していたようだが、獣兵衛の要請によってカグツチへ訪れる。 ルナは勝気かつ口が悪く「案ずるより産むがやすし」タイプの性格で、獣兵衛の弟子であるラグナを敵視している。 またセナは間延びした口調が特徴的な「石橋は叩いて渡る」タイプの性格で、常にルナをなだめ、ラグナを敵視してはいないがマイペースに毒を吐く一面がある。 『CP』のストーリーモード終盤で彼女の中からトリニティがいなくなり、『CF』では、プレイアブルキャラクターの中で魂が一番弱い存在であり、エンブリオの境界内ではアマネなど一部の人間しか存在が認識されず、消滅の危機に瀕している。 その運命に抗い、自分を認識し続けて存在を保つと同時に、再び獣兵衛と一緒に居続ける為に戦うのだが、彼女達は「いつから獣兵衛と共にいたのか」という疑問に対して困惑を見せる。 しかし、後に出会ったジンによる秩序の力により、自己認識能力が正常化し、無兆鈴で具現化させた「トリニティ=グラスフィール」に無事接触。 大いなる脅威に対抗するため、無兆鈴の最後の力で刻殺しの刀 ヒヒイロカネの錬成に成功、後の事をラグナ達に託した。 12-」 家庭用『CS』から追加され、ストーリーモードのエンディングを見ることで解禁される追加キャラクター。 ストーリーモードをプレイしないプレイヤーのために解禁用のパッチが有料DLCとして販売されていた。 ドライブ能力「 シュタインズガンナー」 レーザーを射出するアイコン型砲台を設置する。 砲台は時間差でレーザーを射出し、また特定の必殺技に反応してミューの使用したレーザーの反射や自爆、レーザーの一斉掃射などの動作を行う。 設置可能台数は四機まで。 砲台は一度使用すると消滅する。 オーバードライブ「 シュタインズゲイザー」 ドライブ攻撃が強化され、砲台の性能が強化される。 人物設定 カミゴロシノツルギクサナギ(神殺しの剣クサナギ)。 ノエルが次元境界接触用素体として覚醒した彼女の真の姿。 コスチュームもノエル以上に露出度が高い(特に腰部が顕著)。 世界のすべてに絶望し、自分以外に対して非常に攻撃的な人格に変貌してしまっている。 しかしラグナの機転によって解放された後、レイチェルの手ほどきにより以降はノエルとしての人格と正気を保ったまま、ミューに変身することができるようになった。 そのため『CS』では趣味や嫌いな物などが物騒な内容であったが、『CP』以降にてほとんどのプロフィールがノエルと統一された。 『CF』では、カグツチで目を覚ました彼女を「世界の敵」として、かつての仲間達が次々と襲ってくる。 彼女はその真意を確かめるため、再び行動を開始する。 また、自分自身の無実を証明し、自分の正体を知るためにノエルを探すことに。 そして彼女が、"原初の創造者"(ジ・オリジン)という事実をイザナミから知ることになる。 後にラグナと接触、もう一度ノエルとの認識を行い融合、分離された記憶や力も全てノエルの元に戻っていった。 切り離した理由は、暴走化したラグナの中で蒼へと通ずる門を認識してしまった事が原因だった。 なお、人格と正気はノエルとしての状態のままな為、『CP』時代でのノエルの意識からの視点となっている。 キャラクター特性 人形を伴って同時攻撃を仕掛けるテクニカルキャラクター。 息子であるカルルと似て非なる能力の持ち主。 ドライブ能力「 デトネーター」 自分を追従する一体の人形「イグニス」を召喚し、召喚中はレバーとドライブボタンの操作によって攻撃させる。 カルルのオートマトンと相似しているが、操作した瞬間に動作を行うため用途は大きく異なる。 カルルと同じくイグニス自身に耐久力が設定されており、相手の攻撃を受けることで耐久力がゼロになると一定時間操作不能になる。 オーバードライブ「 マキシムダンス」 イグニスの攻撃、ゲージの回復量が高速化する。 人物設定 「 狂気の人形師」の異名を持つ目元を仮面で隠した紳士。 カルルとエイダの実の父親。 統制機構技術大佐。 常に穏和な表情と落ち着き払った言動なものの、どことなく不気味な雰囲気を漂わせている。 ハザマでさえ持て余すほどの真性のマッドサイエンティストで、肉親を実験材料にするのにいささかの躊躇も抱かない。 100年前の暗黒大戦直前の時代にも存在し、十聖の頂点「 ザ・ワン」の異名を戴いていた。 技術屋ではあるがカグラをして「恐ろしく強い」と言わしめる戦闘力の持ち主。 シュウイチロウやテルミとともに窯の実験を行い、黒き獣が出現した際に窯に落下して現代の時間軸にタイムトリップしている。 主目的は判明していないが、基本的に「観測」というアプローチで研究を行っており、自らの妻イグニスを改造した 波導兵器(デトネーター)もそのために必要なファクターであるという。 馴れ合いを否定し、「孤高であること」を強き魂の条件と考えている。 アマテラスの夢に縛られた世界を、進化の停滞した予定調和の世界とみなし、自らがマスターユニットに成り代わり自由な進化を遂げる世界を「観測」しようとした。 しかし物語終盤、目的は果たしたとばかりにイグニスと共に境界へ身を投げ、舞台から姿を消す。 小説『ブラッドエッジエクスペリエンス』では若かりし日の姿で登場。 『CF』でもナオトと顔なじみであり、世界観の連続性の描写がなされている。 『CS』で初登場した際にはニューのコンバーチブルキャラクターだったが、『CPEX』以降は独立した性能を持つ。 ニューと相似したドライブや技構成だが、より突進や近距離での戦闘に重きを置いた設計になっている。 ドライブ能力「 ソードサマナー改」 空間に剣を射出して攻撃する。 オーバードライブ「 エリュシオン」 D攻撃の剣が巨大化し、威力がアップする。 人物設定 ココノエによって生み出された「 ムラクモユニット」の模造品。 サヤのクローン。 イカルガ内戦でテイガーが回収した第11素体を器とし、境界に落ちて消滅したはずのニューの魂が宿されている。 また、対テルミ用の切り札として「 イデア機関」という機関が搭載されている。 金髪だが、サヤやノエルと違い、ニューと同じ赤い瞳。 「失敗作」であるため過酷な実験に使われ続け、廃棄処分を受けたところをココノエに回収された。 ココノエの再起動実験にて凄惨な記憶や怒り・憎悪に支配されており、即暴走の危険性があった為、止むを得ず、その感情の一切をココノエによって消去されており、基本的にココノエの命令にしか反応を示さない。 しかしストーリーを経るうちに少しずつ自由意志を芽生えさせ始める。 性格としては感情が無い為、ノエルやニューの二人の妹とは違って大人しく、口数が多いほうではないが主張することははっきり頑固に主張するタイプ。 また料理が得意で、万人に「美味しい」といわれるものを作ることができる。 カグラの見立てでは同じクローンである筈のノエルとは。 移動速度は遅いが、攻撃のリーチが長く、ドライブ能力の特殊性も相俟って相手の射程距離以外からの攻撃および制圧を得意とする。 ドライブ能力「 珠波衣羅盧(スパイラル)」 布を変形させて攻撃する。 ヒットさせるよりもガードの上から高いダメージを与える強力な削り性能を誇る。 使うたびに上昇し、使わずにいると減少していく特殊なスパイラルゲージが実装されており、ゲージの量が多ければ多いほど性能が強化されるが、一定値以上になるとオーバーヒートを起こしてしまう。 オーバードライブ「 砕躯龍(サイクロン)」 D攻撃の珠波衣羅盧ゲージが最大レベル3に収束される。 人物設定 派手な着物を身に纏う、ののような姿をした青年。 レイチェルらからは「 舞神(ウズメ)」と呼ばれる。 べらんめぇ口調で喋り、戦災孤児である劇団員を保護・養育したりと、美しい容姿に似合わず男らしい人格者。 美少年の咎追いことカルル=クローバーを自身の一座へスカウトすべく奔走する。 自らの舞に誇りを持ち、強者と戦う武(=舞)を突き詰めるために戦場へ躍り出る傾奇者。 キャラクター設定や攻撃やドライブ能力、アストラルヒートなどは、主人公ラグナ=ザ=ブラッドエッジ役を務める声・杉田智和のアイディアがベースとなっている。 バレット曰く「10年前から姿が変わっていない」と言わしめ、レイチェルの 深紅の魔眼(スレイブ・レッド)が通用せず、 若得命華「業破抱擁」で敵を若返らせる技 正確には、アマネ自身が敵をカワイイと思える姿へと変える を持っていたりと、非常に謎が多い。 その正体はレイチェルと同様、観測者及び傍観者の一人で、レイチェルがタカマガハラを抜けた後の後継者。 世界の破壊を防ぐため、ノエルやツバキの力を利用し、天の井戸(ネメシス・ホライゾン)の開放を行おうとする。 その対策として神の代わりも用意しているという。 彼は神の世界にいる門番"エンブリオストレージ"の存在も知っている。 特定の行動を行うと「 ヒートアップ」状態になり性能が向上する。 ツバキと同じく操作難易度は低く、接近時に高い爆発力を誇る。 しかし本体の機動性は決して高くなく、接近するための便利な手段を持たない為近付くのに工夫がいる。 ドライブ能力「 ロックオン」 自分の周囲に展開した紋章の中にいる相手に接近し投げ飛ばす。 オーバードライブ「 ヒート・ザ・ビート」 常にヒートアップ状態になり多段ヒットしやすくなる。 人物設定 幼い頃から傭兵として各地を転々としていた女兵士。 腕に装着した炎を吹き出す金色の大型手甲を武器に戦う。 かつては第七機関に雇われの身だったが、自分が所属していた部隊が謎の全滅を遂げたことを突き止め、事の真相を確かめるべくココノエを探し求める。 銀髪のショートカットと褐色の肌、顔の一文字型の傷が特徴的。 一見さばけた男性的な言動をするものの、根は非常に生真面目で愚直な性格だが、戦争ばかりしていたため世間知らず。 また戦場で生まれ育ったため何事も戦いに結びつけてしまう癖があり、少々天然ボケの気がある。 テイガーにかつての仲間の面影を見ているようだが、その二人の関係性は不明。 BBCPEXのバレット編で、テイガーと共に、ココノエの元で傭兵として働いている。 『CF』においては2199年の時点でココノエの傭兵であり、テイガーとともにカグツチの調査へ向かうが、記憶違いによる異変に気付き始め、更には衝撃の真実をナインやイザナミから知ることになる。 そして、テイガーが部下であるバレット本人に何を背負わせたくなかったのかを考えてゆくと同時に、ココノエの計画に協力することに。 Douglas キャラクター特性 動きは鈍重だが強力な当たり判定を持つ攻撃を振り回すハクメンに似たパワーファイター。 攻めに特化した技構成になっている。 リボルバーアクションは非常に少ないものの、いわゆる目押し入力で通常技をコンボさせることは可能。 ドライブ能力「 ザ・テラー」 ドライブ攻撃をヒットさせることで相手に二種類の「弱点」アイコンを付与する。 赤いアイコンと黄のアイコンがあり、同時に付与することも可能。 「弱点」が付与されている相手に対して技の性能が強化される。 一定時間経過で解除。 オーバードライブ「 マインドコロッセオ」 通常はコンボ終了時に付与される弱点が、コンボ中に付与されるようになる。 またガードの上からでも弱点を付与することが可能になる。 人物設定 第七機関の牢獄に封印されている大罪人にして雇われ者の傭兵。 戦闘になると敵も味方もなく暴れまわる危険人物で、数々の異名を持ち、ジンやバングもその悪評を聞いていた。 第七機関の『委員会』に 蒼の魔導書の回収を依頼され限定的に釈放されるが、本人はあくまで強者を追い求めてイカルガをさまよう。 粗暴で残虐な男だが決して馬鹿ではなく、冷静に物事を考えて凶行に至る人格破綻者である。 怪物的な実力のため全力で戦ったら相手を一瞬で撃破してしまうことにより満足な戦いができないという理由で、自らにタトゥー型のリミッター「 暴虐呪(エンチャントドラグノフ)」をかけている。 その実力には「 暴虐呪(エンチャントドラグノフ)」によって段階的に制限がかけられ、レベル2解除の時点で 蒼の魔導書を解放したラグナと互角に戦うことができ、更に上の段階のレベル3が存在している。 本編ストーリーでは、闘技場にてラグナやカグラに優勢たる攻撃を用いるが、ココノエが罠として用意した転移装置により、次元の狭間に迷い込んでしまった。 『CF』において、自らの力で次元牢から脱し、エンブリオにも自分の意思で入り込んできたことが明かされる。 ジン等一部を除き記憶を改変させられた他のキャラクターとは異なり、『CP』以前からの記憶改変の影響は受けていない。 「 神」と因縁があることを仄めかし、決着をつけるために狂気と暴力のまま行動。 イザナミと契約を交わし、世界に存在している全ての神を喰らうため、テルミに蒼へと繋がる扉の在り処を問いただす。 しかし、ストーリーモード終盤ではイザナミを倒し「滅日」を阻止するべく再度エンブリオへ侵入したカグラとジンを迎撃するが、圧倒たる力をもってしてもカグラに力の扱い方を唆され、最終的にジンによって永久に凍結された。 増幅陣モード時は、機動力が格段に上昇し、一気にコンボを決めることが可能とするスタイルチェンジキャラクター。 ドライブ能力「 スカーレットジャスティス」 増幅陣(ゲインアート)モードに切り替える。 通常モード時に溜めた「零識ゲージ」を増幅陣モードで使用し強力な技を扱う。 オーバードライブ「 フリーダムジャスティス」 零式ゲージが自動的に増加する。 人物設定 ツバキが「封印兵装・十六夜」の真の姿 「零識・イザヨイ」を纏う姿。 コスチュームは一転して露出度が上がり、ボディラインを強調するようなものになっている。 ダークヒロインの言葉を漂わせた『CP』のツバキとは対照的に、自らの意思でイザナミの洗脳を払拭させた後は、セリフの大部分が正統派ヒロインを強調したようなものに変化している。 主兵装としている槍に 「不死者殺し(イモータルブレイカー)」という、「不死者に対して絶対の死を与える」特性があり、世界の理から外れた存在である「 刻の幻影(クロノファンタズマ)」の天敵ともいえる存在。 逆に「秩序の力」を持つセリカやジンに対してはその特性がまったく通じないという欠点を持つ。 ストーリーモードをプレイしないプレイヤーのために解禁用のパッチが有料DLCとして販売されていた。 キャラクター特性 必殺技は溜め技とシンプルな構成だが、三種類の構えから多彩な攻撃を繰り出すドライブ能力を併せ持つ。 ランタイプのダッシュを持ちながらも機動力は低いものの、巨大な剣を振り回したリーチがそれを補う。 ドライブ能力「 ブラックゲイル」 ドライブボタンを押した瞬間に構えを取り、構え中にA、B、Cそれぞれのボタンを押すことで技を派生繰り出す(Dボタンで構えを解除する)。 構えはニュートラル状態のD、レバー前入力+D、レバー下入力+Dの三種類で、派生技がヒットかガードされると異なった構えでキャンセルが可能となる。 これにより構えからの三連撃を行うことが可能だが、一度のコンボで同じ構えを取ることは出来ない。 オーバードライブ「 ヴィエメンスエッジ」 構えキャンセルの回数に上限が無くなる。 これによって異なる構えの派生技を経由することで、一度のコンボ中に同じ構えからの派生技を繰り出すことができるようになる。 人物設定 統制機構大佐にして最高司令官を務める、十二宗家筆頭ムツキ家の当主である男。 最も帝に近い存在でありながら帝への反逆を目論見、第七機関のココノエと結託してクーデターを企てていた。 政治にも武力にも秀でた傑物で、漆黒の大剣を操る姿を 「黒騎士カグラ」、 「黒い疾風(ブラックゲイル)」と呼ばれ恐れられている。 身体能力こそアズラエルに劣るものの、練り上げた武術で互角以上に切り結ぶことができる達人中の達人。 かなりの女好きであり酒好き。 秘書で部下のヒビキにいつも説教されているが、反省している様子はない。 飄々とした適当な振る舞いに反面、自分の高い能力と伊達っぷりを自覚している食えない男。 清濁併せ飲むことを知る達観した人格は、時として不安定なラグナやジンさえも導いてしまうほどの大器を見せる。 イカルガ連邦の亡き盟主・テンジョウに師事していた過去があり、バングとは兄弟弟子の間柄にある。 イカルガ内戦中に天上からバングにアークエネミー「 鳳翼・烈天上」が託されたのに対し、カグラには天上の実子であるホムラと「イカルガ内戦の真実」が託され、ホムラの身を護る為にイカルガ内戦中に戦線を離脱している。 初回購入特典のプロダクトコードで無料で入手・使用可能で、それ以外のロットの場合は2013年11月7日に有料DLCとして配信された。 以後アーケード版からデフォルトのプレイアブルキャラとなった。 全キャラ中最多のディストーションドライブを持つ。 中にはゲージを100%消費するものや、現在のゲージ残量が威力に反映するものなど豊富な効果のものもある。 ヒートゲージを使った立ち回りも他キャラクターより多くこなせる特異なキャラクター。 ドライブ能力「 フォースイーター」 高いヒートゲージ増加量を持つ攻撃を発動させる。 ラグナの「ソウルイーター」と違って相手のヒートゲージを吸収することはないが、相手に被ダメージによるゲージ増加が起こらず、一方的に自分のヒートゲージを増加させることができる。 オーバードライブ「 ナイトメアリーパー」 ヒット、ガードに関わらずD攻撃で相手のヒートゲージを減少させることができるようになる他、自分のヒートゲージ増加量も増加し、効果中はディストーションドライブ同士でキャンセルすることが可能となる。 人物設定 六英雄の一人。 あまたの肉体を渡り歩く幽霊や精神体のような存在。 物語開始前にタカマガハラによって封印から解き放たれた最低の悪霊。 作中内における数多くの悪夢の元凶で、ラグナを始めほとんどのキャラクターからの殺意や憎悪を一身に集めている。 ラグナたち兄妹を悲劇に陥れた張本人であり、黒き獣出現の原因である「蒼の魔道書」および「碧の魔道書」の制作者。

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