はてな ブログ アカウント 削除。 はてなブログを個別に削除する方法と複数ブログ運営

はてなブログを個別に削除する方法と複数ブログ運営

はてな ブログ アカウント 削除

こんにちは、裕真です。 3月にをproにしようか悩んでいたけど、色々と調べていて立ち止まったままになっています。 更新も減って勢いを失っております。。。 なぜなら、、、 最近の削除(停止)が増えているから。 自分がフォローさせてもらっているブログもこの1〜2ヶ月程度で幾つか削除されたブログを知っています。 まぁ、HYIPで紹介系のやってたり、キャッシュバック企画をやっていたのが原因だろうと思うので、これは仕方ないですが。 これ以外に 普通の商品レビュー系もがんがん消されているらしいですね? 稼ぐと消されるという噂 一番戦々恐々としているのがこの" 稼ぐと消される"という噂です。 やである程度稼ぐようになってくると消されるという話を複数の箇所から聞きました。 ただし、、、 というプラットフォームを借りている以上、削除されたとしても文句は言えないことは全ユーザーが理解しておかなければならないでしょう。 去年、はマザーズに上場しています。 このため、上場企業としてのや問題を起こさないための管理体制を厳しく強いられており、その影響がのユーザーにも影響が出ているのでしょう。 って考えると、ここでproにするの迷いますよね? ブログ収益増やしたいなー、と思ってブログ書いている部分がないとも言えない(いや、メインだったりする)のに安定して稼げないとなるとぶっちゃけ意味ないですw やっぱかな なのでやはりの方がいいのかなー、なんて思っています。 いや、の方が簡単にアクセスを増やすことができるし、メリットもあるけどやはり安心できないというのはネックになってきます。 これは、投資を回収して確実に利益が出るようにするためです。 これなら、をproを2年契約すれば月ごとの利用料をブログから得ることができるので損をしません。 ただし、 最初に2年分の14,400円を支払うため、2年かけて回収していくという話になります。 これなら、proを2年間契約しても5ヶ月で回収できることになります。 安心ですね。 と記事を分ける これは考え方が難しいところですが、とで記事を分けて書こうと思います。 側には記事を残して更新を止め、新規記事のみで書いている感じ。 まとめ 怖い! プラットフォームを利用しているということは、自分の管理下ではないということです。 これはなどのサービスを使うか、独自サーバーを使うべきかという議論において1番最初に出てくるサービス側のデメリットです。 このデメリットを取ってでもサービスを利用するメリットは十分にあります。 でも、も大事だよね? 以上、を怖がっていることをに書いちゃったの巻でしたw Yumasty.

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はてなブログがガンガン削除されている?pro契約しても関係ないらしい。やっぱりワードプレスかな?

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を今すぐ削除したい!という方、ブログだけでなく自体も退会したいぞームキー!という方のために、「は退会せずにだけ削除する方法」「を退会する方法」の2つを図解したいと思います! だけ削除する方法(は退会しない) お時間のない方や図解なんて必要なし!という方は以下の手順でやりましょう。 にログイン にアクセスしてログインします。 にアクセス にアクセスして、右上のプルダウンから設定をクリックします。 設定詳細からブログ削除! 詳細設定タブをクリックします。 一番下までスクロールして「を削除」をクリック。 以下のページに移ります。 一番下の「削除」をクリックすると…安心してください。 本当に消えてしまいますよ! から退会する方法 では続いて、自体のIDを消してしまう方法を解説します。 自体のアカウントを消してしまうので、だけでなく、やその他で利用していたもの全てが消えてしまうのでしっかり確認してから実行しましょう! 図解を見なくても分かるよー!て方は以下の手順でやりましょう。 にログイン にアクセスしてログインします。 設定画面から登録解除ページに遷移 から、「設定」をクリック。 設定画面の下の方、「ユーザー登録解除」のリンクをクリックします。 ユーザー登録解除画面からアカウント削除! が開くので、パスワードと退会の理由を書いて、一番下の「の登録を解除する」をクリック。 これで無事(?)、を退会することができました。 以上です! ちなみに、体のヘルプページにもさらっと退会についての記載がありますので見てみたい方はどうぞ。

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はてなブログを削除、退会する方法を図解!

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2017年7月27・28日の1日間、当ブログが閲覧できない状態となっておりました。 ご迷惑おかけしました。 実はこれ、はてな運営の強制非公開措置によるものでした。 規約違反となった記事を削除したので現在は公開制限解除されていますが、メール対応の遅さに業を煮やした私は速攻ではてな村を脱走し、WordPressに引っ越して今に至ります。 はてなブログはそのまま残していますが、独自ドメインを解除し、限定公開にして倉庫化しました。 今後はてなブログを更新する予定はないので、読者登録してくださっている方は以下リンクから解除をお願いします。 7月26日17時 はてなブログPROが強制非公開になる• 7月26日22時 理由が分からず、はてなにメールで問い合わせ• 7月27日12時 はてなから返信あり。 原因が判明したので、規約違反となった記事を削除• 7月27日12時半 はてなに規約違反記事削除した旨を通達• 7月27日16時 はてなから公開制限解除したよとメールが届く はてな運営によってブログが強制非公開にされると、ダッシュボードのブログ名直下に「限定公開」という文字が出現します。 でも普段からダッシュボードのブログ名なんて見ないし、ログインしている本人は、限定公開モードになってもブログを閲覧できる。 そのせいで、私はブログが強制非公開になっていることにしばらく気づきませんでした。 どのタイミングで気づいたかというと、投稿済み記事を修正して更新ボタン押したとき。 「このブログは限定公開です。 シェアは慎重に行ってください」と見慣れない表示が出て、嫌な予感がしたら案の定ですよ。 このラベルを見て、「は?」となり、ダッシュボードの設定項目を確認していくと、公開設定ページに「はてなによって非公開にされています」が出ているのを発見。 ここでようやく、当ブログに対して「強制非公開措置」が取られていると気づいたわけです。 メールのフィルタリングにはじかれて届かなかったこと。 きちんとメールが届いていれば迅速に対応し非公開を免れたはずなので、これは私に運がなかったと言わざるを得ません。 はてなブログに危機感を覚え、WordPressに引っ越す ブログを強制非公開にされたあと、はてな運営からメール等は一切送られてきませんでした。 原因がわからないとこちらも対処のしようがないので、26日の23時頃、はてなの問い合わせフォームから「原因を教えてくれ」と依頼。 で、返事がきたのは翌日(27日)の正午。 その後、メールのやりとりを二往復し、規定違反となった記事を削除したら16時ごろ公開制限は解除されていました。 しかし私は、はてなの対応を待たず27日早朝にはWordPressへの引っ越しを決め、サーバー契約手続きを始めていたんです。 WordPressへの引っ越しを決めたのは、26日の段階でこの強制非公開措置が一時的なものか、永続的なものか分からなかったからです。 ネットには、「はてなによってブログを強制非公開にされたら二度とそのブログは公開できなくなる」という記事があり、その一方で、強制非公開措置経験者のヒトデ氏は、「はてな運営によってブログ強制非公開になったが、当該記事を削除したら解除された」と書いている(今日はヒトデ祭りだぞ!2016年7月5日)。 私のブログが前者のケースなら、はてなからの返信を待っている時間は無駄でしかない。 今後また非公開措置が取られないとも限らないし、いつか垢BANを食らうかもしれない。 そんなリスクを抱えてまではてなブログにしがみつく理由もないので、もういっそWordPressに引っ越そうかなと。 はてな運営によってブログを強制非公開にされると、記事にアクセスしても「お探しのページは見つかりませんでした(404not found)」と表示されます。 この時、サーバーからは記事にアクセスしたユーザーに対し「404エラー」が返されます。 普通、一時的にサイトを閲覧不可にする場合(サイトメンテナンスなど)はサーバー側で設定を施し、サイト評価に影響しない「503エラー」を返すのが一般的ですが、はてなブログだとサーバー設定をいじれない。 つまり、もしはてなからの返信に時間がかかって長期間ブログにアクセスできない状態が続けば、Googleのクローラーが大量の404エラーを検出するわけです。 私がWordPressに引っ越した一番の理由がこれでした。 規約違反になったのは、実体験を元にした某マンションの口コミ記事。 記事の中で「この管理会社は、入居者のペット無断飼育を黙認していた」と書いたら、その管理会社がはてな運営に削除要請をしたようです。 はてなブログで、入居者の口コミや体験談ベースの記事を書き、具体的な商品・サービス名を出している人は気をつけましょう。 はてなブログのガイドラインも、一度しっかり目を通しておいたほうがいいですね。 引越し後はパーマリンクの変更など諸々の処理がありましたが、一通りのカスタマイズも済ませ今は問題なく運営できております。 複雑なjavaScriptを書かなくてもAdSenseをあっちこっちに置ける!そしてページの読み込みも速い!ウィジェット最高!WordPressは拡張性が高いので色々やれることも多く、これからが楽しみです。 CATEGORIES• NEW• ARCHIVES• 6 ABOUT.

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