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GM 冒険の舞台は、ロシレッタの北西にある、のどかな島。 名前をユメノ島。 青い空、白い雲、照りつける太陽。 私達の世界で言う南国風な場所です。 GM 集めると願いが叶う、そう噂されている流れ星が落ちた地として、 今冒険者の間でなかなかホットな場所のようです(もちろんあなた達にとっても!)。 GM あなた達が所属する冒険者の店は『有為なる翼の主亭』。 (ういなるつばさのあるじてい?) でも名前が長すぎるので、略して『ういっしゅ亭』と呼ばれているようです。 GM 店主はリルドラケンの中年男性。 名前をドラパパ。 GM 従業員にはシャドウの女の子。 名前をミツメ。 種族は違いますが、二人は親子のようです。 そんな『ういっしゅ亭』で、あなた達は仕事を受けるために、自己紹介を済ませ、パーティを組んだのでした。 本物はもっとかっちょいいですし、可愛いです。 ライカ 「zzz... 」 「zzzz... 」 「zzzzz... んあっ!?」 「……わたしの眠りを妨げるものはダレだ(異貌化)」 「自己紹介だと? ……まぁいい、わたしの名はライカ(異貌化終了)」 「暖かい場所を求め、旅をしてきた。 ティダン神殿に仕えるルーンフォークだよ」 「職業はファイター3レンジャー1エンハンサー1(キャッツアイ)。 カッコいい武器も新調したんだ~!」 「ここには『神様の声をボクにも聞かせてください』ってお願いしに来たんだ。 」 「ルーンフォークのボクがそんなこと言うのは可笑しいかも知れないけど…」 「この島でみんなと冒険してたら、その評判が空まで届くかも知れないって思えるんだ」 「神様の目に留まるくらい頑張るから、今回もよろしくね!」 名前:ノイン 種族:ルーンフォーク 技能:ファイター3,レンジャー1,エンハンサー1 編集者メモ:小柄な体に大きなパワー!武器も新調して、パワーアップなルーンフォークの男の子です!継続しての参加PCさんです!感謝! 過去参加セッション: ジゼル 「ボク、ジゼル! フィーだよ~」 「前の冒険からがんばって真語魔法を練習したんだ。 ドラパパにまたお仕事紹介してもらおーっと」 「いつか【世界一美味しいもの】をたべるためにも、今日のお仕事、がんばるぞぉ~ みんな、よろしくね!」 名前:ジゼル 種族:フィー 技能:フェアリーテイマー2,ソーサラー2,セージ1,アルケミスト1 編集者メモ:妖精魔法のエキスパートにして、いい感じにPTをまとめてくれる弟分!フィーのジゼル君です!継続しての参加PCさんです!感謝! 過去参加セッション: リーブル 「・・・。 」 「・・・・・・。 」 「・・・・・・・・・・。 」 「リーブル、にゃ。 」 「コタツはいいにゃ~~~~。 」 「猫の里からここまで旅をしてきたけど。 もうここに骨埋めてもいいにゃ。 」 「うーん、マイ・スイート・ヘヴン。 」 「おなか、空いたにゃ。 」 「ミカン・・・ミカン・・・こればかりは動かざるを得ない。 」ずりずりずり 「ない。 ショボーン。 」 「誰か楽してご飯食べさせてくれないかにゃ。 」 「かわいさと一発芸に磨きをかけるのにゃ。 ということでよろしくにゃん。 」 「願い事・・・。 」 「なんかスゴイ宝物でももらって、楽して強い冒険者になりたいにゃん。 有名人になって、おカネなくてもご飯奢ってもらえる人になりたいにゃん。 」 グー・・・。 (おなかの音) 「ね、寝るにゃ・・・ZZZZZ・・・。 」 名前:リーブル 種族:ミアキス 技能:グラップラー3,スカウト2 編集者メモ:ミアキス(猫)の女の子のリーブルさんです!つよいぞ百裂肉球!なかなかでないぞコタツから!コタツムリな人その2です! GM 【AM4:00頃・あなた達の自室】 朝というには早すぎるこの時間。 キジバトの鳴き声だけが、誰も聞くものが居ない中、静かに鳴り響いている ユメノ島の朝は、1月も終わりに近づくというのに、とてもとても暖かく。 まぁ考えようによっては、寒さの心配がない快適な島である ではみなさん、どんな感じに寝ているでしょうか? ジゼル 布団も蹴とばして、お腹ぺろーんとだして Zzzzz・・・・ GM ねぞうわるいな! ジゼル 「むにゃむにゃ・・・・ナギおねーちゃん、そっちいったらあぶないよー・・・・」 「あー・・・・ルーシアおねーちゃん、それぼくのおやつー・・・ZZzzzz・・・・」 ライカ 一番最初の質問が寝方とか初めてだw 個室で大の字になって寝ていると思います。 「すやあ・・・」 GM こっちもねぞうわるかった! ノイン ルーンフォークっていびきをかくんでしょうか?静かに機能停止中… GM るんふぉらしい雰囲気出てるね! リーブル 「ふにゃあ。 」 勿論コタツってます。 GM 寝言かわいいにゃんね こたつは万能だからな…さて では皆さん危険感知判定お願いします。 寝てるのでちょっと難しく、目標は14です GM 【危険感知判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D) ジゼル ほむ。 朝のユメノ島は、暑すぎず、涼しすぎず、いい塩梅だ 目を覚まそうとした人は分かりますが…先ほどのダイス結果 ジゼル わくわくw ノイン どきどき GM 共有メモにダイス結果をあげました! 【編集者一口MEMO】 弟系の二人の会話なごむ。 ほんわか空間。 GM 「ぎゃーーー!?なんやねん!?」 ミツメの部屋からぎゃーと大きな叫び声が聞こえた。 何かあったらしい。 ジゼル 「あ、ミツメの声だ なんだろー?」 ぴゅっと部屋を出てミツメの部屋までダッシュ! ノイン ではそこでしゃっきり飛び起きます 「あ、待って待って!どうしたの~?」 ライカ 悲鳴だと! それは当然二度寝のサインだな・・・ GM では駆け付けた人はわかりますが ミツメ ミツメがベットの上で子ブタにつぶされていた ジゼル wwwww ライカ ですよねー ノイン 1出ちゃったかぁ ミツメ 「うぐぅ…」潰され中 ジゼル 「あー!こっちは子ブタさんだ~ ミツメ、おはよ!」 横から覗き込んでじーっとw ノイン 「あはは…朝から大変だったね」 ミツメ 「見とる場合かい!」 「っていうか重い!早くどかしてーな!」 ジゼル 「あ、ごめーん。 ノイーン、手伝って—」と廊下の方に。 ノイン 「あ、うん!すぐ行くよ~」どっこいしょ~ GM では簡単にこぶたはどかすことができた! ミツメ 「お、おおきに!危うく漬物になるところやったわ・・・」 ジゼル 「ふー。 ノイン、ありがと」 朝から仕事した! ノイン 「ううん、こっちこそ起こしてもらってありがと!」 「まるまるしたいい子だね~どこの子かな?」 ジゼル 「そうだねー。 動物たち、いつもは2階までめったに上がってこないよね?」 こぶた >ノイン 「ぶひぶひ」とおくからきました ジゼル 通じたんだwww ノイン 「とおくから…島の外とかかな?」 ミツメ 「ええい、遠くからだろうが何だろうが、おとめの部屋に勝手に入りおってコブタ共!今日の朝食の材料にしたろか!!」 こぶた コブタ達はミツメの言葉に冷や汗をかくと、ぴゅーっと逃げていった! ミツメ 「ちゅうか、なーんでこんなに動物増えてんねん!前は多くても3匹くらいやったのに!」3つの目をまん丸くして驚き ジゼル 「これは・・・・他にも動物いるかも! 昨日ご飯一緒に食べたリーブルとライカの部屋も見に行ってみよ~!」 ノイン 「うん!この子たち迷子なのかもしれないしね」 ミツメ >ノイン 「うーん、それにしてはくつろぎすぎやろ・・・自分家みたいにすごしおってからに」 >ジゼル 「た、頼むわ~。 もしかしたら襲われてるかもしれへんで!ねこちゃんとライカ姉ちゃん」 【個室の様子・ライカとリーブル同時中継】 こぎつね 起きてライカの鼻をぺろぺろ ライカ 「・・・むにゃ。 きつねののっぺい汁たべたい・・・・zzz」 ノイン 食べる気www こぎつね ひっ! ライカ がしっ! リーブル 「なんかうるさいのにゃあ。 」 こだぬき >リーブル 「たぬたぬ」ねぼうですよ リーブル 「うん。 猫は自分の好きな時に起きていいから問題ないにゃあ。 」>たぬ君 起きる気配はない! ライカ 上に同じく! GM 猫の眠りふかいな! リーブル 「ふはははは!この世で一番自由な猫に意見できるものなどグー・・・。 」 こだぬき >リーブル 「たぬたぬ!ぐー…」どうかんだ!と言ってる気がする。 なんか似てるこの二匹・・・ リーブル 二度寝しました。 鍵かけてる?>ライカ ノイン GOGO! ライカ スカウト技能を駆使して扉には罠があります。 あけると黒板消しが落下。 おっはよー」 狐と戯れておきますw ジゼル 開幕ダメージは味方からでした・・・・w ライカ 仕事した感。 これはもう寝てても許される ジゼル まあ、PLがいいならそれでw 【編集者一口MEMO】 仕事はしてねぇな!いや笑ったけど! ミツメ >ノイン 「うちらはねこちゃん起こしにいこか」 ノイン 「うん、あのジゼル君なら大丈夫だろうしね!」 ではミツメちゃんとリーブルさんのところに行きます ミツメ ミツメはリーブルの部屋をどんどん叩いた「ねこちゃん、生きとるかー?こぶたにつぶされてへんかー?」 リーブル たぬ君と抱き合ってコタツで爆睡しております。 「ん?んんー?」 「生きて・・・生きて・・・生きて・・・。 」 「・・・生きているとおなかすく。 」 ミツメ >リーブル 「あ、生きとった!・・・いや、なんでそんななかよしで寝てるん・・・」びっくり リーブル 「ん????」 「なにかあったのお?ミツメちゃん。 」ほよーん ミツメ >リーブル 「お・は・よ!おはようさん。 それやそれ、どうぶつに襲われてへんかみにきたねん」 ノイン 「ふふ、リーブルさんのところももこもこが増えてるね」 こだぬき 「たぬたぬ」ぼくたちはマブダチです リーブル 「動物?」あたりきょろきょろ 「・・・。 」 「タヌキがいっぴきいるだけだにゃん。 」 注:本人は猫です。 ミツメ ミツメはずっこけた 「横で寝てても全然動じてへんし、なんや大物やな、ねこちゃんは…」 リーブル 「・・・・。 」 「なんでたぬきがいるにゃん?」 ノイン 「リーブルさんの友達じゃないの?」 リーブル 「うん。 タヌキはイヌ科だから親戚にはいないにゃん。 」>ノイン ミツメ 「迷いタヌキかもしれへんな。 いや、最近みょーにふえてるんやけど・・・」 リーブル 「迷いタヌキ!!!」 ミツメ 「まぁええわ、朝ごはんつくってくるさかい、そん時にゆっくり話そうやー」 ノイン 「うん~なんだか朝から忙しいね」 GM ミツメはあさごはんのじゅんびに向かっていった リーブル 「トモダチ・・・。 」キラーン ノイン もふもふの通じ合いがあるかなとw こだぬき ある意味通じ合ってた感じだったけど!w ミツメ >ALL 「朝ごはんすぐにできるさかい、10分後に食堂しゅうごうでー!」大声 ジゼル 「はーい!」 いつの間にか肩に乗ってる子リス。 」 「じゃあごはんまで寝るにゃん。 」 タヌキと抱っこしながらコタツでうだうだします。 こだぬき 「たぬー」こたつのなか、あったかいたぬ・・・ ノイン 「もう~!リーブルさん、ちゃんと起きないとだめだよ?」 リーブル 「猫は自由なのにゃん!!ふはははははは。 」 「グー。 ジゼル 「ライカ~ 先に行ってるよー。 きつね君も来る?」 チョイチョイ手招き こぎつね 「こん!」来るようだ GM ではしばらくして・・・ GM 【朝食】 しばらくして、おいしそうな匂いが一階から漂ってきた。 ごはんできたでーとミツメの声が一階から聞こえてきた ジゼル しかたない。 これはもう2人で朝食食べきっちゃおうw ではダッシュで1階におりて 席について待ってます。 肩には子リス、となりにキツネ~ リーブル 「ごはん!」シャキーン たぬ君とコタツを担いでダッシュします。 GM 移動要塞じゃねぇか!w>こたつ ノイン ではノインも乗っていたたぬきたぬきと一緒に降りていきます~ ライカ 1d6 1. 2 おきる 3. 4 匂いで起きる 5. 背中には布団せおったまま。 「はっ! コレは新しいファッションの波がくるかも・・・!」 【編集者一口MEMO】 こねーよ!そして、よかった!全員あつまった!たぶんこのセッションで一番ひやひやしたぞ朝の場面!という訳で話を本筋に戻す! ミツメ 朝食が次々と出来上がってきた。 」はぐ ミツメ フライパンと菜箸を器用に動かしてスクランブルエッグを作っているようだ。 いい匂いが漂ってきた。 」>ミツメ 【編集者一口MEMO】 ミツメはリーブルさんを猫扱いしてる節がある。 そして動物好きなのでえこひいきしている節もある! リーブル 「そろそろいいかにゃん。 いただきますのにゃん。 」 ミツメ 待ってたのかー!w芸がこまかい ジゼル さすが猫w ミツメ ミツメは料理しながら、なにやらうーんと考えている ノイン 「ミツメさん、朝から大変だったもんね。 」 ミツメ >ノイン 「あのこぶたな!ノイン、朝はほんまおおきにな!」 ジゼル 「ん?どしたのミツメ? これちゃんとおいしいよ?」 「ねーー?」>ALL ミツメ 「んん、あー、うん。 料理の心配はしてへんのやけど…」 ライカ 「いただいてます。 もむもむ・・・(ヨーグルトの優しさに包まれながら)」 ミツメ >ライカ あなたの様子を見て、ちょっと元気になって、にひひと満足そうに笑いました ノイン 「ライカさんおふとん汚さないようにね~」 ライカ 「うん・・・生まれ変わったら生きて腸に届く善玉菌になろう・・・」 ジゼル 変なところにこだわりがあるな!w>ライカ ライカ 優しいってのはすばらしいんだ。 そういう人になりたかったので、食べたら夢の中で実現しようと誓うライカであった。 【編集者一口MEMO】 夢の中でかよ!とりあえずそれはおいておいて、ミツメはなにやら考えていたようだ。 ミツメ 「んー…やっぱり『いぬ』がいなくなったせいやろか。 なんやアイツがまとめ役みたいな感じやったし…一体どこ行ったんやろ」 ジゼル 「あ、ほんとだ。 いぬが居ぬ~ なんちゃってーあっはっは~」 ミツメ ミツメはずっこけた!今日二度目な気がする! 「あいつな、半分野良みたいなもんで、前にも何回かふらーっといなくなる事はあったんやけど…」 「今回はごっつ長いねん…2週間くらいやろか。 …別に心配やあらへんけど、ちょっと気になってな」 …とか言いつつ、心配なのか落ち着きなさげに髪の毛をくるくる指でいじっていた ジゼル 「まあ、飼ってるっていうより、居ついてる感じだったし、そういうときもあるんじゃない?」>ミツメ 「かわりに猫さんいるし!」 リーブル指さし ミツメ 「・・・まぁ猫ちゃんおるしええか!」 ノイン ぬこ>いぬ ノイン 「この島はどこもあったかいし、外でいい寝床を見つけたのかもしれないよ?」 ライカ 「いぬかー。 心配なら探しに行こうか?」 ミツメ 「おおきにな、ノイン、ライカ姉ちゃん。 まー適当にやっとるやろ、うん。 ういっしゅ亭にたむろしている動物の中では、一番の古株らしい。 半野良でいたりいなかったり、自由な奴。 ちなみにリプレイ全部で皆勤賞。 GM と、あなたたちが話していると、ドラパパがのっそりおきてきた ライカ ああああああああああ最後に起きたかったので、勝ったと思ったのに上がいたああああああああああ GM 勝負していたのか! ジゼル wwwww ノイン 勝負どころがww ライカ だから言ったじゃないですか! きつねに、「勝った!」ってw GM そういう意味だったのかぁ!w ジゼル いや本格的に最後になりたかったらエピローグまでずっと寝てることになるよそれww ライカ いいなそれ!>ジゼル 【編集者一口MEMO】 それはヤメテ! ドラパパ 「おはよう…ふぁあ…なんか今日は…というか最近どうぶつ多いねウチ」 ジゼル 「あ、ドラパパおはよー!」 手ぶんぶん ドラパパ こぶた「ぶひぶひぶひ」 2m近い大きな体でのっそりとドラパパが歩いてきた。 頭に6㌧…じゃなくて6豚のっている。 重さを感じてなさそう ジゼル wwwww>6トン ノイン 6?! ジゼル さっすがリルドラケン! さすがのこわいかお! wwww画像にまで加わってるww ミツメ 「おとん超鈍感…」あきれ顔 ライカ 「おー・・・凄いバランスだ」 ノイン 「えええ?!すごい…羽に一匹、しっぽに一匹…」 ドラパパ 「えっ、なにが?・・・・・・」こぶたに気づく 「うぉい。 たべちゃうぞ。 …まぁいいか」ドラパパはめんどくさくなったのか、あきらめて席に着くと、豚をあたまに乗せながら朝食を食べ始めた。 「うん、今日もおいしいね。 …さて、今日も依頼があるんだけど見るかい?今回は森あり妖精あり温泉ありな場所の探索だよ」 ジゼル 「みるみるー。 おねーちゃん達の分もちゃーんとお金稼がないと」 ノイン 「う、うん…今はぼうけんより、自分の近くを振り返って欲しいかも…」 ジゼル 「あっはっは!ノインうまーい」 ノイン 「ジゼル君は慣れ過ぎだよ~;;」 リーブル 「・・・・・。 」まだ無言でモグモグしている。 ライカ 「依頼かー。 わたしとしては寝れば解決する系が希望だなー」 ジゼル 「そんな依頼ないよー。 」 ドラパパ 「いやそんな依頼あったら僕が自分でやるから。 はい、これ依頼書」 ライカ 「残念だ・・・」 ドラパパ 「いやうん、でもわかるよ・・・」こいつも寝坊助 共有メモに依頼の内容をアップしました 【依頼書】 依頼者:ロシレッタの商人ウサゴールド 内容:唄うマンドレイクの入手(1匹) ユメノ島にしか生息しない、希少な『唄うマンドレイク』の入手を依頼致します。 唄うマンドレイクが満足して唄えるよう、引っ越し先の環境については、最高級の環境を用意しておりますので、交渉の材料に盛り込んでください。 (シャンデル制の鉢植え、最高級の肥料、賞与あり、各種手当あり) 状態は美品でお願いします。 根の大きさは60cm前後で、普段は土の中に埋まっています。 頭頂部のみ露出しており、そこからは葉が生えています。 深い森の薄暗い場所に生え、夏になると薄桃色の美しい花を咲かせます。 『唄うマンドレイク』は、ユメノ島の『ウタウンダ森』にのみ昔から生息する、めずらしいマンドレイクです。 普通のマンドレイクと違い、温暖なせいかこの時期にはもう花を咲かせており、引き抜いても悲鳴はあげません。 人族に対しても友好的で、不思議なことに交易共通語を喋り(歌を人に聴いてもらう為に適応したというのが学者の定説です)、清らかな心を持っていると言われています。 本来マンドレイクはLV5相当の魔物ですが、この唄うマンドレイクに戦闘能力はありません。 人前で唄って踊るのがとても好きで、きちんと話して説得すれば、連れて帰ることができます。 ロシレッタでは唄うマンドレイクを持つのは、めずらしさや歌の上手さから、富裕層の密かなステータスになっています。 妖精や幻獣が住んでいる森。 唄うマンドレイクはここでのみ生息が確認されている。 万の軍勢のドレイクが唄ったら……騒音罪で訴えよう」 ジゼル じゃあ 「かくかくしかじか」とみんなに説明する~ 「陽気で怖くない、戦いもしかけてこないし悲鳴も上げない、いいマンドレイクなんだよ」 ドラパパ 「さすがに物知りだね。 そうそう、ジゼル君がいうようにこわくないよ」おまえのかおはこわい ノイン 「話もできる植物なんて…世界は広いなぁ」 ドラパパ >ノイン 「びっくりだよね。 こんなちいさな島だけでも、いろいろあるんだよ、うん」 リーブル 「ごっくん。 ごちそうさまにゃん。 」 「へえ。 それでそれで?」 ジゼル 「リーブル、ひげにヨーグルトついてるよー」 ふきふき リーブル 「ありがとにゃん。 」>ジゼル ミツメ >リーブル 「めっちゃのんびりやな!?」おもわずつっこみ リーブル 「猫は自由にゃん。 」>ミツメ ミツメ >リーブル 「うん、なんかほんとう、そう思うわ!」ミツメはあなたのマイペースさに微笑んでいる ジゼル ところでネコ形態で食べてたのだろうか・・・・w 動物たちとまぎれちゃいそう!w GM もうほとんどまぎれてるよ!w ドラパパ 「さて、成功した時の報酬が大きい依頼だけど、どうだい、受けるかい?」 ジゼル 「ボク、この依頼うけるよー。 マンドレイクと一緒に歌ってみたーい」 ノイン 「ふふ!万のドレイクよりこっちの方が素敵だね」 ライカ 「で、これはいつまでに必要何だ?」 「3年後まででいいなら、わたしは寝るが」 ドラパパ >ライカ 「今日から1週間以内だから、まだまだ余裕はあるよ」 ライカ 「1週間か! あと144時間は寝られそうだ」 ミツメ >ライカ 「ほとんど冬眠やな・・・」 ジゼル 「えー、早い方がいいよー。 というかボクが早く見たい!」 ノイン 「そうだね!今すぐ歌を聞いてみたいよ」 ジゼル 「だよね、だよね~。 リーブルはどうする~?」 ドラパパ 受けるといった人に、ドラパパは前金200Gわたしてくれます ジゼル 「わーい。 ドラパパありがとー Grrr!」 ドラパパ 「Grrr!ほかのみんなも受けるって事で大丈夫かな?」 リーブル パパ男前 「問題ないのにゃん。 」何も聞いてない考えてない猫顔 ジゼル wwwww>リーブル ドラパパ >リーブル 「・・・・だ、大丈夫かなぁ。 はいどうぞ」200G リーブル 「全然大丈夫にゃん。 」 ライカ 「大丈夫だ。 明日になったら働こう」 ドラパパ 「今でしょ!」200G渡す ライカ 「ドラ林先生が言うなら仕方ない、動くか」 GM ドラ林て!w ノイン ドラ林w 「ライカさん、早く見に行こうよ!」 GM はい!と、いった所で10分間の買い物タイムです! リーブル 「・・・・。 「ナイトメアでもわかる、はじめてのマンドレイク」って本でも売ってないかな? ヴァンニクとかいそうだな ノイン 温泉に必要なものって何だろうw ライカ タオル ジゼル なるほど大事だなw ライカ 泉質チェックのために10レベルセージも必要か・・・ ノイン 桶とみかんと雪見だいふく リーブル 「温泉・・・卵・・・ミカン・・・。 」じゅるり ジゼル 保存食かなあそれw ライカ 保存食は買っておこう。 GM 保存食についてですが、ミツメがお弁当を作ってくれるようです リーブル ミツメ優しい!! ノイン ミツメちゃんいつもありがとう… ライカ 素晴らしい。 キャラ弁期待! リーブル 「ねえねえとりそぼろ入れてほしいにゃんとりそぼろー。 」 ミツメ >リーブル 「しゃあないなー、リーブルだけ、特別やで」こいつねこにえこひいきしてやがる 「そういえばあそこって、『出る』って噂聞いたことあるで」お弁当をつくりつつ リーブル 「なにが出るのにゃん?」 ライカ 「でる、とはなにがだ?」 ミツメ ミツメは悪そうな顔をすると、手を幽霊のようにぶらぶらさせた 「森を荒らす者にはたーたーりーをー!……っちゅー幽霊が出るっちゅー噂。 いやまぁ、友達から聞いただけやから本当かどうか知らへんけど」 ドラパパ ドラパパは半眼で聞いてる 「噂ねぇ…ミツメはすぐに騙されるからなぁ。 こないだだって、露店で光るヒヨコなんて商品を騙されて買いそうになってたし」 ミツメ ミツメは顔を真っ赤にすると、ドラパパにぺしぺしと蹴りを入れた ノイン 「えええ?!そんな、こんなに太陽の明るい島で…?」 ジゼル 「わあ! おもしろそう! 目きらきら 」 ライカ 「なるほどな・・・それはくだらないな。 おやすみ」 ミツメ 「あー、信じてへんな!みんな言うてるしーほんまかもしれへんよ!」みんなって誰やねん ノイン 「う、嘘ならいいんだ。 そんなのいるわけないもんね」 リーブル 「幽霊!!!!!!!!!!!!」 ミツメ 「ぎゃあ!?そ、そうや、ユーレイ」大きな声にちょっとびっくり リーブル ワックワクの笑顔で虫取り網持ってきます。 ミツメ ミツメはずっこけた。 「いやいや、ふつうの網で捕まえられるもんなん!?」 リーブル 「え。 」真顔>ミツメ 「じゃあ虫かごにも入らないかにゃん。 」 ミツメ 「…言っとくけど、何かの間違いで捕まえても連れて帰ったらあかんで!」おばけにがて。 人はおばけの話で脅かすくせに勝手な奴だ リーブル 「わかったにゃん。 」ニヨニヨ ライカ 「そんなのいるわけないし・・・(ぶつぶつ)」布団かぶって丸くなりまする GM ライカさんかわいいなw ノイン 一応マンドレイクなので耳栓を飼っておくのはどうでしょう? ジゼル なるほど。 他のマンドレイクがいないとも限らないしね>ノイン ノイン 耳栓買います~ GM 了解です!>買い物 リーブル ヒルポ2本とアウェイクP1買っておきます>GM ジゼル ワイン(20G)・ヒーリングポーション(100G)・耳栓(20G)・あとは白いリボン(1G) を買います リーブル 耳栓おいくらですか ジゼル 20Gですよー>リーブル リーブル あ、じゃあ耳栓も買っておきます。 残金0!!!! ノイン 「リボン?ジゼル君何に使うの?」 ジゼル 「ん? 唄うマンドレイク見つけたら プレゼントして上げようと思って」 ノイン >ジゼル「ふふ、そっか~リボンが似合う子だといいね!」 ライカ 売ってたら「はじめての唄うマンドレイク」本を買う ドラパパ >ライカ 「売ってるよ。 食べるとHP、MP5点回復する。 戦闘中は使用不可。 このセッション中のみ有効。 日当りのいい窓辺でよく昼寝している。 好物はわかめ。 ノインは『ヤドリ』と呼んでいる。 見送りに来たみたいだけど、小さすぎて誰も気づいてない! ジゼル 「うん、ミツメありがとー」 ノシ ノイン 「うん!二人ともマンドレイク。 楽しみにしててね」 ライカ 「気をつけよう。 でもほんと、なんか出ないと思うと知ってるけど、出たらわたし帰るからな!」 GM ライカさんは苦手なのね・・・w ライカ 苦手。 誰か聖職者つれてきて。 ジゼル つ【鏡】 GM 君だYO! ではあなたたちは、様々な思いやコタツを胸に、冒険へとしゅっぱつした リーブル 「じゃあ出発するにゃん!!」 ジゼル 「おー!」 ノイン 「ごーごー!」 ライカ 「おー・・・・」 リーブル 「はーぬくーーーーーーーーー。 」ずりずり ノイン 「歩きながら寝ている…」 リーブル カメのように移動はする。 GM コタツムリがおるぞー! ライカ 「そういえば布団背負ったままだった」 GM 天気は快晴、いい感じだ!ではのっしのっしとウタウンダ森へ リーブル 「移動はできるんだから問題ないのにゃん。 」ずりずり ライカ 「同感だ」 もふもふ ノイン 「こんな恰好なら、おばけもびっくりして近づかないかもね」 GM いいのか!?それでいいのか・・・!?w ジゼル PTの半分がコタツせ折ってるなんて初めてだよw 「えー、おばけ見たーい ちぇー」 【編集者一口MEMO】 ここ南国なんっすけど!いや私も冬終わっても結構遅くまでコタツ出してるけどさ!とまぁコタツムリ達はウタウンダ森へと向かうのであった! GM 【ウタウンダ森】 GM あなた達はウタウンダ森にたどり着いて最初に目にしたのは、たくさんのコボルドの群れ…20匹以上はいる。 コボルド達はシャベルやつるはしで工事に勤しんでいる。 そして嫌でも目立つ大きな魔導機械。 魔導機械は、モクモクと毒々しい煙を出し、ドバドバと汚い排水をしながら、コボルド達と一緒に土木工事をしている。 リーブル 「・・・。 」 「こんなめっちゃ現実的な森に幽霊?」 ジゼル 「わあ・・・・ああいうのは、好きじゃないなあボク」 ノイン 「!?そんな…綺麗なところだって言ってたのに…」 ジゼル 「エルフの森では自然は自然のままが一番いい、って教わったよ それが一番きれいだって」 リーブル 「きっと汚染魔神かなんかの見間違いだニャン。 」 ライカ 「これはだめだな。 わんわん騒音団など許容できない」 ノイン 自然開発の波がww GM どうやら、このあたり一体の地面をほじくり返しているようだ。 木や草はなぎ倒され、川は汚されてるが、なかなか良いペースで仕事は進んでいるようだ。 交易共通語で『ただいま工事中 ~わんわん団~』と立て札が立てられている。 GM あなた達に気づいたコボルドが、近寄ってきた コボルド 「ん?だれだお前たち。 ここは工事中だからジャマするダメ!」 ノイン ひゃ~かわいい!けど! ライカ 「ジャマをするな、か。 なるほど、いいフリだな」 リーブル 「・・・。 」 「こんなところじゃ誰も住めないにゃん。 」 コボルド 「別に住む必要ない。 オレ達、工事するだけ」 ジゼル 「木が泣いてるよぅ~ もーちょっと優しくできない? 植え替えるとか、新芽は残すとかさ~」 コボルド 「おれ達わんわん団!今は星のかけらを発掘こうじちゅう!そんなきづかいできない!」 ノイン 「星の欠片を見つけるために?こんな…」 ジゼル 「星のかけらを探してるっていったって、これはやりすぎだよー」 リーブル 「マンドレイクをどこにやったのにゃん?」 「ここにだって植物いっぱい生えてたにゃん。 」 コボルド 「?」しらないらしい GM とか何とか話してると、工事現場の中から、人族らしき女性が近づいてきた 黒い仮面をしており、黒い革製のライダースーツを着ている。 20代くらいの女性のように見える。 それにしても仮面がマヌケだ。 ノイン なぜか凄い安心感がw クイーン・ワン 「あんた達、遊んでんじゃあないよ!早く作業に戻りな!」 コボルド 「あ、ごす(ご主人の意?)!合点承知の助!」作業に戻っていった リーブル 「あ、悪女だ。 」 すびし。 クイーン・ワン 「誰が悪女じゃい!」おこられた リーブル 「うわあい。 」 クイーン・ワン 「げげっ!しかもミアキス…猫がいるじゃないかい!アタシゃ猫がだいっきらいなんだよ!しっしっ!」 リーブル 「だってそんなダッサイマスク。 悪女しか着ないにゃん。 」 クイーン・ワン 「この猫・・・」 じろりと睨まれた ライカ 「センスが悪い・・・」 クイーン・ワン >ライカ じろりと睨まれた。 こわくないなこの仮面 ライカ 睨まれるとなんかなごんだ。 「だが暖かそうだ」 ジゼル 「犬のおねーさん、星のかけらを探してるの?」 クイーン・ワン >ジゼル 「ふふん、そいつは言えないね」 コボルド 「あ、ごめんごす。 さっき言った」 ジゼル wwwwこの主従の連携の取れてなさww>犬たち クイーン・ワン 犬をハリセンでたたくと、せきばらいした 「ふふん、ま、あんた達には関係ない話」 リーブル 「ごす!!うぷぷ・・・。 」 クイーン・ワン 「むかむかっ!」 ノイン 「ボク達、この森にいるマンドレイクを探しに来たんだ」 クイーン・ワン 「マンドレイク?ああ、歌うマンドレイクってやつかい」 「それなら森の奥にいるんじゃあないかねぇ」森の奥をゆびさす。 そっちはまだ自然が豊富な感じだ ノイン 「そう!だから、ボク達を通してもらえないかな?」 クイーン・ワン 「ああ、別に勝手に通っていいよ。 アタシはマンドレイクになんてきょうみないしね」やれやれといった顔 コボルド 「ごす!今日は夜になる前に早く工事やめよう!またお化け出たらこわい!」 ジゼル 「え、教えてくれるの?ありがとー。 ・・・・・お化け、出るの?」 クイーン・ワン 「でないよ!!!!」 ライカ 「でないよ・・・・(布団被りつつ)」 GM なんで二人でシンクロしてるんだ ジゼル 敵味方両方に否定されたww ノイン 「で、出ないよね…出ないといいなぁ…」 クイーン・ワン 「で、出るわけないだろ!このドテカボチャ!次それ言ったらぶつよ!お化けなんていない!わかったね!?ほら、早く先に行った行った!」 ジゼル 「えー。 出た方が絶対面白いよう ありがとおばさーん」ノシ クイーン・ワン 「・・・・・・・・・・・・・・・い、いつかコロス」 コボルド 「またなー」 ライカ 「そうだそうだ! でるわけない! 次それ言ったらお布団が凶器になるよ! おばけなんていない! わかったね! ほら、早く行こう!」 ノイン 「わわわ!は、早く行こう~;;」 リーブル 「うひゃひゃひゃ。 はいにゃーん。 」 なぜか勝ち誇った顔で進みます。 GM いや勝ってると思いますよw ではあなたたちはお化けなんていない!と思いながら奥へと向かっていった・・・ ジゼル おもちゃを見つけた猫の顔だ・・・・w>リーブル ノイン おばけなんてないさ!オバケなんて嘘さ! ジゼル (こたつで)寝ぼけた人が見間違えたのさ! GM ドラパパがくれた地図によると、こんな感じらしい ジゼル ふむふむ ノイン 思ってたより立派な温泉だ~ ライカ 「温泉に川かー。 水はイヤだなぁ・・・」 GM そういえば苦手だったね!>水属性 ライカ 苦手オンリーマップとか殺意高い! ジゼル んー、やっぱり 生えてるとしたら花園かなあ? ノイン クマは後々行かなきゃいけなくなりそうですね~ GM 共有メモにウタウンダ森の進み方についてアップしました! 【編集者一口MEMO】 ドラパパはそんな話してないって?そう!描写し忘れてた!あとついでに地図を渡す描写も忘れてた!くっくっくっ…!まぁいいか! ジゼル 「げーっ。 なにこれー!?」>ヘドロ リーブル 「うげ。 くさっ!!!」 ライカ 「なんだこれは」 リーブル 思わず後ろ足で埋めます。 GM 猫じゃん!w 温泉はもうダメーな感じです あなたたちは温泉に入ってもいいし、マンドレイクを探してもいい ライカ はいるという、その選択肢はない リーブル 「だめにゃん。 他をさがすにゃん。 」 ノイン 「うん、こんなところじゃ植物は住めないよね…」 ジゼル 「待ってよリーブル、マンドレイク生えてたんなら、生き残りがいるかも知れない」 「みんなで探してみようよー」 リーブル 「えー。 」 ライカ 「それはそうかもしれないが、わたしたちが探すのは状態のいいマンドレイクだろう? ここにはそんなものがいるとは思えない」 ノイン 「でも、もし生き残りがいるなら助けてあげないと」 ジゼル 「うーん、でも生き残ってたんなら元気にしてあげられるかもだし。 」 といいつつ熱心に穴は掘ってみる。 これなら追跡出来そうだ ジゼル 「ダメかあ・・・・なんにもいないや」 ノイン 「これ!マンドレイクの足跡だよね!」 GM >ノイン 足跡から推測するに、かなりそれっぽい ジゼル 「え?どれどれー?」 リーブル 「なんか向こうにいったぽい。 」 ライカ 「では追跡しよう」 なんだかんだで一番頑張って探索したっぽい GM やればできるこだって知ってたよ・・・! ライカ やらないんだけどね! GM ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 危険感知判定お願いします。 目標は12です。 」どろどろーっとおそいかかってきた! ノイン 「わわわわ、オバケ?!」 リーブル 「きたないのにゃーん。 」 「コタツが汚れるにゃーん!!あっち行くにゃーん!!」 コタツを向こうに置くため人間型になります。 GM 理由w リーブル 「もー。 」ぷんぷん 「うっわさぶいにゃん!!」 よっこいせとコタツを運んでいきます。 温泉を沸かす水の妖精です>ヴァンニク 温泉大好き、人族には友好的。 ・・・・・・本来ならね ノイン ありがとうございます~ ドロドロで心がすさんだのか… 【編集者一口MEMO】 バタバタしててお礼言えなかったけど、解説ありがとうございます! そして先制をとったPT達はフィールドプロテクションの為に後方配置をするのでした。 GM ヴァンニクは前線に配置。 でもこいつ肉体派だからすごくいいかと! ライカ そういえばそうだった ジゼル 前衛さんどぞどぞ~! こっちは後程魔法うちまーす リーブル 「しょうがないにゃーん。 」 にゃにゃにゃにゃと10m移動して乱戦ゾーン ヴァンニク攻撃しまーす GM こちらは回避10 ヴァンニク 「Nnnnnnnn!!! 」ドゴドゴドゴと殴られて超ぶっとぶ! リーブル 「ふええええええええええ。 もう勝った、でいいですか? ジゼル 毎回そのネタ挟むよねww>ライカ ノイン 勝確!ですね GM 次に攻撃する勇者は誰じゃ!? ヴァンニク 「Seeeeeee!! 」だいばくはつ! ドロドロしたヴァンニクはドッカーンとはじけ飛ぶと、キラキラした光が辺り一面に霧散した。 GM 【あなたたちのだいしょうり!】 ライカ 「爆発オチなんてきいてないぞ!」 ジゼル 「うえええ・・・・汚いのが飛び散ったぁあ・・・・」 ノイン 「うう…服がドロドロ…」 リーブル 「だいじょぶ!!コタツは守りきったのにゃん!!」 本人(猫)はでろでろしている・・・ GM キラキラした光から女性の声が聞こえてきた ヴァンニクだった光 「なんだか水が汚くて正気を失っていたけど、解放してくれてありがとーう!温泉あるところ、また私は復活する!!ぐっばい諸君!しばしの別れ!」 ヴァンニクを解放してあげられた!光はそのまま霧散した! GM 【ヴァンニクは浄化された!】 ジゼル 「あ! みんな、見てみて!ヴァンニク元気になったみたい!」 しかしルンフォのノインには見えなくなった! ノイン あ、そっか妖精だからか~ GM そそ、でももうこの場にはいません リーブル 「うわああああああああん。 コタツにはいれないにゃーん。 」 ライカ 「仕方ない、しばらくわたしがもっていてやろう(いそいそ)」>コタツ GM コタツしまう時期ですね! ライカ そんな時期はこない! こない! ノイン エブリタイムコタツ ジゼル wwwww GM エブリタイムヤングタイムコ・タ・ツ GM さて、マナになって霧散したので剥ぎ取りはありません。 そしてあなた達はあしあとを無事見つけているので 足跡追跡判定でおいかけることができます GM 【足跡追跡判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D) 目標は10です ジゼル 「ちょうどいい機会だから、こたつしまっちゃえば?」>リーブル リーブル 「絶対ヤダ。 」ドキッパリ>ジゼル ライカ 「それを しまうなんて とんでもない」 ジゼル 「ちぇ~」 足跡探しまーす リーブル 「コタツこそ至高にゃん。 足跡は北の【川】に続いていることがわかりました。 」じゃぶじゃぶ GM と、いった所で10分間休憩とりましょうか ジゼル はーい。 ライカ 了解です リーブル はーい ノイン わかりました~ ノイン 一応MP変換で1点増やしときます~ HP28MP6 GM OK! ジゼル あ、ノイン君よければ レンジャー技能で魔香草使ってもらえません? ジゼルに。 魔香草1個持ってるの渡しますんで。 GM では足跡追跡判定の結果だと、足跡は川に続いていた。 川に行く、でよろしいですか? ジゼル はーい ごーごー川! ライカ はいなー ノイン 行ってみよ~ ライカ 洗濯をしているおばあさんに期待 GM OK!行こうぜモモタロウ達! ノイン どんぶらこっこ~ GM 【川】 足跡を追っていった先…川が流れていた。 ゆるやかな川だが、底がどの程度なのかはわからない。 川は工事のせいか、とても濁って汚くなっており、ここに入ってしまうと色々と消耗しそうだ。 橋代わりのつもりなのか、横幅30cm程の丸太が架けられている。 足跡の主はこの丸太を渡っていったようだ。 橋の向こうには、花や草が広がっており、この先はさらに自然が深そうだ。 ライカ 「ここも穢れている・・・・」 ジゼル 「ここをわたればお花畑みたいだね」 ノイン 「う~ん…これじゃぁお洗濯は無理だね」 リーブル 「うーん。 」 「コタツを頭にのせればわたれるかもにゃん。 」 ノイン なぜに?! GM むぅ、コタツバランス方か・・・ ライカ 「なるほど、バランスをとるためにあえてのせるのだな」 ノイン 「な、なるほど…?猫ってすごいなぁ」 GM この丸太を渡るには、軽業判定が必要です。 もし失敗した場合、途中で川に落ちてしまいます。 目標は11です。 また、地面と同じように、水上を移動することが出来ます。 泳ぐことも可能で、水中にいる場合は岸に上がるのと同じように水上へ移動できます。 飛行はできず、重量が50kgを超えるものや、 他のキャラクターを抱えた状態で浮遊はできません。 今回は猫の状態で運ぶようなので、私の裁定で、このセッションでは有りにしました。 リーブル ぜひコタツを!! コタツを運んでください!!!! ジゼル www 了解w GM ジゼル君が運ぶなら ジゼル君とリーブルさんは軽業いりません。 無条件で渡れます ジゼル じゃあコタツとリーブルまとめて 50kgには収まるかな、たぶん。 GM OK!収まるとしましょう リーブル にゃん ノイン コタツ込w ジゼル ん、ついでにロープ持ってわたろっか。 それを伝って渡れば後の2人も楽じゃない? ジゼル ----------------ロープ------------ 人 ----------------丸太橋-------------- みたいに、万歳して上はロープをつかみながらなら、だいぶ楽じゃないかなーって。 ノイン なるほど~これなら大丈夫そう リーブル おー 【編集者一口MEMO】 編集でカットしちゃったけど、ロープを使ってバランスよーく移動する図をジゼル君のPLさんが画像付で説明してくれて、とても分かりやすかったです。 ジゼル まあ・・・・向こう岸に固定できる木とかあればですがw ライカ ありそう ジゼル 岩とか木とか。 ジゼルとリーブルだけだときっと流されるw GM 自然豊富そうなので、ありとしましょう。 >固定できる木 では先に動く人たちはどうぞ ジゼル 「じゃあ、リーブル じっとしててねー」 ふよふよふよふよ・・・・・・ GM 川はおだやかに流れている。 あなたたちには関係のない話だ ジゼル 下に流れる川の匂いに顔をしかめつつ・・・・ リーブル 「おおおおおおおおおお。 これはたのしいにゃん。 」 ライカ なんかイタズラ心かくすぐられる飛び方だな ノイン 今魔女の宅急便が脳内に流れましたw GM なんか絵的にいいねwこの二人 リーブル コタツがすべてをだいなしにw GM では無事渡れた! 先に着いた人は危険感知判定どうぞ。 目標は12です。 この木じゃ弱いなあ、あっちの木なら・・・・?」 ふよふよふよふよ・・・・・・ GM ジゼルがロープを結ぼうとしている木には リーブル 背中の毛がうぞうぞーーーーーーーーーー GM つるのような物があり、ジゼルを狙っているようです リーブル 「その木はだめにゃー!!!!!」>ジゼル ジゼル 「えっ!?」 思わず飛びのく! つる ころす ジゼル wwwwwwwwwwwwwwww 言ってることは怖いのに!www ノイン シュール過ぎるwww ライカ つるの仇返し ノイン wwwww GM では気づけたので、セーフ! 戦闘にはなりませんでした。 これ以上近づかなければ大丈夫です 別の木にロープをむすべば大丈夫そうです つる ちかづくやつはころす リーブル 「ゆだんもすきもないにゃん。 」 ノイン なんとか向こう岸まで泳ぎます GM 川の流れは緩やかなので、判定なしで行けました。 セフセフ ジゼル 「ノイン、おつかれー。 矢のような棘の生えたつるを、地面すれすれに張り巡らせた植物です。 今回は木に巧妙に絡みついていました。 リーブルさんが気付かなかったら、棘を飛ばして攻撃する予定でした。 ナイスキャット! GM 丸太を渡った先。 マンドレイクらしき足跡はさらに先へと続いている・・・これを追うには 【足跡追跡判定】(スカウト or レンジャーLv+知力B+2D) ライカ つる なま とかおいしそう。 おうどん食べたい。 」 「そういうこともあるにゃん!!」 ライカ 「もらおう」 ノイン コタツゲットww リーブル 「やだやだやだやだやだコタツー。 」 ライカ 「はっはっは、ぬくぬくだぞー(こたつたかいたかーい)」 GM では現在地は川、どちらへ行きますか?あなた達はどちらか左右に進んでもいいし GM もう一度足跡判定を試みてもいい ライカ 再判定できるの、10分後でしたっけ? GM 10分後です。 さして影響はない時間だとお伝えしておきます。 ジゼル そうだね 現在時刻は14時過ぎかな? GM 二回移動したのでそうなっております>14時 ライカ では再判定でどうだろう? 30分かけて徒労におわるよりは、いいかもしれない ジゼル いぎなーし ノイン 了解です~ GM OK。 コタツ返してにゃーん。 」 ノイン 50点w 【編集者一口MEMO】 リアルに噴き出してしまった!ある意味期待を裏切らないキャット!それにしても今回のセッション、全体的に大事なところで出目が死んでいる気がする…。 GM 次は1時間の判定になります。 リーブル 「リーブルはここで死ぬ定めにゃん。 」がっくり 「どこにいるかわかんないおとーさんおかーさん。 先立つ不孝を・・・。 」 「・・・・。 」 ジゼル 「まあまあ、木を隠すなら森っていうしね」 ノイン 「リーブルさん、しっかり!」 リーブル 「グー。 」 ジゼル 「ノイン、だまされてるよう。 これただのふて寝だってば」 GM 花畑に行きたいか、洞窟に行きたいか、好きなほうを宣言どぞう ジゼル マンドレイクは植物だから、花園かなあ、とは思う ライカ 「まぁ花園かな? 工事の手がここに及んでいなければ、だが」 ノイン 異議なしです リーブル よいと思います。 どうなってるかわかりませんが ライカ よいかもしれません ジゼル ただ、ここに住む幻獣さんとかに会えれば 何かしらヒントはあるかもなーとも思うんだけど・・・好感度低そうなんだよなあ人族に。 ライカ 人族に違和感感じる ジゼル 人造人間・猫・妖精・穢れ持ち だもんね今回w>人族 GM では花園へ ジゼル 花園GOGO! ノイン 「今度こそお洗濯できるところでありますように…!」 GM 【花園】 花園はとてもきれいな様子だ。 どうやらここは外れのようだ。 ライカ 「これは・・・中毒性のあるものだ」 GM ヤクですね・・・ ノイン 「ええ?!普通のお薬に見えるけど…」 ジゼル 花園に ハーブ・・・・ 確かに危険な香りがするな!w ライカ 「これはジゼルにあげよう」 つる ここでうろうろするやつらはころす ジゼル おまえのかよ!wwww>つる ノイン 平和なんだか物騒何だかw GM あとはなにも無いようです。 戻りますか? ライカ 唄声とかないですよね? GM つるがブツブツ喋ってるだけですね ライカ 戻ろうか。 ジゼル もどるもどるw つるが目を光らせてるもんw ノイン 戻りましょうか~ ライカ 「じゃあ洞窟だな」 GM OKではとんとんとんと、洞窟へ ジゼル 15時10分ってところか。 洞窟に行くと15時40分? GM >ジゼル その通り! GM 【洞窟】 洞窟の中はひんやりして冷たそうだ。 洞窟の中から、何か聞こえた気がした リーブル 「めそめそ。 コタツ、コタツ。 とても演技とは思えない感じでした ジゼル 「こんな寒い所にいたら、風邪がひどくなっちゃうよ~」 ノイン 「誰かが集まってるってこと?」 リーブル 「コンコンいってるにゃん。 」 「・・・・・・・・・・・・・・・・。 」 ライカ 「なんだ、きつねか」 リーブル 「なんだ!キツネさんのすみかにゃん!!」 GM wwwww リーブル 「うがーーーーーー!!!!」>ライカ ライカ 「はっはっは」 リーブル 「さきにいっちゃダメにゃーんんんん。 足跡は洞窟の中へと続いている。 マンドレイクらしき足跡以外にも、洞窟に向かって様々な足跡が雑多に入り乱れている。 あなた達の目的は洞窟の中のようだ ライカ 「ではいくか。 暗い? 明かりいるか? わたしは暗視あるが」 GM 洞窟内は明るいようにみえます ジゼル 「明るいからだいじょぶだよ~」 ライカ 「マフラーと防寒具着込もう。 準備万端」 GM 寒がりさんだな!w ライカ 買いましたもん シートにもありますから! GM コタツだものね・・・! ノイン 何かマスクになるようなものがあればいいですよね ジゼル いざとなれば服を少し破ってでもマスクしよっか>ノイン ノイン あ、羊皮紙持ってました いざとなったらそれで~ リーブル 「ふふふ!!!わたしの出番にゃん!!」 先にたって歩きます GM OK.ではリーブルを先頭にあなた達はどうくつへ向かった GM 【洞窟内】 洞窟の中は、開けた空間だった。 そしてそこには、 GM シカ、キツネやタヌキ、ねずみ等。 戦闘力が無さそうな動物達が具合悪そうに臥(ふ)せっていた。 気絶してるのもちらほらいる。 せき込んでいたのはこいつらのようだ。 ノイン 気絶?! ジゼル 「うわぁ・・・・・ひどいねこれ・・・・」 ライカ 「これはひどいな・・・」 ノイン 「そんな…何があったんだろう」 ジゼル あ! GMもしかして うぃっしゅ亭に来ていた、いぬもここに!? きょろきょろと見まわしますが・・・・。 GM いぬの姿は見えないですね あなたたちの足元から、かわいらしい声が聞こえてきた ジゼル そっか・・・ほっとしたような残念なような。 「んん??」 マンドレイク? ???「オンドレら!?ひ、人族…!?敵ドレ!みんな逃げるドレ!ここはドレが食い止めるドレ!」 びょうきの動物 どうぶつ達はムリムリと首を振った。 だるくて逃げられないようだ ジゼル かあああいいいww マンドレイク? 「やるならとことんやるドレ!ドレイク拳法みせてやるドレ!」 リーブル 「ちがうにゃん。 猫だニャン。 」 マンドレイク? 「なんだ猫ドレか・・・」ほっ ジゼル 「人族だけど 敵じゃないよ」 ノイン 「待って待って!ボク達危なくないよ!」 「それにボクも人じゃないし」 マンドレイク? 「ええっ、本当ドレかぁ・・・?」うたがいの眼差し ジゼル 「ドレイクって・・・君、マンドレイクじゃん。 ドレイクって蛮族みたい~」 マンドレイク? 「細かいことはいいドレ!」 びょうきの動物 「ふゅー・・・」つらい リーブル 「とりあえず風邪にはあったかくすることにゃん。 」 「あとはきれいな水にゃん。 」 すごくあたりまえのようにライカのコタツの中に入るだけの動物をつめます。 むぎゅ。 ライカ 「自分のにつめなさい」 リーブル 「こっちはひとり用にゃん!!」 でも小さい動物は詰めます。 むぎゅ。 【編集者一口MEMO】 やさしさなのは分かるけど!コタツは病気に効きません! ライカ 「大丈夫だ。 わたしはニールダの僕。 きみたちのような小さきモノを守るものだ・・・」 マンドレイク? 「・・・・・」疑心の眼差し。 彼女(?)から信頼される必要がありそうだ ライカ 病気なおすのは・・・無理か。 キュアポイズンではだめかな GM キュアポイズン有効です ライカ 有効なのか。 目標10でキュアポイズンをすれば治りそうだ ライカ 7体まではいける ジゼル ほうほうほう・・・・周囲を見ても7体よりは多いよね?.

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アイラインエクステとは | アイラインエクステ

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アイラインエクステを施術するのには高い技術力だけではなく、ヒアリング力、カウンセリング力、デザインの仕上がりを想像する力などの総合的な能力が必要です。 目元を修正する為には、正しい位置にアイラインを形成します。 それは同時にメイクアップの知識を兼ね備えておく必要があるということです。 通常のエクステ以上に目・瞼の形、まつ毛の状態、お客様の悩み・理想など、あらゆる視点からカウンセリングをした上でアイラインエクステに適しているかを判断し、ご提供することが望ましいです。 さらには、お客様にアイラインエクステについてしっかりご理解頂くことも、理想の目元を再現する為に必要なことです。 元となるサロンメニューの構成は様々なので、アイラインエクステの取り入れ方は多種多様です。 カウンセリング時間を考慮し、コースとして一定料金を設定する・普段のサロンメニューにプラス料金を設定する・ポイントでアイラインを気軽に取り入れていただく・カラーアイラインを新メニューにする。 アイラインエクステは、今ある商材で単価UP が図れます。 サロンに合った提案の仕方を取り入れてみてください。 コース 内容 価格 本数目安 アイラインコース ~90分 一人ひとりの目の形、まつげの状態、ご希望に合わせ アイライン アイデザイン2つのデザインを組み合わせて目元をデザインします。 - ~200本 アイライン強調コース ~120分 アイラインを強調する事で目力がアップします。 目幅の広い方、まつげの本数が多い方にお勧め。 - ~250本 カラーアイラインコース アイライン、アイデザイン 各カラーに変更 +1500円 - ポイントカラー アイラインコース 目尻のみアイライン、目尻のみアイデザイン 各カラーに変更 +500円 - アイラインとアイデザインのレシピを考える際、グラデーションバランスを考え、人工毛種類の組み合わせや選択が必要とされるアイラインエクステ。 流行に合わせたデザインのバリエーションをさらに広げることを可能とする技法として大きな期待が寄せられています。 その一方で、「人工毛種類の選択が難しい」「どの組み合わせが一般的なのかわからない」「アイラインエクステをつくるにはたくさんの種類の毛を買い揃える必要がある。 まずは練習したいだけなのに…」といったお声をたくさん頂戴していました。 これらを解決するための特別なカスタマイズシートとして、1ケース 12列 の中に、アイラインで使う短いもの 長さ5〜8 6列とアイデザインで使うもの 長さ8〜13 を【違う毛質】でセットにした26種類ご用意しました。 アイラインエクステをサロンに導入すると、どんな効果が起こるのか?その視点からアイラインエクステを考える 今ある技術との差別化 他店との差別化 新メニューとして導入する事により顧客のリピート率が高まる 本数での価格競争から脱却 単価アップメニューとして導入別メニューとしての提案 総合的な施術力の質の高いサービスを提供 サービス品質の向上 、安心安全な技術の提供による顧客満足度UP メイクと流行を取り入れたエクステでお客様の美しさを引き出す 技術者の好奇心を満たす事によって充実感 やりがいを感じることができる 豊富なデザインバリエーションの提案 お客様の理想 要望に応えられる ことによる顧客満足度UP 新たな顧客層の開拓 悩み解決メニューやナチュラル思考メニュー等、サロンの新たな可能性を引き出す.

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