リッチェル ストロー マグ パーツ。 マグの人気は?リッチェルとピジョンの比較!本当におすすめなのはどっち??

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リッチェル ストロー マグ パーツ

ピジョンのマグマグセットを買った理由と使ってみて気になったところ 私が最初に買ったのはピジョンのマグマグセット。 うちの娘は生後2カ月から哺乳瓶拒否になってしまったんですが、0歳から保育園に入れたいと思っていたのでスパウトを試してみようと思ったのがきっかけ。 ピジョンを選んだのは良く子育てのことを話す友達のところが使ってたのがピジョンだったからと、だいたいどこのドラッグストアに行ってもパーツが置いてるので継続して使いやすいかなーと思ったから。 特にネットで評判とか調べたりせずにAmazonで購入。 Amazonで買ったのはその時一番安かったからです。 だけど使い始めて一カ月、ちょっとしたことが気になるように。 ピジョンのマグマグで気になったポイント• 乳首型、スパウト型の時に使う取り外しタイプのキャップがマグポーチの中で取れてることがある• どこからともなく中身が漏れる時がある• スパウトで飲むときには、哺乳瓶と同じように傾けないと中身が飲めない• コップタイプの場合、出る量を調整できるようになってるけど調整しにくい 下の写真のように取り外しのできるキャップタイプなのがピジョンなんですが、何かの拍子にポーチの中で外れている事がありました。 その時は特に中身も出て大変!! なんてことはなかったのですが、そのうちそうなったら嫌だなという思いと、キャップが外れた状態になっていることが衛生的に気になっていました。 下の写真がコップタイプの飲み口なんですが、どこがちょうどいいのかが未だに私には全然わからないままです。 ということでピジョンのマグマグにもだかしさを感じながら『もっと使いやすいのないかなー?』と思ってたどり着いたのがリッチェルのマグセットでした。 ピジョンで気になってた点に対して• 飲み口とフタが一緒になっているのでキャップか外れているってことはない• 中身が漏れにくい• スパウト使用時にもストロータイプの様にボトルの中にもストローが入るので傾けなくても飲める• 飲み口の部分に飲み物がたまるようになっています。 とピジョンのマグマグでの悩みはほぼ解決出来る結果でした。 そのため我が家では今はリッチェルのマグを使用しています。 ここからは詳しく、上に書いてないことなどもお話ししていきたいと思います。 比較したのはピジョンのマグマグセットとリッチェルのマグセット。 中身はどう違う?? 私の場合、どっちもセットで購入したんですが内容が結構違いました。 ピジョンとリッチェル、より小さいうちから使うならピジョン!だけど…?? 先ほどセット内容を紹介しましたが、ピジョンのセットには乳首があるため3カ月という早い時期から使うことが出来ます。 そのため、マグを早いうちから使いたいならピジョンが良いと思いますが、ここで私が思うのは『乳首使うなら哺乳瓶で良いんじゃない?』ってこと。 スパウトでの洗うパーツの比較。 どっちも色々洗わなきゃいけないです。 単純に数だけでいうと洗わなきゃいけないパーツの数が多いのはピジョンです。 デザインが可愛いのはリッチェル。 男女問わず使いたいならピジョン 個人的にですが、可愛いなーと思うデザインなのはリッチェルのマグだと思います。 マグセットになっているものはイエロー系の物とピンク系の2パターン。 カラー的に男女問わず使えるので1人目のお子さんに買った物を2人目にも使い回すつもりであればピジョンの方が使いやすいのかもしれません。 ただし、1つで4〜5歳まで使えるのでそれより早く2人目を考えているのであれば使い回しは考えなくても良いのかも。 あと、 リッチェルは底にゴムのカバーが付いてます。 小さい子どもって力の加減なく物を置いたり、振り回したりするので些細なことですがこれが意外と嬉しいポイントです。 スパウトが使いやすいのはリッチェル! 初めにお話ししたようにリッチェルのスパウトは中にストローがあるので傾けなくても飲めるため、小さな子でも1人で飲むことが可能です。 ただ、柔らかいストレートなストローが中に入るだけで角度をつけたり方向を調整することが出来ないのでストローの向きと子どもが飲むために持ち上げた角度が上手くかみ合わないと飲みにくいかも…。 ストロータイプの比較。 どっちも良くてどっちもいまいち… リッチェルは漏れにくいけど、中に入るのが柔らかくて角度のないストローなので残りが少なくなると飲みにくくなります。 ピジョンは漏れるけど、中のストローに角度があるので傾けるのを想定して調整出来る分残りが少なくなっても飲めるのが良いところ。 ストロー対決は引き分けかなーと思います。 コップタイプの比較。 今のところどっちもいまいち ピジョンは調整出来るようになってますが、かなり難しい上に、ここを閉じてからでないとフタも閉まらない構造になっているのでぶっちゃけめんどくさいです。 リッチェルは調整は出来ませんが、その分フタの開け閉めだけで済むので楽なのがポイント。 でも、娘はコップ飲みがまだ練習中なのでどっちもまだ下手で飲みやすさは比較が難しいところです。 ストローの取り付けに少し力がいるのと、お高めなのが欠点かな。 500円くらいの安いマグも使ったけど、ストローの長さや向きが微妙で、飲みにくそうで。 ピジョンはその辺もよく計算されてます — きんとき kintopslatte 生まれて初めて使ったマグがピジョンだったので、他のを使ってこなかったんですよ 笑 そんな時に壊れたから、別のを買ったら次々とNGを出されたんです… ただ、ピジョンのはパーツ別に外せて洗えますし、さらにストロー部分やゴムパッキン部分の交換パーツが売っているので長く使えていいですよ! — ねーさん uRQ74EAPZ89l20s リッチェルのマグの評判は?? 18 リッチェルのマグ 友達から出産祝いで頂いたセット。 今はスパウトで。 毎日使ってる。

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ストローマグは漏れない&洗いやすいのが一番!使用してみてNO.1は!

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2020年5月26日 更新• 出典: 母乳やミルクを飲んでいた赤ちゃんも、成長すると湯冷ましや麦茶を飲むようになります。 そんな時に必要となるのがベビーマグ。 ベビーマグは、赤ちゃんが哺乳瓶からコップを使って飲み物を飲むためのトレーニングにもなり、飲み口の形状にもさまざまな種類があるので、成長の段階に合わせて選ぶと良いでしょう。 今回は、数あるベビーマグの中から、外出先でも便利に使えるストローマグについて紹介します。 いつからストローマグを使えばいいか分からない人のために、使い始める時期の目安についても解説します。 どんな商品があるのかチェックして、ストロー飲みを始める赤ちゃんが使いやすいストローマグを選びましょう。 出典: 今まで母乳やミルクだけで水分補給をしていた赤ちゃんも、離乳食が始まると湯冷ましや麦茶といった飲み物で水分を摂る必要が出てきます。 そんな時に役立つのが、赤ちゃんが上手に飲み物を飲むためのストローマグやベビーマグといったコップ類。 中でもストローマグは、赤ちゃんが上手にストローで飲み物を飲めるようになるための練習にも役立ちます。 ストロー飲みができるようになると、外出時でも気軽に水分補給ができて便利。 また、ミルクや母乳を飲まなくなると、麦茶などの飲み物を飲む頻度がさらに増えるので、ストローマグやベビーマグは赤ちゃんの成長にも欠かせないアイテムです。 出典: ストローマグをいつから使わせたら良いか分からないママやパパも多いことでしょう。 しかし、赤ちゃんの発達には個人差があるので、いつからというはっきりとした決まりはありません。 使い始めをいつからと決めてしまうことなく、子どもの成長に合わせて焦らずに始めていくことが大切です。 まずはストローマグの選び方について解説します。 赤ちゃんの月齢や発達に合わせて選び、容量や漏れにくさ、素材などをチェックしておきましょう。 出典: ストローマグはいつからでも使い始められるわけではありません。 赤ちゃんの月齢や発達に合わせて選ぶことが大切です。 月齢が低い時は、重いと持ちにくいので少ない容量を、大きくなって飲む量が増えた時や外出時は、容量が大きいものを使うのがおすすめです。 出典: 月齢の低い赤ちゃんは、ものを上手に持つことができないため、ストローマグを落としたり倒したりすることもしょっちゅうあります。 また、手に持って振り回してしまうことも。 そんな時のために、漏れにくい構造のストローマグを選びましょう。 ふたが開いた状態で逆さにしても飲み物が出ないタイプや、バッグの中で漏れる心配のない、ふたがしっかり閉まるタイプなら安心して使えます。 出典: 赤ちゃんが自分の手でストローマグを持って飲めるようにするには、ハンドルつきタイプがおすすめ。 両手で握って持てるので、ストローマグを落としにくくなります。 また、ハンドルは取り外し可能なタイプもあり、成長に合わせてハンドルを外せば長く使い続けられます。 バッグの中でコンパクトに収めたい時は、ハンドルを折りたためるタイプが便利です。 出典: 軽いプラスチック素材は、力の弱い赤ちゃんにも持ちやすくておすすめ。 丈夫で落とした時にも割れにくいため、安心して使わせてあげることができます。 プラスチック製は透明のものが多く、中身が見えるのもメリット。 飲み物の残量がわかるのでタイミングよく補充でき、汚れも見つけやすいため衛生的に使えます。 出典: ステンレス素材のベビーマグは、保温保冷の機能が高いのがメリット。 保冷機能のあるステンレス製マグなら、飲み物を冷たい状態で保てるため、暑い夏の外出時に役立ちます。 ただし、プラスチックより重さがあるので月齢の低い赤ちゃんには持ちにくいかもしれません。 ステンレス素材のものは、ある程度の重さが持てるようになった頃に使うのがおすすめです。 リッチェルやサーモスなどから販売されているおすすめのストローマグやベビーマグを紹介します。 いつから使い始めるかを考えながら、赤ちゃんの月齢や発達に合ったものを選びましょう。 出典: プラスチック製品の製造・販売を手掛けるメーカー「リッチェル」は、家庭用品やエクステリア用品をはじめ、ベビー用品も豊富に取り扱っています。 こちらの「コップでマグ」は、リッチェルの人気ベビーマグシリーズ「アクリア」のコップタイプ。 シリコンゴム製のふたを押すとストローが出てくる仕様になっていて、赤ちゃんのストロー飲みの練習におすすめです。 成長に合わせてふたを外せば、ハンドルつきコップになるのも便利。 容量 190ml• 材質 ポリプロピレン、シリコンゴム 出典: 「ベッタ」は、ミルク派の人によく知られる哺乳瓶で有名なベビー用品ブランドです。 こちらのストローマグはおしゃれなデザインで、バッグにも入れやすいスリムな形状が特徴。 ハンドルは可動式で、上に持ち上げて組み合わせるとアーチ状になり、持ち手としてベビーカーに吊るすこともできます。 漏れにくい安心設計で、パーツも分解して洗えるのでいつでも清潔に使えます。 容量 200ml• ボトル・ハンドルキャップ ポリプロピレン 耐熱140度• 吸い口ストロー・ストローチューブ シリコンゴム 耐熱130度• パッキン エラストマー 耐熱120度 出典: 「ピジョン」は、ベビー用品全般を手掛ける国内メーカーで、ミルクに欠かせない哺乳瓶をはじめ、マタニティ用品やベビーカーまで幅広い商品を展開しています。 そんなピジョンの「マグマグ ストロー」は、赤ちゃんの成長に合わせて飲み口を変えられるベビーマグシリーズ。 こちらはストロータイプで、赤ちゃんの口にフィットするやわらかい楕円形のストローを使用しているのが特徴。 しっかり閉まって漏れにくいスライド式のふたも魅力です。 容量 200ml• カップ ポリプロピレン、TPE• ハンドル付ストローアダプター・フタ ポリプロピレン• ストロー飲み口パッキン シリコンゴム• ストローチューブ ポリエチレン 出典: 弁当箱や水筒などを中心に、キャラクターデザインをはじめとした家庭用品を幅広く展開するメーカー「スケーター」。 こちらのストローマグはハンドルの取り外しができるので、長く使えて便利です。 ワンプッシュのふたを開けるとストローが斜めに出てくるので、赤ちゃんにも飲みやすいのが嬉しいポイント。 「いないいないばぁっ」のキャラクターデザインは、ワンワンやうーたんが好きな赤ちゃんにおすすめです。 容量 230ml• 材質 ポリプロピレン、シリコン 出典: 日本を代表するベビー用品のメーカー「コンビ」から販売されている「ラクマグ」を紹介。 ベビーマグシリーズの1つで、すべてが日本製であるのが魅力です。 マークに合わせてしっかりとふたを締めれば、逆さにしても漏れる心配もありません。 また、口もとのパーツとパッキンが一体形状になっているため、手入れも簡単。 ストローの先端はふっくらしていて、赤ちゃんがくわえやすくなっています。 容量 240ml 出典: 「ビーボックス」は、2007年にオーストラリアで生まれたベビー用食事アイテムブランド。 ママ2人で創業し、今では世界中で扱われる人気ブランドになっています。 こちらの「シッピーカップ」は、ビーボックスの中でも代表的な商品となっているストローマグ。 マグの中のストロー先端に重りがついていて、どんな角度で持っても最後まで飲めるのが特徴です。 横にしてもひっくり返しても漏れない構造なので安心して使えます。 容量 240ml• 材質 ポリプロピレン、シリコン、スチールポール 出典: こちらも上で紹介した「リッチェル」のストローマグです。 「コップでマグ」と飲み口の形状が同じなので、違和感なく外出用マグにステップアップすることができます。 小さな手でも持ちやすいハンドルはつけ外しもできるので、持ち運びや外出時におすすめです。 トライタンという丈夫な素材を使用していて、ガラスのような透明感と軽さが魅力。 ワンタッチ開閉式のふたは、カチッと閉まるので漏れにくくなっています。 容量 260ml• 材質 ポリプロピレン、飽和ポリエステル樹脂、シリコンゴム、他 出典: フランス生まれの絵本の人気キャラクター、「バーバパパ」のストローマグです。 パステルピンクのかわいいデザインは赤ちゃんにもぴったり。 口あたりの優しいシリコン製のストローは、赤ちゃんがくわえやすくなっています。 パーツは分解できるので、きれいに洗って清潔にしておけるのもメリット。 同じデザインのよだれかけや食器などもあり、セットで揃えるのもおすすめです。 容量 260ml• 材質 ポリプロピレン、シリコン 出典: クマをはじめとする動物たちが優しいタッチで描かれた人気シリーズ「アナノカフェ」のストローマグを紹介。 カラーはピンクとブルーの2色展開です。 ワンタッチ開閉式で、ふたを開けるとストローが飛び出る仕様となっています。 ストローのチューブはくの字に曲がっているため、マグを傾けても最後まで飲みやすいのが嬉しいポイント。 同じデザインの離乳食調理セットもあります。 容量 260ml• 材質 ポリプロピレン、シリコンゴム 出典: 保温保冷機能に優れたステンレス魔法瓶で知られる世界的メーカー「サーモス」のディズニーデザインがかわいいストローマグ。 ブルーにはミッキーが、ピンクにはミニーが描かれています。 保冷機能がついていて、外出時も冷たい飲み物を持ち運べるのが魅力。 底にはシリコン製カバーがついているので、テーブルの上で滑りにくくなっています。 ハンドルは取り外し可能な2wayタイプで、成長に合わせて長く使い続けられます。 容量 250ml 出典: こちらの「サーモス」のストローマグはハンドルがないタイプ。 ハンドルがなくても、ボディに動物柄のシリコングリップがついているので、滑りにくく持ちやすいのが特徴です。 別売りのトレーニング用せんユニットにつけ替えれば、コップ飲みの練習ができるベビーマグとして使うことも可能。 ステンレス製なので保冷機能もあり、大きくなってからも水筒として使える便利なベビーマグです。 容量 290ml 出典: 「リッチェル」の「トライ」シリーズは、自由にパーツを組み合わせられるので、赤ちゃんの成長に合わせてステップアップできます。 こちらのステンレス製の保冷ストローマグは、保冷機能が備わっているので、暑い季節や長時間の外出時でも冷たい飲み物が持ち運べて安心。 飲み口もアレンジ可能なので、赤ちゃんの成長やシーンに応じて変更できるのも嬉しいポイントです。 容量 300ml• 材質 ポリプロピレン、シリコンゴム、ステンレス鋼 いかがでしたか。 ミルクや母乳以外で水分補給をする時に欠かせないベビーマグ。 今回は、そんなベビーマグの中でも、赤ちゃんのストロー飲みの練習にも役立つ、ストローマグのおすすめを紹介しました。 外出時でも飲みやすいストローマグは長く使い続けられるため、容量や保冷機能など使うシーンに合わせていくつか準備するのがおすすめです。 リッチェルやサーモスなど人気の商品も紹介したので、赤ちゃんの成長に合わせて使いやすいストローマグを選びましょう。 貰って嬉しいベビー食器はこちらから• キーワード• 閲覧履歴• 関連記事• 人気の記事• 話題のキーワード•

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マグの人気は?リッチェルとピジョンの比較!本当におすすめなのはどっち??

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インスタ映えしそう(笑)。 子育て支援センターでは同じものを持っている方がけっこういらっしゃることがあるので、お名前シールなどを貼っておくとわかりやすいかもしれませんね。 軽いところ とても軽くて、お出かけのお供にピッタリです。 持ち運びには少々かさばるものの、軽いので負担にはなりません。 赤ちゃんでも持ちやすいので、自分でゴクゴク飲んでくれるんです。 丈夫なところ うちの娘は、食事中によく食器をはたき落とすんです。 (自分でうまく食べられないと悲しくて落とす感じ) そんなときも、壊れたりしていません。 ボトルには「トライタン」という新素材が使われています。 イーストマンケミカル社の商標で、とても丈夫なんだそう。 もちろん、落として衝撃を与えるのは破損の原因になるのでNG。 うちもとっさのはたき落としに対応できるようにしておきたいものですよね。 中身が漏れにくいところ 完全に漏れないというわけではありませんが、かなり漏れにくいと思います! 倒しただけだと漏れません。 子どもが振ったりたたき落としたりすると、さすがに漏れます。 でもこぼれるほどではなく、飲み口部分から少し漏れ出す程度。 中身を残して持ち帰るときも、バッグの中で漏れたことがないですよ。 かゆいところに手が届く! ミッフィーのお出かけストローマグ、気になるポイント 使用には問題ありませんが、ちょっと気になるポイントもありました。 ストローが着色しやすい うちはお茶(麦茶)しか与えていませんが、ストローに色がつくのが気になります。 お出かけ先で使用した後はすぐに洗えないことも多いので、このあたりが関係しているでしょう。 色がついても衛生上は問題ないそうですが、見た目に気になりますよね! 定期的に漂白するのが良いです。 ストローが洗いづらい ミッフィーに限らず、ストロー付きのカップはすべてそうですが……。 ストローは細いので洗いづらいです。 普通のスポンジだと泡が通らないので、スプレー式の洗剤で洗うようにしました。 スプレーヘッドを押し当ててシューっとするだけなので、洗うのが簡単! ストローマグを使うなら必需品だと思います! 子どもが飲んでいる様子 持ち手がついているので、赤ちゃんでも自分で持ってチューチュー飲めます。 プラスチックストローに比べて飲み口が柔らかく、安心して持たせられます。 何より、可愛いので使う度にテンションが上がります(笑)。 とてもおすすめなので、ぜひチェックしてみてくださいね!.

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