東京 エクストリーム ウォーク。 東京エクストリームウォーク100 2019 Autumn ざっくり編集

「東京エクストリームウォーク100」参加募集開始!|株式会社朝日新聞社のプレスリリース

東京 エクストリーム ウォーク

噂の 東京ー小田原間の100kmウォークですね。 結構信号に引っかかるから26時間のタイムリミットは正解ですね。 チャリティーウォークで15,000円はいくつか有るけど、チャリティが付かずに15,000円て滅茶苦茶高すぎでしょ。 百歩譲って9000円、エイドが10か所以上でマッサージ付なら許せるけどね。 3箇所のエイドじゃな。 多分、提供される物もきっとしょぼいんだろうと予想される。 15,000円も参加費取るんだから各エイドでは、生ビール飲み放題で、おつまみも豪勢な物が出る? 或いは、昼、夜、朝の3食デザート付にしてくれるんだろうか? 3点目 朝日新聞主催なので、朝日新聞購読者は無条件で参加可能にして欲しいと思う。 購読しているメリットが無い。 4点目 なんで、この時期かな? 毎年6月7~9日頃が、梅雨入りですよね。 走り梅雨で、シューズの中が濡れて足の裏に肉刺だらけになるか、晴れれば30度弱迄気温が上がるので、どっちにしても過酷だね。 運良く2日間とも曇りなら良いけどね。 暑さに体が慣れていないから晴れると地獄だよ。 きっと熱中症で倒れる人も大勢出るんじゃね。 公式サイトや申し込みサイトには、雨と晴れた時のリスクなんて一言も書かれていないから、普段からロングウォークをしてない人達が挑戦したらとんでも無い大会になる悪寒。 いやいや予感です。 突っ込みどころ満載な大会ですね。 人柱として参戦して、レポートしてあげますかね。 制限時間は26時間。 湘南の海岸沿いからランドマークが立ち並ぶ横浜、さらに多摩川の河川敷を越えて、東京都心を目指す、自然や街の景色の変化に富んだコースです。 2019. コケにしすぎた事言ってたら、落選だってよ~ 風の便りでは、気違い共がわざわざ日本各地から応募したらしい。 コース上の地元住民の参加希望者に大迷惑。 きっと、反感買う大会になるんじゃね。 それと、ウォーカーよりもジョガーの参加が多い気がする。 ランとウォークでは、使う部分が異なるから大丈夫と思って参加した、ジョガーが大量リタイヤになる予感もするがね。 まあ、最初だから応募枠の考え方も再考する必要有りだよな。 2019. 冷やかしで、コース上で見てみたけど年齢層低めですね。 ぱっと見40代以上は少ない様に感じた。 やっぱ年齢重視の抽選かね。 後は、女性が多いな。 半々に近いかもね。 それから、装備やウエア見てみると、がっつり何時も歩いてますよりも、普段はランしている人の圧倒的に多い。 そうです、トレランザックが多かったです。 4年を超えたデリカD:2のスマートキーですが、何と朝の寒さに負けで電圧降下! 何と!ドアアンロッックボタンを押しても通信しない。 焦りました。 時間がなーい!! 結局スペアのキーでアンロッックしました。 こちらは、電池がへたってませんでした。 キーを取出せば施錠は外せるのが分かったのは家に帰ってきてからでした・・・・・ ディーラーやカーショップで交換すると500~1000円程掛るのですね。 どうせボタン電池だろうから自分で交換出来ると思い、交換の仕方をディーラーで聞きました。 やり方は赤丸部分の2か所へマイナスドライバーを入れてこじればパッカーンと開くのでした。 電池の型番を確認して、100均へGo! 自分でやれば108円です。 デリカD:2は、スズキのソリオOEM車 エンブレムのみ交換して三菱車となっている なのでソリオでも同じ方法で交換出来ると思いますよ。 一昔のキーレスの場合は、電池切れの心配もあまりないとの事です。 スマートキーは車内でも常に通信しているために、電池の消耗が激しいそうです。 寒さ本番を迎える前に電池交換しておいた方がお勧めです。 どうやら電池がかなりへたっているらしです。 100均ブランドの電池は1年チョイなのでかなり品質的駄目ですね。 他にも100均で買って有った国内メーカーブランド品に付け替えたので、今回はどうかな・・・・・ 子供の使い古されたチビけた鉛筆が何本も有り、もったいないな~と思い、今まではサックと手で削る鉛筆削りを使ってそれなりまで使えます。 さらにナイフで削り、アポロ宇宙船に近づく所まではつかえましたが、それでも1. 5cm程有るのでやはりもったいない。 お金を掛けずに最後まで使いきる方法を考えていましたが、最近では短い鉛筆を繋ぎ合わせるための切削製品も有るけど、1500円以上??で有り得ないので、却下! 牛吉は、ケチです。 新しい鉛筆と短い鉛筆を接着剤で付ければ良いと思いましたが、これでは短くなった鉛筆の数だけ新品の鉛筆が必要で短い鉛筆の消化には向かない! 新しい鉛筆でなく割り箸と短い鉛筆を接着剤で付ければいいじゃんと閃き。 早速、木工用ボンドで割り箸を付けて1日放置。 しっかり付いていて意外と筆圧が高い牛吉でも壊れない。 盲点発覚! 電動の鉛筆削りで何度も削って調子良かったが3cmを切ったあたりから引き抜く時に引かかって抜けない事が有ります。 そうなんですね、鉛筆と割り箸だと形状違うので段差が有るのです。 その段差に時々引っかかるのですね。 無事解決! 段差部分をボンドでテーパー上に付けてみました。 乾燥1日後に改めて電動鉛筆削り挿入して止まってから引き抜いても今までみたいに引っかからず無事に抜く事が出来ました。 後は、何処まで使いきれるかが焦点ですね。 これで、チビけた鉛筆の消化が捗りますね。 敗因は、鉛筆と割り箸に接合強度が足らなかったようです。 今回は、両方の接合面に一工夫してみましたら、手動鉛筆削りで下記の写真の長さ程度まで問題なく削り・使い続けています。 ここまで使えれば良いとするか。 接着面の強度を上げる方法として両方の接着面に切り込みを入れて硬化した接着剤により強度もプラスされる。

次の

激走‼ 東京エクストリームウォーク100 2019秋 |ナンスカ

東京 エクストリーム ウォーク

小田原城址(じょうし)公園(神奈川)から朝日新聞東京本社(東京・築地)まで100キロを歩く「東京エクストリームウォーク100」が6月1、2日に初めて開催される。 これまで100キロウォークを何度も完歩した経験を持つ宮崎暁子さん(45)にその魅力などを聞いた。 宮崎暁子さん「完歩する気持ちを」 ナレーターや司会者として活躍している宮崎さんは、毎年秋に福岡、大分で開催される行橋~別府100キロウォークに参加している。 きっかけは北九州市に住んでいた2003年、大会を支えるボランティアとして参加したこと。 ゴールをめざしてひたすら歩く人々の姿に「じわじわと涙が出た」。 半年後に開かれた参加者による懇親会の司会を務めた時、冗談半分で「次は参加します」と言ったところ、会場が沸き、「引くに引けなくなった」という。 大雨の中で開かれた04年大会。 15キロを超えて、早くも靴擦れで足が痛み出した。 「練習もさほどしないで臨みました。 完全に100キロを甘くみていました」 60キロを超えた大分県宇佐市のチェックポイントでスタートからの制限時間をオーバーしていた。 ベテラン3人に付き添われて続けることができた。 何とか100キロを完歩。 30時間25分かかった。 「最後は自分の足だか何だか分からなくなった。 完歩して、これまで支えてきてくれた人たちに対して心の底からありがたい、という気持ちが芽生えた」 翌年からはしっかりと練習を積んだ。 大会前には、家の周辺を毎日5~8キロ歩くようにしている。 これまで12回、完歩した。 「100キロを歩けば、これに勝る体力的に苦しいことはあり得ない。 何があっても大丈夫。 年に1度、100キロウォークというワクチンを打ってもらっているようなものです」 100キロを歩くということは「自分との戦い」と言う。 「リタイアしたい気持ちを抑え、完歩するという強い意志をもって自分と向き合う時間です」 事前準備や当日の注意点は 100キロウォークに参加するにあたって注意すべき点を宮崎さんに聞いた。 まずは日常生活にウォーキングを組み込むことが大事。 公共交通機関やマイカーの利用を控えて、歩いてみる。 自分に合った靴、靴下、ウェア、リュックサックなどは、練習を重ねて分かる。 100キロの完歩率は天候にもよるが5~7割くらい。 眠気防止の対策も入念に。 そのほか、雨や寒さをしのぐウィンドブレーカーや予備のシャツ、靴下など。 水は、私の場合、500ミリリットルのペットボトル1本、350ミリリットル1本を準備し、あとは自動販売機で調達。 100キロは無理をしないと歩けないが、救急車を呼ぶような事態にならないためにも、限界を超えたと判断したらリタイアする潔さと勇気が必要 コースのチェックポイントは3カ所 このコースで最も気持ちよく歩けるのは湘南海岸沿いだ。 小田原からしばらく東海道を進み、茅ケ崎に入って砂浜沿いを行く。 太平洋を右手に、波や風の音に背中を押されて歩みを進めると、遠く見えた江の島が次第に大きくなり、背中の富士山が遠のいていく。 スタートから34キロ地点、江の島を前にした片瀬橋のたもとに最初のチェックポイント(CP)がある。 関門時刻は午後6時50分だ。 コースは内陸へ。 日が沈み、緩急ある上り傾斜がしばらく続くこのあたりから、体力的にも、精神的にも厳しさを感じ始めるはずだ。 「歩ききるか、リタイアするか」。 53キロ地点の第2CPが多くの人にとって山場になりそうだ。 関門時刻は深夜にさしかかろうとする午後11時55分。 足などの痛みに加え、睡魔との戦いも始まる。 ここを乗り越えることを一つの目標に事前準備することが大事だ。 夜の都会を進み、多摩川沿いを歩いている頃、多くの人は2日の朝を迎える。 国道15号をひたすら進むと、第3CPに着く。 86キロ地点。 関門時刻は午前8時半。 ゴールまで、もう一息だ。 コース上には、およそ15キロ間隔でエイドステーション(AS)とCPが3カ所ずつ交互に配置されている。 リタイアする場合は、基本的にどちらかで申し出る。 誘導員も60カ所にいる。 「みんなで、夜歩く。 ただそれだけのことがどうしてこんなに特別なんだろう」。 恩田陸さんの小説「夜のピクニック」では、高校生たちが80キロを24時間で歩く学校行事の中で、大きな心の糧を得た。 100キロに挑戦することもまた、日常では体験できない何かをつかみ取ることになるかもしれない。

次の

妻、東京エクストリームウォーク100に参加する①

東京 エクストリーム ウォーク

神奈川県の小田原城址公園をスタートし、東京・築地を目指す100kmのウォーキングイベントが、11月2日(土)~3日(日)に開催される(主催:朝日新聞社、共催:株式会社アールビーズ)。 東海道や国道1号に沿った100kmコースで、制限時間は26時間。 春にもプレ大会が行われており、この11月の大会が本格的な大会となる。 普段、登山で鍛えている方なら、平地の歩きは容易いか、あるいは26時間100kmというのが高いハードルとなるのか、自分の体力・気力の限界に挑戦するウォーキングを味わってみてはいかがだろうか。 ひとりで参加するもよし、家族や仲間と一緒にチャレンジするのもよし。 自分の足で100㎞を旅することで、これまでにない発見があるはずだ。 参加者には全員、参加賞として大会オリジナルタオルがもらえるほか、制限時間内に完歩した人には、記念品としてアンダーアーマー製の大会オリジナルフィニッシャーズTシャツと、GINZA TANAKAの大会オリジナル銀製ペンダントトップがプレゼントされる。 参加申し込み締切は9月30日(月)。 概要は下記のとおり。 大会公式サイトで詳細をチェックしよう。 jp TEL:03-5771-7903(平日9:30~17:30) 新規会員登録 パタゴニアがレインシェル「レインシャドー」シリーズを一新! リサイクル素材、3層構造のストレッチ生地でより快適に! NHKのTV番組でおなじみ萩原編集長、2013年秋にはネパール・ヒマラヤ未踏峰、「アウトライアー」に総隊長として参加。 数ある登山道具の中から、自分にピッタリの用具を選ぶには? 登山用具を知り尽くしたプロショップのスタッフが、そのツボを説明... 雨降りの中で登山をするのは、やはりオススメできないが、梅雨時の今こそ登りたい山はたくさんある! 山岳ライター高橋庄太郎さんの連載。 「factory-b」というブランドのULテーブル。 不整地でも水平を作れるその仕組とは... 登山自粛、自宅待機で、すっかり鈍ってしまった身体を、チェック&メンテナンスしたから山へ向かいましょう! 北海道の山々から厳選! 踏破したい憧れの名山&コース7選 ほかの植物が生息できないような砂礫地で、孤高に、可憐な姿を見せるコマクサ。 殺風景な風景に力強く咲く「女王」を見られる山へ... 山肌の色が枯野色から緑色へと急激に変わる季節。 山の緑が最も美しい時期に、緑にこだわって行くのにオススメの山。 初夏の時期、山肌を朱色に染めるレンゲツツジ。 例年は6月下旬がピークだが、今年は今が最盛期。 行くなら今でしょ! 登山後、すなわち下山後の楽しみの1つが山麓グルメ。 ご当地名物料理から、鄙びた食堂の普通の料理まで、その楽しみ方を指南! 『花は自分を誰ともくらべない』の著者であり、植物学者の稲垣栄洋さんが、身近な花の生きざまを紹介する連載。

次の