ブルー ピリオド 最新 話。 【ブルーピリオド:31話】最新話ネタバレ|八虎の中間講評と、八雲が放つ自信の源|漫画キャッスル

【ブルーピリオド:26話】最新話のネタバレ|いざ、美大の入学式へ!|漫画サイコー!

ブルー ピリオド 最新 話

当記事の目次一覧• 【ブルーピリオド:30話】最新話ネタバレ 八虎は江戸東京博物館の前でスマホを片手に、アイドルが踊っている動画を視聴していました。 動画を見ていた理由というのは、今の自分に足りないものを必死に吸収しようとしていたんです。 そのため桑名に聞いて、おすすめされたのがアイドル。 あまりにも夢中になっていたため、後ろから同じ学校に通うことになっていた八雲と鉢呂から声を掛けられても気づきません。 まだ日が浅いとは言え、八虎の態度は傷つくなっていう感じで、いじるように伝える八雲に八虎は良い印象を持ちません。 加えて八雲はストレートに物を言い過ぎる部分もあり、それが表面だけは円滑な付き合い方ができる八虎には悪印象でした。 江戸東京博物館に来た理由は課題のため 今回、八虎たちがやってきた江戸東京博物館は、東京の風情を前期の中期・期末の試験として課されたからです。 そのためには東京を「知らなければいけない」ということから、今日は見学にやってきてました。 各々、自分の好きな形で博物館にある歴史に触れ、理解を深めていこうとしています。 その中で、高橋は猫屋敷教授から言われたことを気にかけていました。 高橋は猫屋敷教授から作品を描く理由が欠けていたと評され、その意味を問われた時に返答に詰まったんです。 悪意のある質問方法ではなく、単純に興味本位から聞いてくるような形で聞かれたことも、高橋が印象を悪くする要因にもなっていました。 歴史に触れることで八虎は夢中になる 最初は東京の歴史なんて一体なんの役に立つんだよ。 日本のことなんて教科書でサラッと触れたくらいで、誰がどのようなことをやったとか、地理的な名前とか文化なんて知らない。 八虎は歴史になんて興味が無く、それよりも今は自分で興味が持てたり、食わず嫌いしていた文化に触れたいと思っていた。 しかし、それを変えたのが「歌舞伎の歴史」に触れたときです。 ガイドさんが元々の歌舞伎の歴史について解説してくれ、最後に言った庶民的な物だったという言葉に、八虎は心を惹かれていきました。 目の前にある歌舞伎の飾りは、八虎にとって異様の物に写っていたはずなのに、歴史の流れを知った瞬間から身近な物に感じられたんです。 そこから八虎は、ガイドさんに頼んで改めて案内してもらい、課題に対する手応えを掴むことができました。 八虎は家で課題に行き詰まる しかし、考えていたことは甘かった。 そもそも、東京の歴史は長いし深いし、今まで自分が触れてこなかった情報も多くてまとめきることができません。 そんなとき、過去に今回の課題と同じことをやった思い出が蘇ります。 高校時代、八虎が書いた絵です。 そして、その時の課題は「好きな風景を教えてほしい」という曖昧な内容。 八虎は当時のことを思い出して、改めて自分があの時に書いた絵との違いを比べるために、もう一度書いてみたいと思ったんです。 教授たちが今回の課題について話していた そこでは課題について話し合いがおこなわれていました。 実は、今回の課題は複数の選択や技術を迫られていたんです。 情報の取捨選択、油絵の人たちが普段触らない立体的構造、強制的に広げられる表現枠。 それらをひっくるめて取り組むことで、自分が持っている完成と表現性の枠を強制的に拡張させられる。 高校からストレートに登ってきた人間は向き合うことを強要され、浪人生は自分の限界に真正面から挑める。 つまり1年生としては最高の課題となっていたわけなんです。 そんな話をしつつ、教授たちは八虎の課題を楽しみに待っているのでした。 今すぐ最新話や最新刊の画バレを読むサービスはこちら! 文字だけではキャラの心情がわかっても、コマの動きがないから頭の中で想像しにくいですよね。 そういうときは下で紹介する3つのサービスを利用すると、【アフタヌーン最新号】をはじめ、あなたが読みたいマンガを読み尽くせます。 最新話をチェックしたい場合は、月刊アフタヌーンが2冊まで無料で読めるのでおすすめです。 解約も1ヶ月以内なら利用料金の請求はされません。 ぜひ、こちらから無料登録に進み、あなたが読みたいマンガを思う存分お楽しみください。 感想 なんか最近の私に被る部分があって、めっちゃくちゃ八虎に共感してしまいました。 八虎も言っていたんですが、食わず嫌いってよくないなって思うんですよね。 年齢が上がれば上がるほど、類似した経験から予測がついちゃって先入観で物事を語っちゃうんですよね。 だから、やったことも、見たこともないのに、知ったようになってしまう。 これは本当に良くないことで、常に自分はチャレンジャーだっていう立場に立てる人とか、前向きに楽しめる人は凄いと思います。 さて、八虎は東京をどのように表現するのでしょうか。 当時から比べると、2年くらいの月日が経っています。 その中で八虎が得た経験値が、今回の課題にどのように反映されるか楽しみで仕方ありません。

次の

【ブルーピリオド】感想・あらすじ【ネタバレなし】このマンガは間違いなく面白い!

ブルー ピリオド 最新 話

作品紹介• あらすじ• キャラクター紹介• 名言 順番に説明していきます。 『ブルーピリオド』作品紹介 まず、作品紹介からさせていただきます。 みなさん、『ブルーピリオド』というマンガをご存じでしたか? 中には、本屋さんで見かけたという方もいるかと思います。 それもそのはずで、『ブルーピリオド』は、 2019年マンガ大賞 第3位に選ばれています! ちなみに今回 大賞をとった 『彼方のアストラ』について興味がある方は、下記の関連記事をご覧ください。 『彼方のアストラ』メチャメチャ面白かったです! 関連記事: 『ブルーピリオド』は講談社のアフタヌーンコミックで、2019年4月時点で、第4巻まで発売されています。 『ブルーピリオド』あらすじ【ネタバレなし】 続いて、『ブルーピリオド』のあらすじを紹介します。 一言で言うと、男子高生が美術室で観た1枚の絵をきっかけに、絵の世界にどっぷりとハマってしまうという話です。 ー『ブルーピリオド』第1巻より 詳しい説明は次のとおりです。 このマンガの主人公は、不良兼優等生の高校2年の男子です。 人付き合いや勉強をゲーム感覚でこなしながらも、心のどこかで虚しさを感じています。 人間関係を円滑にするために、相手が欲しい言葉をあげ、自分の話より相手の話を面白くする。 不良たちとしかできないノリはあっても、心のどこかでバカになりきれていない自分を感じています。 そんなある日の放課後、学校へ忘れ物を取りに戻ったところ、 美術室で見かけた1枚の絵に心を奪われる。 それでも、「美術は才能の世界で遊んでいるだけの変人の集まり」であると決めつけ、一度自分の心に蓋をします。 しかし、美術の時間で自分が描きたいと思える絵を描くことで、「初めて人と話せた」と実感します。 絵に魅せられた主人公は、急遽、美大で唯一の国立大学である「東京藝術大学」への進学を目指し始める。 残された時間は、1年と半年。 現役生の倍率は約60倍という狭き門に、彼は滑り込むことができるのか。 以上がこのマンガのあらすじです。 『ブルーピリオド』キャラクター紹介 続いて、このマンガの主なキャラクターを紹介します。 主人公:矢口 八虎(やぐち やとら) ー『ブルーピリオド』第1巻より 主人公 矢口 八虎は、不良だけど優等生、イケメンで勉強ができ、何でもそつなくこなせるタイプです。 しかし、周りに流されて生きており、好きなことや得意なことが特になく、器用貧乏とも言えます。 ずっと絵だけに打ち込んできた天才を前に、自分の「普通さ」に絶望します。 好きになれることを生まれて初めて見つけた主人公の努力する姿に、心を動かされる人も少なくないと思います。 ヒロイン?:鮎川 龍二(あゆかわ りゅうじ) ー『ブルーピリオド』第1巻より 続いて、このマンガのヒロイン?の 鮎川。 彼女も美大を目指しており、主人公と同級生です。 彼女と言いましたが、実は 「男子」です。 本名は、鮎川龍二(あ ゆかわ りゅうじ)で、友達からは 「ユカちゃん」と呼ばれています。 髪の毛は地毛で、いわゆる「男の娘」キャラです。 恋愛対象は男性ですが、主人公と恋仲ではありません。 むしろ主人公は苦手にしています。 彼女が、自分が自分らしくいることによる苦悩にも注目です。 同じ予備校に通う天才:高橋 世田介(たかはし よたすけ) 続いて、やけに主人公に突っかかる 高橋世田介。 彼は、主人公とは正反対の天才タイプです。 また、かなりの毒舌で主人公が描いた絵に対して「お前、何も本質分かってない」など、きついことを言います。 世田介は、絵の世界でなくても生きていける主人公に嫉妬をしています。 相容れない二人の関係に変化があるのかに注目です。 得体の知れない天才:橋田 悠(はしだ はるか) ー『ブルーピリオド』第2巻より 続いて、こちらは 橋田 悠です。 こちらは、髪の毛をおさげにしていますが、性別は完全な男です。 先程の世田介は、孤高であったのに対して、橋田は人見知りをしないタイプです。 世田介とは違ったタイプの天才です。 人の絵を観ることが好きで、また、何があっても動じない最強メンタルの持ち主であるように思います。 私としては、この得体の知れない橋田に興味がつきません。 『ブルーピリオド』名言 最後に、『ブルーピリオド』の名言を紹介します。 このマンガは、心にグッとくるような名言が多いです。 みなさんは、「好き」なものを「好き」と言えていますか? やりたいことをやっていますか? 自分が好きなものを好きと認めること、自分がやりたいことをやること 協調性を重んじる日本では簡単なことではありません。 好きなものを好きと言えば、周りから反対されることもあると思います。 その生々しい気持ちがこのセリフから伝わってきます。 先程は「絵」に関してでしたが、こちらは男なのに女の恰好をしていることへの世間のギャップに関する苦悩が現れています。 自分の好きというものは、自分を守るだけでなく、時にはその棘によって自分が傷つくこともあります。 傷つきながらも自分を貫こうとする姿に心を打たれる方もいると思います。 このままだと暗い印象しか残らないので、最後に前向きなセリフを紹介します。 みなさんは、最近悔しいと感じたことはありますか? 自分より優れている人を見た時、自分がいかに未熟であるかを思い知らされた時、「悔しい」と感じることがあると思います。 現状に満足していると、人は前には進めません。 悔しさを感じた時は、前に進むためのチャンスです。 鮎川さんが言うように「悔しいと思うならまだ戦える」はずです! 『ブルーピリオド』を無料で読みたい! 『ブルーピリオド』は日本最大級の動画サービスで読むことができます。 は動画だけでなく本・雑誌・マンガも読めるサービスです。 できることならお金をかけず 無料で読みたいですよね? なら登録してから 31日間無料で楽しむことができます! 読み放題の作品は限られていますが、無料登録するだけで 600ポイント(600円に相当)貰えるので、 マンガ1冊分無料で読めます。 あまり大きい声では言えませんが、目当てのマンガなどを読んだ後で 解約すればお金はかかりません。 なので、1円もお金を払いたくないという方は31日以内で解約しちゃってください。

次の

【ブルーピリオド:30話】最新話ネタバレ|八虎は今回の課題で最初に描いた絵を思い出す|漫画キャッスル

ブルー ピリオド 最新 話

Contents• ストーリー(ネタバレ注意) 藝大入学式 朝のニュースで藝大、東京藝術大学の紹介VTRが流る。 日本で唯一の国立芸術大学として、絵画科の倍率はおよそ20倍、2浪4浪は当たり前! 倍率の高さはある意味 東大よりも高いといわれている 今年の油絵専攻で現役合格したのは9名のみで、実質倍率はおよそ100倍だそう。 おお~新章らしく、藝大の紹介をしてくれるのありがたいです それを見た、八虎の両親、興奮気味! うん、本当にすごいことしたんです。 あなた方の息子さん! 一方の八虎は、洗面台の鏡の前で汗だらだらの緊張状態。 とりあえず、髪型だけはオールバックに決めていざ母親と入学式へ。 藝大正門前で同じく、藝大合格していた予備校時代の友人、世田介くん親子と遭遇! さっそく打ちとける母たち。 世田介くんママ、息子と性格全然違くてとっても感じがよい! 笑 未だ藝大生という実感が沸かない八虎。 なんで…?と世田介くんに聞かれ『 実力に見合っていると思わないから…?』としどろもどろ。 藝大に合格したことがわかった後、 どうしてよいかわからなくなり、気づいたら2週間で46枚ものデッサンを描いていたという八虎だった。 手を動かしている間だけは、余計なことを考えなくてすむ… 2人はそろって入学式の会場へ。 藝大には音楽科もあるので、パイプオルガン付きの巨大ホールがあるのです。 世田介くんは『 藝大といっても所詮「学校」なのだから 大したことない』といいきります。 それはそれで 自分の頑張りが大したことないって言われてるみたいでへこむ八虎だった。 入学式では学長の祝辞へ。 藝大のトップってどんな人なんだろうと思っていると… 意外にも、太り気味の?優しそうな普通のおじさん。 祝辞なのに、声ちっちゃ! しかしやはり藝大トップ ただものであるはずがないっ!? 挨拶もほどほどに、おもむろにシャツを脱ぎ始め、上半身裸に! 『 新入生に1文字送らせていただきます』と巨大筆で巨大半紙に文字を書き始める! ざわつく会場! 殺気すら感じる集中力! その姿を見て、ますますビビる八虎だった。 未だ学長の生一筆書きから興奮冷めやらぬ八虎。 世田介くんとキャンパス内を歩いていると、うっかりベンチで飲酒しているお姉さんのワインボトルを倒してしまう。 アル中?お姉さんに捕まる2人 まだ中身が沢山入っていたボトルを倒してしまい、平謝りする八虎! さして気にしていない様子のロングヘアでたれ目がセクシーなお姉さん。 2人が油絵科と知ると、自分も1年生油絵科なので1年生同士仲良くしよ!とほろ酔いのまま挨拶! 花陰 真里亞(はなかげ まりあ)と名乗る。 3浪してるからお酒は合法らしい。 ワインの弁償はいいから、お昼に一杯付き合ってよと2人をアメ横のラーメン屋に誘う。 この展開に更にビビる八虎。 世田介くんはひたすら帰りたそう。 花陰さんは当然のようにビールを飲むが当然2人は未成年のため飲めない。 八虎が花陰になぜあんなところで飲んでいたのか?と聞くと、 昨日学校で飲んでいたら寝落ちしちゃって、そのまま緊張して硬くなっている新入生を肴に飲んでいたらしい。 なんで入学する前から泊ってるんだよ…と心の中で突っ込む。 藝大ライフが始まるわけだが、不安のほうが大きいという八虎に対し、世田介くんは 『藝大っていっても所詮「大学」、俺にとっては通過点ですから 特になんの不安も期待もない』 という相変わらずの世田介くん節を披露する。 俺や桑名さん… 予備校の人たちが本気で目指した藝大は この人たちにとっては通過点でしかないんだ… たしかに藝大を神格化しすぎなところはあったかもだけど ただその後、花陰は世田介の主張もくみ取ったうえで、 大学受験を通過点と捉えるか目標地点と捉えるかは能力の差ではなくて、思い入れの差! 大学でしかできない経験は必ずある 大事なのはそこで何を感じて 何をやるのかってことじゃないかな? と意見を述べる。 それを聞き、 花陰さんはクズっぽいが言ってることは意外とまとも!と見直すのだった! 会計は自分が!と思っていた八虎だが、タイミング悪く財布が空! 結局、花陰さんが支払うことに。 度重なる失態に落ち込む八虎に対し、花陰さんは 『 矢口くんが 作品で稼いだお金しか受け付けない』と八虎のネクタイと引っ張りながら一言。 さっそうとアメ横の喧騒を抜けていく。 不安がなくなったわけではないが、だけどそれは藝大のことも美術のことも知らないだけで それならまた一つ一つやっていけばいいだけ。 今日は4年間の大学生活の第1日目だ と気持ちを切り替える八虎だった。 再び藝大、講義室へ 3人は揃って、藝大の油絵科の集合場所に戻る。 まだ集合時間は過ぎていないが、そこには既に生徒らと仕切り役の助手の方が2人。 そこで驚きの事実が! 花陰はなんと、助手の一人で、 1年は1年でも博士1年だったのだ! 男性助手に酒臭え!と早速ドヤされながらも『 勘違いしてるの面白くてだまってたんだ~』と舌をペロリ。 やる気なさそうな感じでだるそ~に仕切り始める男性は技法材料研究室の助手の夢元さん。 さっそくメーリングスケジュールの登録や履修登録など、今後のスケジュールを伝えたうえで、 一番大事なこととして 明後日9時から 一人5分 教授生徒全員の前で 作品と一緒に自己紹介 をしてもらうことが発表されたのだった! ~第27話につづく~ 感想 前話では、八虎の入試結果ほんとにどうなるんだろうと… 本人の気分とリンクしながら、結果を心待ちにしていたわけですが… 見事、現役合格!!(いや ほんとすごいと思う) しかも現役生はたったの9名ですからね…。 からの新章では、いよいよ藝大ライフ1日目!ということで、またガラッと雰囲気が変わりましたね。 いやでも 世田介くん出てて安心する~~。 相変わらずのツンだけど。 八虎が思った以上に緊張してて驚きました。 でもあんだけ過酷な受験戦争の日々を過ごしてきたわけですから。 実感わかなくて当然ですよね。 対照的に世田介くんの達観具合がやばい。 でもこのコンビ、対照的具合がちょうどいいのかも。 そういえば、世田介の合格作品って出てきてないですよね。 これまでで与太介くん作の作品で出てきたのといえば、あの神がかった牛の頭骨のデッサンですよね(しかもあれば初めて描いたものというから驚き)? あと八虎いわく意外に目立たなかった?という油絵も既出でしたでしょうか。 この方の作品一覧調べてみたのですが、これは流石に見つからなかった… そしてそして新キャラの花陰さん! 最初の印象は、八虎たちと同じく、なんだこのクズっぽいお姉さまは 笑 って感じだったんですが(でも可愛い!) 世田介くんの持論で少しモヤモヤしていた八虎&読者の溜飲を見事に下げてくれました!! そうそう、そういうことですよね!ってすっきりです。 でも世田介くん自体悪気はないんですよね。 彼はひたすらに正直なので…(^^:) やっぱり予備校時代の桑名さんたちとの頑張りをこれまで読んできている分、藝大をただの通過点!だなんて言えないですよ!! ほんとブルピリは名言の宝庫ですよね~~。 予備校時代の大場先生といい。 でも、自分の作品が一番自分自身を表すんでしょうし。 これは効率的な方法なのかも。 八虎たちはどの作品だすんでしょう。 やっぱ合格したときの裸婦像? でもこれで次話がとっても楽しみになりましたね~、どんなメンツどんな作品が出て来るのかな。 来月号も楽しみにしたいと思います!.

次の