バンギラス 対策 ポケモン。 【ポケモンGO】バンギラスレイドのおすすめ対策ポケモン|ゲームエイト

【ポケモンGO】クリフの対策!勝つためのコツやパーティー(6月版)

バンギラス 対策 ポケモン

バンギラスの基本データ HP 110 タイプ いわ こうげき 134 あく ぼうぎょ 110 特性 すなおこし とくこう 95 とくぼう 100 夢特性 きんちょうかん すばやさ 61 バンギラスの特徴 特性「すなおこし」を持つ優秀なポケモン バンギラスは 600族でありながら、 特性「すなおこし」を持つというスペックの高いポケモンです。 「すなおこし」で天候をすなあらし状態にするので、 他の天候の対策枠として重宝します。 また、 自身にいわタイプがあるので、すなあらし状態でとくぼうが1. 5倍になります。 弱点は多いですが、耐久が高いので抜群技を受けても耐えることが多いです。 様々なすばやさ操作と相性が良い バンギラスの すばやさの種族値は61であり、多様なS操作技と絶妙に相性が良いです。 準速にするとすばやさは113となり、+ 1で最速100族抜き、おいかぜや+2で最速ドラパルト抜きの調整をすることができます。 一方、最遅であればすばやさは59であり、トリックルーム下で比較的早く行動することが可能です。 また、バンギラス自身がS操作技である でんじは、りゅうのまい、のろいを習得します。 バンギラスが先制して いわなだれを打てば 怯みを狙うこともできます。 バンギラスの技 有用な攻撃技 いわなだれ タイプ一致技。 相手全体に攻撃。 怯みも協力。 命中率が90なので過信はできない。 ストーンエッジ タイプ一致技。 威力が高いが命中率が80と不安。 かみくだく タイプ一致技。 ダメおし タイプ一致技。 すでにダメージを受けている相手に対しては威力120を出せる。 あくのはどう タイプ一致技。 特殊型であればとくぼうをさげるダイアークとの相性は良い。 アイアンヘッド ダイスチルでぼうぎょを上げたい場合に。 じしん 全体に攻撃。 味方を巻き込むので能動的にじゃくてんほけんを発動できる。 じならし 全体に攻撃。 当たったポケモンのすばやさのランクを1段階下げる。 味方にも当たるとすばやさが下がるので注意。 かわらわり リフレクター、ひかりのかべ対策に。 ダイナックルのベースとしても。 ばかぢから 威力の高い物理かくとう技。 バークアウト 相手全体に攻撃。 当たったポケモンのとくこうランクを1段階下げる。 10まんボルト 特殊型で採用が考えられる技。 かみなり 特殊型で採用が考えられる技。 ワイドブレイカー 相手全体に攻撃。 当たったポケモンのこうげきのランクを1段階下げる。 有用な変化技 りゅうのまい こうげきとすばやさのランクを上昇させ、全抜きも狙える。 まもる 大事に扱いたい場合に。 でんじは 相手のすばやさを下げて、いわなだれで怯ませられるように。 のろい 素早さを下げながらこうげき、ぼうぎょを上げるのでトリックルームと相性が良い。 ちょうはつ 相手のトリックルームを防ぎたい場合に。 バンギラス+ドリュウズ は過去の世代から使われ続けている強力な組み合わせです。 ウインディ ウインディは バンギラスの苦手なはがねタイプのポケモンに強いポケモンです。 特性「いかく」でバンギラスの物理耐久をサポートします。 トリトドン トリトドンは バンギラスが苦手なみず・はがねタイプに強めに出ることができます。 対みずタイプでは 特性「よびみず」を持っているので、みず技をトリトドンが吸収しながらバンギラスを行動させることができます。 特性「よびみず」…みずタイプの技を吸収し、自身のとくこうランクを1段階上げる バンギラスの対策 ドリュウズ バンギラスの 「すなおこし」を利用して、ドリュウズ自身の 特性「すなかき」を発動させることができます。 バンギラスより先に行動できるので、 ダイアースや ダイスチルでバンギラスに弱点技で攻撃したり、味方の耐久を上げたりすることが可能です。 アーマーガア 高い物理耐久を活かしてバンギラスの攻撃を受けることができます。 技に関しては、アイアンヘッドやボディプレスなどバンギラスへの打点を持っています。 ローブシン シーズン2で 採用が増えつつあるポケモンです。 先発で出てきやすいサポートトゲキッスを倒すことでローブシンが倒されにくい状況を作り、 バンギラス+ドリュウズをかくとう技で処理することが可能です。 ドサイドン 高い 物理耐久でバンギラスからの攻撃を受けることができ、トリル下であれば隣のポケモンのじならし等で じゃくてんほけんを発動させてバンギラスを倒すことができます。 さいごに ダブルバトルにおけるバンギラスの育成論と対策について紹介しました! バンギラスは能力値が高く特性も優秀ですが、4倍弱点のあるポケモンで使い方が難しいポケモンです。 この記事をみなさんのパーティ考察や育成の参考になれば幸いです。 記事内容は追加され次第更新していく予定です。 ポケモン初心者。 みんてぃあと共にサイトの機能面を担当。 自我が目覚めた時には既にポケモンをやっていたらしい。 関連する記事• 2020. 21 目次 1. ウオノラゴンの基本データ2. ウオノラゴンの特徴2. 特性「がんじょうあご」2. […][…]• 2019. 08 目次 1. はじめに2. ダブルバトルの使用率2. トップ303. 主な環境の変化3. トリ […][…]• 2020. 15 目次 1. はじめに2. 戦績2. 予選中の動き3. 構築経緯3. コンセプト4. 構成4. […][…]• 2020. 08 レンタルチームID: 0000 0004 NH25 6C 目次 1. はじめに2. 構築コンセプト3 […][…]• 2020. 03 レンタルチームID: 0000 0006 2539 6N 目次 1. はじめに2. 構築経緯3. 構 […][…].

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と弱点・対策まとめ【弱点保険型】

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 耐久調整は自由度が高い 火力でねじ伏せるならHAに全振りとなるが、Aの分をBDに回すのもおすすめ。 例えばBに20振れば、いじっぱりドリュウズの地震を確定耐えできるようになる。 仮想敵を決めて、自由にカスタマイズしてみよう。 強引に耐えて反撃する バンギラスは弱点が多いが、それを補えるだけの耐久種族値を持つ。 極端な不利対面以外は居座り、あえて抜群技を受けて弱点保険を発動させよう。 ダイマックスさせれば、大抵の攻撃を耐えた上で全抜きも狙える。 引き際はしっかり考えよう いくら耐久力があるとはいえ、タイプ一致の4倍弱点インファイトなどは耐えられない。 また弱点保険発動後でも、物理受け相手は少々分が悪い。 Sが低いこともあり苦手な相手にはとことん弱いので、引き際は考えよう。 特に すなあらし化における特殊耐久は圧巻なので、守りが薄くなりがちなハチマキと相性抜群。 有利対面で相手にかかる圧力は相当なもので、交代読みの行動が取りやすい。 ダイマックスなしでも高火力 弱点保険型との違いは初撃からの火力。 ダイマックスして技を受ける必要がなく、繰り出したターンから高火力を出すことができる。 弱点保険を警戒して等倍技から入ってきた相手にも致命傷を与えられる。 苦手な相手に注意 耐久に全く振っていないため、苦手な物理相手にはほぼ無力。 弱点保険型以上に引き際を考える必要がある。 Dはチョッキとすなあらしにより恐るべき耐久となるため、努力値振りは過剰と言える。 特殊アタッカーとの対面を意識 チョッキとすなあらし下のバンギラスのDは、 特化眼鏡ルカリオのきあいだまを確定耐えするほど。 特殊アタッカーには無類の強さを発揮するので、積極的に対面させて交代を強要しよう。 火力は決定打に欠ける 持ち物の補正がない分他の型より火力は劣ってしまう。 目の前の相手を倒しにかかるより、 対面を避けた相手の交代先への攻撃を意識すると良い。 岩技の中では、Sを下げられるがんせきふうじの採用優先度が高め。 メガネなら4倍弱点を突けば確定1発を取れることが多いので、2倍弱点の相手を仮想敵に定めると良い。 意表を突いて物理受けを崩す 特殊型の最大の利点は、本来バンギラスが苦手な物理受けを倒せるところ。 露骨な後出しをすると読まれるが、対面で悟られる可能性は低い。 幅広い技範囲から相手へ想定外のダメージを与えられることができる。 純粋な火力はかなり落ちる 攻撃と比べた際の特攻の低さや一致技の威力不足から、物理型のような突破力はない。 常に弱点を突けるような立ち回りを意識しよう。 とつげきチョッキを持たせた場合は、必要最低限の火力しか出なくなるので注意。 いくら耐久力が高いとは言え致命傷となる。 ただしダイマックス時は耐えられる可能性が高く、弱点保険なら反撃で倒されるので注意。 すなあらし下では特殊技は平然と耐えてくる点にも気をつけよう。 物理受けにも弱い バンギラスは物理型が多いため、物理受けに弱い。 特におにびやねっとうによるやけどを狙えば、ほぼ機能停止するのでおすすめだ。 先手を取られる可能性は低い バンギラスは素早さが低いため、スカーフでもなければ先手を取られる心配がない。 回復技も持っていないので連戦に弱く、消耗させれば後続で倒しやすい。 1体目で削って2体目で倒し切るのがおすすめだ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ポケモンGO】クリフの対策!勝つためのコツやパーティー(6月版)

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特性 効果 すなおこし 戦闘に出ると5ターンの間、 天気を「すなあらし」にする。 隠 きんちょうかん 相手はきのみが 使用できなくなる。 全体的に種族値が高く、攻守ともに隙がありません。 物理型が主ですが、特殊技も豊富に覚えるので、少数ですが特殊アタッカーも存在します。 バンギラスの最大の特徴は、場に出ただけで特防を上げられる点です。 すなあらし状態では、いわタイプであるバンギラスの特防が1. 5倍になるため、特殊技で突破するのは困難です。 弱点は格闘・水・草・地面・虫・鋼・フェアリーの7つと多く、特に格闘は4倍弱点です。 しかし元々の耐久力が高いため、弱点を突いても一撃で倒すことは難しく、弱点保険が発動する危険を伴います。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 15位に入っています。 特性について• すなおこしは、天気を砂嵐に変える特性です。 砂嵐状態だと、岩タイプのポケモンは特防が1. シーズン5の採用率は 99. きんちょうかんは、相手のきのみを使えなくする特性です。 回復実や半減実を封じることができますが、すなおこしのほうが強力なため、こちらが採用されるケースは稀です。 シーズン5の採用率は 0. 攻撃技 いわタイプ 物理 対策 高火力で高耐久のバンギラスと戦うためにはどうするか。 バンギラスへの対策をまとめました。 高威力の物理かくとう技 かくとうポケモンのインファイトやばかぢからで攻撃すれば、バンギラスに致命傷を与えることができます。 タイプ不一致の場合だと、火力アップアイテムが無いと、ダイマックス状態のバンギラスを一撃で倒すのは難しいです。 いかく、おにび 物理型が主流のバンギラスには、いかくやおにびで攻撃を下げる戦術が有効です。 しかしウインディやギャラドスは岩技を抜群で受けるため、耐久に努力値を振ったり、すぐに交換するなどの戦い方が必要になります。 有利なポケモン ルカリオ バンギラスの主力技を半減で受けることができ、4倍弱点を突いて倒すことができます。 ミミッキュ つるぎのまいを積んでダイフェアリーを撃てば、バンギラス側がダイスチルで防御アップしていても倒せます。 ウオノラゴン いじっぱりハチマキウオノラゴンのエラがみで、H振りダイマックスバンギラスでも確定1発で倒せます。 データから持ち物を予測する シーズン5では、バンギラスの持ち物は、多い順に、 じゃくてんほけん 56. 弱点保険ととつげきチョッキで8割近くを占めています。 弱点を突くなら物理技で一撃で倒さないと、手痛い反撃を受けることになります。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 天候を取られるため、炎ポケモンの天敵とも言えるバンギラスですが、対策方法がないわけではありません。 じゃくてんほけんウインディ 特性いかくのウインディで、先制でおにびを当てます。 バンギラスがダイマックスしていても、岩技を耐えて、弱点保険を発動させ、インファイトで倒すことができます。 スカーフブースター ようきブースターの、こんじょうorハチマキばかぢからで、H振りダイマックスバンギラスを乱数1発 91. 7~108. いじっぱりなら確定1発になりますが、最速バンギラスを抜けなくなります。 てっぺき+ボディプレス コータスやセキタンザン、バクガメスでてっぺきを積めば、ボディプレスでバンギラスを倒せます。 素早さの関係で、てっぺきを使う前に一度目の攻撃を受けてしまうため、オボンのみや半減実を持っていた方が安全です。 おわりに 種族値の暴力という言葉がよく似合う、バンギラス。 弱点保険が怖いですが、弱点を突かなければ倒すことは難しいです。 戦況を見極めて、攻撃していきたいですね。 今後も対策を見つけ次第、追加していきます。

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