キーボード ケース。 ipad用キーボード付きケースのおすすめ人気ランキング18選【2020】

ipad 第6世代 キーボード ケース 着脱式 9.7インチ 2018 第5世代 2017 iPad Pro :100019:EWIN

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2019年9月にリリースされたiPad OSにより、iPadは今まで以上にパソコン感覚で使えるようになりました。 その優れた機能を最大限に引き出すのが、キーボード付きタブレットケースです。 小さな画面の中でテキストを打つ必要がなくノンストレス。 文書ファイルを日常的に使用する方は持っておいて損はないですよ! 目次• キーボードとカバーの単独使用もできる2WAY KO・U・ME iPad 9. 7 キーボードケース ワイヤレス接続着脱式キーボードと保護ケースの組み合わせで、iPadがノートブックPCに変身するiPad 9. 7キーボードケース。 キーボードとカバーは組み合わせてだけでなく、単独使用も可能です。 カバー外側はPUレザーで水、衝撃、傷などから保護。 内側は耐久性に優れた超繊細なマイクロファイバーで、手触りがいいです。 保護ケースにはマグネットを内蔵しており、自動オートスリープと自動起動に対応。 【詳細情報】 サイズ(梱包):27. 1cm 重量:699g カラー:木・花・花2・銀河・銀河2・タワー・タワー2・グレー・ダークブルー・ブラック・ローズゴールド バックライトが光るから手元のキーボードが見やすい! COO 7色バックライト付きキーボードケース 7色のバックライトと3レベルの輝度で、明るい場所でも暗い場所でも手元のキーボードがよく見えるのが特徴。 Apple Pencilを収納できる便利なペンホルダーも搭載されています。 レビューでは「デザインが良くて、キーボードもとてもおしゃれ、使い方も簡単、操作しやすい。 作りもしっかりしていて、黒色で高級感が溢れてくる。 満足です」という声も。 【詳細情報】 サイズ(梱包):27. 1cm 重量:689g カラー・ブラウン・ブラック・ブルー 2〜3時間の充電で90日間連続使用できる COO iPad 9. 7 キーボードケース 高品質PUレザーとフレームはTPU素材を採用したキーボードケース。 防水性、防塵性、耐久性があるうえ、放熱に優れたハニカム設計で、使用中のスムーズな排熱を促します。 オートスリープ機能、Apple Pencilを収納できるペンホルダーも搭載。 2〜3時間の充電で90日間続けて使用できる充電の持ちの良さもポイントです。 ユーザーからは「すごく使いやすい!普通のパソコンのキーボードと大差ないです。 少しパソコン用のに比べたら小さめというだけ。 ちょうどよいサイズで、打ちやすいです」と好評。 【詳細情報】 サイズ(梱包):28. 4cm 重量:839g カラー・スカイブルー・ネイビーブルー・パープル・ピンク・ブラック・ローズゴールド 薄さと使いやすさが両立 Coolife iPad 9. 7 ワイヤレスキーボード ケース キーボードの厚さはわずか0. 4cm。 使用しないときはケースから取り外すこともできるなど、薄さと使いやすさを両立したキーボードケースで、Apple Pencil ホルダー付き。 角度は3段階で調整でき、映画鑑賞やタイピング、ゲームなど、シーンに応じて使いやすい角度を選べます。 ユーザーからは「とにかくキーボードがいいです。 薄くて打鍵感もしっかりあってすばらしいと感じました。 カメラの位置と穴もしっかりと合っています。 高級感のある丈夫でしっかりとしたカバーでした」という声も。 日本語説明書付きなのも安心です。 【詳細情報】 サイズ(梱包):28. 2cm 重量:630g カラー:シャンパン・ブラック 画面が360度回転!タブレットの活躍の幅が広がる GreenLaw 360度回転式iPadキーボードカバー 画面の表裏の向きを360度回転できたり、キーボードを使用しないときはキーボードの上に画面が上になるように重ねられたりするなど、柔軟な使い方ができ、ビジネスからプライベートまで役立つキーボードカバーです。 レビューでは「360度回転ができるのも仕事でデザインなどを見せる時にも重宝しています。 ぱっと見、ノートパソコンに見えるようで『どこに売ってるの?』と聞かれました」という声も。 【詳細情報】 サイズ(梱包):27. 4cm 重量:640g カラー:ティファニー・ゴールド・シルバー・パープル・ブラック・ローズ.

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カバーの開閉で自動的にスリープする。 写真はサンワサプライ製のハードケース(スタンドタイプ・ブルー) このタイプでぜひチェックいただきたいのが、 カバーを閉じると自動的にスリープ状態(ロック)になる「オートスリープ」対応かどうか。 これは、カバーをカチッと閉める時に使われるマグネットを検知してiPadがスリープ(ロック状態に入る)する機能です。 バッテリーの節約にもつながりますのでオートスリープ対応の製品がおすすめです。 シンプルなジャケット・プロテクタータイプ スマホのジャケットタイプと同じく、本体の背面と側面をカバーするタイプ。 薄型でシンプルなデザインなら、サイズ感や操作感が大きく変わらないのもメリットです。 エレコムの「iPad」(第7世代)向けクリアハードケース アウトドアでも気兼ねなく使えるような、プロテクターと呼べるようなタフネスタイプもあります。 持ちやすいようハンドルが付いていたり、肩掛け用のショルダーベルトが付けられる製品もあるので、キャンプやトレッキングあるいは業務用としてiPadを活用できるでしょう。 素材もさまざまで、ソフトタイプならシリコーン製、ハードタイプのポリカーボネート製、ハードとソフトの中間的な固さのTPU製などが使われています。 ノートPCみたいに使えるキーボード一体型モデル SNSやメール、ブログの更新、あるいはテキストメモなど、タブレットで 文字入力をする機会が多いなら、キーボード一体型カバー(キーボードカバー)もおすすめです。 Apple純正の「Smart Keyboard(スマートキーボード)」 iPad(第7世代)には Smart Connector(スマートコネクター)と呼ばれる外部機器接続用の端子が用意されています。 キーボードカバーを選ぶなら、ぜひSmart Connector対応モデルにしましょう。 非対応モデルの場合、Bluetooth接続のためのペアリング設定や、キーボード側の電源(バッテリー)を気にする必要がでてきます。 このタイプはほとんどスタンド機能を兼ね備えていますので、開くとノートパソコンのように長文も入力できます。 スマートフォン向けキーボードと同じく、 US配列、JIS配列と違いがありますので、使い慣れた配列を選びたい……のですが、製品によってはUS配列のみということもあります。 キーボードカバーはケースと外付けキーボードを1つで済ませられますが、その分、高額。 iPadを買い換えると他の機種で使えない場合も出てきます。 そして片手で持って使いたい場合にキーボード部分が邪魔になるかもしれません。 タイプ別のオススメはコレ! 基本はコレ! Apple純正「Smart Cover(スマートカバー)」 iPadカバーで悩んだらやはり純正アクセサリーが最有力候補でしょうか。 Apple純正の「Smart Cover(スマートカバー)」は価格が6380円(税込、以下同)。 素材はポリウレタン製でカラーは6色あります。 iPad(第7世代)向けロジクール製「Rugged Folio(ラギッド フォリオ)」 Rugged Folioは 耐衝撃性と耐水性を備えたキーボードカバーです。 ですが比較的スリムなデザインで、アウトドア向けモデルにありがちなゴツさを感じさせません(人によっては感じるかもしれませんが……)。 キーボードには手のひらを置くパームレストもあり、折りたたんでコンパクトに使うことも。 さらにキーボードを背面に収納することで4つのスタイルでiPadを利用可能です。 キーピッチは18ミリでショートカットキーも備えています。 キーはUS配列のみ。 Apple Pencil、またはロジクールの電子ペン「Crayon(クレヨン)」を収納するホルダーも備えました。 直販価格は1万8480円です。

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探しているキーボードケースが見つかる!オススメ機種、選び方ガイド!

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iPad向けキーボード購入・使用における留意事項 個別製品の紹介の前に、iPad向けのキーボード、キーボード付ケースを購入・使用する際の留意事項です。 Amazonにて、iPad向けのキーボード、キーボード付ケースのレビューコメントを参照していると、以下の事項のコメントが多いため、私の使用感からあらためて整理してみました。 英語キーボードとなる パソコンにせよ、iPadにせよ、英語キーボードに慣れると日本語キーボードよりも快適に思えてくるのですが、キーの配置などが一部異なりますので留意する必要があります。 特に戸惑うのが英数・かな切替だと思われますが、iOS 11の場合「caps lock」キーでの切り替えとなります。 ただし、この英数・かな切替時に1秒程度の遅延が生じます。 ただし、画像での切替中にも実際のテキスト入力は切替後にて処理されています。 キーボード付ケースの場合、500g前後から800g弱までとなり、合計すると1kg前後から1. 3kgほどになります。 一方の10. 1インチのノートPCでは1kg未満となることも少なくないのですが、iPadとキーボード付ケースとを組み合わせると、逆に携帯性を損なうことになりかねません。 実際、私の場合にも、10インチクラスでは以下のPCを所有していますが、私のiPad 2017+キーボード付ケースと、どちらが携帯しやすいかと問われると回答は厳しい状況です。 このため、iPadにてキーボードを使用することのメリットは、画面を開いて即利用できる(Bluetooth接続に課題がない場合)手軽さにあると思ったほうが無難かと思います。 テキスト入力の快適性は、やはりパソコンが優位 私の場合、iPad miniにキーボード付ケースを利用し、通勤電車内にてブログ記事編集を行うことが多く、ブラインドタッチを含めテキスト入力は快適にできています。 ただし、これについては言うまでもないことかと思いますが、テキスト入力の快適性はMac、Windows双方ともにパソコンが優位です。 これはiOSにおいては、「英数・かな切替の快適さと日本語変換機能が、Mac OS、Windowsには及ばず」の要素が大きいように感じます。 ただし、iOSでのキーボード使用はAndroidよりは快適であることを付け加えてます。 以上の3点を前提に、個別のキーボード、キーボード付ケースの紹介です。 ロジクール ik1052 このik1052に限らず、多くのロジクールの製品がAppleの公式サイトにてアクセサリーとしてラインナップされています。 比較的 静かな打鍵音。 他社製のキーボードは、キーにあそびがありカチャカチャと音のするものが多いのですが、ロジクールのキーボードはタイピング感がありつつもキーのあそびが少なく打鍵音が小さめ。 タイピング感が心地よい。 「」にて記載していますが、多くのiPad向けキーボードをテストした家電批評の編集者の言葉を借りると、「キーはヌメっと滑らかに沈むような感覚」であり、まさに同感。 上記のキーにあそびがないことと同様ですが、この沈むような感覚が心地よさに繋がっています。 キーの配置など機能性が高い。 iPad向けのキーボードの場合には、便利なショートカットキーが他キーと独立しているなど、使い勝手も格別です。 第5世代用とありますが、にもアクセサリーとして掲載されており、第6世代でも使用できます。 他のキーボード付ケースと比較すると高価ですが、キーボードを多用する場合には、コストを追及し安価な製品を購入するよりも、最初からロジクール製を購入したほうが安くつくことに繋がるかも、と思います。 私はik1052が2台購入できるほど、他のキーボードを複数購入したのですが、最初からik1052クラスを購入すべきであったと後悔しています。 ロジクール製キーボードの関連記事 ロジクール Keys-To-Go IK1041BK 上記のロジクール ik1052とともに、にもアクセサリーとして掲載されているのが、Keys-To-Go IK1041BK。 ik1052とはかなり趣が異なり、またキーボード付カバーではなくキーボード単体ですが、以下の大きな特徴があります。 キーピッチ17mmの、モバイル用途としてはゆったりとしたキー 英語レイアウト とiOSショートカットを備えた、Bluetooth接続のキーボード。 耐水設計で、不慮の水濡れなどでも心配なく使用可能。 最大の特徴は、ほぼ無音であること。 電車内や社内での会議中の議事録作成など、周囲を気にすることなくタイピングできます。 タイピング感の乏しさなどクセがあるのですが、慣れてくるとこのクセが心地よく感じるようになります。 なお、キーボード単体では以下のiBUFFALO BSKBB24BKのタイピングが軽快で扱いやすいのですが、旧製品となるBSKBB24BKの在庫一掃もほぼ終了したようであり、現在 流通しているものは、何かの間違いか、発売当時の元値近くとなっているために紹介を見送り。 DINGRICH バックライトキーボード付ケース Amazonにて、かなり評価が高いのがこちらのキーボード付ケース。 以下を特徴とします。 3レベルの輝度を調整できる、7色のバックライト付き• キーボードは良質なアルミニウムを採用• キーボードはマグネットの着脱式(ややマグネットが弱いとのコメントもあり) 気になるタイピング感ですが、Amazonでのレビュー64件を参照したところ、具体的なコメントは少ないのですが、マイナス要素も見つからず、入力にも大きな課題がないものと推察します。 Amazonでの2018年5月27日時点の価格は4,888円ですが、この価格でアルミ製のキーボード、しかもバックライト付きとはすばらしい。 番外編、Inateck キーボード付ケース Amazonでは在庫切れのため商品リンクを貼っていませんが、評価が難しいのがInateck社のキーボード付ケース。 他のレビューを参照すると「入力しやすい」などの高評価が多いのですが、私の使用感では、キーボードのキーが硬く、また、Bluetoothの接続が不安定なのか、あるいは干渉が激しいのか、タイピングから文字反映の遅延が生じることが多々あります。 個体差かもしれませんので、レビュー記事を吟味することをおすすめします。 まとめ 通販サイトにて、iPad 2018 6th)にて使用できる(iPad 2017でも使用可)キーボード付ケース、キーボードを吟味し、選出しました。 私がおすすめするのは、やはりロジクール製のキーボード。 高価ではあるものの、Apple公式サイトのアクセサリーとしてラインナップされている安心感と、実際のタイピング感の良さは他社製より優位です。 今回の紹介からは外したベルキン製も含め、秋葉原のヨドバシカメラでは、ロジクール製キーボード・キーボード付ケースの実機が展示されています。 近郊の方は実機のタイピング感などを確認することをおすすめします。 関連記事.

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