子供 マスク 夏 用 作り方。 簡単【子ども用プリーツマスク の作り方】を詳しくご紹介♪

型紙あり・不器用でも簡単!手作り立体布マスクの作り方。手縫いでも大丈夫!

子供 マスク 夏 用 作り方

手芸店などに行くと、 たくさんの種類の生地が売られていますよね。 夏のマスクにほしい効果は皆さんどのようなものでしょうか?• 冷感素材• 通気性素材• UV加工生地 などがあると、助かりますね^^ そこで夏に使う涼しいマスクを手作りする時に、上記のような機能や効果があるオススメの生地を紹介していきたいと思います。 夏のマスクにオススメの素材:綿(コットン) まずは一般的によく聞くことの多い、綿(コットン)についてです。 綿生地は通気性と速乾性に優れた生地で、種類も豊富にあります^^ 綿ローン生地は、ブラウスやスカーフ、ハンカチなどに使われることの多い生地です。 一般的に多く使われているのは、この綿ローン生地が多いですね。 他にも、ブロード生地やシーチング生地があります。 ブロード生地とは、普段ワイシャツやシーツなどに使われていることの多い生地です。 色は一般的に白いものが多く、綿ローンに似たような触感の生地です。 シーチング生地とは、シーツのような生地のことをいいます。 こちらは、上記で紹介したものの中では生地が1番荒く、低価格で入手できるものとなっています。 ご紹介したどのコットン生地でも、マスクは作れますよ^^ 夏のマスクにオススメの素材:麻 麻といえば、夏にぴったりの素材ですね。 麻の特徴は 吸水性や速乾性に優れていて、 抗菌性もありとても丈夫な生地となっています。 このガーゼ生地は 通気性と速乾性に優れているため、夏のマスクに向いているといえます。 ガーゼのみだととてもシンプルなものになってしまうので、レースなどを用いて個性を出すのもいいですね。 綿でできたレース生地などもあるので、通気性に優れた生地でマスクを作ることができますよ。 夏のマスクにオススメの素材:タオル地 タオル地は、今まで紹介した生地の中では1番身近な生地素材ではないでしょうか? 通気性もよく吸水性も高いため、マスクづくりに適しているかと思います。 ただ速乾性には若干他の生地と比べると欠けてしまうので、薄手のものを選ばれるとよいと思います。

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夏のマスクを涼しい素材で手作り!おすすめの生地や作り方を動画付きで紹介

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2020-04-14 14:15 私自身が以前、こちらのマスクの作り方をショップの店員さんに教えていただき、もうずっとこの方法で作っています。 マスクを何枚か一気に作る場合は、その方が時短になります。 今回私は、娘と一緒に、小学低学年用サイズのマスクを作りたいと思います。 型紙に合わせて、ダブルガーゼ生地を裁断します。 私は、表布と裏布で生地の柄を変えましたが、同じ柄の生地を使っても問題なく作ることができます。 それを、表布の上に、 中表になるように置き、この上下を縫い代0. 5㎝ほどで縫います。 裏をむけると、このような感じです。 次に、先ほど中表に合わせた部分が表に出てくるように、 両端から、くるっとひっくり返します。 ひっくり返しました。 アイロンをかけて、 表になる方を上に向けて置きます。 マスクの上部分から0. 5㎝ほどの所を縫います。 このような感じです。 上下の区別をするために、上だけ縫いました。 1枚1枚作るのは面倒なので、同じ作業を3枚分、同じところまで終わらせました。 次の作業が1番難しいかもしれませんが、慣れたら簡単です。 ここは娘には難しかったので、私がやりました。 今回はプリーツマスクにしたいので、 プリーツを作っていきます。 本当に適当なのですが、1. 5~2㎝ほどの幅になるようにプリーツを作っていきます。 指で、このようにおりたたみ、ひだを調整します。 この時、プリーツは下向きに倒れるようにします。 いい感じにプリーツを作れたら、アイロンをしっかり当てて、プリーツが浮いてこないようにします。 そして、片側のみ、それぞれのプリーツの下の方を3か所分、3~4㎝ほど端から縫います。 プリーツが崩れないように、慎重にミシンをかけます。 アイロンでしっかり押さえ、 直線縫いします。 このような感じですね。 ここが、マスクのひもを通す部分になります。 ひもの長さは、小学3年生の娘は24㎝、1年生の娘は23㎝にしました。 市販の子ども用マスクと比べると、こんな感じです。 スポンサードサーチ.

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夏用マスクの涼しい生地のおすすめ!作り方や型紙も紹介!

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平面マスクの作り方手順 【1】生地をカットする まず、作りたい大きさに生地をハサミでカットします。 【2】生地を折り畳んでいく 生地をマスクの基本の形になるように折っていきます。 この時折り目ごとにアイロンを掛けたほうが綺麗に仕上がるのですが、我が家はアイロンが壊れていたため省略しています😥 [1]まず生地を裏返しにして写真のように横長に置き、真ん中に折り線をつけて上下を中心の線に向かって折ります。 [2]次に横部分を3等分になるように、まず左側から折っていきます。 (だいたい 10cm〜11cmあたりのところで折るといいと思います。 ) [3]反対側も折りたたみます。 この時 生地の端を1cmくらい内側に折り込むと切りっぱなしの部分が隠れて見た目が綺麗になります。 [4]横幅が 12cmになるように整えます。 これで折る作業は終わりになります。 【3】手縫いする 両端1cmくらいをあけた部分を1番丈夫と言われる 『本返し縫い』でチクチク縫って紐通し口を作っていきます。 この時折った布がずれないようにまち針や を使うと便利です。 マスクゴムも子供用マスクなら紐通し口を作らず、直接裏面の上下に縫い付ければちょうどいいサイズになるし、大人用マスクに使う場合は2本結んで長くして使えます。 今回紹介した『子供用マスク』では安全を考えてノーズワイヤーを入れてないのですが、入れる場合の手順も書いておきます。 ノーズワイヤーを入れる場合 上で作った完成形のマスクに追加していきます。 [1]上部の袋状の部分にノーズワイヤーを入れて袋状の底の位置まで移動させる。 [2]マスクの上部分を約1cmくらいの部分を縫い付ければ完成。

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